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マネックスメール<第1584号 2006年1月18日(水)夕方発行>
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≪本日の目次≫
1.相場概況
2.フィデリティと考えるこれからの投資
3.HSBCの中国情報
4.投資信託基準価額
5.マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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【 〜ブックビルディングのお知らせ〜 】
★当社取り扱いの新規公開銘柄や既公開株式の売出・公募のお知らせです★−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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グラウンド・ファイナンシャル・アドバイザリー(8783)、エスプール(2471)、
ジャパン・ホテル・アンド・リゾート投資法人 (8981)、丸千代山岡家(3399 )、
いい生活(3796)、ファンダンゴ(3797)、ウルシステムズ(3798)、
誠建設工業(8995)
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日本ロジスティクスファンド (8967)、ツルハホールディングス (3391)
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-約定件数急増で東証は14:40で売買停止、日経平均は連日の大幅安
日経平均 15,341.18 (▲464.77)
日経225先物 15,330 (▲440 )
TOPIX 1,574.67 (▲ 56.94)
単純平均 532.99 (▲ 27.04)
東証二部指数 4,931.82 (▲397.99)
日経ジャスダック平均 2,610.44 (▲198.12)
東証一部
値上がり銘柄数 83銘柄
値下がり銘柄数 1,574銘柄
変わらず 11銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ 99.94% -2.01%
売買高 32億7971万株(概算)
売買代金 3兆9667億7800万円(概算)
時価総額 498兆3394億円(概算)
為替(15時) 115.56円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場がもたついていたことや米国市場の引け後に発表になったインテルやIBM、米ヤフーの決算が予想を下回ったこと、寄り付き前に市場筋の推計として伝えられる外国人の売買動向が大幅に売り越しとなったことなどから、売り先行となりました。小型銘柄の見切り売りを中心に下値を売り叩くような動きも見え、先物のまとまった売りも交えながら大幅安となりました。
それでも主力銘柄の押し目買いや買戻しも入り底堅い動きとなる場面も見られたのですが、先物の仕掛け的な売りに加え、東証が約定件数が400万件を超えたら売買停止とするということが伝わると急速に下げ足を早め一時は日経平均の15,000円を意識する水準までほぼ全面的に売り込まれる場面も見られました。さすがに15,000円を意識したところでは目先筋の買い戻しや押し目買いも入り、切り返す動きとなりましたが、上値は重く、戻りも鈍いものとなりました。
値頃感から底堅い動きとなるもののも見られたのですが上値を買い上がるまでもなく見切り売りが出て上値を押えられるといった展開で軟調な動きは続きました。その後戻りかけては先物の売りに押され、下げ渋る動きとなっても見切り売りが続く、と言う感じで軟調な動きは続きました。値下がり銘柄もストップ安となる銘柄もかつてないほど多く、東証での売買打ち切りということも含めて異常な事態となっています。
小型銘柄は値動きの良さだけを頼りに買い上げられていた銘柄も多く逆のスパイラルが働くと下値目処が云々というよりも先に売り急ぐ動きとなっているようで、大きく値を下げるものが目立ち、東証マザーズ指数は連日の大幅安となり、二部株指数や日経ジャスダック平均も昨日に引続き下げの主役となっているような格好になりました。それでも一部のディフェンシブ銘柄は底堅い動きとなり、薬品株等に逆行高となる銘柄も散見されました。
(マネックス証券 清水洋介)
−<今日の言葉>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・ディフェンシブ銘柄(でぃふぇんしぶめいがら)
