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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 株式投資−始めの一歩−
4 土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
5 先週の投信売れ筋ランキング
6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
9 思春期証券マンのマネックス日記
10 リスクおよび手数料等の説明
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1 相場概況
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アラブの政府系ファンドの米投資銀行への出資報道で一気に切り返し堅調
日経平均 15,222.85 (△87.64)
日経225先物 15,240 (△40 )
TOPIX 1,478.78 (△11.75)
単純平均 381.66 (△ 2.55)
東証二部指数 3,303.81 (▼ 0.47)
日経ジャスダック平均 1,731.12 (▼ 1.57)
東証マザーズ指数 835.77 (△26.20)
東証一部
値上がり銘柄数 1,084銘柄
値下がり銘柄数 537銘柄
変わらず 98銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ 80.00% △7.02%
売買高 23億3978万株(概算)
売買代金 2兆9708億8900万円(概算)
時価総額 476兆3906億円(概算)
為替(15時) 108.35円/米ドル
◆市況概況◆
米国株安や円高を受けて軟調な始まりとなりました。それでも寄り付きの売りが一巡した後は外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が株数ベースでは売り越しながら金額ベースでは買い越しと伝えられたこともあって、底堅さも見られ、底堅さが見られるといったんは戻り歩調となる場面もありました。ただ、外部環境も何も変わらず手掛かり難のなか先物にまとまった売りが出ると節目と見られる水準まで一気に下落、大幅安で前場の取引を終了しました。
後場に入ると一転、大幅高となる場面もありました。昼休みの時間帯に米投資銀行に対するアラブ系の政府ファンドの出資が伝わり、為替も円安、先物にもまとまった買いがあり、一気に上昇となりました。慌てた買い戻しなどが一巡すると今度は戻り売りに押されて上値の重さを確認するような格好となり、再び軟調となるなど疑心暗鬼の中で目先的な先物の動きなどに右往左往し、結局最後は買戻しや押し目買いもあり堅調となりました。
小型銘柄はまちまちとなりました。東証マザーズ指数は相場全体の切り返しの中で大幅高、二部株指数や日経ジャスダック平均は軟調となりました。先物にもまとまった売り買いは見られましたが、ヘッジの売り買いや底入れを確認した買いはなくあくまでも目先筋の売買が中心となっており、先物主導で大きくは動くものの方向感があるというよりは右往左往するだけと言う感じでした。
依然として「サブプライム」に振り回されている感じです。先週から米国市場動向に反応するというよりは、米国市場と反対方向に動く材料を探しては目先筋の踏み上げや見切り売りを誘うような格好となっています。円キャリー取引解消やヘッジファンドの持ち高調整も一通り終わったということで、腰の据わった売り買いがほとんど見られないということなのではないかと思います。しばらくはこうした目先的な材料に先物主導で振り回されながら底値を確認することになるのでしょう。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20071127_03.htm
(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
◆個別銘柄◆
好材料にも関わらず鉄鋼株、商社株、海運株は戻らず、銀行株は堅調
トヨタ (7203) 6,100円 △110 円 :100株単位
為替が1ドル=107円台半ばと円高が進行し、収益縮小を懸念する向きもあって前場は売り優勢となりましたが、後場は為替も円安に振れ、上げに転じて堅調となりました。
鹿 島 (1812) 330円 △21 円
外資系証券が投資判断を引き上げたことが囃され、朝方から買い優勢となって堅調に推移しました。
SUMCO (3436) 3,200円 ▼140 円 :100株単位
2007年2−10月期は連結営業利益が大幅増益となりましたが、通期(2008年1月期)の業績見通しを据え置いたことを嫌気する向きもあって売りがかさみ、大幅安となりました。
三菱UFJ (8306) 1,030円 △39 円 :100株単位
