マネックスメール 2007年12月01日(土)

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マネックスメール 2007年12月01日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第147号 2007年12月1日(土)発行>                マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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  目次
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 2 来週の相場展望
 3 来週のトピック
 4 こんなときどーする!?
 5 マネックス相場テクニカル分析
 6 マネックスな人々《リレー連載》
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
 9 リスクおよび手数料等の説明
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ジェイリート投資法人 (3253)、エイブルリート投資法人 (3255)


◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

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 2 来週の相場展望
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− 米国市場 −

 今週は相変わらずサブプライム問題に振らされながらも底値を確認するような展開になりました。ベージュブック(地区連銀経済報告)でも芳しくない景気が確認されてしまったのですが、原油価格などが落ち着いていることで、かえって利下げ期待につながり、株式市場にとっては結果的には好材料とされました。景況感が悪化したわりにはドルが堅調であり、円キャリー取引解消など、信用収縮の動きにはつながらず、原油先物市場など商品市場から株式市場への資金シフトもあったようです。また、アブダビ投資庁のシティグループに対する出資などに見られるように、原油価格上昇などの恩恵に蒙る資金が世界を駆け巡っていることが改めて取りざたされ、株式市場の割安感を見直す動きもあったのではないでしょうか。

 来週は12月入りと言うことですが、欧米では決算月ということで早めに損失などを整理するような動きとなって、収益見通しや投資判断などに振らされる場面もあるのかもしれません。月曜日にはISM製造業景気指数、水曜日にはISM非製造業景気指数が発表になり、週末には雇用統計の発表もありますが、その他は景況感を示す指標の発表もなく、景況感の良し悪しはもちろん相場にも影響はあるのでしょうが、それ以上に他の要因、原油価格動向や利下げに対する政府、FRB(連邦準備理事会)高官のコメントなどに振り回される格好となって来るのではないかと思います。12月の利下げを織り込む展開となり、為替も含めて金利などに敏感に反応することになるのではないかと思います。
 − 日本市場 −

 今週は予想通り(?)底値を確認する展開となりました。日本市場で何が変わったと言うわけでもないのですが、割安感の見直しや米国株式市場の底入れ、サブプライム問題の影響を見極める動きから底堅さが見られ、円キャリー取引解消=ヘッジファンドの持ち高調整の売りが一巡したことでいったんは底入れとなったものと思います。経済指標の発表などには相変わらず反応が鈍いのですが、米国市場や外国人売買動向には敏感に反応する格好となりました。目先筋の買戻しも指数を押し上げる要因となったものと思われます。

 来週は12月相場入りと言うことで堅調な展開が期待されます。11月でヘッジファンドの持ち高調整の動きが一段落すると見られることや、例年、12月は堅調なことが多く、クリスマス、年末ラリー期待からディーラーなどの積極的な参加も期待出来るのではないでしょうか。経済指標の発表なども少なく、決算発表もほとんどないので、米国市場動向や金利・為替動向などを見ながら目先筋の売買で振り回されることになるのかもしれません。SQ(特別清算指数)の算出を前に、先物主導で右往左往する場面もあるのではないかと思います。いずれにしても割安を見直す動きと、目先筋に振らされる動きが中心となって来るのではないかと思います。

(2007・11・30 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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 3 来週のトピック
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− 11月の米雇用統計 −
  発表予定日:12月7日

 米国の雇用統計の発表は原則、毎月第一金曜日に前月分が労働省から発表されます。前月の12日を含む週が調査期間で、失業率、非農業部門雇用者数、製造業雇用者数、小売就業者数、週労働時間、賃金のインフレ状態を示す平均時給などが発表されます。その中でも特に重要性が高いのが、失業率(労働人口に占める完全失業率の割合のことで米国では16歳以上の働く意思を持つ人が労働人口とされます)と非農業部門雇用者数(農業部門以外の産業に従事する労働者数の増減を1,000人単位で表したのです)で、さらにそのなかでも非農業部門雇用者数が注目されます。そして非農業部門雇用者数では10万人から15万人増が雇用状況判断の目安とされます。

