マネックスメール 2007年7月19日(木)

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マネックスメール 2007年7月19日(木)

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 マネックスメール<第1955号 2007年7月19日(木)夕方発行>
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  目次
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 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 今週のレーティング情報
 4 相場の花道−先物・オプションも演歌同様歌えます!
 5 サンプラザ中野の株式ロックンロール
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
 9 思春期証券マンのマネックス日記
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 1 相場概況
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昨日の反動から堅調だが上値も限定的

日経平均            18,116.57 (△100.99)
日経225先物         18,130 (△ 80 )
TOPIX            1,768.00 (△ 9.35)
単純平均             471.00 (△ 3.14)
東証二部指数           4,215.21 (▼ 11.38)
日経ジャスダック平均       2,083.70 (▼ 7.16)
東証一部
値上がり銘柄数         1,092銘柄
値下がり銘柄数          517銘柄
変わらず             120銘柄
比較できず            1銘柄
騰落レシオ            98.23%  △4.23%
売買高            21億1290万株(概算)
売買代金        2兆7765億2000万円(概算)
時価総額          565兆4804億円(概算)
為替(15時)      121.99


◆市況概況◆

 米国市場は軟調ながらも底堅く、日本市場も昨日の相場で既に米国株の下落を織り込んでいたこともあって堅調な始まりとなりました。外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が買い越し(金額ベースは売り越し)となったことも底堅さが確認できたものとして、買い要因となったものと思われます。ただ、引き続き米国市場の過熱感や日本市場の先行き不透明感も強く、日経平均が18,100円前後になると戻り売りや目先筋の早めの利食い売りが出て上値も重くなりました。

 後場に入っても上値の重い展開は続きました。昼の市場外取引は売り買いの偏りはないと伝えられたのですが金額はかなり大きく、まとまった売り買いの思惑から戻り歩調となりかける場面もありましたが、上値を積極的に買う動きも、慌てて買い戻す動きもほとんど見られず、方向感なく小動きとなりました。売買高や売買代金もそこそこ多いことを考えると様子見気分が強いようなことでもないのですが、積極的に買い上がらなくても「いつでも安く買える」と言うような雰囲気で上値の重さを嫌気した目先筋の売りをしっかりと拾うような、底堅いながらも上値の重い展開となっていました。

 小型銘柄は主力銘柄のディーリングが中心となる中で見送り気分も強く、見切り売りに押される展開となりました。それでも売り急ぐ動きはほんの一部の銘柄に見られるだけで総じて底堅い展開となりました。東証マザーズ指数は大幅安となったものの、日経ジャスダック平均や二部株指数は軟調ながらも底堅い展開となりました。先物は相変わらず目先筋の小掬い商いが中心と見られ、方向感を出すような一方通行的な動きは見られませんでした。

 指数の戻りは鈍いように感じられますが、個別の銘柄を見てみるとしっかりと戻っている銘柄や高値を更新しているような銘柄も散見されます。株式市場本来の動きと言う気もしますが、これから決算発表が始まれば業績面からの見直し買いや割安感が強い銘柄を物色する動きが広がって来るのではないかと思います。日経平均17,800円、TOPIX1,750ポイントを割り込まない限り強含みの相場が続くものと思われます。

本日の動画 → http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20070719.htm

(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

◆個別銘柄◆ 
市況好転や再編絡み、好業績に値動きの良さを囃して海運株、鉄鋼株、その他金融株が堅調

郵 船 (9101) 1,211円(△ 17)
 同社など海運株には好業績期待が強く、買い優勢となって堅調に推移しました。

新日鉄 (5401) 919円(△ 41)
 寄り付きから値を上げ、堅調に推移しました。4日続伸となり、商品市況が総じて上昇基調で推移していることなどが材料視されているようです。

ホンダ (7267) 4,470円(▼ 20):100株単位
 小幅に値を下げて寄り付き、その後も上値の重い展開となりました。同社の事業計画など今後に対して、一部では後向きな意見もあるようです。

新日鉱HD (5016) 1,257円(△ 11):500株単位
 傘下の日鉱金属がレアメタル(電子機器の生産に無くてはならない希少金属)の回収・再利用を大幅に拡大すると報じられ、好感する向きもあって買いが入り、堅調となりました。

