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マネックスメール<第2104号 2008年2月28日(木)夕方発行>
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 今週のレーティング情報
4 相場一点喜怒哀楽
5 サンプラザ中野くんの株式ロックンロール
6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
9 思春期証券マンのマネックス日記
10 リスクおよび手数料等の説明
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1 相場概況
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下値の節目を確認しながら軟調だが、悪材料が出た割には下げ幅も限定的
日経平均 13,925.51 (▼105.79)
日経225先物 13,920 (▼110 )
TOPIX 1,353.10 (▼ 11.42)
単純平均 343.35 (▼ 0.55)
東証二部指数 3,010.99 (△ 10.18)
日経ジャスダック平均 1,554.03 (△ 4.40)
東証マザーズ指数 708.34 (△ 18.07)
東証一部
値上がり銘柄数 685銘柄
値下がり銘柄数 921銘柄
変わらず 113銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ 126.61% ▼ 9.4%
売買高 18億5995万株(概算)
売買代金 2兆1221億1100万円(概算)
時価総額 434兆4614億円(概算)
為替(15時) 106.30円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場は底堅い堅調な展開となったのですが、為替が円高に振れたことや寄り付き前に発表になった鉱工業生産指数が予想を大きく下回ったことから売り先行、主力銘柄が売り気配から始まるなど大幅に下落して始まりました。寄り付きの売りが一巡した後は節目での押し目買いなどが入り戻り歩調となる場面もありました。ただ、逆に上値の重さを確認すると外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が売り越しと伝えられたことから、再び目先筋の売りに押され軟調となる場面もありましたが、またしても13,800円の節目では下げ渋りました。
後場に入ると売り飽き気分もあって戻り歩調となりました。寄り付きこそ前場の引け値近辺での寄り付きとなりましたが、底堅さが確認され、先物にまとまった買戻しが入ると下げ幅を縮小、心理的な節目である14,000円を意識するような水準までは戻りました。一気に値を戻すには今一つ手掛かりに乏しく、底堅さはみられるのですが、戻り切らず最後は14,000円を回復することなく、下値の節目を確認するような引けとなりました。それでも、米国市場と同じように悪材料が出た割には底堅く、徐々に先行きへの不安も薄れているようです。
小型銘柄は主力株が軟調となるなかで幕間(まくあい)つなぎ銘柄として買われ堅調となるものが目立ちました。東証マザーズ指数大幅高、日経ジャスダック平均や二部株指数、小型株指数も堅調となりました。先物は朝方から目先筋の売りが目立ち、上値を押さえる要因となっていましたが、逆に買戻しがしっかりと節目では入り、下支え要因となったのでしょう。最後はヘッジ売りと買戻しが交錯するような格好で方向感はなくなり、売買も細りましたが、むきになって売り叩くような動きは最後まで見られませんでした。
米国市場は悪材料が出た割には底堅い堅調な展開となったのですが、日本市場は底堅さは見られたものの戻りきらずに終わりました。ただ、市場のセンチメントは徐々に回復してきており、売られ過ぎの修正の一環として小型銘柄などが買われるなど最悪期は脱した感じです。1月の下落、2月の二番底を付ける過程では先行きへの不安感だけで売り急ぐような雰囲気でしたが、先行きへの不安はあるものの出遅れ銘柄や目先的に値動きの良い銘柄が幕間つなぎとして買われるなど物色対象も広がり、底入れ感が強まっています。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20080228_03.htm
(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)
◆個別銘柄◆
中堅小型商社株が出遅れ感から堅調、商品市況の上昇を好感して非鉄株も高い
東急ストア (8197) 454円 ▼18 円
新中期3ヵ年経営計画をスタートするにあたり、収益性の低い店舗について減損損失を計上、08年2月期の連結最終損益が従来の黒字予想から赤字見通しとなったことから大幅安となりました。
三洋電 (6764) 225円 △8 円
新日石が石油製品の販売網を生かし、同社と提携して家庭用太陽電池販売に参入すると報じられ、太陽電池などの販売が拡大するとの期待から大幅高となりました。
協醗酵 (4151) 1,032円 ▼7 円
昼休み時間中に、新薬承認申請していたパーキンソン病治療薬について『現時点では承認不可』との通知を受け取ったと発表、失望感などから下落に転じ、軟調となりました。
OKK (6205) 238円 △12 円
200万株を上限とした自社株買いの実施を発表、需給改善などが期待され、大幅高となりました。
ポケット C (8519) 389円 △60 円 :100株単位
三井住友FCが参加のノンバンク4社を統合すると報じられ、ノンバンク業界の再編期待などから大幅高となりました。
山 九 (9065) 513円 △6 円
日本郵政傘下の郵便事業会社と共同出資会社を設立し、国際航空貨物市場でシェア拡大を目指すと発表、業績への寄与が期待され堅調となりました。
◆ランキング◆
詳細は
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
