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マネックスウィークエンドメール<第135号 2007年9月8日(土)発行> マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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目次
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
2 来週の相場展望
3 来週のトピック
4 こんなときどーする!?
5 マネックス相場テクニカル分析
6 マネックスな人々《リレー連載》
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
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1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
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◆公募・売出株式(PO)◆
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2 来週の相場展望
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− 米国市場 −
今週もサブプライム問題に振り回された格好となりましたが、徐々に影響される業種、銘柄も絞られてきており、総じて好調な業績には素直に反応するようになっています。為替も各国の利下げや利上げ機運などを徐々に織り込み、落ち着いているのですが、指数は乱高下となって、相場全体の方向感は今一つ測りかねるような感じです。好調な経済指標の発表や収益見通しなども多く、サブプライム問題の影響も徐々に絞られているものと思います。このメールが届く頃には雇用統計の数字も発表になっており、ここで、しっかりと予想通り非農業従事者の雇用増が12.5万人以上となれば、ますますサブプライム問題の影響も限定的とされ、市場では好感されるものと思います。
来週は週末の鉱工業生産指数や小売り売上高、輸入物価指数、設備稼働率、消費者信頼感指数の発表が集中しているのですが、その他は特に主要な経済指標の発表などもなく、火曜日にOPEC総会があることもあって、原油価格動向などの影響もありそうです。ただ、以前と違い、原油価格の上昇がインフレ懸念として株式市場に悪影響を与えるというよりは原油価格の上昇が投機的な資金のリスク許容度が増した証拠として捉えられ、サブプライム問題に端を発した信用収縮懸念を緩和させる「好材料」として見られているのではないかと思います。もちろん、引き続き、株式市場の一番大きな関心は、個人消費にサブプライムがどの程度影響を及ぼしているかと言うことであり、小売売上高が好調、鉱工業生産指数も順調な伸び、となれば、底入れ感が強まって来るものと思います。
− 日本市場 −
引き続き戻りを試す動きではあるのですが、相場の上昇に全く自信が持てずに、ちょっとしたことに「びくついて」あるいは周りの環境は決して悪くはないのですが、まとった売りが出ると、疑心暗鬼な相場ではすぐに買いの手が引っ込んでしまう感じです。相場の先行き、企業業績の先行きに自信が持てないと言うことであり、足元の業績が好調で割安感が強まっても買い気をそそるようなことにはならないようです。
来週も引き続き戻りを試すか「二番底」を探るかと言うような状況であり、サブプライム問題の影響や信用収縮の動き、「円キャリー取引の解消」などを懸念しながらもたついた展開となって来るのではないかと思います。月曜日にはGDP(国内総生産)改定値、火曜日は機械受注、木曜日はマンション発売動向や週末には鉱工業生産指数改定値が発表になり、そろそろ中間決算動向なども気になりだすところです。加えて週末は先物とオプションのSQ(特別清算指数)算出日と言うことで波乱も予想され、いずれにしても積極的にポジションを膨らませるような買い方が増えるとは考え難く、あくまでも戻りを試すことになるのか、二番底を探りに行くかと言う感じではないかと思います。
なお、毎週月曜日の朝8時45分からテレビ東京「オープニングベル」、火曜日は日本テレビ系列のCS放送「日テレニュース24」に9時と9時35分頃、木曜日13時にはインターネットテレビストックボイスに出演して、相場の簡単な見通しなども述べています。是非、ご覧下さい。
(2007・9・7 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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3 来週のトピック
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−8月米小売売上高−
予定日時:9月14日(金)
9月14日(日本時間の同日21時30分)に8月の米国小売売上高が米商務省センサス局から発表となります。小売売上高は百貨店などのおよそ13,300の小売業者を対象に郵送でアンケート調査を行いその結果をまとめたもので、毎月中旬ごろに前月分が発表となります。小売売上高全体の数字はもとより、振れ幅の大きい自動車部門を除いた売上高の動向も注目されます。
小売売上高は数ある経済指標のなかでも雇用統計やGDPなどと並んで重要度の高いものの一つです。これは消費大国の米国では消費の動向が経済に大きく影響を与えるためです。このため、マーケットに与える影響も小さくないため注目を集める指標となっています。
