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マネックスウィークエンドメール<第118号 2007年5月12日(土)発行> マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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目次
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
2 来週の相場展望
3 来週のトピック
4 こんなときどーする!?
5 マネックス相場テクニカル分析
6 マネックスな人々《リレー連載》
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
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2 来週の相場展望
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− 米国市場 −
今週もFOMC(公開市場委員会)でFRB(連邦準備理事会)の金融政策が確認され、高値追いとなったのですが、引き続き景況感に対する不安は強いようです。景況感に不安があるので、物価に絡む指標などには敏感に反応、貿易赤字の増大も輸入物価上昇に結びつけて、スタグフレーションへの懸念で大きく調整となりました。
このメールが届くころには小売り売上高や卸売り物価の発表を受けて、スタグフレーションへの懸念が強いか弱いかで相場も大きく動いている可能性もあります。来週は決算発表や主要な経済イベントも少ないのですが、火曜日の消費者物価指数や住宅市場指数、水曜日の住宅着工数や鉱工業生産指数、木曜日にはバーナンキFRB議長の講演もあり、大きく相場が動いて来るかもしれません。ただ、基本的にスタグフレーションの懸念さえなければ、つまり、物価上昇と景況感の悪化が同時に起こる、あるいはFRBに対する信頼が揺らぐようなことがない限り、相場自体の方向性、上昇基調には変わりないものと思われます。
− 日本市場 −
今週も米国市場が堅調でも反応は鈍く、下落となるとしっかりと反応するような比較的悲観的な相場展開となりました。ただ、木曜日には一時節目と見られる水準を抜けるような場面もあり、個別の業績発表に素直に反応する場面も見られました。決算発表も続々と行われているのですが、引き続き慎重な見方が多く、上値を押さえる要因となっていました。
来週も決算発表が多く、一喜一憂する展開となって来るものと思います。例年、5月には急落が見られることから、マイナスの材料には敏感に、好材料には鈍感に反応する傾向にあり、好決算でも今期業績の見方次第では売り込まれる銘柄もありそうです。ただ、逆にそうした好決算ながらも慎重な見方で売られたような銘柄にはそろそろ見直し買いが入って来る可能性も高く、底堅い動きとなって来るのではないかと思います。好業績銘柄の押し目を確認するような展開となって来るのでしょう。
(2007・5・11 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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3 来週のトピック
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− 2007年1ー3月期 GDP速報−
発表予定日時:5月17日(木) 08:50
GDP(Gross Domestic Product)とは、国内総生産のことで、原材料費等の中間投入分を除いた「付加価値」の総額を表すものです。つまり、日本で生み出された付加価値の総額を表すものです。GDPは各種の統計結果を組み合わせて加工したもので、加工統計(第二次統計)と言われるものです。日本全体の生産量を表しているため、GDPで経済の成長を計ることができます。
GDPには、名目GDPと実質GDPとがあります。名目GDPは単純に財やサービスの生産を総額したものですが、これでは、例えば、物価が上昇した場合、生産量は変わっていないにも関わらずGDPは大きくなってしまうという問題が生じてしまいます。そこで、物価の変動を取り除いたGDPが実質GDPというわけです。
前回の2006年10ー12月期の実質GDPは年率換算で+5.5%(速報値は+4.8%)と市場の予想を大きく上回りました。設備投資が前期比で+3.1%(年率換算+13.2%)と大幅な伸びを示したうえ、個人消費も7―9月期が落ち込んだ反動もあり堅調となり、内需主導での成長が改めて裏付けられる結果となりました。
前回が大きな伸びとなった反動から今回は伸びが鈍化するのではとの見方もありましたが、暖冬の影響による春物衣料や外食などの消費の好調もあり比較的堅調な成長が続くとの見方が増えています。日本経済新聞社の調査による民間調査機関の予測値平均は実質で前期比+0.7%(年率換算+2.6%)となっています。
<参考サイト>
内閣府 統計資料 最近の四半期別GDP速報
http://www.esri.cao.go.jp/jp/sna/toukei.html#qe
(マネックス証券 投資情報部)
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4 こんなときどーする!? −第5回−
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決算発表が続々と行なわれていますが、好決算を発表するもの、芳しくない決算となるもの、好決算ながら今期(2008年3月期)の決算を慎重に見ていて売られてしまうものなどさまざまです。この決算発表を見て、乱高下する市場にどう対処して行けばいいのでしょうか?