 日本の失業率との違いは、日本の雇用統計で失業者に含まれない一時帰休者や休職中の学生が含まれるなど統計の集計方法などもありますが、最も大きな相違点はその発表時期にあります。日本の雇用統計が翌月の下旬に発表されるのに対し、米国では翌月の初旬に発表されるため、日本が景気の遅行指数であるのに対し米国では一致指数であるという点です。このため、日本に比べその注目度にも温度差があり、雇用統計は米国の経済指標のなかでも最も注目度の高い経済統計のひとつで金融政策への影響も大きく、マーケットへの影響も小さくありません。

 サブプライムローン問題の実体経済への影響が懸念されるなか、雇用の動向がより重要となっています。消費大国であることから消費動向が経済に与える影響が大きい米国では、雇用の減少による消費への影響が心配されているからです。9月7日に発表となった8月の雇用統計は市場の予想に反して非農業部門雇用者数が4年ぶりに減少に転じ大きなサプライズとなりました。そしてこの雇用統計の発表を受けて米国経済の減速懸念が一気に高まり、その日の米国株式市場は大幅下落となりました。

 その後、10月5日に発表となった9月の雇用統計で非農業部門雇用者数が前月比11万人増となったほか、8月の非農業部門雇用者数も減少から一転して8万9,000人増へと大幅に上方修正されています。このためサブプライムローン問題の雇用への影響は今のところ限定的といえます。来月11日に利下げが期待されるFOMC(連邦公開市場委員会)を控えるなか、今回の雇用統計はそのFOMCでの金融政策を占ううえでも重要となってくるのではないかと思われます。

主要経済指標の発表スケジュールはこちらからご覧いただけます。
http://www2.monex.co.jp/j/calendar200712.htm

(マネックス証券 投資情報部 金山 敏之)

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 4 こんなときどーする!? −第34回−
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「ハゲタカ」

 先週のコメントで「ピンチなときこそチャンス」と言う話を述べましたが、まさしく、そのような状況になって来ました。サブプライム問題の渦中にある投資銀行に投資をする、つまり、好条件で投資が出来るチャンス、と言うことなのです。

 日本の株式市場は海外の市場に比べても割安感が強く、個別の企業を見ても割安に放置されている銘柄も多いのではないかと思います。非常に乱暴な計算であることを承知で計算をしてみると、例えば、トヨタ自動車(7203)は時価総額がおよそ21兆円、利益は1兆7000億円あります。つまり、現在の株価でトヨタの発行済株式を全て買えば、毎年1兆7000億円の儲けがもらえることになります。あくまでも現在の収益が続けば、と言うことですが、年利換算すると(これも非常に乱暴な計算ですが)8%を超える利回りになります。(益回り)
 長期金利(10年満期の国債利回り)が1.5%程度ですから、どれほど魅力的な投資かが分かります。しかも長期債務格付けを見てもトヨタはAAAと最上級の格付けであり、「為替の影響で利益に変動がある」「米国経済の減速で収益の下振れ懸念がある」と言うリスクはあるものの、「割安感」はあるのではないかと思います。

 トヨタの株が良い・悪いということではなく、こうした「会社そのものを買って見たら」と言う発想で考えてみてもいいのではないか、と言うことなのです。アラブの王様も個人投資家も買い物をする金額に違いはあっても、発想自体は変える必要がなく、「安くて良い物」を買うことを実践すればいいだけのことではないでしょうか。

 目先的な為替や指数の変動に惑わされずに、こうした「ハゲタカ」のような発想で割安感が強い、売られ過ぎている投資対象を見つけてみてはいかがでしょうか。

 なお、投資情報部長の清水に聞きたいこと、株のこと、投資のこと、先物やオプションについての疑問点、「こんなときどーしたらいいの?」、等々、ございましたら、「投資情報部」宛でmailto:feedback@monex.co.jpまで。
 正確な情報を得る手段として、「マーケットメール」も是非、ご利用ください。
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

(マネックス証券 投資情報部 清水洋介)

