マネックスメール 2008年11月26日(水)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2008年11月26日(水)

◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆
 <楽しい!学べる!得をする!>
 マネックスメール<第2288号 2008年11月26日(水)夕方発行>
                マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
 <口座開設はこちら(無料)> http://www.monex.co.jp/AccountRegistration/0/guest/G300/acc/index.htm

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会・社団法人金融先物取引業協会
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社◆◆

-----------------------------------
    。。oO☆ 旅行券やQUOカードをプレゼント ☆Oo。。   
         『 SQ値を当てようキャンペーン 』                → http://www.monex.co.jp/Etc/topslide/guest/G800/new2008/news811g.htm

-----------------------------------
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
  目次
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 岩瀬大輔の 目からウロコの保険塾
 4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~ 5 千客万来!マネックス百貨店
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
 9 思春期証券マンのマネックス日記
 10 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

     ☆★ 新規公開株式  明日11/27 11:00 締切  ★☆    
        エス・ディー・エス バイオテック(4952)
           らでぃっしゅぼーや (3146)
          → http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 1 相場概況
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

米追加金融対策発表されるも、実体経済への不安から外需関連中心に軟調
日経平均            8,213.22 (▼110.71)
日経225先物         8,140 (▼200 )
TOPIX            817.22 (▼ 14.36)
単純平均             233.97 (▼ 3.61)
東証二部指数           1,940.50 (▼ 3.05)
日経ジャスダック平均       1,077.93 (△ 1.12)
東証マザーズ指数          304.01 (▼ 3.37)
東証一部
値上がり銘柄数          407銘柄
値下がり銘柄数         1,198銘柄
変わらず             102銘柄
比較できず            5銘柄
騰落レシオ           88.49%  ▼ 8.88%
売買高            16億6744万株(概算)
売買代金        1兆3343億4600万円(概算)
時価総額          264兆7890億円(概算)
為替(15時)          95.11円/米ドル

◆市況概況◆

 25日の米国市場がもたついた展開となり、為替も円高に振れたことなどから日本市場は売り先行の始まりとなりました。日経平均は8,200円水準まで下落して寄り付いたあと何度か戻りを試す場面がありましたが、寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)が売り越しと伝わっていたこともあって上値は重く、伸び悩む展開となりました。上値の重さが嫌気されると先物主導で一段安となりましたが、節目と見られる8,100円が意識される水準では押し目買いなども入って切り返す動きとなりました。

 後場に入ってからも上値の重い展開が続きました。日経平均は後場寄り後に前日の終値水準まで値を戻す場面が見られましたが、買い気が続かず目先筋の利益確定売りなどに押され再び下げ幅を広げる展開となりました。日経平均の8,200円を割り込むところでは押し目買いなどが入って下げ渋るものの、前場同様に上値も重く、概ね8,200円台で方向感に乏しい展開が続きました。

 主力株は総じて軟調となりました。米国の追加金融対策を好感し売られ過ぎ感の強い保険株が堅調、不動産株の一角も底堅い値動きとなったほか、原油安・円高メリットのある紙・パルプやゴムなども堅調となりましたが、一方で世界的な景気の悪化や円高を嫌気して自動車株や精密株などの輸出関連銘柄が軟調、昨日の上昇の反動などから銀行・証券株も冴えない動きとなり、指数を押し下げました。小型株も売り優勢の展開となり、日経ジャスダック平均は堅調だったものの、東証2部株指数は軟調、東証マザーズ指数は大幅安となりました。

 日経平均は、節目と見られる8,100円水準で引き続き底堅さがみられたものの、戻りを試す場面では昨日の終値近辺まで下げ幅を縮小しつつも戻りきることはできず、上値の重さ、下値の底堅さの両方を確認する展開となりました。米国での追加の金融政策や経済対策への期待がある一方で、実体経済の悪化に対する警戒感も強いようです。それらが払拭され、米国市場に底入れ感が出るまでは、当面方向感のない展開が続くことになりそうです。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20081126_03.htm

マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部

-----------------------------------------------------------------------
☆月~金曜日まで(祝日除く)毎日配信!動画付「マーケットメール」シリーズ
http://www2.monex.co.jp/j/sv/mail_service/mail_service2.htm

☆世界のマーケットを網羅!新登場の「ワールドマーケットナビ」(有料)
http://www.monex.co.jp/Etc/topslide/guest/G800/new2008/news8056.htm

