マネックスメール 2005年12月24日(土)

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マネックスメール 2005年12月24日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第50号 2005年12月24日(土)発行>  http://www.monex.co.jp/
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≪本日の目次≫
 1.マネックス相場テクニカル分析
 2.松田 稔の中国株講座
 3.底辺のささやき・・・
 4.マネックス証券からのお知らせ

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆

 − 米国市場 −

 今週の米国市場はクリスマス休暇を前に大人しい動きとなりました。指数は軟調な動きとなったのですが、大きく値を下げることもなく、個別の銘柄も見ても売り買いまちまちの状況で、経済指標などへの反応も鈍くなっていました。
 来週はクリスマス休暇明けということで、新年をにらんだ動きとなってくるものと思います。目先的には主要な経済指標や決算などの発表もほとんどなく、手掛かり材料難の動きとなって来るのではないでしょうか。材料不足の中で来年の動きをにらみながら、底堅い展開となってくるのではないかと思います。目先的にはインフレ懸念も薄らぎ、これといった売り材料もないのですが、利上げ打ち止め感が出る中でグリーンスパンFRB(連邦準備制度理事会)議長の任期満了、バーナンキ次期議長の力量を問うような動きも出てくるのかもしれません。

 ここのところのもたつきである程度決算をにらんだポジション整理は終了し、来年からのポジションを作るような動きとなって来るのかもしれません。そうした場合は堅調な動きとなって、「掉尾の一振」ではないですが、年の最後は堅調な動きで締めくくるということになる可能性もありそうです。


 − 日本市場 −

 今週の日本市場は予想以上に上昇したと思ったら、最後は予想以上に下落するなど、目先的な思惑で大きく動く展開となりました。週末は3連休前、年末接近ということで、目先筋の手仕舞い売りも多く軟調な動きとなりましたが、週を通してみると「異常に」上昇した週となりました。

 来週はいよいよ年末をにらんでポジション整理の動きも多くなって来るものと思われますが、買い意欲は強く、基調は強含みの中で、堅調な動きとなって来るものと思います。目先筋のばたばたした動きに、来年をにらんだ「株を枕に年を越す」というような買いも多いものと思われ、手掛かり材料に乏しい中で先物などの動きに振り回される場面もあるのかもしれません。

 来年の相場に期待する投資家も引続き多く、むきになってポジションを整理すると言う動きではなく、押し目があればしっかりと買う、というような動きになてくるのではないでしょうか。

        ☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆

☆☆ 日経平均 ☆☆

 今週は堅調な動きとなり、一気に先週の高値を抜けて来ました。「三山(三尊)天井」となる懸念が無くなったことで、堅調な地合いが続くのではないかと思います。RSIは下げ足りないのですが、ストキャスティクスは安値圏からの反発となり、引続き堅調な展開となって来そうです。週末に軟調な展開となる場面もありましたが、一気に上昇となったことの反動もあり、基調は強含みであることには変わりないようです。来週も年末ということで動き難いのかもしれませんが、「掉尾の一振」となる可能性が高いのではないかと思います。  来週の予想レンジ 15,200円〜16,000円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 日経平均と同様に高値更新となりました。RSIは調整不足ですが、強含みの展開が続いています。来年の相場展開をにらんで、年末にかけて堅調な動きとなって高値を試すような動きになって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 1,600〜1,650ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 引続き堅調な動きを続け全く減速となることがないようです。指数が順調な動きとなっている中で、個別の銘柄も上手く循環しており、個別の銘柄を見ると指数ほど過熱感はなく、まだ堅調な地合いが続きそうです。
  来週の予想レンジ 2,515〜2,600ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 遅行線が日々線を割り込み底値を探る展開になって来ました。日々線も雲のサポートが崩れた格好で、12月の安値や11月の安値が今度は目処となって来るものと思います。
  来週の予想レンジ 136.00円〜137.50円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 日々線が雲の上限にサポートされる格好となっており、順調な戻りを見せています。遅行線が基準線と日々線に挟まれた水準での動きとなっており、RSIやストキャスティックスも底値を確認したような動きとなっており、引続き日々線が雲にサポートされるような格好で上昇、とりあえずは基準線あたりまでの戻りは期待できるのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 117.00円〜119.20円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 上値の重い展開となり、「ダブルトップ(=毛抜き天井)」というような格好となりました。それでもしっかりと基準線で下げ止った格好となり、底堅いといえば底堅い動きとなっています。RSIやストキャスティックスも上にも下にも行き難い、はっきりしない展開となっており、引続き方向感のないもたついた動きとなって来るのかもしれません。
  来週の予想レンジ 10,700ドル〜10,950ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 ダウ平均よりは堅調な動きとなっていますが、もたついた展開となっていることに変わりはありません。RSIやストキャスティックスも下げ足りない感じが強く、下値を試しながらじり高となるような展開となって来るのではないでしょうか。
  来週の予想レンジ 1,250〜1,280ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 軟調な動きとなり「三山(三尊)天井」となった可能性もあります。8月の高値水準(図の赤い点線=「S点」で)で下げ止まり、基準線がサポートになったようにも見えるのですが、図の青い点線で示した水準を割り込んだようにも見え、そうであれば「ネックライン」を割り込んだということで、「三山(三尊)天井」を確認するような展開になって来るのかもしれません。
  来週の予想レンジ 2,180〜2,250ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 9月の高値を確認するような形で天井打ちとなりました。急落といっても日々線が基準線、雲にサポートされた格好となっており、この水準からは大きくは下押さないのではないかと思います。遅行線も雲に入ったところで下げ止っており、底堅いように見えるのですが、ストキャスティックスはしっかりと下がっているものの、RSIが下げたりず、引続き基準線や雲にサポートされながらもたついた動きとなってくるのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 322.0〜333.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm

(2005・12・22 17:00記 投資情報センター 清水洋介)


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.松田 稔の中国株講座
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パシフィック・アンデス(銘柄コード:1174)が中間決算を発表

 第4号でご紹介したパシフィック・アンデスが12月20日に中間決算(4月〜9月)を発表しました。その概要は、以下の通りです。

            2005年  2004年 前年比
             上期 上期
売上高 (百万HKドル)  2,487.5 2,032.0 +22.4%
当期利益(百万HKドル) 130.3 84.9 +53.4%
純利益 (百万HKドル) 71.2 60.6 +17.4%
EPS-基本(HKセント) 7.1 6.1 +16.9%

部門別売上高
 漁業部門であるチャイナ・フィッシャリー・グループ(China Fishery Group、シンガポールに上場申請中)の売上高は、1億4,540万HKドルで前年比135.0%増と大幅に増えました。

 冷凍魚トレーディング部門の売上高は、前年比30.4%増の12億5,760万HKドルとなり、売上高全体の50.6%を占めました。中国、中でも可処分所得が大きく伸びている沿海部での販売増加が大幅増益の主因です。

 加工&販売部門の売上高は、前年比6.2%増の9億8,030万HKドルとなり、売上高の41.9%を占めました。伸びが1桁に留まったのは、既存設備がフル稼働の状態にあることが原因であり、これを解消するために青島に加工センターを建設する計画であり来年度には稼動する見込みです。2002年に60%の株式を買収した京食についてはまだ赤字ですが、2007年には黒字転換の見込みです。

実質的には35.8%の増益
 純利益の伸びは17.4%に留まりましたが、これは子会社持分のみなし売却損失に絡み1,270万HKドルの営業外損失が出たのが原因であり、この影響を除いた実質的な伸びは35.8%となり、売上高の伸びを大きく上回りました。

中国が今後も成長のけん引役
 同社にとって最大市場である中国での売上高が、前年比で35.6%増となり、売上高全体に占める比率も45.6%から50.5%に上昇しました。
 同社は、大幅な伸びが期待できる中国市場に重点を置いた事業展開をする意向であり、今後も2桁増収増益基調に変化はないものと考えます。


ユナイテッドワールドオンライン 松田 稔


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.底辺のささやき・・・
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 来年の1月6日(金)に「株のがっこう」というイベントが開催されます。当社とマネックス・ユニバーシティ主催で、小学校5年生から中学校3年生を対象に投資の授業を開講し、その後3ヶ月間、親子で実際に株や投信の取引を体験していただくという企画です。

 実は先月、伊豆の小学生4名が職場体験として当社を訪問した際、この「株のがっこう」のようなミニ授業を行ってみたことがあるのですが、このときの小学生の反応はとても新鮮でした。

 最初は「マネックスは(見学の候補地の中で)第5希望だったんだよなー」なんて少し冷めて言っていた子達が、まずは株価のボードやチャートに興味を持ちはじめ、さらに株のしくみや身近な企業の話になると、いよいよ身を乗り出して議論に参加します。

 どんな銘柄を買えばいいのか?という話題になると、初めて手にする四季報を夢中で調べて、
「この企業は最近CMをいっぱいやってるから・・・」
「この会社はテーマパークも持ってて、人もけっこう入ってるみたいだし・・・」
と、大人顔負けに一生懸命ロジックを考えます。

 ほんの短い時間でしたが、最初は投資信託を知らなかった小学生たちが終わりのころにはインデックスの投信やBRICsにまで興味を持ち始めている姿を見ると、私ももっと早くにきっかけがあったらなー、と少し羨ましく思う一日でした。

 先日、かわいらしい子供の字で
「将来取引をするようになったら必ず貴社を利用します!」
とかわいい手紙をくれた彼らに、本当に選んでいただけるサービスをこれからも提供していけるよう、日々努力していきたいと思います。


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-4.マネックス証券からのお知らせ
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