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 5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
 基準線まで戻り、11月15日の戻り高値水準を抜けて底入れ確認となりました。RSIもストキャスティックスも上値余地はあるものの水準は高く、来週は戻りを試す展開となるのではないかと思います。基準線を抜けて来れば11月初めに空けた「窓」を埋めるようなところまでは上昇するものと思います。ストキャスティックスなどが過熱感が出てくれば調整となるかもしれません。
  来週・再来週の予想レンジ 15,200円〜16,100円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200711/20071130/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 基準線を抜けかかって来ました。遅行線も日々線や雲を意識する水準まで上昇、底入れ確認となったものの、今度は戻りを確認することになるのかもしれません。RSIはまだ上値余地もあるのですが、ストキャスティックスは過熱感もあり、遅行線が雲に上値を抑えられる水準までは少なくとも戻るのではないかと思います。
  来週・再来週の予想レンジ 1,480〜1,580ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200711/20071130/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 下値を確認した格好となりました。RSIもストキャスティックスも底値圏からの反発となっており、来週は戻りを試す展開となるものと思います。当面の目処は基準線であり、基準線をあっさり抜けても9月安値水準(赤い点線)ではさすがに上値を抑えられてしまうのものと思います。
  来週・再来週の予想レンジ 1,710〜1,800ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200711/20071130/Jasdaq.htm

☆☆ 長期国債 ☆☆
 下値を確認して戻りも基準線までと言うことを確認することになりました。来週も基準線の水準は変わりそうもなく、先週末の安値と基準線の間の動きとなるのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 1.40%〜1.55%
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200711/20071130/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 下値は目処と見られる水準で下げ止まったのではないかと思います。今度は上値の節目、あるいは基準線まで戻るかどうかを確認するような動きになって来るものと思います。引き続きレンジは変わらず、110円を挟んで上下2円程度の動きと見ても良いのではないでしょうか。
  来週の予想レンジ 108.00円〜112.00円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200711/20071130/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 下値を確認したものと思います。戻りも基準線や雲の節目できっちりと止まった形です。ただ、遅行線があっさりと雲を抜けたことでいったんは上値を押さえされたものの堅調な展開となるのではないでしょうか。
  来週の予想レンジ 13,000ドル〜13,550ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200711/1130/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 8月安値を意識して下げ止まりました。反発となったものの雲に上値を押さえられました。引き続き戻りを試す動きは続くのでしょうが、遅行線が日々線を意識するようなところでは上値も重くなるものと思います。
  来週の予想レンジ 1,420〜1,500ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200711/1130/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 雲の中に突っ込み、底値を確認したものと思います。今度は戻りを試す展開となるのですが、基準線を抜けて雲の上限まで戻る可能性もあります。さすがにその水準では遅行線が日々線に押さえられることになるものと思います。  来週の予想レンジ 2,550〜2,750ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200711/1130/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 「ダブルトップ」のような格好です。この水準を割り込むと、遅行線が日々線を割り込むと調整が長引くものと思います。週末から週初にかけて、反発とならないと調整気分が強まり、押し目を探る展開になってしまうのでしょう。逆に週末、週初が堅調であればもう一度高値を窺うことになりそうです。  来週の予想レンジ 330.0〜360.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200711/1130/Crb.htm

(2007・11・30 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
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 6 マネックスな人々《リレー連載》
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「スノーボード」

最近めっきり寒くなりました。そして、肉まんが最高に旨いです!!先週、中華街で、肉まん4つも食べました。ギャル曽根もビックリです。

さて、12月になると、スノーボードをするために毎年山へ出かけます。もう10年以上行っているのですが、実は、私、一度もスノーボードを買ったことがありません。ずっとレンタルしています。買ったほうがかなり格安です。

もともと、スキーやスノーボードはあまり好きではなく、(寒いので。。)皆と一緒に行く旅行が好きなので、しかたなく行ってました。なので、毎年スノーボード行く度に次はやめよう!!と思ってるのですが、温泉付の旅館とか、ご飯にカニがでてくるとか。可愛い子がいるとか。(笑)ボード以外で楽しいことがいっぱいです。毎年行くのを辞めようと思っているので、スノーボードを購入するタイミングが全く見当たりません。

肉まんは1日に4つも買うのですが、10年以上たっても本当は必要な物なのに、買わないものってあるんですよね。ちなみに、今年も行く予定です。もし、レンタルボードで嫌々ながら滑っている人がいたら私かもしれません。

(マネックス証券 テクノロジー部 西村)

次回は、法規管理部が担当いたします。

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 7 マネックス証券からのお知らせ
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■■「特定口座年間取引報告書」のウェブ上でのご提供について
2007年分(2008年1月交付分)より、「特定口座年間取引報告書」をウェブサイト上
でご覧いただくことができるようになります。

  → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news711z.htm

■■約款改定のお知らせ
平成19年分(平成20年1月交付分)より、「特定口座年間取引報告書」のウェブサイト上での提供が可能になります。
これに伴い、当社における「お客様に交付する書面等の電磁的方法による交付に係る取扱規定」及び「特定口座約款」の一部を以下のとおり改定いたしますのでお知らせいたします。改定は、平成19年12月14日(金)からとなります。
  → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2007/news711y.htm


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ネットマネー3月号アンケート企画にご協力ください!!

