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マネックスメール<第1830号 2007年1月17日(水)夕方発行>
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 はじめてみよう!株式投資−企業分析編−
4 HSBCの中国情報
5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
6 マネックス証券からのお知らせ
7 勉強会・セミナー情報
8 思春期証券マンのマネックス日記
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1 相場概況
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後場に入って切り返し堅調
日経平均 17,261.35 (△58.89)
日経225先物 17,270 (△20 )
TOPIX 1,706.76 (△ 3.22)
単純平均 465.21 (△ 0.90)
東証二部指数 4,199.01 (△19.79)
日経ジャスダック平均 2,166.28 (△ 7.74)
東証マザーズ指数 1,132.01 (△26.84)
東証一部
値上がり銘柄数 781銘柄
値下がり銘柄数 766銘柄
変わらず 165銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ 111.84% ▼ 2.14%
売買高 21億9949万株(概算)
売買代金 2兆5945億4200万円(概算)
時価総額 546兆2409億円(概算)
為替(15時) 120.71円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場がまちまちとなり、外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が金額は売り越しとなったものの株数は引き続き買い越しとなったことで底堅い展開が期待されたのですが、米国市場の引け後のインテルの決算に失望する動きから指数に影響の大きな値がさハイテク銘柄、特に半導体関連銘柄が大幅安となりもたついた展開となりました。先物にまとまった売りが出ると日経平均は17,000円を意識する水準まで下落となりました。
後場に入ってからは急激な切り返しとなりました。昼の市場外取引が金額はやや大きく買い越しと伝えられたことで先物主導で切り返し、銀行株や鉄鋼株に半導体関連銘柄まで堅調となるものが散見されました。積極的に買い上がるような、買戻しを急ぐような動きも見られましたが年初の高値を意識する水準では目先筋の利食い売りや戻り売りも多く上値の重い展開となりました。
小型銘柄も終始底堅い展開となり、日経ジャスダック平均は底入れ感が強まりました。東証マザーズ指数は大幅高となり、日経ジャスダック平均、二部株指数なども堅調です。先物へのまとまった売り買いは朝方から活発に出ており、前場の下値を試す場面も、後場の高値を付ける場面も先物主導という感じでした。
年初の高値をなかなか抜けてきませんが、基調は強いのではないかと思います。前場の軟調な動きを見ているとどうなることかと思いましたが、利上げはあってもなくても、いずれにしてもあく抜け感から上値追いとなって来る可能性は高いのではないかと思います。
(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
◆個別銘柄◆
利上げ先送りの見通しで不動産株が高く、昨日の反動で空運株が高い
三菱UFJ (8306) 1,530,000円 ±0円 :1株単位
今年9月末をメドに大幅な株式分割を検討していることが明らかになったと報じられ、分割による一単元当たりの投資額の減少が個人株主を呼び込むきっかけになる公算が大きく、将来の買い需要につながるとの見方から、一時は堅調となる場面も見られるなど、底堅い動きが続きました。
イビデン (4062) 6,200円 △40 円 :100株単位
米半導体大手インテルの2006年10―12月期決算が、売上高や特別項目を除く一株利益が市場予想を上回ったものの、粗利益率の物足りなさから時間外取引で売られたことで、半導体メーカーの採算悪化が半導体部材の将来の値下げ圧力につながるとの警戒感から売られる場面もありましたが、底堅さを確認すると切り返し、堅調となりました。
アプラス (8589) 184円 ▼23 円 :500株単位
2007年3月期連結業績予想を下方修正し赤字に転落するとのことから、大幅安となりました。
ソニー (6758) 5,660円 ▼30 円 :100株単位
PS3の国内出荷台数が16日時点で100万台に達したと発表されましたが、目標達成から半月遅れとなり、軟調となりました。
三協立山 (3432) 297円 △26 円
2006年11月中間期の連結経常利益が予想を上回り17億円になったと発表されたことが好材料となり、大幅高となりました。
ユニオンツール (6278) 5,550円 △360 円 :100株単位
電子部品などに使う超硬ドリルが好調だった為、2006年11月期連結決算が増益と発表されたことから、大幅高となりました。
