マネックスメール 2008年10月14日(火)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2008年10月14日(火)

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 マネックスメール<第2259号 2008年10月14日(火)夕方発行>
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10月14日(火)より、日経225先物・オプションのイブニング・セッション取引時間が20時まで延長されます。
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※ リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の 「先物・オプション取引にあたっての留意事項」をご覧ください。

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  目次
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 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 ファンドマネージャー坪田好人氏に相場を聞く
 4 先週の投信売れ筋ランキング
 5 千客万来!マネックス百貨店
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
 9 思春期証券マンのマネックス日記
 10 リスクおよび手数料等の説明
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 1 相場概況
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金融不安が後退し幅広い銘柄に売られ過ぎの修正進む

日経平均            9,447.57 (△1,171.14)
日経225先物         9,680 (△1,660 )
TOPIX            956.30 (△ 115.44)
単純平均             246.71 (△ 28.13)
東証二部指数           2,046.46 (△ 168.97)
日経ジャスダック平均       1,095.22 (△ 64.06)
東証マザーズ指数          303.45 (△ 34.04)
東証一部
値上がり銘柄数         1,678銘柄
値下がり銘柄数          25銘柄
変わらず             6銘柄
比較できず            4銘柄
騰落レシオ           62.31%  △7.88%
売買高            23億8300万株(概算)
売買代金        1兆9209億5500万円(概算)
時価総額          304兆2922億円(概算)
為替(15時)          102.47円/米ドル

◆市況概況◆

 ダウ平均が過去最大の上げ幅を記録するなど13日の米国市場が大幅に反発したことに加え、寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)も大幅買い越しと伝えられ、日本市場も買い先行の始まりとなりました。日経平均先物やTOPIX先物が一時売買停止となるなど、これまでの下落を取り戻すかのように買いが集まり、日経平均は前場段階で上昇幅が1,000円を越える大幅高となりました。前場の取引を終えても、買い気配のまま値段のつかない銘柄が多く見られました。

 後場に入ってからも買い気は衰えず、日経平均は前引けとほぼ同水準で寄り付いたあと、再び上値を試す格好となりました。しばらくは日経平均の9,400円水準、TOPIXの950pを上回った水準で伸び悩む展開となりましたが、底堅さが確認されると引けにかけては先物主導で買い急ぐ動きとなり、日経平均は上げ幅1,200円近い大幅反発となりました。

 主力株はほぼ全面高となりました。ストップ高となる銘柄も多く見られ、東証の業種別株価指数は多くの業種が10%を超える上昇となりました。なかでも銀行株や不動産株などが金融不安の後退を受けて上昇、世界的な株高や円安も好感され自動車株などの輸出関連銘柄も大きく値を伸ばしたほか、鉄鋼株や機械株といった新興国関連銘柄も売られ過ぎの修正などから大幅高となりました。小型株もこれまでの下落の反動から大きく反発し、日経ジャスダック平均や東証2部株指数、東証マザーズ指数は揃って大幅上昇となっています。

 各国が金融安定化に向けて足並みをそろえ、様々な対策を打ち出していることから一連の金融不安が大きく後退、割安感が顕著となっていた企業のバリュエーションに目が向いて一気に買い戻されたようです。日経平均の心理的な節目である9,000円を大きく上回って取引を終えたことで底入れ感も出てきたものと思われますが、実体経済への影響や金融安定化政策の実効性には不透明感も残り、悪材料に振らされる展開はまだ続くものと思われます。本日の反発が急だっただけに回復基調の持続から底入れ感を一層強める展開となるのかどうかが今後の注目点となりそうです。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20081014_03.htm

マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部

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☆月~金曜日まで(祝日除く)毎日配信!動画付「マーケットメール」シリーズ
http://www2.monex.co.jp/j/sv/mail_service/mail_service2.htm

☆世界のマーケットを網羅!新登場の「ワールドマーケットナビ」(有料)
http://www.monex.co.jp/Etc/topslide/guest/G800/new2008/news8056.htm