リケン (6462) 648円(△ 32)
 自動車各社が同社の生産再開に向けて社員を派遣するなど協力すると報じられ、生産再開が近いとの思惑が先行して買いが入り、大幅高となりました。
長瀬産 (8012) 1,500円(▼ 12)
 売り先行の始まりとなり、さえない動きが続きました。DVD機器などの販売事業から撤退する方針を固めたと報じられ、影響を懸念する向きもあったようです。

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 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ディア・ライフ (3245)
シーズメン(3083)、チャイナ・ボーチー (1412)
日創プロニティ (3440)、キトー(6409)

◆公募・売出株式(PO)◆
三井トラスト・ホールディングス(8309・東証)
・ブックビルディング期間 7/12(木)0:00〜募集価格等決定日まで
・募集価格決定日 7/23(月)〜7/26(木)のいずれかの日
 ※最短の場合、7/23(月)にブックビルは締切となります。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/0/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

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 3 今週のレーティング情報
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 世界的にも有数の金融機関であるJ.P.Morgan(J.P.モルガン)が作成する、個別銘柄のアナリストレポートを中心に、最近のものからいくつかをピックアップしてお届けしています。

■キリンHD(2503)1,840 △19
 投資判断:「オーバーウェイト(買い)」
 目標株価:2,000円 → 2,300円(2008年3月まで)

 同社による、2007年6月中間期(2007年1月〜6月)連結業績予想の上方修正について、分析しています。

■NEC(6701)629 ▼6
 投資判断:「アンダーウェイト(売り)」
 目標株価:520円(2007年12月まで)

 7月10日に開催された経営説明会について、コメントしています。「変化を感じさせるものではなかった」としています。

■三菱電(6503)1,195 ▼14
 投資判断:「オーバーウェイト(買い)」 → 「ニュートラル(中立)」 目標株価:1,400円 → 1,300円(2008年6月まで)

 第1四半期(2007年4月〜6月)の業績を見極めているほか、投資判断の引き下げについて言及しています。

■東エレク(8035)8,950 △20
 投資判断:「オーバーウェイト(買い)」
 目標株価:12,000円(2008年2月まで)

 第1四半期(2007年4月〜6月)の受注速報値(単独ベース)が報じられ、「今後の受注低下リスクは減少した」と見ています。

■ニコン(7731)3,750 △20
 投資判断:「オーバーウェイト(買い)」
 目標株価:4,000円(2008年6月まで)

 第1四半期(2007年4月〜6月)の業績を予想しています。「液晶関連の減益をカメラ事業で吸収し増益可能」と見ています。

■日本株ストラテジー

 タイトルは「陰の極か?消費マインドの悪化」。消費者態度指数、景気ウォッチャー調査などの経済指標を分析し、最近の消費マインドについて言及しています。

※株価は本日終値です。

(マネックス証券 投資情報部)

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レポートの詳細は、ログイン後の画面からご覧いただけます。
ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」→ https://www.monex.co.jp/Login/00000000/login/ipan_web/hyoji?pagem=1&url1=InvestmentInformation&url2=/member/M400/morgan/research.
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 4 相場の花道−先物・オプションも演歌同様歌えます!
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 「保ち合い相場」   2007年7月19日号

 昨日の日経平均株価は、大幅下落となりました。それでも、来週から本格化する企業決算への期待から好業績が期待できる銘柄への押し目買いが下値を支えた結果、日経平均株価は終値では18000円水準を維持しました。とりわけ、売買代金が約1ヶ月半ぶりに3兆円を突破したことからも、押し目買い意欲の強さが見て取れる状況でした。そのため、昨日の米国株式は下落しましたが、日経平均株価は逆に急反発のスタートとなりました。

 NYダウは、7月17日に14000ドルを一旦つけて目先の目標達成感があることに加えて、サブプライム問題に対する懸念やインテルやヤフーの決算への失望感から利益の確定売りが増加し、昨日は一時150ドル近い急落となりました。しかし、米国株式が下落した要因は、昨日の東京時間で明らかになっていたものが多く、日経平均株価はすでにかなりの部分を織り込んでいました。