景気の影響を比較的受けにくい銘柄として、相場全体が軟調なときに買われ ることが多い銘柄をさす。例えば、薬品株、電力株、食品株などをさす。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆個別銘柄◆
ほぼ全面安の中でディフェンシブ銘柄が相対的にしっかり
武田薬品工業 (4502) 6,270円 (△50) :100株単位
軟調な展開となる銘柄が多かった中で、同社など医薬品銘柄はディフェンシブ性が高いこともあって、概ね堅調な動きとなりました。
NTTデータ (9613) 534,000円 (△14,000) :1株単位
東証のシステムが注文数の増加に伴い処理能力の限界を超えて売買停止となる可能性が後場の中頃に報じられたことで、システム増強の恩恵を受けるとの思惑から買いが入り、大幅高となりました。
楽 天 (4755) 104,000円 (△5,500) :1株単位
ネット銀行への参入が報じられたにも関わらず、前場は軟調な展開が続いていたのですが、後場の後半から大引けにかけて切り返し、プラスに転じて引けました。
新日鉄 (5401) 392円 (▲14)
朝方の堅調な展開から一転して一時下げ幅が30円に迫る場面も見られるなど売りが優勢となり、取引停止時で400円を割れました。
三菱自動車 (7211) 236円 (▲12)
個人投資家の取り組みが活発な銘柄の1つでしたが、手仕舞い売りに押される格好となり、大幅安で引けました。
ライフコーポ (8194) 1,671円 (△104) :100株単位
前日に三菱商事(8058)出身の岩崎専務が社長兼最高執行責任者に昇格する人事を発表したことが材料視され、値下がり銘柄の多い中、大幅高となりました。三菱商事は同社の発行済み株式の約19%を保有しており、将来的に資本・業務提携が深まるとの期待感もあるようです。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
個別の材料で上昇している小型銘柄が多くなっています。
東証一部値下がり上位
ストップ安比例配分が出来なかったので値段の付いている中での上位銘柄となっています。
東証1部売買高上位
鉄鋼株などの主力の「ディーリング銘柄」が中心となっています。
東証1部売買代金上位
銀行株に加え、鉄鋼株の売買代金も増えています。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス証券のウェブサイトにログイン後、 「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.フィデリティと考えるこれからの投資
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今井澂さんに聞く、成功する中小型株投資(その1)
中小型株マーケットが好調に推移するようになって3年経ちました。今回は大型株とはまた一味違う中小型株の魅力と、個人の資産形成における中小型株投資の意義について国際エコノミストである今井澂さんに聞いてみました。
魅力的なビジネスモデルと高い成長力
国内には現在、ヘラクレス、東証マザーズ、ジャスダック、東証への直接上場も含め、さまざまな中小型株があります。東証一部の大型株が功なり名を遂げたオールドジャパン銘柄、落語でいえば“真打ち”、相撲でいえば“三役”あるいは“親方”であるのに対し、中小型株は前頭、“十両”にあたるイキのいい力士です。
日本経済はいま、変革期の真っ只中にあります。かつて「重厚長大」とひと括りで語られていた既成産業が伸び盛りを過ぎて、熟年を迎えました。これに対し、新興市場に上場する中小型の企業は、年齢でいえば20代から30代にあり、これから大いに成長する楽しみがあります。彼らは親の年代にあたる大型株と違って、まったく新しい製造業やサービス業を展開し、あるいはニッチ市場を開拓し、それぞれの業界で高いシェアをもっています。ビジネスモデルとして極めて魅力的な企業が数多く存在する―中小型株の特徴をひと言であらわすなら、こうなります。
ビジネスモデルだけではありません。業績の高い伸びも中小型株の大きな魅力です。あるレポートによると、中小型株の全業種1,287社の経常増益率は2004年度(実績)が20.0%、05年度(予想)が13.3%、06年度(予想)が11.3%となっています。対する大型株は04年度(実績)が22.7%、05年度(予想)が9.6%となっています。
すなわち、対中輸出などにより重厚長大産業が恩恵を受けた04年度以降、息切れが懸念される大型株に対し、中小型株は当面2ケタの増益が続くことが予想されているのです。足元の株式市場は大型株が中小型株を上回る展開を見せています。このことは逆に言うと、中小型株に投資する好機ともいえます。