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◆個別銘柄◆ 

 金融不安の後退を好感してほぼ全面高

みずほ (8411) 380,000円 △50,000 円 :1株単位
 米欧で金融機関への公的資金注入など金融安定化政策が相次いで打ち出され
ていることから、極端な金融不安が後退し、ストップ高となりました。

三井鉱山 (3315) 200円 △50 円 :500株単位
 取引価格の指標としている中国産コークス市況が伸びていることから下期の
製品価格を15-30%程度引き上げるとして、09年3月期の連結純利益が過去最高
を更新するという見通しを発表、ストップ高となりました。

オンワードHD (8016) 826円 ▼100 円
 消費が冷え込んでいることに加え、強みを持つ百貨店以外の販売経路の多様
化で売上が苦戦しているとして、09年2月期の連結純利益を下方修正したこと
から、ストップ安となりました。

森精機 (6141) 1,069円 △100 円 :100株単位
 発行済み株式数の5.50%(自己株式を除く)にあたる500万株、金額で100億
円を上限とする自社株式の取得枠を設定したと発表、これまでの下落の反動に
加え需給面でも改善されるとして期待を集め、ストップ高となりました。

信越化 (4063) 4,380円 △500 円 :100株単位
 金川千尋社長が期初に公表した2009年3月期の業績予想が現時点で問題なく
達成できるとの見解を示したことや今後も自社株買いを実施するとの意欲を示
したことが買い安心感につながり、ストップ高となりました。

商船三井 (9104) 673円 △96 円
 ばら積み船の国際指標とされるバルチック海運指数は下落基調が続いている
ものの、金融不安が和らぎ株式市場の地合いが好転した流れに乗り、大幅上昇
となりました。

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 マネックス証券に口座をお持ちいただくと、世界有数の金融機関J.P.Morgan
(J.P.モルガン)が作成する個別銘柄・業界等のアナリストレポート、及び、
TIW社作成の個人投資家向けアナリストレポートがご覧いただけます。

ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」
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◆ランキング◆

詳細は
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 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
オーウイル(3143)、アサカ理研(5724)

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

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 3 ファンドマネージャー坪田好人氏に相場を聞く
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 10月に入り金融危機の連鎖が遂に欧州にも本格的に飛び火する状況となりま
した。今年3月に金融面でのボトムが入ったとの我々の見方が9月に完全に否定
された形となり、怖れられていた米国金融不安が世界にも拡大したと見られま
す。今後の見方については、欧米を中心とした世界の金融危機対策の行方が引
き続きポイントであると考えます。先週は、欧米の中央銀行による緊急の協調
利下げが実施され、週末のG7でも金融機関への公的資金注入を含む行動計画が
掲げられると、それを踏まえて欧米では資金注入が決定されました。このよう
な協調行動が今後とも取られることで、マーケットの下値は次第に固められて
いくものと考えます。但し、現在のところ金融部門を除く企業部門については
未だ健全ですが、金融収縮の状況が継続するようですと資金調達面への影響が
懸念されます。

 以上のように、株式市場を取り巻く環境は厳しいものではありますが、引き
続き日本及び日本株についてはポジティブな見方を採りたいと考えています。
90年代後半はIT革命、2000年台最初の5年間は金融革命、と続いた米国のサー
ビスセクター中心の成長には終止符が打たれた観があります。今次金融危機が
沈静化した後の世界について日本は有望と考えています。

 その理由は、第一に、物づくりのテクノロジーです。原子力ビジネス、ハイ
ブリッドカー、太陽電池等々、世界の物づくりの最先端に係る技術を保有して
いる点が挙げられます。第二に、今般のグローバルで拡大した金融危機の影響
を最も受けず、回復も早いと想定されること、第三に、今後数年にわたり世界
で最も高い成長率が期待されるアジア地域に、主要先進国の中で最も地理的に
近く、且つ最も需要の高いインフラ需要、及びその次のステップとしてのハイ
テク製品に対する需要拡大によってビジネスを拡大できる優良企業が多数存在
することが挙げられます。