 そのため、朝方の日経平均株価は先物への買戻しや現物市場での押し目買いを背景にして、18100円台を回復しました。ただ、上値は18131円までと、昨日の高値(始値)18136円を上回ることはできませんでした。仮に、この水準を上回ると、7月17日安値18167円からのマドを埋める可能性が強く、そうなると昨日の急落で目先の戻り売りも一巡と見ることもできたのですが・・・。

 実は、日経平均株価は、6月20日に、年初来高値18300円(2月26日)に次ぐ戻り高値の18297円をつけた後は、レンジを次第に狭める形での保ち合い相場になっています。そして、直近の天井が18269円(7月17日)、底値が17964円(7月18日)ですから、その中値は18120円水準。ここでは、戻り売りが出やすいのですが、本日の高値もほぼこの水準でした。

 そして、本日の値動きは昨日の値幅の範囲内にとどまり、保ち合いゾーンは一段と狭まっています。そのため、次にこのレンジからどちらの方向に抜けてくるのかが、中期的なトレンドを見る上で注目されます。仮に、昨日の安値17964円を割り込むとすると、保ち合いからの下放れとして相場の調整色が強まります。その場合、6月27日の安値17848円が最初の下値のめどになります。
一方、先述の上値のマドを埋めると、つぎは週初の高値18269円を試す動きになりそうです。そして、これを突破できれば、保ち合いレンジからの上放れ。そうなると、年初来高値を突破する可能性があらためて強まってきます。

さて、NYダウは今週(7月17日)ついに14000ドルの大台を一旦上回りました。13000ドルを上回ったのが4月25日ですから、3ヶ月足らずで1000ドルも上昇したことになります。ちなみに初めて12000ドルをつけたのが昨年の10月18日ですから、この2000ドルを上げるのにわずか9ヶ月しかかかっていません。

とはいえ、史上初めて11000ドルに届いたのは1999年5月3日。したがって、次の12000ドルの節目をつけるまでには、なんと7年5ヶ月もかかっています。ITバブル時の頂点が2000年1月14日の11750ドルでしたから、これが長きにわたって相場の天井として君臨していたということです。

ですので、昨年10月3日にこの天井を突破してからは、逆に株価を押さえる障害がなくなったとばかりに、ほぼ順調に上値を伸ばしています。チャートでは、ちょうど1年前の7月18日安値10683ドルを底値としたトレンド・ラインが描けます。そして、14000ドルが天井になったとする積極的な材料はなお見当たりません。

 一方、日経平均株価も動きが鈍いように見られがちですが、実は同様に昨年6月14日の安値14045円を底値とした上昇トレンド・ラインが継続中です。すなわち、日米ともに似た形での上昇基調は続いています。もっとも、ITバブル時の頂点が20833円(2000年4月12日)。これに届かない日本株を出遅れと見る向きからは押し目買い、逆に上昇が鈍いと見る向きからは戻り売りが続いています。

そんな売り買いが交錯することで、東京市場の保ち合い相場もすでに1ヶ月になっています。そして、ここから脱するヒントは、来週から発表が本格化する4-6月期の企業業績にありそうです。

(トレーダーズ・アンド・カンパニー 廣重勝彦)

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 5 サンプラザ中野の株式ロックンロール
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 農耕民族だからなのか?サンプラザ中野だー!

 日本人は農耕民族だといわれている。ほぼ異論はない。今や自給率は低いけれど。それをもとに話は進む。
 農耕民族は一年をかけて作物を収穫する。実際は半年だけど。それを貯蔵して翌年の収穫までの食料とする。つまり食べ物を得るまでのタームが長い。気が短くてはやっていけない。だからきっと比較的穏やかな国民性なのだろう。比較的協調性に富んでいるのだろう。我慢強いのだろう。投資には向いているのかも。

 作物のできを左右するもっとも重要な部分は「自然」だ。お天道様だ。風神で雷神だ。今でもことあるたびに人々の口に出るのは「自然の脅威にはかなわない」といったたぐいの言葉である。つまり「諦め」である。農耕民族は「仕方ない」と言っては前を向いて歩んできたのである。その習性を利用して来たのがこの国の為政者である。まあ、為政者なんてのは何処の国も同じなのだろうが。