日経平均や東証株価指数(TOPIX)といった、株式市場全体の動きを示しているものばかりを見ていてもしっかりと儲けることはできないでしょう。もちろん、相場全体の大きな流れは掴んでおかないと頓珍漢な投資になってしまうし、目先のニュースに飛び乗り、飛び降り、右往左往していても儲けることは難しいのではないかと思います。
前期の決算を見て何を考えなければならないかと言うと、好決算を発表した銘柄には共通する特徴がある、と言うことなのです。企業の設備投資は活発で設備投資関連銘柄が好調だ、とか、個人消費は今ひとつ、と言われてはいますが、一つのキーワードは「価格転嫁」ではないかと思います。
つまり、各企業の販売しているもの、サービスなどが原材料の上昇するなかでどの程度上昇できたか、と言うことなのではないでしょうか。言い換えればデフレ脱却と言われるなかでいち早くデフレを脱却できた企業がしっかりと利益を出している、ということなのです。ですから、決算を見る上でもその企業の主力製品なりサービスの価格はどうなっているか?を見ているとある程度、前期の業績や今期の業績動向も見えて来るのではないでしょうか?
ただ、ここで気をつけなければならないのは「価格転嫁」といってもあくま でも「価格競争力」のことなのです。ですから、単純に「液晶テレビの値段が 下がった」ということではなく、どの会社の製品が一番値持ちがいいかをしっ かりと見なければならないのでしょうし、「同じ機能では価格が下がっている が、機能自体が向上し、価格は高くなっている」ようなケースもあるでしょう。 また、液晶テレビのように今までは32型を30万円で買っていた人が50型を40万 円で買うようなこともあるのではないかと思います。
いずれにしても、原油価格の上昇に見られるように原材料費は確実に上昇しており、売っている製品なり、サービスなりの「価格競争力」がものを言っているのではないかと思います。決算発表の数字をただ漫然と眺めて一喜一憂するばかりではなく、そうした「好業績企業の共通点」を探して見ると、次に来るものも読めるかもしれません。
なお、投資情報部長の清水に聞きたいこと、株のこと、投資のこと、先物やオプションについての疑問点、「こんなときどーしたらいいの?」、等々、ございましたら、「投資情報部」宛でmailto:feedback@monex.co.jpまで。
(マネックス証券 投資情報部 清水洋介)
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5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
連休中の水準から「窓」を空けて始まり、堅調な週となりましたが、週末に一気に「窓埋め」となりました。基準線がサポートとなっており、ストキャスティックスは高値圏にあるものの、RSIには上値余地もあり、週初に反発となれば再び上値を目指す展開となって来るのではないかと思います。
来週・再来週の予想レンジ 17,400円〜17,800円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200705/20070511/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
雲を抜けかけたのですが「かぶせ線」となり、再び雲を割り込んでしまいました。基準線でかろうじて下げ止まっており、ここから再び切り返すかどうかといったところです。ストキャスティックスは高値圏からの調整を示唆していますが、RSIには上値余地もあり、いずれにしても来週は雲の中での動きが続くのではないかと思われます。
来週・再来週の予想レンジ 1,705〜1,750ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200705/20070511/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆☆
今週は基準線に押されて、上値の重さを確認するような展開になりました。ストキャスティックスは高値圏からの調整となっていますが、RSIには上値余地もあり、ストキャスティックスが落ち着いて来れば反発も期待出来るのではないかと思います。
来週・再来週の予想レンジ 2,050〜2,100ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200705/20070511/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
上値の重さと底堅さの両方を確認したような格好です。来週も引き続き上値は雲に押さえられる可能性も高く、もみ合いが続くものと思います。再び下値を確認するような場面も見られるのかもしれません。
来週の予想レンジ 134.00円〜134.80円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200705/20070511/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
高値圏でのもみ合いに終始しました。ストキャスティックスが落ち着くまでは過熱感も消えないのでしょうが、そろそろもみ合いを放れるところではないかと思います。120円台半ばを抜けると今度は一気に上昇、逆に119円を割り込むと大きく下落、となってしまうかもしれません。
来週の予想レンジ 118.80円〜120.50円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200705/20070511/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
順調に上昇していましたが、さすがに過熱感も強く調整となりました。RSIやストキャスティックスも高値圏にあり、少し調整となって来るのではないかと思います。来週末までは基準線も上昇せず、来週は押し目を確認するような展開となって来るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 13,000ドル〜13,400ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200705/0511/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
ダウ平均同様に過熱感が強かったことから調整となって来るかもしれません。基準線の上昇も一服となることから、ちょっとした踊り場となるのではないでしょうか。RSIやストキャスティックスが落ち着くまでは押し目を確認するような展開が続くものと思います。
来週の予想レンジ 1,470〜1,520ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200705/0511/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