ネットマネー2008年3月号(1月21日売)で個人投資家大アンケート特集が予定されています。あなたの気になる銘柄は?好きな証券会社は?
…アンケート結果を誌面で大発表します! 
抽選で20名にメイプルリーフ金貨(1/10オンス)をプレゼント。どしどしご応募ください!

■アンケート回答締め切り  2007年12月9日(日)23時59分 
アンケート回答はこちらから
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 8 勉強会・セミナー情報
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■@オンライン

12月04日(火)13:00〜
夢を叶える!エレガント投資術 第8章
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/592

12月06日(木)11:15〜
株のがっこう オンラインセミナー編
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/611

12月06日(木)17:30〜
未来の経済大国への投資
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/601

■@東京 丸の内
12月03日 (月) 19:00〜
投資信託『プレミアム・ハイブリッド2007』説明会
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/533

■@東京 銀座ラウンジ
12月03日(月)12:00〜
清水洋介の今週の相場動向を語る!!
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/614

※上記案内に記載の『プレミアム・ハイブリッド2007』説明会では、セミナーで ご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。詳しくは、「9 リスクお よび手数料等の説明」をご覧下さい。

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11月18日(日) 日産自動車個人投資家向けIRセミナーを開催しました。
当日の模様(動画あり)をご覧いただけます。
http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/kigyo_20071118.html
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■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → https://seminar.monex.co.jp/public/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧下ください。
 ★オンデマンド★
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html

■■11月分を放映中。投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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 「マネックスウィークエンドメール」終了のお知らせ
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 いつもご愛読いただき、誠にありがとうございます。
長らくご愛読いただきました「マネックスウィークエンドメール」は、本年12
月最終週をもちまして、終了させていただくことになりました。今後につきま
しては、ぜひ「マーケットメール」シリーズ(無料・マネックス証券投資情報
部提供)をご覧ください。よろしくお願い申し上げます。
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

●マーケットメール−朝刊−(無料)
米国市場概況、本日の注目点など、見逃せない情報をコンパクトにまとめ、営
業日の毎朝、ご希望の皆様にお届けします。「Qlick.TV」に提供している動画
「マーケットニュース(朝刊)」にアクセスできます。
月〜金曜(祝日除く)/1日1回 朝8:00前後の配信

●マーケットメール 引け後速報(無料)
前引け後と大引け後の1日2回、日本株式市場の前場と後場の相場概況を速報で
お届けします。前引け後には、「Qlick.TV」に提供している動画「マーケット
ニュース(昼刊)」にアクセスできます。
月〜金曜(祝日除く)/1日2回 前引け:11:30前後 大引け:15:30前後の配信

●マーケットメール−夕刊−
日本市場の概況(動画での解説付き)やその日注目された出来事、主要な指数、
為替のテクニカル分析も、平易な文章で解説しています。
月〜金曜(祝日除く)/1日1回 夕方の配信