今回の小売売上高は特に注目度が高まっています。これはサブプライムローン(信用力が低い個人向け住宅融資)問題が実態経済に影響を与えているかどうかに関心が集まっているためです。マーケットは今、サブプライムローン問題が金融市場だけでの問題に止まるのか、それとも実態経済にも波及するのか計りかねています。なかでも最も懸念されているのが住宅市場の落ち込みなどによる個人消費への影響です。
この5日に発表となった8月の米自動車販売は前年同月比0.6%減となり予想を下回りました。これは住宅市場の低迷やサブプライムローン問題が影響したためとの見方もあります。一方、8月の米小売各社の既存店売上高は多くが予想を上回りました。したがって、こうした傾向が消費全体にどの様に出てくるのかが注目されます。仮に8月の小売売上高が予想を大きく下回る結果となれば実体経済へと影響が波及しているとして、米国の景気減速を懸念する見方が強まるかもしれません。今後の米国経済を見極めるうえで個人消費の動向に注目が集まっています。
(マネックス証券 投資情報部 金山 敏之)
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4 こんなときどーする!? −第22回−
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「乱高下するときは・・・」
米国株が高いから一日中堅調な相場となり、為替が急激に円高になったので輸出関連銘柄が売られる、ということであれば「素直な」相場展開と言えるのでしょうが、今週の日本市場は米国株高を好感して買い先行で始まったにもかかわらず特に材料もないのに軟調となったり、米国株が軟調となり、大きく売られ、値下がり銘柄が多いにもかかわらず、日経平均は堅調となったり、一日のうちでも特に経済指標の発表などの材料がないにもかかわらず乱高下となっています。こうした時にはずっと相場を見ていると上げ下げするたびに右往左往することになりそうです。
得てして人間は相場の上げ下げを見ていると上がっているときはどこまでも上がると思い、下がっているときはどこまでも下がると思ってしまうものです。ただ、実際には自分が「まだ上がる」と思うときが一番高いところになったり、「もうだめだ」と思って売ったところが一番安値となることが多いものです。
一日のうちで大きく乱高下するときなどは、相場の上げ下げにいちいち反応して右往左往するばかりで一日が終わってしまうことになってしまいます。あたふたとしないために、まずはある程度一日の動きを予測しておく必要があります。そして、そこから、上げ要因、下げ要因をピックアップして、「外国人が売り越しだから、当初思ったより売られるかもしれない」とか「為替が思ったよりも円安に振れたから少し輸出関連銘柄の下げが限定的となって来るだろう」とか修正を加えていけばいいのです。
また、そうした経済的な要因以外にも今週の水曜日や木曜日のように、特に理由もないのに先物主導で売られたり、買われたりするときは「どこかがまとめて売りに来ているのではないか」などと、推測しながら売られすぎているのか買われすぎているのか、あるいはそうした特殊な売り買いがあってもなくても変わりがないものなのかを客観的に見ていけばいいのではないでしょうか。そうすると、「上海が下がっているから」と言ってあわてることもないでしょうし、大きく下がっていても「ここで買い戻しが入りそうだ、もし入るようであればこの相場は戻る」などと予測することも出来るのではないかと思います。
株式相場はいろいろな要因が複雑に絡み合って成り立っています。「○○ショック」などと一言で片付けてしまうことが多いのですが、決して一言で片付けられるわけでもないので、どういった要因がどのように絡んでいるのかを、少しずつ解きほぐしていくと何となくわかることもあるのです。常に冷静に今の相場では「誰が何をしているのか」を見てみるといいのかもしれません。
なお、投資情報部長の清水に聞きたいこと、株のこと、投資のこと、先物やオプションについての疑問点、「こんなときどーしたらいいの?」、等々、ございましたら、「投資情報部」宛でmailto:feedback@monex.co.jpまで。
正確な情報を得る手段として、「マーケットメール」も是非、ご利用ください。
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm
(マネックス証券 投資情報部 清水洋介)
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5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
戻り高値となったのかもしれません。まだ週末の孕み足をどちらに抜けるかで方向はわかりませんが、来週初に軟調となるようであれば、「二番底」を探る展開となって来るのではないかと思います。RSIもストキャスティックスもどっち付かずといったところであり、再び戻り高値を探るのか、「二番底」を確認するのか、いずれにしても週初の動きで決まりそうです。
来週・再来週の予想レンジ 15,500円〜16,800円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200709/20070907/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
基準線の水準で戻り高値となった可能性もあります。昨日の安値を割り込むようであれば「二番底」を探す展開となり、高値を抜けるともう一度基準線までは戻るものと思います。RSIもストキャスティックスも中途半端な位置にあり、放れると動きは大きいのかもしれません。
来週・再来週の予想レンジ 1,520〜1,600ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200709/20070907/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆☆
8月17日の大きな陰線の中での動きが続いています。上に抜けそうで抜けず再び下値を探る展開となりました。前回安値水準では下げ止まり、RSIやストキャスティックスが落ち着けば再び反発となって来るのでしょう。
来週・再来週の予想レンジ 1,870〜1,920ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200709/20070907/Jasdaq.htm
☆☆ 長期国債 ☆☆
基準線まで戻らずに上値の重さを確認するような展開になりました。それでも転換線では下げ止まり底堅い動きとなっています。来週も引き続き下値の節目(青い点線)を確認しながら戻り高値を探るような展開となって来るのではないかとおもいます。
来週の予想レンジ 1.55%〜1.65%
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200709/20070907/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
基準線までは戻るのですが、上値の重い展開となりました。RSIもストキャスティックスも中途半端な位置にあり、基準線を上に抜けるか、転換線を下に抜けるかで方向が決まりそうです。二番底を探るか戻り高値を試すか週末や週初の動きで来週の方向が決まるかもしれません。
来週の予想レンジ 113.50円〜116.80円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200709/20070907/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
今週は戻りは予想よりも鈍かったものの、下値(赤い点線)をしっかりと確認する格好となりました。転換線にサポートされながら底堅さが確認されたということでしょう。遅行線も日々線にサポートされており、引き続き今週も底堅い動きとなるものと思います。ストキャスティックスは高値圏にあるのですが、遅行線が日々線にサポートされながら上値追い、日々線が雲を抜けるような展開となるのか注目されます。
来週の予想レンジ 13,100ドル〜13,700ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200709/0907/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
ダウ平均と同じように遅行線が日々線にサポートされて下値を確認するような展開となっています。ストキャスティックスは高値圏からの下落となっていますが、RSIはまだ上値余地もあり、また、遅行線にサポートされるのか、日々線が雲に上値を押さえられてしまうのか、強弱感が対立してしまうところかもしれません。上がれば利益確定売りや戻り売りに押され、下がれば買戻しや押し目買いでしっかりとする、と言うような方向感のない展開となるのではないかと思います。
来週の予想レンジ 1,450〜1,500ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200709/0907/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
遅行線が日々線を抜けて、雲のねじれまで戻りました。ここで一気に上に抜けて来るかどうかと言う感じですが、遅行線がサポートされている日々線も、日々線が意識している雲も下落しており、軟調となっても底堅い展開となるものと思われ、日々線が雲を抜ければ意外高となる可能性も高いのではないかと思います。
来週の予想レンジ 2,560〜2,680ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200709/0907/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
順調に基準線まで戻りました。ここからは遅行線が日々線を意識するところであり、RSIには上値余地があるものの、ストキャスティックスは高値圏にあって、いったんはこのあたりでもみ合いとなるか、押し目を探るような動きになるのではないかと思います。
来週の予想レンジ 308.0〜315.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200709/0907/Crb.htm
(2007・9・7 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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☆投資信託8銘柄で「分配金受け取りコース」を追加しました☆
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news708p.htm
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6 マネックスな人々《リレー連載》
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「いけばなの愉しみ」
2年ほどいけばなを習っていたことがあり、部屋に花を飾るのが昔からの夢でした。半年ほど前に少し広い部屋に引越しをしてその余裕ができたので、週末は一週間頑張った自分へのご褒美として花をいけることにしています。
幸い、近所に枝ものも置いてあるような花屋が2、3軒あるので、ぐるっと一周して花の種類、色、値段を吟味してから2周目でお買い物。