-----------------------------------------------------------------------

◆個別銘柄◆ 

 米追加金融対策を受けて保険が高く、円高や実体経済悪化を受けて輸出関連が
安い

エルピーダ (6665) 432円 △80 円 :100株単位
 世界最小の新型DRAMを開発、一枚のウエハーから取れるチップの数が増
え生産コストの引き下げが可能となることから注目を集め、ストップ高となり
ました。

イオン (8267) 800円 ▼45 円 :100株単位
 不振が続いた米衣料品子会社のブランド売却に際し特別損失が発生すると発
表、10月のスーパー売上高が前年同月比減となるなど消費の低迷も浮き彫りと
なっていることから、大幅安となりました。

SUMCO (3436) 913円 ▼44 円 :100株単位
 半導体業界の稼働率低下を受け需要が予想以上に悪化しているとして、外資
系証券が投資判断を引き下げ、大幅安となりました。

ダイドドリ (2590) 2,150円 ▼20 円 :100株単位
 主力の自動販売機での販売減少や新製品の競争激化などから08年2-10月期の
連結純利益は減益となりましたが、同時に発表した11月の販売状況は持ち直し
ていることから、下げ幅は限定的となりました。

東京海上 (8766) 2,275円 △150 円 :100株単位
 FRBによる追加の金融対策により、保有する証券化商品の損失拡大に歯止
めがかかるとの期待が集まり、大幅高となりました。

トヨタ (7203) 2,985円 ▼145 円 :100株単位
 最大市場である北米での自動車在庫が00年以降で最高水準と伝えられたこと
や、フランス工場で来年1月から減産に入ると伝わったことから、業績への懸
念が強まり大幅安となりました。

-----------------------------------------------------------------------
 マネックス証券に口座をお持ちいただくと、世界有数の金融機関J.P.Morgan
(J.P.モルガン)が作成する個別銘柄・業界等のアナリストレポート、及び、
TIW社作成の個人投資家向けアナリストレポートがご覧いただけます。

ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」
→ https://www.monex.co.jp/Login/00000000/login/ipan_web/hyoji?pagem=1&url1=InvestmentInformation&url2=/member/M400/morgan/research.htm

-----------------------------------------------------------------------

◆ランキング◆

詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ☆日々の相場のチェックは、マーケットメール-夕刊-(無料)☆
     → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

◆新規公開株式(IPO)◆
らでぃっしゅぼーや(3146)
エス・ディー・エス バイオテック(4952)

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 3 岩瀬大輔の 目からウロコの保険塾
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

第9回 保険料のカラクリ

ここのところ景気が悪いニュースばかりが流れていますが、皆さまにおかれま
してはまずは資産防衛!ということで、手元のポートフォリオの整理、そして
日々のお金の流れを見直されていることと思われます。今回はワンポイントで、
「適正な保障を確保しつつ、毎月の生命保険料を下げたい!」ということにつ
いてご説明します。

生命保険料がどのように決まっているか、そのカラクリを見てみましょう。
大きく言うと、保険料を決めるのは以下の三つの要素です:
 (1) 保障の範囲(保険金額、保障期間など)
 (2) 預かり保険料の運用利回り
 (3) 保険会社の手数料

(1)については、保険金額が大きければ保険料は高い(5千万円の死亡保険は
1千万円の保険よりも保険料が高い)ですし、保障期間が長ければ保険料は高
くなります(10年間の保障よりも、一生涯の方が平準化された保険料は高くな
ります)。したがって、保険料を下げるためにまずやるべきことは、「必要以
上の保障を買っていないか?」ということを見極めることです。たとえば、終
身の死亡保険に入っている方は、「死亡保障は本当に一生涯必要なのか?老後
のいわゆる「お葬式代」は保険ではなく貯蓄で備えるべきではないか?」といっ
たことが検討ポイントとなるでしょう。

(2)については、特に積立部分が大きい保険の場合、実質的に生命保険会社
に資産運用を委託していることになります。死亡や医療の「保障」に加えて貯
蓄・運用を保険会社に委託する代わりに、保険は掛け捨て型(保障のみ)に絞っ
てご自身で貯蓄・運用をすることで、毎月の保険料を下げることができます。
もっとも、この場合は能動的にご自身のポートフォリオ管理をしなければいけ
ませんが。

(3)については、過去のメルマガでも触れましたが、生命保険は販売経費を
中心に、非常に高い手数料がかかっています(典型的な定期保険の場合は3割
~6割とも言われています)。したがって、通信販売やネットのようにダイレ
クトのチャネルを通じて保険を検討し、申し込むことで、保険会社に入ってい
る事業経費部分を減らすことができます。数割であっても、生命保険は金額が
大きい買い物ですので、長期的には大きな違いになってきます。