 この国には市民革命がない。歴史の長い国なのに民衆が政権を転覆した歴史がない。はず。大政奉還だって「いままで俺が搾取してきたけど、権利を今回君たちに譲るよ」みたいな話。だと思う。
だからこの国の国民の搾取のされ方って、ほんと堂に入っていると思う。慣れ過ぎちゃっていると思う。だからなのか、為政者側も搾取することに頭を使う必要がないのだろう。おおざっぱである。というか、無能。「搾取」に対して無能だから対外政策が不得手。つまりひねれば出てくる水道のように税が取れるので、取るためのノウハウが発達してこなかった。取るノウハウが発達しないということは、取られるのを防ぐ能力も発達しなかったということ。だからネゴシエーションが下手なのだ。と思う。

 米・中・露などをみていると国民から搾取するのは当然、外から取るのも上手そうに見える。国益を守れるということ。結果、末端の国民もちょっとはよい目を見られる。
日本の為政者は何をしていたんだろう?なんで活断層の上に世界最大の原発を建てる国になったのだろう?誰にそそのかされたのだろう?我慢の限界はいつ来るのだろう?誰か教えてくれ。

サンプラザ中野
数々の爆発的ヒット曲を生み出してきた「爆風スランプ」で活躍。自身のホームページでも意外な側面を見ることができる。
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 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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 7月19日   「初対面」

 今日は初対面の方とのミーティングが多い日でした。先ずは朝から取締役会。これは正確には「初対面」ではないのですが、新体制での初取締役会で、やはりそれなりに若干の気負いもあり、普段より消耗した気がしました。続いてランチ・ミーティング。これは初対面の方々と、私にしては珍しくスーツを着てミーティング。オフィスに戻って、またしても一名を除いて初対面の方々とミーティング。更にもう一回、海外からの初対面の人とミーティング。

 そしてここまでスーツ。初対面の方とのミーティングは、やはり疲れます。相手のコミュニケーションの仕方を感じ、場合によってはそれに自らをアジャストし、意図などを正確に読み取るように努力しなければいけません。更に、こちらから相手への意思伝達を、経験や慣れと云った素地のない中で、慎重に行わなければなりません。このサーボ装置のような、知覚・認識・行動修正の繰り返しが、それなりの消耗作業になります。

 しかし考えるに、営業の方や、それこそ当社のコンタクトセンター等に於いては、このような謂わば「初対面の方とのミーティング」は日常の反復行為の筈です。さぞ疲れることでしょう、と思う一方で、初対面であれば色々と新しい発見も多く、それを楽しむことが肝要である、とも思えてきました。そう考えると、今日の私の一連のミーティングも、みるみるエキサイティングな記憶に変化していき、疲れは飛んでいきました。何事についても、考えること、思考、脳の作用は、斯くも大きなものであることを、痛感します。明日も新しい出会いがあるといいなっ、と!

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 9 思春期証券マンのマネックス日記
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 「紹介」

 こんばんは。先日、会社の先輩(既婚女性)と一緒に電車に乗った時にちょっとした事件がありました、ぼすみんです。

 運良く空席があったので、僕たちが揃って腰を掛けると、突如として隣の席の男性が先輩に話しかけてきました。しかも、僕が聞き耳をたてていると、これが随分と馴れ馴れしい口調。何だ何だぁ?偶然隣に座った女性客に声をかけるなんて、新手のナンパかぁ?

 先輩もさぞ困っている事だろうと思って様子を伺っていたのですが、意外にも先輩は結構楽しげな様子。・・・ムムム!相手が爽やかなイケメンなので気持ちは分からんでもないですが、先輩、ここはしっかりしなきゃ!でも、先輩も楽しそうなふりをしているだけでホントは困ってるのかもしれないし・・・悩んだ末、僕は先輩に助け舟を出しました。

 「すいません。この人、僕の会社の先輩なんですけど、もうご主人もいらっしゃいますし、ナンパなら他をあたっていただけませんか?」
 すると、その男性が狼狽しながら
 「・・・も、申し遅れました!僕がその主人です、失礼しました!」

 こんな気まずいシチュエーションも、そうはありません。まさか先輩の旦那様だったとは!あちらも相当驚かれたようで、まさか横に座っているのが妻の後輩とは夢にも思わなかったでしょう。先に先輩がお互いを紹介してくれれば良い物を・・・当の先輩はというと、二人の間でひとり笑い転げているだけ。全く罪深い先輩です。

(追伸)
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商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

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