エス・エム・エス(2175)、ビリングシステム (3623)、
グローバル住販 (3259)
◆公募・売出株式(PO)◆
アルコニックス(3036)
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
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3 今週のレーティング情報
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世界的にも有数の金融機関であるJ.P.Morgan(J.P.モルガン)が作成する、個別銘柄のアナリストレポートを中心に、最近のものからいくつかをピックアップしてお届けしています。
■武 田(4502)5,840 ▼130
投資判断:「ニュートラル(中立)」
目標株価:6,900円 → 6,700円(2008年4月まで)
目標株価を引き下げています。同社への取材から、年間開発費の上振れが見込まれることなどを理由としています。
■アサヒ(2502)1,901 ▼33
投資判断:「オーバーウェイト(買い)」
目標株価:2,300円(2009年1月まで)
「JPモルガンがカバーする食品株の中で最もディフェンシブ性が強い」ことなどを理由に、投資判断を「買い」で見ているようです。
■トレンド(4704)3,610 △40
投資判断:「ニュートラル(中立)」
目標株価:4,600円 → 4,000円(2008年6月まで)
「2008年度(今期、2008年1月〜12月)の主な課題は売上高とコストのバランス」としています。
■三菱商(8058)3,340 △10
投資判断:「オーバーウェイト(買い)」
目標株価:5,200円(2008年9月まで)
豪州で発生した豪雨による原料炭生産への影響見通しが同社から発表されましたが、「想定よりも軽微」と分析しています。
■山崎パン(2212)993 △7
投資判断:「ニュートラル(中立)」 → 「オーバーウェイト(買い)」 目標株価:1,000円 → 1,230円(2009年1月まで)
同社への取材を経て、投資判断を引き上げています。いくつかの要因から、「主原料コストが大幅上昇しても増益基調を維持できると予想」しています。
■日本株ストラテジー
タイトル「リセッション(景気後退)を織り込むNYダウ」。NYダウを過去のよく似たチャートと現在のチャートを重ね合わせて分析し、レポート最後には「本当にリセッションになるかどうか」について論じています。
※株価は本日終値です。
(マネックス証券 投資情報部)
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レポートの詳細は、ログイン後の画面からご覧いただけます。
ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」→ https://www.monex.co.jp/Login/00000000/login/ipan_web/hyoji?pagem=1&url1=InvestmentInformation&url2=/member/M400/morgan/research.
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4 相場一点喜怒哀楽
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「満月と新月」
少しずつ夜の時間が短くなってきましたね。朝の業務が集中するものですから、自宅を出るときに感じます。自転車で坂道を下るところがあるのですが、前に邪魔する障害物は何一つありません。そのおかげで月の眺めが綺麗なんですよ。満月のときは明るいですよね。確かにトラックのフロントランプよりも明るいです。
満月は、月と太陽が地球を中心に180度の位置にある状態です。逆に両者が0度になるときは「月食」、新月の始まりです。
よく相場に連動させた考え方をする人がいますが、私もその一人で実は大ファンです。
昨年からの下落相場の最中です。今はそうでもないですが、NYダウの100ドル安程度では下がったという印象は受けませんでした。200ドル〜300ドル程度の変動は結構ありましたから慣れてしまっていたんでしょうね。日経平均も同様です。テクニカルが効かないとか、日経平均のリンク債のノックイン価格がまだ下にあるからまだまだ下落するとか・・・。いつ止まるものかと、かなり不安になりました。このまま“ゼロ”になってしまうのではと思われた方もいたのではないかと思いますよ。
テクニカル分析は効かないわけではないのです。かい離率やオシレータ系指標などでも「ピッタリ」と大底を当てることは出来ないですが、ローソク足の組み合わせパターンは「意外とピッタリ」信頼性が高いです。しかし、何も見ないで「ドンピシャ」の方法があります。それは、「新月、満月」のサイクルです。
私が1月22日の早朝に自転車で坂道を下ったとき、お月様の光が・・・・眩しい。“満月かな”と思い、会社に着いて直ぐに暦を見て確認しました。「満月」でした。対外的に「満月」だから今日が大底です・・・とは言えないものですから、必死になって買い材料を自分なりに整理していたのを思い出します。
昨年の8月急落以降を見ますと、9月11日新月では二番底、9月27日満月は変化(加速)、10月11日新月は天井、10月26日満月は変化、11月24日満月の前営業日22日は変化、12月10日新月は変化近辺、1月22日満月は底、2月21日満月は変化・・・3月は8日が新月、22日が満月ですが、その近辺で変化があるということです。
(株式会社T&Cフィナンシャルリサーチ 東野幸利)
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5 サンプラザ中野くんの株式ロックンロール
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「名刺を持ったぞ。」
サンプラザ中野くんだー!