 2003年に日経平均が7,600円台に突入した時の日本のファンダメンタルズと
現在のそれとは隔世の感があります。メガバンクのクレジットリスクは比較に
ならないほど低く、企業収益の合計金額も2倍以上の額になりますし、また、
企業のバランスシートも劇的に改善しています。現在の株価水準はその本源的
価値からは非常に安い水準にあると考えています。残念ながら2000年以降国内
のリスクマネーは全く枯渇し、海外投資家のみリスクマネーを供給してきた結
果が現状をもたらしているとも言えますが、遠くない将来にフェアバリューへ
回帰すると信じています。

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本コラム執筆者である坪田好人氏はDIAMアセットマネジメント株式会社
(DIAM)にてIBJ ITMジャパン・セレクションの運用を担当。
詳しくはこちらをご覧ください。↓
http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0047110000
※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。
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※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の
 「「IBJ ITMジャパン・セレクション」に関する重要事項」をご覧
 ください。

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 4 先週の投信売れ筋ランキング
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 1 日興MMFAUD
 2 日興MMFUSD
 3 日経225ノーロードオープン
 4 日興MMFEUR
 5 新光Wベア・日本株オープンII

週間売れ筋ベストテン
→ http://mail.monex.co.jp/?4_11606_353811_15

※マネックス証券の先週2008年10月6日(月)~10月10日(金)における約定
日ベースの販売ランキングです。

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 5 千客万来!マネックス百貨店
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■第139回 「10月の新規ファンド」の巻

 販促担当・美咲です。大幅な下げが続いた先週までとは打って変わって、
今日の日経平均は1,171円もの大幅高\(^ ^)/
 やはり株高のせいでしょうか、今日のマネックス社内もいつも以上に活気
があったような気がします。

 さて、株の方は下げるのも上げるのも早い波乱相場といった感じですが、
このような相場の下、「リスクを控えめにして安定した資産運用をしたい!」
とお考えの方にご検討いただきたい投資信託が新登場!

 今月の新規ファンド2本はいずれも債券ファンド、ぜひご一読ください。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810l.htm

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 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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10月14日   <学習効果>

 株式市場が、ようやく火を噴きました。アメリカを始めとする各国政府は様
々な手を打ってきましたが、どれも決定打にはならず、不発が続いていました。
ところが、簡単に云うと「金融機関の資本部分への公的資金注入」を決めて明
らかにした途端、マーケットは一気に好反応しました。2003年5月のりそな銀行
への公的資金注入時と、全く同じです。
 このメカニズムは、色々な説明の仕方がありますが、ひとつの分かりやすい
説明は、銀行などが倒産する確率を含んだ株価形成から、倒産確率部分が抜け
るので、当然株価は上方に振れていく、と考えられます。
 ここで重要なのは、その本当のメカニズムよりも、たった5年前までに、ア
メリカの次に大きい経済大国日本に於いて、似たような不良債権問題が起き、
政府は次々に様々な対応を打ち、最終的に公的資金により資本注入を行ってよ
うやく問題は終結したと云う記憶だと思います。
 マーケットの参加者は、次に何が来るか、未だどう云った手が残っているか
を知っていたのです。そしてその、知っている最後の手が出るまでは、スッキ
リすることが出来なかった訳です。アメリカ政府はかつて日本政府が行ったこ
とを、精密なコピーのように、但し早送りして、この1年間行ってきました。
マーケットの参加者は日本でのプロセスを記憶していて、最後の手が打たれる
までは買い控えると云う学習効果がありました。アメリカ政府は日本のプロセ
スをその通りに焼き直しましたが、「どうしたら止まったか」と云う点に於い
て、学習効果がなかったとも云えるでしょうか。しかしあとから評論するのは
簡単なことです。
 グリーンスパンが云ったように、金融当局者の仕事は、バックミラーを見な
がら運転するようなものです。
 本当の問題は、正念場は、ここからかも知れません。ここまでは、「いつか
来た道」です。このJOURNEYが、ここまでなのか、まだ続くのか。ここから先は、
本当の未体験ゾーンです。今はこのJOURNEYが、終着点の近くにまで来ていると
望むだけです。