以上、極めてシンプルですが、生命保険の保険料を見直すポイントを整理して
みました。保険も投資も、「シンプルで分かりやすく、手数料が安い商品を選
ぶ」ということがポイントとなると思います。生命保険料は必要な額に絞り込
んで、残りの金額を貯蓄・投資に回されることをお勧め致します。

岩瀬大輔
ライフネット生命保険株式会社 取締役副社長
ハーバードMBA留学を経て開業したのは、生命保険会社!
http://www.lifenet-seimei.co.jp/index.html

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

- 第178回 「最大損失を想定し、管理する」 (難易度 ★☆☆☆☆) 

■マーフィーの法則
一昔前になりますが「悪いようになる可能性があるときは必ず悪いようになる」
といった意味で「マーフィーの法則」という表現が流行ったことがあります。
実際には常に悪い方向に行くという意味ではなく、「起こり得る最悪の事態は、
いつかは起こる」という意味において統計的な事象を分かりやすく説明してい
ると考えることができるでしょう。

一定の時間内であれば"悪い"ことは起こらないですむかもしれません。しか
し、時間軸を長く取れば取るほど、一定の確率で起こる"最悪の事態"が実際
に発生してしまう可能性は高くなるといえます。例えば10年に一度程度しか発
生しない事態であれば、1年や2年では"無い"と考えてしまいがちですが、10
年も経てば少なくとも1回は発生しているかもしれません。さらに、例えば30
年間投資をしていれば、1回も"最悪"の事態にならないことの方が珍しくな
り、中には2年続けて"想定しうる中で最悪"と思える事態となってしまうこ
ともありえるでしょう。

■ギャップリスクに特に注意
相場が悪い方向に行ってしまう状況の中で、ロスカットが機能しないことがあ
るのが、最近の株式市場や為替相場のように前日との水準が大きく乖離する場
合です。これは"ギャップリスク"といわれ、価格が断続的に大きく変化する
リスクを指します。損益の管理をする上で、ギャップがあるとロスカットをし
たいときにはすでに水準が大きく異なってしまっていることがあり、レバレッ
ジ投資を行っている場合には想定外の損失を招く可能性があります。


■最悪の事態を考えて投資するには
一般に、取引を開始する場合には利益を得られる可能性にばかり目が行き、損
失が生じる可能性については注意が払われないことがしばしばあります。確固
たる自信がないという方でも、漠然とでも"利益が上がるのでは"と思わなけ
れば取引をしないのではないでしょうか?

そこで最低限必要なのが、最悪の事態でも負担できるリスクを管理できている
かということです。この点から投資を考えるのであれば、下記のような対応が
考えられます。

・レバレッジ投資であれば、eワラントのように当初の投資元本をすべて失っ
てもそれ以上の損失が出ない商品も検討してみる
・追証が必要となるようなレバレッジ商品では、例えば極端な価格変動の場合
の損失額を試算し、負担できないならレバレッジを下げる
・レバレッジの有無に拘わらずリスク商品(外貨、株式、不動産等)への投資
には数年以内の使い道が決まっている資金は使わない
・常に最悪の事態を想定し、買い増ししたい時には(逆に)売り、ナンピンし
たい時には見送ることも考えてみる


(念のため付言しますと、上記はあくまで仮定のシナリオに基づいた筆者の個
人的な見解であり、ゴールドマン・サックスの見解ではありません。)

◆◆ 本日のポイント:最悪の事態での最大リスクを管理する ◆◆

土居雅紹(どい まさつぐ)
ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長

※本資料は情報の提供を目的としており、本資料によって何らかの行動を勧誘
するものではありません。本資料は信頼できると思われる情報に基づいて作成
されておりますが、ゴールドマン・サックス証券は本資料が正確、完全あるい
は最新のものであることを表明するものではなく、またその責任も負いません。

-----------------------------------
eワラントとは?  http://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/abc.html
マネックスではじめるeワラント http://www.monex.co.jp/CwrntInformation/0/guest/G1300/cwrnt/index.htm
-----------------------------------
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 5 千客万来!マネックス百貨店
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■第168回 「インデックス投信特集」の巻