生まれて初めて名刺を持った。いや、持たされた。それは「柏ハート大使」の名刺なのだ。我がホームタウン・千葉県柏市を宣伝して歩くための小道具としての名刺なのだ。50枚しかもらっていない。既に10枚は配ってしまったぞ。4日目くらいだけど。名前とメアドとURLが載っている。たいていの場合名刺が無くても名前はわかってもらえる。が、メアドを伝えるのは億劫だった。これで解消できる。株も上がる。
しかし名刺はもらった方も大変だ。整理しなくては書かれている情報を使いようがないから。名刺を持たなかった俺は「じゃあボクの方からメール出します」と言うのが常だった。もちろん一生懸命出してきた。しかし会合などで一度に何人分ももらってしまうともう大変。「今夜出そう」「明日の朝出そう」「うーんと」と言っている内にまた会合でもらってしまうのだ。つまりこの場合、二度と連絡が取れないということ。しかも連絡が取れないのは俺だけの責任。ところがだ。俺も名刺を渡してしまえばお互いの責任ということになるではないか。だから連絡を取らないとしても感じる不義理感は半分になるはず。そのあたりが嬉しいねぇ。
整理していない名刺が山のようにある。気持ちが重くなっていた。なのでソフトを買った。新発売の名刺管理ソフトをである。小さなスキャナーが付属されている。そいつで名刺を一枚一枚コンピュータに取り込む。割と調子がよい。名前はもちろん、住所も電話番号もアドレスまでも読み込んでくれる。便利である。正確を期すために、一枚一枚自らチェックしなくてはならいのは少々面倒なのだけど。
ここ最近、地道に取り込み作業を続けている。その中で気付いたこと。それは「俺の所に集まる名刺は読み取りにくいものが多い」ということだ。色が沢山使われている。社名等がでかい。文字が淡い色。手書きのような手書きじゃないような文字。印象を強くしようとの創意工夫なのではあるが、いかんせん打ち込み修正を余儀なくされる。諸君、名刺はシンプルにしようではないか。
かくいう俺の名刺も取り込んでみた。メアドはほぼ取り込めた。URLは完璧だ。しかししかし、肝心の名前が不明だ。何を勘違いしたのか、住所の所に「サンプラザ中野」って載ってるぞ。中野サンプラザと間違えたのかな?もう一度。諸君、名刺はシンプルにしようではないか。
ニコニコ映画祭で審査員やっています。
サンプラザ中野くん
数々の爆発的ヒット曲を生み出してきた「爆風スランプ」で活躍。自身のホームページでも意外な側面を見ることができる。
http://www.sunplazanakano.com/
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6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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2月28日 <花粉症、再び>
世間は花粉症の季節のようです。当社の中でもあちらこちらで発症者を見かけます。
この花粉症、私はかつては全く関係なかったのですが、数年前に初めて発症しました。忙しさの所為か、食生活の所為か、或いは体質の変化の所為か?程度としては極めて軽微のものなのですが、それから3年ほどは、軽微ながらも、症状が強くなっていきました。
しかしその後傾向は反転し、発症の程度は減少し、遂に今年は全く発症する気配がありません。これは不思議です。何が変わったか?食生活や、忙しさは変わらないので、体質がまた勝手に変化したのか、或いは運動のお陰か?謎です。謎ですが、ラッキーと云うか気分は上々です。
薬を飲まなくても治せる方法が、早く見つかるといいですね。
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■■「お客様からのご意見・ご要望への回答」2月掲載分のお知らせ
マネックス証券では、お客様から頂いたさまざまなご意見やご要望についての回答を、ウェブサイトの「お客様からのご意見・ご要望の回答」コーナーに原則月2回の頻度で掲載しています。
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■■投資を学んで気づいたこと
投資経験の長い方はもちろん、「これから始めてみよう!」という方にも好評の『ネットで学ぶ投資 <マネックス・キャンパス>Level1』で新たに投資生活をスタートさせてみませんか?