押し目の目処と見られる水準(2月の高値=赤い点線)まで調整となりました。基準線の上昇も止まることから反発はもう少し後になるのでしょうが、節目では底堅い展開となって来るものと思います。底堅さを見せながら押し目を確認し、RSIやストキャスティックスの落ち着きをまって、反発、と言う展開が予想されます。
来週の予想レンジ 2,510〜2,580ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200705/0511/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
雲にサポートされるかと思ったのですが、予想以上にもたついた展開となりました。来週は雲の下限を確認するような場面も見られるのでしょうが、ストキャスティックスの水準も低く、RSIがもう少し下落すれば底入れ感も出て、反発となって来るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 305.0〜313.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200705/0511/Crb.htm
(2007・5・11 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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☆手数料は1枚あたり787円(税込) 商品先物取引 マネックスCX ☆
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1700/cx/index.htm
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6 マネックスな人々《リレー連載》
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「持続可能!?」
先日、二人目の子が我が家に誕生しました。一人目が生まれたときから約4年の月日が流れ、赤子の育児もうろ覚えで、何をするにも一大事です。もちろん一人目の時よりはるかに心のゆとりはあるのですが、一人目の面倒を看ながらという新たなチャレンジも。
親年齢も当然、まだ4歳弱の私&妻で至らないことは多々あるのですが、お姉ちゃんが生まれたばかりの子をしきりに世話したがったり、抱っこしている姿を見たりすると大きくなったなあと感慨にふけったりと、うれしいこともたくさんあります。
そんなとき、よく考えることがあります。
果たしてこの子達が大人になっても我々のような生活を送る環境は維持されているのだろうか?この子達は我々がしてきたもしくはしようとしている行いのツケを大人になってから払わされるようなことにはならないだろうか?自分はそのような状況にならないように日々の生活のなかで社会に貢献しているだろうか?(もちろんそのことのためだけに貢献するわけではないですけれど)自ら考え、より良い行動を起こせるような“ちから”を身に付けるように育てることができているだろうか?と。
会社も同じです。特にお客様の大事な資産を運用していただく場である当社はお客様に対して質の低下や、持続できないサービスがあってはなりません。さらには、今の商品・サービスを持続させるための仕組みを伝えるだけではなく、より良い商品・サービスを生み出すような仕組みを作らなければならないと考えています。
子供に対しても、会社を通してお客様に対しても、社会に対しても、時間を越えてまだ見ぬ世代に対してもやるべきことは同じだなあと思いつつ、自分はできているだろうか?胸を張って親ですと、社員ですと言えるだろうか、自問するのでした。
もちろん、これまで生きてこられたのは奇跡の積み重ね、成長できたのは両親や周りの方々のおかげだと感謝をしながら。
(マネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社 経営管理部)
次回は、マネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社
企画室が担当します。
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☆「投資情報」ページがさらに使いやすくなります☆
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7059.htm
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■マネックストレーダー、β版申込受付終了と正規版リリース予定について 5月14日の16時にβ版のお申込受付及びインストールファイルの提供を終了させていただきます。正規版につきましては、5月21日の17時にリリースを予定しておりますので、今しばらくお待ちください。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news705b.htm
■「ニアピンeワラント」取扱を開始いたします
5月14日より、ポケットマネーでアクティブな投資が楽しめる「eワラント」に、新たに「ニアピンeワラント」が追加されます。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news705d.htm
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8 勉強会・セミナー情報
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■@東京
5月18日(金)19:00〜 手数料値下げ記念 為替保証金取引 マネックスFX ではじめる外貨投資セミナー
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/189
■@オンライン
5月14日(月)20:00〜 ペンタゴンチャートで見るマーケット
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/193
5月15日(火)17:30〜 信用取引って何?から活用法まで
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/213
5月15日(火)20:00〜 日本株のペアトレーディングで絶対収益を目指そう → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/206
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