追伸:
 先週木曜日のつぶやき(「投資銀行モデル」)に関し、「FX取引との関連
性が今ひとつ理解できません。自己資金の何倍もの取引が出来るというのに
「十分な担保を取っている」というくだりとの関連性が理解できません。元々
「自己資金の何倍もの取引が出来る」という事に違和感を持ち続けている者と
して釈然としないものがあり、この機会に私の理解不足な点をご教授願います。
」との御質問を頂きました。
 ひとりの方が御質問されるということは、きっと大勢の方が同じ疑問を持た
れたのではないかと考え、この場で回答申し上げたいと思います。
 確かに保証金を超える資金を供与していることは事実です。自己資金の何倍
もの取引が出来るようにしている、とも云えます。但し仮に、残念ながらお客
様の考える方向とは逆にマーケットが進んでしまい、結果的にお客様に損が発
生してきた時には、保証金の範囲内で損を確定できるうちに、お客様にそのお
取引を閉じて頂くことになります。
 FX取引の場合には、「ロスカット」と呼ばれる損確定の注文を、原注文と
同時に予め自動的に出して頂くことになっております。その結果、自己資金の
範囲内で損が確定するようになっています。もしマーケットがあまりにも急激
に、且つ流動性を伴わないで、損が拡大する方向に動いてしまうと、保証金の
範囲を超えて損失が発生する場合があり得ますが、為替の世界に於いては、流
動性が極端に大きいので、このようなことは基本的に起きません。株式の信用
取引も仕組みや理屈は一緒です。
 御理解頂けましたでしょうか?これからも、様々なことについて、きちんと
説明して参りたいと存じます。

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 7 マネックス証券からのお知らせ
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■■【10月新投資信託】穏やかな処方箋。国債・公社債ファンド
波乱相場が続いています。このような相場の下、リスクを避け、安定した資産
運用をお考えの方へご検討いただきたい債券ファンドです。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810l.htm

■■ETF2種(金、東証REIT隔月分配型)を取扱開始
金価格との連動を目指すETF、東証REIT指数への連動を目指すETFが新登場!
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810n.htm

■■10月6日の為替保証金取引(FX)の障害について
10月6日午後11時15分頃から7日午前0時8分頃にかけて、当社の為替保証金取引
サービスのひとつ「FX」において、お取引画面にログインできない、また、お
客様から受付けた保証金の振替処理が遅延するなどの状態が発生しました。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810o.htm

■■第37回マネックス証券オリエンテーションコミティーメンバー募集
現在、第37回のオリエンテーションコミティーにご参加いただくメンバーの方
(12名)を募集しております。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news810h.htm

※ リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』を
ご覧ください。

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 8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー

 10月15日(水)19:00~
経済アナリスト 木下晃伸の『投資脳のつくり方』(10月)
~お客様のご質問にお答えしながらのセミナー形式で進めます~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/964

 10月15日(水)20:30~
マーケットにあわせて日経225miniの有効活用しよう!
~下落時にも上昇時にも有効な日経225miniを知ろう~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/965

 10月21日(火)13:00~
山中伸枝の『女性のためのエレガント投資術Step by Step』-レッスン8- 
~投資信託ってなに?~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/966

 10月22日(水)19:00~
マネックス証券社長 松本大とここだけトーク
~市場、経済状況、マネックスについて、何でもご質問下さい~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/967

■@東京
 10月30日(木)19:00~
「マネックスグループ個人投資家向け決算説明会」
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/972

 11月15日(土)13:30~
日産自動車株式会社 『事業説明会』
~新中期経営計画と環境技術への取組み~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/984

■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → http://lounge.monex.co.jp/seminar/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
 ★オンデマンド★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html

■■投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/

■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
 ★マネックス・キャンパス★
 → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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 9 思春期証券マンのマネックス日記
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「特別な一日」

 こんばんは。今日は朝からガッツポーズ、ぼすみんです。

 起きてみるとニューヨークの株価は爆騰中、終わってみれば史上最大の上昇
幅という936ドル高!いや、今朝の朝ごはん、本当に美味しかったですねー。
無洗米と具のない味噌汁、あと冷奴っていう毎日同じメニューなんですけど、
先週まで憂鬱な朝が続いていたせいでしょうか、あんなに美味しい朝ごはんは
久々です。