受講を終えた方々の生の声をお聞きください。
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■■新規募集!『スパークス・新・国際優良日本株ファンド 愛称:厳選投資』当社での当初募集期間(2008年3月12日〜26日)中は、手数料0円(無料)、基準価格10,000円でご購入いただくことができます。
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・・・・『スパークス・新・国際優良日本株ファンド』の重要事項・・・・
□リスク
当ファンドは、株式などの値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は大きく変動します。従って、金融機関の預金と異なり、投資元本が保証されているものではなく、投資元本を割り込む場合もあります。主なリスクとしては、下記のものが挙げられます。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
(1)価格変動リスク
当ファンドは、日本の株式を主要な投資対象としますので、当ファンドへの投資には、株式投資にかかる価格変動等の様々なリスクが伴うことになります。 当ファンドに組入れられる株式の価格は短期的または長期的に下落していく可能性があり、これらの価格変動または流動性に予想外の変動があった場合、重大な損失が生じる場合があります。
(2)集中投資のリスク
当ファンドは、分散投資を行う一般的な投資信託とは異なり、銘柄数を絞り込んだ運用を行なうため、市場動向にかかわらず基準価額の変動は非常に大きくなる可能性があります。
(3)中小型株式等への投資リスク
当ファンドは、中小型株式等へも投資します。これらの株式は一般的に株式時価総額が小さく、流動性が低いため、流動性の高い株式に比べ、市況によっては大幅な安値で売却を余儀なくされる可能性があることから、より大きなリスクを伴います。
(4)派生商品取引のリスク
当ファンドは先物取引などの派生商品に投資することがあります。これらの運用手法は、価格変動リスクを回避する目的等で用いられることがありますが、実際の価格変動が委託会社の見通しと異なった場合に当ファンドが損失を被るリスクを伴います。
(5)一部解約による資金流出等に伴うリスク
大量の解約があった場合、保有有価証券を売却しなければならないことがあります。その際には市場動向や取引量等の状況によって、基準価額が大きく変動することがあります。
(6)運用制限に伴うリスク
当ファンドの運用は、規制上または社内方針等により売買を制限されることがあります。したがって、これらにより当ファンドの運用実績に影響が及ぶ可能性があります。
(7)その他のリスク
その他、予測が不可能な事態(天変地災、テロ行為等)が起きた場合、市場閉鎖や急激な市況変動が起こることがあります。このような場合、金融商品取引所等の取引停止等やむを得ない事情があるときは一時的に解約等ができないこともあります。また、これらにより、一時的にファンドの運用方針に基づく運用ができなくなるリスクなどもあります。
□手数料等
・ 申込手数料(税込)
当初募集期間:申込手数料はありません。
継続募集期間:一律1.05%
・ 信託財産留保額
解約請求受付日の基準価額に0.3%の率を乗じた金額
・ 信託報酬(年率)
純資産総額に対して年率1.722%(税抜1.64%)
※ その他の費用・手数料として、下記の費用が当ファンドの信託財産から支 払われます
(1) 監査報酬、目論見書や運用報告書等の作成費用などの諸費用〔純資産総額に対し上限年率0.105%(税込)〕
(2) 有価証券売買時の売買委託手数料(ファンドの運用による取引量に応じて異なりますので、事前に料率や上限額等を表示することができません。)
※ 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料等および税金」 に関する項目をご覧ください。
■■税理士ご紹介サービスが大幅パワーアップ
資産運用・資産形成につきものの、税のお悩み。お困りの皆さま、ぜひ当サービスをご活用ください。
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■■一定金額を超える株式注文時の確認画面について
株式(信用取引を含む)注文時の想定約定代金が「3億円」を超える場合、注文確認画面内に約定想定金額が一定金額を超えている旨のメッセージまたはご確認いただくためのチェックボックスを表示いたします。なお携帯電話およびトレーディングツールからご注文をいただいた際にも、メッセージが表示されます。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news802p.htm
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8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー
3月4日(火)11:15〜
大事なマーケットの情報を有効に利用していますか?