週明けの米国市場でサブプライムローン(信用力の低い個人向け住宅ローン)問題などから金融株が軟調となったこともあり、同社など銀行株も朝方から売り優勢の展開となりましたが、米大手金融グループへの政府系ファンドの出資について報じられると、後場は上げに転じて堅調となりました。
アスクル (2678) 2,630円 △45 円 :100株単位
専用サイトを開いて生活用品の個人向け通販に参入すると報じられ、将来的な収益拡大を期待する向きの買いが入り、大幅高となりました。
マクドナルド (2702) 1,890円 ▼47 円 :100株単位
同社とのフランチャイズ契約に基づき運営されている一部の店舗にて、調理日を改ざんした商品が販売されていた疑いがあることが報じられ、収益への影響を懸念する向きもあって売りがかさみ、軟調となりました。
◆ランキング◆
詳細は
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
スタートトゥデイ (3092)、ジェイリート投資法人 (3253)
エイブルリート投資法人 (3255)
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
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3 株式投資−始めの一歩− −第35回−
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「商品市況と株価」
米国サブプライム問題に相変わらず振り回された相場が続いています。原油価格が高く、米国ではインフレ懸念が出ていることで金融政策の舵取りが難しいのではないかといわれ、相場が混乱する要因となっているようです。
商品市況の上昇は株式市場にどのような影響を与えるのでしょうか?「商品」を売るという意味では商品の値段が上昇することは企業業績にとっては好材料ですが、逆に「商品」を仕入れるときには悪材料になります。つまりは原価の上昇を価格転嫁出来るかどうかでその企業業績への影響は変わってきます。
ただ、現状の株式相場のように、原材料費が云々、と言う以前の問題で「株式」と言うリスク資産に投資するかどうかが問題になっているようなときは、業績などを語る前に「リスク資産」としての商品市況を見ていかなければならないものと思います。
サブプライム問題に端を発したリスク資産から資金を引き上げる動きを見る時には商品市況も見る必要があり、商品市況が上昇してインフレ懸念のあるうちは逆に言えば、資金の流れが止まっていないということになるのです。株式市場に向かっていないだけで、リスク資産に投資する資金がなくなっていると言うことではないと考えられます。したがって、株式市場が下落リスクなどを勘案しても「買い場」と判断されるところでは商品市況などから資金が流れて来る可能性も高く、また、商品市況に割高感が出て、いったん過熱感が収まる場面で、株式市場が債券市場などに比べて割安感があれば、株式市場にも資金は流れてくるのではないかと思います。
世界中でぐるぐると回りまわっている資金が枯渇しない限り、株式市場に相対的な、あるいは絶対的な割安感がどこかで出て来るものと思われ、そうした場面では一気に資金が株式市場に流れることもあるのではないかと思います。
(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
また、ご意見・ご質問はメール件名「清水」宛で
mailto:feedback@monex.co.jp
までお送りいただければ清水から回答いたします。
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4 土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
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第128回 「お金の切り分けに注意」
(難易度 ★☆☆☆☆)
■ お金の切り分け
“この資金は○○用、こっちは△△用”というように資金を管理している方が
多いようです。銀行口座ごとに用途を決めている方も少なくないでしょう。それぞれの枠内で運用を考えれば、あまり細かい運用先を考えるのはかなりの手間になります。このため “この商品だけで大丈夫”というようないわゆるバランス型や複合商品の利用を考えることになるのだと思われます。こういった資金管理法の良い点は、資金の移動に対しての心理的な壁を作ってそれぞれを保全することができることでしょう。
■ 目的別運用の問題点