 販促担当・美咲です。1万円で市場全体にまるごと投資!?
 本日ご案内いたしますのは、マーケットそのものをオトナ買いできる「イン
デックス投信」の特集です。

 インデックス投信は「日経平均株価」や「TOPIX」といった指数(ベンチマ
ーク)に連動することを目指して運用される投資信託の総称で、ベンチマーク
が上昇すれば、それに連動する目的で運用されているインデックス投信も上昇!
ただしベンチマークが下がってしまうと、インデックス投信の方も連動して下
がってしまいます。

 ベンチマークとなる指数の上昇を期待して投資するイメージなので、「いず
れ株価は回復すると思うけど、どの銘柄を買えばいいのか分からないや」とい
う方に向いているかもしれませんね。
 これらのインデックス投信は手数料が他の投資信託よりも低めになっている
ことが多く、マネックスが取り扱うインデックス投信には申込手数料が無料
(ノーロード)のものもズラリ!

 先に挙げた日経平均やTOPIXとの連動を目指す物の他、海外株式や債券、
不動産、商品(コモディティ)との連動を目指すものなど種類も豊富。
 インデックス投信がよりどりみどり、特集ページはこちらです(^-^*) ノ
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news811m.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

11月26日    <動物ニュース>

 昨日・今日と、ふと目に入った動物絡みのニュースがちょっと気になりまし
た。

 先ずは昨日のニュース。携帯で見たニュースなのですが、「ペットショップ
前でワニガメ見つかる」とのもの。むむむ。ペットショップ前の溝に卵でも落
ちていて孵化したのか。或いはコンクリート壁を越えて脱走したのか。ワニガ
メなる、生きる本物のガメラみたいな凶暴そうな動物ですから、益々興味津々
となりました。しかしいざニュースを読んでみると、何のことはない、誰かが
ペットショップ前に捨てていったとのこと。ならそう書けばいいじゃないか!
妙にガッカリしてしまったのでした。

 そして今日のニュース。「"雄"のシロクマ雌だった」むむむむむ。これは
また目を惹きました。シロクマの両性具備もしくは性転換か?とこれまた興味
津々。早速これもニュースを見てみると、雄のツヨシが全然発情しないので
調べてみたら、実は元々雌だったとのこと。なぬ?要は動物園が間違えていた
だけなのです。なぁ~んだ。

 この2つとも、動物自身が主役・主語のような見出しで、実は人間が主役で
あるところが味噌です。巧い見出しと云うべきか、引っ掛けと云うべきか。科
学好きの私としては、ちょっと動物が可哀相な気がしました。今日は緩い話題
で失礼しました。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 7 マネックス証券からのお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■■【投資信託選び】マーケットの「フルコース」1万円から!
「いずれ株価は回復すると思うけど、どの銘柄を買えばいいの?」という皆さ
ま、市場全体のパフォーマンスに連動、つまりマーケットそのものをオトナ買
いする「インデックス投信」はいかがでしょうか?
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news811m.htm?scid=mail_news811m

■■【重要】株券電子化に伴う約款改定等のお知らせ
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news811n.htm

■■【ウィークリーレポート】中国経済の減速が本格化?
グローバル・ウィークリーレポートでは、毎週のトピックのほか、
今週の経済指標、来週の経済指標についてもレポートしています!
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news811p.htm

■■先物・オプション取引の制度変更について
大阪証券取引所において、11月25日から指数先物取引に係るサーキットブレー
カー(取引の一時中断措置)の発動基準及び日経平均株価指数オプション取引
に係る呼値の制限値幅が変更になります。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news811o.htm

※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』を
 ご覧ください。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 8 勉強会・セミナー情報
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■@オンラインセミナー

 11月27日(木)19:00~
福永博之の『信用取引入門(第3章)』
~建玉のつくり方~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/992

 11月27日(木)20:30~
テクニカル分析のスペシャリスト東野幸利の『一目均衡表の総合化その4』
~相場はどこで反転するかがわからないと儲からない~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/993

■@マネックスラウンジ
 12月16日(火)18:30~
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1008

■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → http://lounge.monex.co.jp/seminar/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
 ★オンデマンド★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html

■■投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/

■■投資に役立つ、参考になる動画も満載、ネットで投資を学ぶ
   ★マネックス・キャンパス★
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 9 思春期証券マンのマネックス日記
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

「記念撮影」

 マネックスのオフィスがあるビルは、1階に飾られている大きなクリスマス
ツリーがとても綺麗。おかげで記念撮影のカップルに「シャッター押してくだ
さい」と頼まれることしきり、ぼすみんです。