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ディーバ(3836)、アートネイチャー(7823)
野村不動産レジデンシャル投資法人 (3240)
アサックス(8772)
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な売出し(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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3 はじめてみよう!株式投資−企業分析編−
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−<電機業界 〜 分類別に企業分析 (1)産業用電気機器>−
日立製作所(6501)編
■損益計算書を分析しよう 〜 特別利益(損失)と税引前当期純利益 編
特別利益(損失)は、事業運営をしている中で臨時的に発生する利益(損失)です。以下が挙げられます(カッコ内は、特別損失に該当する項目の名称)。
・固定資産売却益(売却損)
… 土地、建物などの売却によって発生した利益(損失)
・保険差益(火災損失)
… 保険事故が発生して保険金の支出を受け、受け取った保険金が滅失 した固定資産の帳簿価格を上回った(下回った)時、その上回った (下回った)部分
・投資有価証券売却益(売却損)
… 企業の持ち合い株式、関連会社の株式などの売却によって発生した 利益(損失)
そして、税引前当期純利益(損失)は、当期の経営活動の純粋な成果が示される数値で、以下の式で算出されます。
経常利益(損失) + 特別利益 − 特別損失
図表はこちらから >> http://www2.monex.co.jp/j/fo/6501.htm
ここで、日立製作所、東芝(6502)、三菱電機(6503)の2006年9月期、2005年9月期の税引前当期純利益を比較してみます。(単位:百万円、出所:会社資料)
2006年9月中間期 2005年9月中間期 日立製作所(6501) 25,813 82.117 東 芝 (6502) 83,663 42,108 三菱電機 (6503) 82,474 50,725
税引前当期純利益は「臨時的に発生する利益(損失)」である特別利益(損失)を加味した数値であり、その企業の純粋な収益力を反映したものではなく、企業分析をする上で大いに参考にすべき数値とはいえません。あくまで、企業本来の純粋な収益力を見極めるための数値は、営業利益、経常利益であることを認識しておきましょう。
ただ、3社の数値を見てみると、2006年9月中間期については、日立製作所の数値の低さが目立ちます。
このコラムの第8回で取り上げましたが、日立製作所の今中間期の減益要因は、営業利益段階で一過性とも云える減益要因と分析できます。
第8回はこちらから → http://www2.monex.co.jp/monex_blog/archives/007401.html
税引前当期純利益についても、増減の要因は必ず把握するようにしましょう。
また、特別利益(損失)に係わる固定資産や投資有価証券の売却については、期を分けて段階的に行うようなケースもあります。保有資産の見直しを進める可能性があるような企業については、売却プランによって税引前当期純利益の変動幅が変化してくる可能性もありますので、注意しましょう。
次回は、損益計算書についてまとめます。
(マネックス証券 投資情報部)
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4 HSBCの中国情報
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「12月の中国株式市場」
12月の中国株式市場は急伸し、代表的な株価指数であるH株は約21%上昇しました。2007年中の実施が見込まれる企業所得税率の統一による収益の押し上げ期待や、極めて高い水準で推移することが予想されるGDP成長率、金融引き締めを含む一連の規制強化に対する懸念の後退などを背景に、銀行および保険関連銘柄が大きく上昇する展開となりました。企業所得税統一の実施は、殆どの中国の上場企業にとって大幅な減税をもたらすポジティブな材料となる可能性があります。税率が15%以下の優遇税制の恩恵を受けている外資系合弁企業に対しては、標準税率の25%になるまで、税率が今後5年間で段階的に引き上げられることから、マイナスの影響は軽微なものと見ています。
経済面では、11月にインフレ率が若干上昇して前年比+1.9%となり、固定資産投資の伸びは2006年1月から11月の累計額が前年同期比+26.6%となりました。11月の小売売上高は前年比で+14.1%、また、マネーサプライに関しては、M2の増加率が前年比で16.8%となり、10月の17.1%から伸びがやや鈍化しました。中国の製品輸出は予想以上に増加して前年比+32.8%となった一方、輸入は+18.3%となりました。これにより、既に記録的な水準に達している貿易黒字は、1−11月累計で1,565億米ドルにまで膨れ上がりました。