一方、お金の目的別の切り分けと合理的な投資行動はあまり一致しないという点が問題と思われます。例えば投資資金として200万円を年1%で運用しながら、当座の資金が足りなくなってしまった場合、通常であれば投資資金を取り崩して当座の資金に充てることが合理的な行動と考えられます。一方、お金の目的別の切り分けを厳格に守るなら、投資資金には手をつけずに、足りなくなった当座資金の不足分を年利7%〜12%といった高金利で借り入れるというような行動を取ってしまうかもしれません。また、Aという目的のための資金で、国内外の債券、株式、REITなどを組み込んだファンドを購入し、Bという目的のための資金は固定金利の運用をし、それとは別に手元資金としてMMFを一定額保有していたとします。この場合、それぞれの目的には合致しているように見える運用でも、将来の資金フローや投資先のバランス、投資コストを考えると全体ではおかしな投資配分になっているかもしれません。
■ 目的別ポケットではなく運用対象でまとめて考える
資産運用にあたっては、一般に、目的ごとに資金を別々のポケットに入れるのではなく、できるだけまとめて運用することが重要と考えられます。その次のステップとして、投資先を選ぶ際には、最終的な投資対象、リスク・リターン特性、投資コスト、流動性、税制等の観点で選ぶことが一般的な手順と考えられます。例えば、米ドルに投資する場合には、米ドル預金、米ドルMMF、米国債、米ドル建ての社債、米ドル建ての仕組み預金、米ドルのFX取引、米ドルニアピン(米ドル高型)といったものを一くくりにして、“米ドル投資分”と考える必要があります。同様に、例えばコモディティ相場への投資を考えるなら、資源株、コモディティ投信、金地金、ガソリンや灯油等の買いだめ、WTI原油eワラント(コール型)、金eワラント(コール型)と投資商品を同じくくりで考えるようにすれば、効率の良い資産運用が可能になると思われます。
◆◆ 本日のポイント:お金はできるだけまとめて運用対象を考える◆◆
(ゴールドマン・サックス証券eコマース部長 土居 雅紹(どい まさつぐ))
上記内容はゴールドマン・サックス証券の税務上の意見、見解、解釈を述べたものではありません。また、上記内容は、将来変更されることもあります。税制に関する個別的事情は各投資家が自己の責任で判断する必要があります。
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eワラントとは ? http://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/abc.html−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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5 先週の投信売れ筋ランキング
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1 三井住友ニューチャイナファンド
2 日経225ノーロードオープン
3 日興MMFUSD
4 トヨタ・バンガード海外株式
5 日興MMFAUD
週間売れ筋ベストテン
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/guest/G600/trt/index.htm
※マネックス証券の先週2007年11月19日(月)〜11月22日(木)における約定日 ベースの販売ランキングです。
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6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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11月27日 「カブトレ!NEXT」
ちょうど1年前に発売されたニンテンドーDSソフト「カブトレ!」は、所謂「株ゲー」の先駆となり、約14万本販売と云うヒット作となりました。今回KONAMIさんは、「カブトレ!NEXT」を制作・発売(29日)することとなり、当社マネックス証券も、前作に続いて制作協力をしております。
若干手前味噌ではありますが、このカブトレ!、前作時もその内容の高さにビックリしたのですが、今回は更にビックリしました。その内容の濃さ、情報量の多さ、再現性の高さ、データ処理の速さ、全てに驚愕なのですが、何よりも感銘を受けるのは、その使い易さ、楽しさ、始め易さです。
日本は、ゲーム、アニメなどのエンタテインメントに関しては断トツの世界一です。その世界一の−これは技術なのか、ノリなのか、文化なのか、情熱なのか−エンタテインメントと金融の融合、これは素晴らしいことです。世界標準で云うと、ハッキリ云って日本に於いては金融の方が遅れていると思うので、大いに刺激を得て、精進したいと思います。やることはイッパイですね!
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■■WEB of the YEAR 2007
マネックス証券も「オンライントレード」部門でノミネート!