 「兄さん、兄さん。シャッター押してくれへんか?」
 関西弁の女の子に頼まれたぼすみん、またカップルの記念撮影か?と思いき
ゃ、彼氏っぽい人の姿はなく、その女の子は1人きり。1人でクリスマスツリー
と記念撮影なんて変わってるなと思っていたら、
 「今、変わった女やな、と思ったやろ?」
 と図星をつかれてしまいました。

 聞けば彼女、遠距離恋愛の彼氏を頼って大阪から上京したのはいいものの、
その彼に二股かけられていた事実が発覚!
 で、ろくでなしの彼からの独立を記念して1人きりの写真を撮りたいと思っ
たそうです。

 「もう、せっかく東京出てきたのに彼には裏切られるし、他に知り合いは誰
もおらんし、最悪や。右も左もよう分からんし、これからの東京暮らし、不安
やわ。・・・そうだ、兄さん!兄さん結構イケメンやし、暇してるんやったら
東京案内してくれへん?」

 えっ?えぇぇー!?いくらなんでもこの展開は急すぎる!でも、普段めった
に女の子と知り合う機会ないし、何より彼女が木下優樹菜似のかわいい子だっ
たので、僕は彼女を東京案内する事に。それから後にもあれやこれやと色々あ
って、なぜかこの彼女と今年のクリスマスをすごす事になりました!

 ・・・・・・というような妄想がそのうち現実になりますように、と祈りつ
つ、僕は今日も記念撮影のシャッター押しに応じてます。はぁ。

(追伸)
記念といえば、ただいま無料メール「マネックスFX速報」の開始記念キャン
ペーンを実施中です。期間中に「マネックスFX速報」を新規にお申込の方に、
もれなくマネックスポイントを10ポイントプレゼント。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news811h.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 10 リスクおよび手数料等の説明
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。

・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
 株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、 
        最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文>約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
 500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
 ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
 手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
 手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
 0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
 れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
 れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
 25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
 が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
 第3位切上げ)かかります。

・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
 ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
 理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
 諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。

・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
 じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。

・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
 せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
 かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
 変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
 固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8

・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。

・・・外国為替証拠金(保証金)取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた証拠金・保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれが
あります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
・取引システム又は当社及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないこと
により、注文の発注、執行、確認、取消し、証拠金(保証金)振替などが行
えない可能性があります。
・政治・経済又は金融情勢等の変化、各国政府の規制などによる取引停止措置、
通信手段の障害など、不測の事態により取引が実行できなくなり、これによ
り予想外の損失を被る、または、注文の執行ができない場合があります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
・FXPLUS:取引通貨数量1,000通貨あたり20円。但し、南アランド/円と
香港ドル/円の通貨ペアの場合、取引通貨数量1,000~9,000の場合
1,000通貨あたり10円、同1万以上の場合1,000通貨あたり2円。
□証拠金(保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
・FXPLUS:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり1,000円~25,000円
□その他
・外国為替証拠金(保証金)取引は、取引額が証拠金・保証金を上回る可能性
があります。
・取引額の当該証拠金・保証金に対する比率(レバレッジ比率):最大約16倍
程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。

・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□手数料(税込)
・株価指数先物取引:1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
 (R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
 額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
 上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
 入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■マネックスメールを解除・変更はこちら
 → https://mail.monex.co.jp/php/mon_reg_form.php
■創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから
 → http://lounge.monex.co.jp/column/
■ご意見やご感想などはこちら
 → mailto:feedback@monex.co.jp 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マネックスメール(以下「本メール」)はマネックス証券株式会社(以下「当
社」)が発行するメールマガジンです。本メールの著作権は当社に属し当社の
事前の許可なく複製・再配信等を行うことはできません。
本メールに掲載された内容は、執筆時における筆者の見解・予測であり、情報
の正確性や完全性について保証するものではありません。
また過去の実績は将来の結果を保証するものでもありません。
当社以外から提供されたコンテンツに関しては、その提供者が作成・編集した
ものであり、当社はその内容の正確性や完全性について保証するものではなく、
当社は一切責任を負いません。
内容は今後予告なく変更されることがあります。なお、本メールは情報提供の
みを目的としており、有価証券の売買、デリバティブ取引、為替取引の勧誘を
目的としたものではありません。
当社は有価証券等の価格の上昇又は下落について断定的判断を提供することは
ありません。
当社は本メールの内容に依拠してお客さまが取った行動の結果に対し責任を負
うものではありません。
投資にあたってはお客さまご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。
         マネックス証券株式会社  http://www.monex.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