部屋を明るくしたい時は白や黄色、ピンクの花、退廃的な雰囲気にしたい時はくすんだ色の花、友人を招く時にはその人のイメージに合わせた花、などその時々の目的に合わせて頭に出来上がりのイメージを浮かべながら花材を選んでいくのも愉しみの一つ。
いざ買い求めたら、枝の曲線や花の向きを見ながらいけていきます。日常の一切の雑念を取り払い、花と向き合うピンと張り詰めたひととき。日本のいけばなの魅力は、西洋のデコラティブなフラワーアレンジメントと違い、無駄な枝葉を極力削いで花が本来持つ美しさを引き出すというところにあると考えています。基本の型は何通りかありますが、その型に沿っていけても花の個性によって全く違う趣を見せるのです。まさに一期一会。そして花をいけると自然と部屋も散らかさなくなり、一石二鳥。
みなさまも、花のある生活、いかがですか?
企画室 川畑菜穂
次回は、マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ株式会社
が担当いたします。
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☆市場の連動性は何を見ればわかる?☆
→ http://www.monexuniv.co.jp/mail_magazine/2007/09/sodan0907.html
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■年利回り4.31%(税引前)、67で購入した債券が100になって還ってきます。 米ドル建てゼロクーポン債「タイムカプセル」(愛称)
<世界銀行2017年3月15日満期ゼロクーポン米ドル建債券>
お申込は来週9月10日(月)まで。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news708n.htm
※外貨建て債券は、為替相場の変動により、お受取金額が変動し円換算での 投資元本を割り込むことがあります。
■マネックス・オルタナティブ・インベストメンツのサイトがオープン
世界水準のオルタナティブ投資商品を開発し、運用することを目的として設立された資産運用会社、マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ(MAI)のサイトがオープンいたしました。
→ http://www.monexai.com/
■ネットで学ぶ<マネックス・キャンパス>
目指せ投資リターンUP!個別株の銘柄選択方法
バリュー投資のプロ、松野 實がレクチャーする『プロに学ぶ!
松野式 実践バリュー投資』がネットで学ぶ投資<マネックス・キャンパス>にて開講しました。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news7099.htm
■「マネックス資産設計ファンド」100億円達成キャンペーン
9月28日(金)時点で「マネックス資産設計ファンド」の残高10万円以上をお持ちの方を対象に、抽選でライカのデジタルカメラなどプレミアムな商品をプレゼント!
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news708i.htm
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☆100万の投資資金で投資信託を買う場合、タイミングはどうする?☆ → http://www.monexuniv.co.jp/mail_magazine/2007/08/sodan0831.html
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8 勉強会・セミナー情報
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■@マネックスラウンジ@銀座
9月10日(月)12:15〜 清水洋介の今週の相場動向を語る!!
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/409
9月13日(木)14:00〜 松本大とここだけトーク マネックスよろず相談所(※本セミナーは事前のお申込が必要です)
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/405
■@東京
9月12日(水)19:00〜 そーせい 個人投資家向けIRセミナー
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/390
9月28日(金)19:00〜
内藤忍のマネー運用を学ぶ@マネックス・ユニバーシティ
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/396
9月29日(土)14:00〜 証券学習協会主催 時局講演
「日本の株式市場をどうみるか」
http://www.npo-shoken.or.jp/course/reception.html/1149
■@オンライン
9月10日(月)17:30〜
投資のやり方に不安がある方へ〜ネットで学ぶ投資のご案内〜
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/438
9月11日(火)13:00〜
株初心者のための「マネックスの歩き方」株式編
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/437
9月11日(火)16:00〜
第2回 朝日Nvestグローバルバリュー株オープン(愛称:Avest-E)セミナーhttps://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/421
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