※抽選で豪華プレゼントが当たります。
→ http://woy2007.sbcr.jp/nominate/nominate_m.html
■■マネックスが制作協力!ニンテンドーDS用ソフト、11月29日発売
マネックス証券が、KONAMIに制作協力したニンテンドーDS用ソフト、
「株式売買トレーナー カブトレ!NEXT」が11月29日に発売されます。
前作「カブトレ!」が大幅パワーアップ、さらに楽しく、さらに役立つ、株式トレーニングツールとして生まれ変わりました。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news711s.htm
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8 勉強会・セミナー情報
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■@オンライン
11月27日 (火) 22:00〜
投資信託『プレミアム・ハイブリッド2007』説明会
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/583
11月28日(水) 19:30〜 eワラント勝つための投資のツボ!
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/582
■@東京 丸の内
12月03日 (月) 19:00〜
投資信託『プレミアム・ハイブリッド2007』説明会
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/533
※本案内に記載の『プレミアム・ハイブリッド2007』説明会では、セミナーで ご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。詳しくは、 10 リスクお よび手数料等の説明をご覧下さい。
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『日本のものづくりを支える新時代の製造アウトソーシング企業』
請負業界No.1の工場(テック)数を保有!ものづくり、ひとづくりで
製造業のパートナーを標榜。
JQ2162 日本マニュファクチャリングサービス株式会社(nms)
http://www.n-ms.co.jp/
スカイパーフェクトTV 日経CNBC 「ジャスダック情報NOW」出演予定
放送予定日:12月1日(土)9:00AM〜9:30AM
http://www.jasdaq-tv.com/
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■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ https://seminar.monex.co.jp/public/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧下ください。
★オンデマンド★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html
■■11月分を放映中。投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資料をよくお読みください。
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9 思春期証券マンのマネックス日記
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「ゲーム」
こんばんは。子供の頃は『ストリートファイター?』という格闘ゲームにずいぶんとハマりました、ぼすみんです。
最近のゲームについてはあまり知らないのですが、ユーザーの高年齢化を反映し、大人向けのソフトが続々と発売されている様子。
中には「脳を鍛える」「目を鍛える」「顔筋を鍛える」なんてもの、更にはなぜか「文学全集」まで登場し、ここまで来るともう既にゲームですらないのでは!?と驚くことしきりです。
何もかもゲーム化してしまうムーブメントは当然のごとく株の世界にも及び、昨年、マネックスが制作協力したニンテンドーDS用ソフト「株式売買トレーナー カブトレ!」が登場。
そして今回、好評につき第2弾の「株式売買トレーナー カブトレ!NE XT」が11月29日より発売されます。
今回もマネックスが制作協力してまして、ゲーム制作の裏側に興味津々のぼすみん、「ぜひ僕にもお手伝いさせてください!」なんて思っていたのにお呼びがかからず、残念ながら僕の出番はなし。ちぇ。
そんな事はさておき、色々な新機能も追加された「株式売買トレーナーカブトレ!NEXT」、どうぞよろしくお願いいたします。
(追伸)11月29日発売、「株式売買トレーナー カブトレ!NEXT」(KONAMI)の詳細はこちらです。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news711s.htm
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10 リスクおよび手数料等の説明
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・・・プレミアム・ハイブリッド2007の留意事項・・・・・・・・・・・・・□当ファンドのリスクについて
当ファンドは、主として想定される以下のリスク等を要因として、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。したがって、投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、純資産価格の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。
当ファンドの投資リスクとしては、主に、「価格変動リスク」「換金リスク」「流動性リスク」「為替リスク」などがあります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。【価格変動リスク】
当ファンドは「プライベート・エクイティ・ファンド」や「ヘッジ・ファンド」への投資を通じて、世界の株式、債券、為替、先物、デリバティブ等への投資を行います。したがって、経済環境の予測不能な変化、市場価格の変動、組入株式や債券等の発行体その他関係法人の倒産や財務状況の悪化等の影響により、純資産総額が下落し、ファンドへの投資金額のすべてまたは一部を失う可能性があります。
【換金リスク】
当ファンドは信託期間が15年間であり、当初約5年4ヶ月間は買戻しができません。その後の買戻しは年2回の特定の時期においてのみ可能であり、買戻しのお申込みから買戻代金のお支払いまでには約6ヶ月を要します。
【流動性リスク】