 ニューヨークに負けてなるものか!ってな感じで、日本の方もこれまでの
鬱憤を吹き飛ばすような1,171円高、上昇率は過去最高という14.15%!
 昨日までの3連休、株価が気になって休んだ気がしない・・・という方も、今日
ばかりはスカッとできたのではないでしょうか。

 さて、世界を揺るがした株安はこれで終止符を打ってくれるのか!?はたまた
更なる波乱で受難の日々が続くのか!?株価の行方は神のみぞ知る・・・と
いう事になってしまいますが、なんといっても今日は歴史的な株価上昇を記録
した特別な一日。株安のせいで最近、ケチケチ節約作戦に拍車がかかっていた
僕も、今日ばかりは豪勢にパーッと行こうと思います。とりあえず今日は特別に
寿司にしようかな!(回転寿司)。

(追伸)
特別といえば、一般見学不可のニューヨーク証券取引所が特別に見学を許可
してくれました。ご参加いただいた3組6名様のレポートをお楽しみください、
『行ってきました!4泊6日ニューヨークツアー』
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8106.htm

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 健康診断「人は6割、ペットは約3割」

 毎年厚生労働省では、国民生活の基礎的な事項について世帯面から総合的に
把握し、必要な基礎資料を得ることを目的に、昭和61年以降毎年「国民生活基
礎調査」を実施しています。平成16年には、健康診断の受診率の調査も行っ
ているのですが、それによると、人間ドックの受診率は60.1%という結果。
これに対し、昨年1年間で健康診断を受けたペットは全体の約35%、動物別で
はうさぎの受診率が40%と最も高いことがわかりました。

 どうぶつは、病気になっても症状が分かりづらいことが多く、飼い主が病気
に気づいた時には病状が進んでいるというケースが多く見受けられます。定期
的に健康診断を受診していれば、病気の早期発見につながり、大事に至る前に
対応することができます。ちなみに、どうぶつたちの健康診断費用は、種類や
検査の程度にもよりますが、CTやMRIなど高度な検査でなければ、犬で平
均6,487円、猫で5,257円程度です。
 どうぶつの一年は、人間の数年に相当すると言われることからも、ペットの
健康診断は人間以上に重要です。人間の「人間ドック」に比べれば、比較的廉
価などうぶつたちの健康診断。定期的に健康診断を受け、ペットの健康を守り
ましょう。
アニコム損保は、どうぶつたちの健康を応援しています。
<出典;アニコムデータラボ アンケート集計方法 アニコムクラブの全国の
モニターに対し、インターネット上で実施(サンプル数353名)>
<参考 平成16年国民生活基礎調査の概要 厚生労働省>

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 アニコム損保のペット保険「どうぶつ健保ふぁみりぃ」
詳しくは弊社HPへ
アニコム損害保険株式会社 http://www.anicom-sompo.co.jp/
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 10 リスクおよび手数料等の説明
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 各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。

・・「IBJ ITMジャパン・セレクション」に関する重要事項・・・・・
□リスク
当ファンドは、主に国内の株式を実質的な投資対象としますので、組入株式の
価格の下落や、組入株式の発行者の倒産や財務状況の悪化等の影響により、基
準価額が下落し、損失を被ることがあります。
したがって、ご投資家の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準
価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」、「業種
および個別銘柄選択リスク」、「流動性リスク」および「信用リスク」などが
あります。
□手数料等
・申込手数料(税込):3.15%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:約定日の基準価額に0.3%を乗じた価額
・信託報酬(年率・税込):純資産総額に対して1.680%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しく
 は投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目
 をご覧ください。

・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
 株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、 
        最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文>約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
 500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
 ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
 手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
 手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
 0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
 れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
 れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
 25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
 が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
 第3位切上げ)かかります。

・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
 ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
 理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
 諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。

・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
 じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。

・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
 せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
 かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
 変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
 固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8

・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。

・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
 り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
 の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
 (元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
□委託保証金(為替保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
□その他
・外国為替保証金取引は、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性
 があります。
取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)FX:最大約16倍程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
 ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
 価格よりも高くなっています。

・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□手数料(税込)
・株価指数先物取引:1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
 (R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
 額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
 上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
 入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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