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 9 リスクおよび手数料等の説明
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・・・プレミアム・ハイブリッド2007の留意事項・・・・・・・・・・・・・
□当ファンドのリスクについて
当ファンドは、主として想定される以下のリスク等を要因として、基準価額が
下落し、損失を被ることがあります。したがって、投資家の皆様の投資元金は
保証されているものではなく、純資産価格の下落により、損失を被り、投資元
金が割り込むことがあります。
当ファンドの投資リスクとしては、主に、「価格変動リスク」「換金リスク」
「流動性リスク」「為替リスク」などがあります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
【価格変動リスク】
当ファンドは「プライベート・エクイティ・ファンド」や「ヘッジ・ファンド」
への投資を通じて、世界の株式、債券、為替、先物、デリバティブ等への投資
を行います。したがって、経済環境の予測不能な変化、市場価格の変動、組入
株式や債券等の発行体その他関係法人の倒産や財務状況の悪化等の影響により、
純資産総額が下落し、ファンドへの投資金額のすべてまたは一部を失う可能性
があります。
【換金リスク】
当ファンドは信託期間が15年間であり、当初約5年4ヶ月間は買戻しができませ
ん。その後の買戻しは年2回の特定の時期においてのみ可能であり、買戻しのお
申込みから買戻代金のお支払いまでには約6ヶ月を要します。
【流動性リスク】
当ファンドの投資対象であるプライベート・エクイティ・ファンドが保有する
有価証券や出資持分には流動性がほとんどなく、また投資対象であるプライベ
ート・エクイティ・ファンドがそのような有価証券や出資持分を公開市場にお
いて売却できる、もしくは第三者に売却できる保証はありません。したがって、
投資目的が達成されない、または投資額が返済されない可能性があります。ま
た当ファンドが投資するプライベート・エクイティ・ファンドの持分には譲渡
制限が課され、当ファンドが自発的に投資の一部を引き上げることができない
などのリスクも伴います。
【為替リスク】
当ファンドは円建てですが、投資先であるヘッジ・ファンド、プライベート・
エクイティ・ファンドは米ドルその他の外国通貨建てとなることが予定されて
おります。当ファンドはこれら外国通貨建て資産について、原則として為替ヘッ
ジ取引を行いませんので、当ファンドへの投資には為替リスクを伴います。

□当ファンドの手数料・その他費用の概要について
お客様にご負担いただく手数料等について
<お申込時、ご換金(買戻)時に直接ご負担いただく費用>
【申込手数料】
100口未満 : 2.5%(税込:2.625%)100口以上1000口未満 : 2.0%(税込:
2.1%)1,000口以上10,000口未満 : 1.5%(税込:1.575%)10,000口以上 :
1.0%(税込:1.05%)
【買戻手数料(信託財産留保額)】
2013年、2014年の買戻しについてのみ受益証券一口当たり純資産価格の2.5%が
ファンドより課せられます。<信託財産で間接的にご負担いただく(ファンド
から支払われる)費用>
【管理報酬等(純資産総額に対する料率)】
純資産総額に対して、年率1.97%(ただし、最低金額が適用される場合はこれ
と異なる場合があります。)
・内訳
管理会社:年率0.03%(但し、年額12,000米ドルを最低額とする)
受託会社:年率0.02%
投資運用会社:年率1.30%
事務管理代行会社:年率0.1%(但し、年額30,000米ドルを最低額とする)
保管会社 : 年率0.02%(但し、年額7,500米ドルを最低額とする)
代行協会員 : 年率0.05%
販売会社 : 年率0.45%
・ その他の手数料等
投資運用会社に対して支払われる実績報酬、創立費および募集費用、投資対象
ヘッジ・ファンドおよび投資対象プライベート・エクイティ・ファンドの諸費
用、ファンドの運営費用(組み入れ証券の取引手数料、弁護士、監査費用等)

※一定の運用成績を達成した場合予め定義された計算期間の最後における受益
証券一口当たり純資産価格(当該期間中に既に発生し計上された未払いの実
績報酬を除く前の額)と、予め定義された受益証券一口当たりのウォーター
マークの差の10%の実績報酬が投資運用会社へ支払われます。
※当ファンドに係る手数料などの合計額については、申込金額、保有期間など
により異なりますので、表示することができません。
※詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「手数料等および税金」をご
覧ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・株式取引に係る、重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・

□株式取引(ETFやREITを含みます。)にあたっては、取引毎手数料の場合には
約定金額の0.105%〜0.42%(最低105円)、一日定額手数料の場合には約定
金額300万円毎に2,625円の株式売買手数料がかかります。また、株式ミニ投
資(ミニ株)及び夜間取引(マネックスナイター)の場合には、一約定につ
き500円の取引手数料がかかります。なお、新規公開株、公募・売出株、立会
外分売の場合には購入手数料は無料(0円)です。
□株式取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が保証されて
いるものではありません。

[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す
ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般
に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)
[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「上場有価証券等書面」をご覧
ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
新規公開株(IPO)・公募・売出株式(PO)
        (以下、新規公開株式等とする)に係る重要事項について

□新規公開株式等を購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。
□新規公開株式等取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が
保証されているものではありません。

[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す
ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般
に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)
[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を
ご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・