当ファンドの投資対象であるプライベート・エクイティ・ファンドが保有する有価証券や出資持分には流動性がほとんどなく、また投資対象であるプライベート・エクイティ・ファンドがそのような有価証券や出資持分を公開市場において売却できる、もしくは第三者に売却できる保証はありません。したがって、投資目的が達成されない、または投資額が返済されない可能性があります。また当ファンドが投資するプライベート・エクイティ・ファンドの持分には譲渡制限が課され、当ファンドが自発的に投資の一部を引き上げることができないなどのリスクも伴います。
【為替リスク】
当ファンドは円建てですが、投資先であるヘッジ・ファンド、プライベート・エクイティ・ファンドは米ドルその他の外国通貨建てとなることが予定されております。当ファンドはこれら外国通貨建て資産について、原則として為替ヘッジ取引を行いませんので、当ファンドへの投資には為替リスクを伴います。
□当ファンドの手数料・その他費用の概要について
お客様にご負担いただく手数料等について
<お申込時、ご換金(買戻)時に直接ご負担いただく費用>
【申込手数料】
100口未満 : 2.5%(税込:2.625%)100口以上1000口未満 : 2.0%(税込:2.1%)1,000口以上10,000口未満 : 1.5%(税込:1.575%)10,000口以上 : 1.0%(税込:1.05%)
【買戻手数料(信託財産留保額)】
2013年、2014年の買戻しについてのみ受益証券一口当たり純資産価格の2.5%がファンドより課せられます。<信託財産で間接的にご負担いただく(ファンドから支払われる)費用>
【管理報酬等(純資産総額に対する料率)】
純資産総額に対して、年率1.97%(ただし、最低金額が適用される場合はこれと異なる場合があります。)
・内訳
管理会社:年率0.03%(但し、年額12,000米ドルを最低額とする)
受託会社:年率0.02%
投資運用会社:年率1.30%
事務管理代行会社:年率0.1%(但し、年額30,000米ドルを最低額とする)保管会社 : 年率0.02%(但し、年額7,500米ドルを最低額とする)
代行協会員 : 年率0.05%
販売会社 : 年率0.45%
・ その他の手数料等
投資運用会社に対して支払われる実績報酬、創立費および募集費用、投資対象ヘッジ・ファンドおよび投資対象プライベート・エクイティ・ファンドの諸費用、ファンドの運営費用(組み入れ証券の取引手数料、弁護士、監査費用等)等
※一定の運用成績を達成した場合予め定義された計算期間の最後における受益 証券一口当たり純資産価格(当該期間中に既に発生し計上された未払いの実 績報酬を除く前の額)と、予め定義された受益証券一口当たりのウォーター マークの差の10%の実績報酬が投資運用会社へ支払われます。
※当ファンドに係る手数料などの合計額については、申込金額、保有期間など により異なりますので、表示することができません。
※詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「手数料等および税金」をご 覧ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・株式取引に係る、重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□株式取引(ETFやREITを含みます。)にあたっては、取引毎手数料の場合には 約定金額の0.105%〜0.42%(最低105円)、一日定額手数料の場合には約定 金額300万円毎に2,625円の株式売買手数料がかかります。また、株式ミニ投 資(ミニ株)及び夜間取引(マネックスナイター)の場合には、一約定につ き500円の取引手数料がかかります。なお、新規公開株、公募・売出株、立会 外分売の場合には購入手数料は無料(0円)です。
□株式取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が保証されて いるものではありません。
[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般 に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「上場有価証券等書面」をご覧 ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新規公開株(IPO)・公募・売出株式(PO)
(以下、新規公開株式等とする)に係る重要事項について
□新規公開株式等を購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。□新規公開株式等取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が 保証されているものではありません。
[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般 に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を ご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
・投資信託は、値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は上昇する こともあれば下落することもあります。従って投資元本および利息の保証さ れた商品ではありません。また、投資信託は商品毎に応じて様々なリスクが あり、以下は一般的なものを示したものにすぎませんので、ご購入の際には 各投資信託の「目論見書」で内容をご確認ください。
[価格変動リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの変動(組み入れ商品が外貨建てであ る場合には通貨価格の変動も受けます。)に基づいて基準価額が下落するこ とにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの発行者の経営・財務状況の変化およ びそれらに関する外部評価の変化などに基づいて基準価額が下落することに より、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[為替リスク]
・外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
投資信託取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
・申込手数料→申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額(換金時の直接的な費用負担)→約定日またはその翌営業 日の 基準価額に最大2.0%を乗じた価額
・信託報酬(保有期間中の間接的な費用負担)→ 純資産総額に対して最大年 率 2.10%(税込)
・運用成績に応じた成功報酬やその他費用を間接的にご負担いただく場合もあ ります。