上手なマネックス証券との付き合い方
第4章 投資情報TOPページの「市況概況・銘柄ニュース」編
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/757
3月10日(月)20:30〜
川口一晃のペンタゴンチャートの基本【その12】
〜日経平均、NYダウなどの主要株価指数、
為替、お客様のリクエストの個別銘柄を徹底解説〜 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/762
3月11日(火)11:15〜
プロの目から見た世界の情報で、今日からあなたも情報通!
上手なマネックス証券との付き合い方
第5章 投資情報TOPページの「リサーチペーパー」編
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/759
3月11日(火)20:30〜
「為替の鉄人」鈴木隆一のプロの戦略的思考
〜フォーメーションの分析〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/761
■@東京
3月12日(水)19:00〜
内藤忍のマネー運用を学ぶ@マネックス・ユニバーシティ
10万円から始める日本一やさしいお金のふやし方講座
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/751
■マネックスラウンジ@銀座
3月3日(月)12:00〜
清水洋介の「投資の何でも相談室!」
〜株式市場や銘柄について何でもご質問できます〜
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/748
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ https://seminar.monex.co.jp/public/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html
■■投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html
■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
★マネックス・キャンパス★
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資料をよくお読みください。
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9 思春期証券マンのマネックス日記
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「貫手」
こんばんは。その昔、空手を習っていました、ぼすみんです。
空手の技は実に多彩。例えば手を使った技を見ていくと、最もポピュラーなゲンコツパンチ・正拳(せいけん)の他、いわゆる空手チョップ・手刀(しゅとう)、手のひらによる打撃・掌底(しょうてい)など、実にバラエティ豊か。他にも伸ばした指で貫くように打撃する、貫手(ぬきて)なんて技もあります。
この貫手、プロレスなんかでは「地獄突き」なんて名前でおなじみですが、現代空手ではあまり使い手を見かけません。危険すぎて試合で禁止されている事も理由の一つでしょうが、しっかり指を鍛えてないと使い手自身が骨折・ツキ指してしまう事も理由でしょう。
かくいう僕も束ねてある藁に向かってエイヤ!と貫手を試みた事があるのですが、案の定ツキ指。あっさり貫手マスターの道を断念しました。
ところがどういう因果か、「貫手マスター」になれなかった僕はどうやら「手抜きマスター」に成長したようで、このコーナー書く時間がない時などはこんなネタで手抜きしてしまう事もしばしばです。今日は朝からドタバタしてて、こんな手抜きになってしまいました、読者の皆さまスイマセン。
こーいう事やると、またご意見番(先輩OL)に怒られるんだよなぁ・・・。
(追伸)
ご意見番といえば、「お客様からのご意見・ご要望への回答」2月掲載分をアップいたしました。どうぞご覧ください。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news802u.htm
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10 リスクおよび手数料等の説明
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・・・株式取引に係る、重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□株式取引(ETFやREITを含みます。)にあたっては、取引毎手数料の場合には 約定金額の0.105%〜0.42%(最低105円)、一日定額手数料の場合には約定 金額300万円毎に2,625円の株式売買手数料がかかります。また、株式ミニ投 資(ミニ株)及び夜間取引(マネックスナイター)の場合には、一約定につ き500円の取引手数料がかかります。なお、新規公開株、公募・売出株、立会 外分売の場合には購入手数料は無料(0円)です。
□株式取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が保証されて いるものではありません。
[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般 に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※手数料・リスクなどの詳細につきましては、「上場有価証券等書面」をご覧 ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新規公開株(IPO)・公募・売出株式(PO)
(以下、新規公開株式等とする)に係る重要事項について
□新規公開株式等を購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。□新規公開株式等取引には下記のリスクがあり、元本および配当(分配金)が 保証されているものではありません。
[価格変動リスク]
・需給など様々な要因に基づいて株価(ETFやREITの場合は基準価額)が変動す ることにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。(一般 に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)[その他のリスク]
・信用リスク、流動性リスクなどがあります。
※新規公開株、募集・売出株のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容を ご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
・投資信託は、値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は上昇する こともあれば下落することもあります。従って投資元本および利息の保証さ れた商品ではありません。また、投資信託は商品毎に応じて様々なリスクが あり、以下は一般的なものを示したものにすぎませんので、ご購入の際には 各投資信託の「目論見書」で内容をご確認ください。
[価格変動リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの変動(組み入れ商品が外貨建てであ る場合には通貨価格の変動も受けます。)に基づいて基準価額が下落するこ とにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・組み入れた株式、債券および商品などの発行者の経営・財務状況の変化およ びそれらに関する外部評価の変化などに基づいて基準価額が下落することに より、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
[為替リスク]
・外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