さて、中小型株投資では、銘柄の調査分析が非常に重要なポイントになることが指摘されます。なぜなら、東証一部に上場するような大型株は、鵜の目、鷹の目が追いかけていますから、さまざまな情報が流通しています。対する中小型株は社数が多いにもかかわらず、これらをすべてカバーしている証券会社はあまりありません。業態すらあまり知られていない企業も多く、調査分析をしっかり行うことが中小型株投資では大事でしょう。
(以下次号)
今井澂さん・・・山一投資顧問取締役、日債銀投資顧問専務取締役兼ニッポン・クレジット・ガートモア会長などを経て、現在は国際エコノミスト、白鴎大学経営学部教授。
「フィデリティ・日本小型株・ファンド」、「フィデリティ・日本配当成長株・ファンド(分配重視型)」、「フィデリティ・日本成長株・ファンド」はマネックス証券でお申込みいただけます。
投資信託をお申込みの際には、「投資信託説明書(目論見書)」にて詳細をご確認ください。
当資料に記載されている個別の銘柄・企業名については、あくまでも参考として申し述べたものであり、その銘柄または企業の株式等の売買を推奨するものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.HSBCの中国情報
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衣食住行玩
衣食足りて礼節を知る、などと昔のひとは言ったようですが、衣食住の次といえば何だと思いますか。
日本では衣食住という言葉は固まったことばで、次に何ということはないようですが、中国ではこの次に「行」が来ます。さらに次というと「玩」が来るようです。
「行」とは交通のことを言い、具体的には公共交通機関(タクシー・バス・地下鉄・電車)が整備されているのか、さらには道路網・鉄道網が整備されているのかということを指します。
「玩」とは娯楽のことを言い、娯楽施設・娯楽を楽しむ環境が整っているのかを指します。
中国では戦後永らく貧しい時代が続き、まずは衣食を満たすことが喫緊の課題となりました。衣食が足りたら、次は住居、そこで全国で今建設ブームが息長く続いています。さらに交通、娯楽に関心が移ってきたということではないでしょうか。
交通の点では、すでに主要都市間で高速道路が開通し、鉄道網も次々と高速化されています。高速道路の総延長は3万4千キロ(2004年末)に及び、日本は7000キロ程度(高速自動車国道)ですから、五倍近いキロ数が整備されています。自動車も次第に普及し、いよいよレジャーの足として活躍するでしょう。
中国では春節(2月)、労働節(メーデー、5月)、国慶節(10月)の年3回一週間程度休めます、この大型連休に13億人がレジャーに殺到すればどうなることか。海やら山やら名所旧跡やらという古典的な観光にとどまらず、海外に出かけ、都市に繰り出し、あらゆる形の余暇活動が見られるようになるでしょう。もちろん、レジャーに特別な食事もつきものです。お腹がふくれるだけではなく、特別な食事というものも、より一般に普及し、消費文化が花開く時が来るでしょう。
「衣食住行玩」この5文字の後ろ3文字の段階に来た中国経済のこれからの展開はやはり注目です。
「HSBCチャイナオープン」はマネックス証券でお申込みいただ
けます。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-4.投資信託基準価額
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詳しくは
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-5.マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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1月18日 <金融列伝 JM その2>
今日、突然、JMがオフィスに現れました。そういえば先週からアポの調整をメールでしていたのですが、忙しくなって途中でフォロウが曖昧になり、「日程が合わずもう今回は会えないだろう」、と勝手に思いこんでいました。しかし義理堅いJMは、私が最後に出した面会可能スロットに、きちんとした出で立ちで、しかし柔和な顔持ちで、颯爽と現れました。
JMは金融界の英雄です。本来は近づきがたい存在であるJMと親しくできることに、私はいつも感謝しています。今日はとても辛い日でしたが、そんな時に笑顔で現れて、励ましてくれたJMは、文字通り地上に降りた天使のようでした。
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