※投資信託は商品ごとにリスクや手数料等が異なりますので、詳細は「目論見 書」でご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
【価格変動リスク】
・途中売却の場合、市場金利の上昇等による債券価格の下落など売却時の債券 市況の変動により、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、購入価格が額面を超え ている場合、償還時に償還差損が発生し、投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
【信用リスク】
・発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などに より、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
【為替リスク】
・外貨建て外国債券は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、主要通貨以外の 通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での債券価値が元本 を大きく割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかか りません。
・外貨建て外国債券をお取引される場合、所定の為替手数料がかかります(外 貨建てMMFから直接ご購入される場合には、必要ありません)。
□その他
・目論見書が発行される債券につきましては、お申込み/ご購入の際に「目論見 書」で内容をご確認ください。
・金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象と はなりません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□カバードワラント取引にあたっては、525円〜1,575円の取引手数料がかかり ます。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料です。
□カバードワラント取引には以下のリスクがあり、元本が保証されているもの ではありません。
[価格変動リスク]
・カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づ いて価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が 生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・カバードワラントの発行者やカバードワラントの対象となる株式等の発行者 の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等に基づいて 価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ るおそれがあります。
[為替リスク]
・カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄が外貨建ての場合に は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、外貨建てでは投資 元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
[流動性リスク(期間リスク)]
・カバードワラントの権利を行使できる期間は限定されており、設定されてい る期間を経過すると、その価値はなくなり、投資元本全額が損失となるおそ れがあります。
※ご購入の際には「目論見書」または「外国証券内容説明書」で内容をご確認 ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。・当社およびカバー取引先(マネックスFXの場合には株式会社外為どっとコム 及び住友信託銀行株式会社、マネックスFXproの場合にはデンマークのサクソ 銀行(SAXO BANK A/S))の業務、財産状況等の信用状況の変化により、差し 入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント) の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失 (元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・マネックスFX
取引通貨数量1,000〜9,000の場合には1,000通貨あたり100円の、同1万〜100万の場合には同50円の手数料がかかります。
・マネックスFXpro
取引金額(取引通貨数量×取引為替レート×円換算レート)の0.1%の取引手数料がかかります。
□委託保証金(為替保証金)
・マネックスFX
取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円〜20,000円の為替保証金が必要となります。
・マネックスFXpro
取引数量×中間レート(売りレートと買いレートの仲値)×5%の為替保証金が必要となります。
※為替保証金として預託できるのは全額現金のみとさせていただきます。□その他
・外国為替保証金取引は、少額の委託保証金(為替保証金)で多額の取引を行 うことができ、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性がありま す。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)は、マネックスFX の場合には最大約15倍程度(149.99円で約定した場合)、マネックスFXproの 場合には約20倍程度となります。
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、お客 さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。 オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格は ビッド価格よりも高くなっています。
・当社ではお客さまの損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルー ル)を設けていますが、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた保証 金(当初元本)を上回る損失が生じることがあります。
・お取引にあたっては「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引 の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引して ください。
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