□リスク
・投資信託は、値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は上昇する
こともあれば下落することもあります。従って投資元本および利息の保証さ
れた商品ではありません。また、投資信託は商品毎に応じて様々なリスクが
あり、以下は一般的なものを示したものにすぎませんので、ご購入の際には
各投資信託の「目論見書」で内容をご確認ください。
[価格変動リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの変動(組み入れ商品が外貨建てであ
る場合には通貨価格の変動も受けます。)に基づいて基準価額が下落するこ
とにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの発行者の経営・財務状況の変化およ
びそれらに関する外部評価の変化などに基づいて基準価額が下落することに
より、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[為替リスク]
・外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り
込み、損失が生じるおそれがあります。

□手数料等
投資信託取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
・申込手数料→申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額(換金時の直接的な費用負担)→約定日またはその翌営業
日の 基準価額に最大2.0%を乗じた価額
・信託報酬(保有期間中の間接的な費用負担)→ 純資産総額に対して最大年
率 2.10%(税込)
・運用成績に応じた成功報酬やその他費用を間接的にご負担いただく場合もあ
ります。
※投資信託は商品ごとにリスクや手数料等が異なりますので、詳細は「目論見
書」でご確認ください。
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・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

□リスク
【価格変動リスク】
・途中売却の場合、市場金利の上昇等による債券価格の下落など売却時の債券
市況の変動により、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、購入価格が額面を超え
ている場合、償還時に償還差損が発生し、投資元本を割り込み、損失(元本
欠損)が生じるおそれがあります。
【信用リスク】
・発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などに
より、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込み、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
【為替リスク】
・外貨建て外国債券は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り
込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、主要通貨以外の
通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により
外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での債券価値が元本
を大きく割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。

□手数料等
・債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかか
りません。
・外貨建て外国債券をお取引される場合、所定の為替手数料がかかります(外
貨建てMMFから直接ご購入される場合には、必要ありません)。

□その他
・目論見書が発行される債券につきましては、お申込み/ご購入の際に「目論見
書」で内容をご確認ください。
・金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象と
はなりません。
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・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・

□カバードワラント取引にあたっては、525円〜1,575円の取引手数料がかかり
ます。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料です。
□カバードワラント取引には以下のリスクがあり、元本が保証されているもの
ではありません。

[価格変動リスク]
・カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づ
いて価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が
生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・カバードワラントの発行者やカバードワラントの対象となる株式等の発行者
の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等に基づいて
価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。
[為替リスク]
・カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄が外貨建ての場合に
は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、外貨建てでは投資
元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本
欠損)が生じるおそれがあります。
[流動性リスク(期間リスク)]
・カバードワラントの権利を行使できる期間は限定されており、設定されてい
る期間を経過すると、その価値はなくなり、投資元本全額が損失となるおそ
れがあります。
※ご購入の際には「目論見書」または「外国証券内容説明書」で内容をご確認
ください。
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・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・当社およびカバー取引先(マネックスFXの場合には株式会社外為どっとコム
及び住友信託銀行株式会社、マネックスFXproの場合にはデンマークのサクソ
銀行(SAXO BANK A/S))の業務、財産状況等の信用状況の変化により、差し
入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・マネックスFX
 取引通貨数量1,000〜9,000の場合には1,000通貨あたり100円の、同1万〜100
万の場合には同50円の手数料がかかります。
・マネックスFXpro
 取引金額(取引通貨数量×取引為替レート×円換算レート)の0.1%の取引手
数料がかかります。
□委託保証金(為替保証金)
・マネックスFX
取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円〜20,000円の為替保証
金が必要となります。
・マネックスFXpro
取引数量×中間レート(売りレートと買いレートの仲値)×5%の為替保証金が
必要となります。
※為替保証金として預託できるのは全額現金のみとさせていただきます。
□その他
・外国為替保証金取引は、少額の委託保証金(為替保証金)で多額の取引を行
うことができ、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性がありま
す。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)は、マネックスFX
の場合には最大約15倍程度(149.99円で約定した場合)、マネックスFXproの
場合には約20倍程度となります。
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、お客
さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。
オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格は
ビッド価格よりも高くなっています。
・当社ではお客さまの損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルー
ル)を設けていますが、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた保証
金(当初元本)を上回る損失が生じることがあります。
・お取引にあたっては「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引
の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引して
ください。
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商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

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