今月初めに起こった中国株式市場の下落は、昨年の株価の上昇スピードがやや速かったことから、健全な調整であると考えています。その他、中国の中央銀行である人民銀行が1月5日に発表し、1月15日から実施した0.5%の預金準備率引き上げが、更なる金融引締政策の開始と捉えられたことも、相場下落の一因となっているものと思われます。経済の過熱を抑えるためには適切な金融政策の実施は不可欠であり、今回の預金準備率の引き上げが、今後の相場にとっての懸念材料になるとは考えておりません。
今後の株式市場をけん引する可能性のあるその他の要因としては、さらなる人民元の上昇や適格国内機関投資家(QDII)制度の拡大、企業の合併・買収(M&A)に対する期待などが挙げられます。今後の懸念材料としては、中国の貿易黒字が1−11月の累計で前年同期比72%増と膨張しており、米国や欧州など主要貿易相手国との間で摩擦が起きる可能性が考えられます。
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5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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1月17日 「目的地」
「起業」に関する取材を受けながら、目的地に辿り着く方法を考えました。日本からハワイまで船で行こうとする時、晴れ空の下だけを通って到着することが出来るでしょうか?ぐるぐる回ってしまって、決して目的地に着くことはないでしょう、或いは厖大な時間が掛かることでしょう。目的地に着くためには、雨空の下や、時に嵐の中を突き進まなくてはなりません。
もちろん猪突猛進に直進するだけが得策とは云えませんが、一方で、時には大切な備品などを捨てても、前進を続けなければいけないこともあるでしょう。目的地のない航海をすることは簡単ですが、遠い目的地を目指す航海は、斯くも厳しいものだと思います。しかし同時に、目的地のない航海に比べて、遙かにエキサイティングで、やりがいのあるアクティビティです。どんな時にも、「目的地」を強く意識しながら生きていきたいと思います。
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6 マネックス証券からのお知らせ
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7 勉強会・セミナー情報
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1月25日(木) 19:00〜
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2月8日(木) 19:00〜
「廣澤知子のやさしいマネー講座@マネックス・ユニバーシティ」
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/72
■@オンライン
1月19日(金) 19:00〜
「マネックス証券の投資情報 徹底活用術 超初心者編」
講師:マネックス証券 マーケティング部 副部長 藤本 誠之
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/74
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1月24日(水) 12:15〜13:00
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8 思春期証券マンのマネックス日記
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「ビール」
こんばんは。大のビール党だけに、今日のビール系飲料の出荷量の発表が気になっていました、ぼすみんです。
熾烈なシェア争いは、アサヒがキリンを僅差で抑えて6年連続の首位を死守!わずか0.2%差で涙をのんだキリンですが、今年は創立100周年。この3月には17年ぶりの大型商品を投入するとの事、ここは意地でも負けられないところでしょう。対するアサヒは躍進の立役者・スーパードライが発売20周年、こちらも譲れないところです。お互いに負けられない事情を抱えた者同士の威信を賭けた業界バトル、今年笑うのは一体どっち!?
・・・なんて熱くなってしまいましたが、実のところ僕はビール好きを自称しているくせにビールの味の区別がつかず、ぶっちゃけた話どれを飲んでも同じに感じます。勝手に通ぶっててスミマセン。
さて、ビール系飲料の出荷量自体は2年連続減少になったそうですが、ビールや発泡酒に比べて値段の安い「第三のビール」は大幅増になったとか。全然関係ない話ですけど、僕は「第三のビール」と聞くと、往年のサスペンス映画、「第三の男」を思い出します。蛇足になってスミマセン。
※追伸:僕はベストテン物、ランキング物は何でも気になってしまいます。 マネックスの投信売れ筋ベストテンはこちらでどうぞ。
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