投資信託取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
・申込手数料→申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額(換金時の直接的な費用負担)→約定日またはその翌営業 日の 基準価額に最大2.0%を乗じた価額
・信託報酬(保有期間中の間接的な費用負担)→ 純資産総額に対して最大年 率 2.10%(税込)
・運用成績に応じた成功報酬やその他費用を間接的にご負担いただく場合もあ ります。
※投資信託は商品ごとにリスクや手数料等が異なりますので、詳細は「目論見 書」でご確認ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
【価格変動リスク】
・途中売却の場合、市場金利の上昇等による債券価格の下落など売却時の債券 市況の変動により、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、購入価格が額面を超え ている場合、償還時に償還差損が発生し、投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
【信用リスク】
・発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などに より、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、投資元本を割り込み、 損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
【為替リスク】
・外貨建て外国債券は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り 込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、主要通貨以外の 通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により 外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での債券価値が元本 を大きく割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかか りません。
・外貨建て外国債券をお取引される場合、所定の為替手数料がかかります(外 貨建てMMFから直接ご購入される場合には、必要ありません)。
□その他
・目論見書が発行される債券につきましては、お申込み/ご購入の際に「目論見 書」で内容をご確認ください。
・金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象と はなりません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□カバードワラント取引にあたっては、525円〜1,575円の取引手数料がかかり ます。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料です。
□カバードワラント取引には以下のリスクがあり、元本が保証されているもの ではありません。
[価格変動リスク]
・カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づ いて価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が 生じるおそれがあります。
[信用リスク]
・カバードワラントの発行者やカバードワラントの対象となる株式等の発行者 の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等に基づいて 価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ るおそれがあります。
[為替リスク]
・カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄が外貨建ての場合に は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、外貨建てでは投資 元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本 欠損)が生じるおそれがあります。
[流動性リスク(期間リスク)]
・カバードワラントの権利を行使できる期間は限定されており、設定されてい る期間を経過すると、その価値はなくなり、投資元本全額が損失となるおそ れがあります。
※ご購入の際には「目論見書」または「外国証券内容説明書」で内容をご確認 ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。・当社およびカバー取引先(マネックスFXの場合には株式会社外為どっとコム 及び住友信託銀行株式会社、マネックスFXproの場合にはデンマークのサクソ 銀行(SAXO BANK A/S))の業務、財産状況等の信用状況の変化により、差し 入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント) の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失 (元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・マネックスFX
取引通貨数量1,000〜9,000の場合には1,000通貨あたり100円の、同1万〜100万の場合には同50円の手数料がかかります。
・マネックスFXpro
取引金額(取引通貨数量×取引為替レート×円換算レート)の0.1%の取引手数料がかかります。
□委託保証金(為替保証金)
・マネックスFX
取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円〜20,000円の為替保証金が必要となります。
・マネックスFXpro
取引数量×中間レート(売りレートと買いレートの仲値)×5%の為替保証金が必要となります。
※為替保証金として預託できるのは全額現金のみとさせていただきます。□その他
・外国為替保証金取引は、少額の委託保証金(為替保証金)で多額の取引を行 うことができ、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性がありま す。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)は、マネックスFX の場合には最大約15倍程度(149.99円で約定した場合)、マネックスFXproの 場合には約20倍程度となります。
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、お客 さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。 オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格は ビッド価格よりも高くなっています。
・当社ではお客さまの損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルー ル)を設けていますが、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた保証 金(当初元本)を上回る損失が生じることがあります。
・お取引にあたっては「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引 の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引して ください。
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商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。