マネックスメール 2008年12月10日(水)

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マネックスメール 2008年12月10日(水)

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 マネックスメール<第2298号 2008年12月10日(水)夕方発行>
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  目次
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 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 岩瀬大輔の 目からウロコの保険塾
 4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~ 5 千客万来!マネックス百貨店
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
 9 思春期証券マンのマネックス日記
 10 リスクおよび手数料等の説明
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 1 相場概況
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米大手自動車救済の話題などから大幅高 日経平均8,600円台回復

日経平均            8,660.24 (△264.37)
日経225先物         8,630 (△230 )
TOPIX            834.55 (△ 16.61)
単純平均             239.26 (△ 2.89)
東証二部指数           1,919.86 (△ 6.03)
日経ジャスダック平均       1,070.87 (△ 2.99)
東証マザーズ指数          318.02 (± 0.0)
東証一部
値上がり銘柄数         1,082銘柄
値下がり銘柄数          523銘柄
変わらず             108銘柄
比較できず            1銘柄
騰落レシオ           91.94%  ▼ 2.43%
売買高            21億4615万株(概算)
売買代金        1兆6320億2900万円(概算)
時価総額          271兆2552億円(概算)
為替(15時)          92.51円/米ドル

◆市況概況◆

 9日の米国市場が大幅安となり、寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)も売り越しと伝わりましたが、シカゴ市場の日経平均先物が底堅い動きとなり、日本市場は底堅い始まりとなりました。日経平均は小幅安で寄り付いたあと、先物主導で上げ幅を拡大しましたが、心理的な節目である8,500円を試す場面では目先筋の利益確定売りや戻り売りに押される格好となりました。しかしながら昨日の終値を下回るところではしっかりと買戻しが入って切り返し、前場の日経平均は8,500円手前まで上昇しました。

 後場に入ってからは一段と上値を試す展開となりました。前場の堅調な地合いが好感され、日経平均は寄り付きから8,500円台を回復、かねてから注目されていた米自動車大手に対する救済について基本合意がなされたと伝わったことも追い風となり、8,600円をも上回る格好となりました。さすがに8,700円を超える場面では目先筋の利益確定売りなども出て伸び悩みましたが、8,600円台での堅調な底堅い地合いが大引けまで続きました。

 主力株はほぼ全面高となりました。電力や電鉄、医薬品などには景気敏感株への乗り換えなどから軟調となる銘柄が見られましたが、米国景気の一層の悪化が回避されそうだとの期待から自動車やハイテクなどが高く、機械株や鉄鋼株といった新興国関連銘柄も堅調、日本の不動産業界に対する緊急対策への期待から不動産株も堅調となりました。小型株も買い優勢の展開が続き、東証マザーズ指数は変わらずだったものの、日経ジャスダック平均や東証2部株指数は堅調となっています。

 米国株が大幅安だったにも関わらず、日本市場は大幅続伸となりました。日経平均が心理的な節目である8,500円を抜けてくるなかで、米自動車大手(ビッグ3)に対する救済法案が米政府と米民主党で基本合意に達したと伝わったことから、一気に買い戻しが入り上げ幅を広げることになりました。日経平均が8,500円の節目を大きく上回って引けたことで、今後一層戻りを試す展開も期待されますが、まずは日経平均の8,500円水準を下値としてしっかりと固めることができるかどうかが焦点となりそうです。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20081210_03.htm

マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部

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http://www2.monex.co.jp/j/sv/mail_service/mail_service2.htm

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◆個別銘柄◆ 

 米自動車大手の救済策基本合意で外需関連中心に大幅高

郵 船 (9101) 528円 △32 円
 総合物流企業としての地歩を固め、関連事業も含め収益基盤が安定している
として国内証券が強気のレーティングを発表、バルチック海運指数が反発した
ことも好感され、大幅高となりました。

三井ハイテ (6966) 461円 ▼45 円 :100株単位
 半導体業界の不振による主力のICリードフレームの販売落ち込みや有価証
券の評価損などが響き、2009年1月期の連結最終損益が赤字となる見通しを発表、
期末配当も見送ることから大幅安となりました。

CTC (4739) 2,430円 ▼170 円 :100株単位
 今期の会社計画は未だ楽観的で未達となる可能性があるとして外資系証券が
投資判断を引き下げ、大幅安となりました。

不二越 (6474) 177円 △11 円
 08年11月期の連結営業利益が減益となったようだと報じられましたが、収益
の悪化は既に株価に織り込み済みとの見方や、地合いの好転も追い風となり、
大幅高の引けとなりました。

ホンダ (7267) 2,035円 △190 円 :100株単位
 米大手自動車に対する救済について基本合意がなされたと報じられたことか
ら米景気の一段の悪化が回避されるとの期待を集めたことに加え、外資系証券
が自動車メーカーのなかで09年の注目銘柄として取り上げたことも好感され、
大幅高となりました。

東急不 (8815) 317円 △43 円
 政府で検討されている不動産業界向けの緊急対策により、不動産市況悪化の
深刻化が和らぐのではとの期待から、大幅高となりました。

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ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」
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 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)はございません。

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

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 3 岩瀬大輔の 目からウロコの保険塾
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第10回 生命保険の「タブー」を開示しました

 この連載の第4回で、典型的な死亡保険(かけ捨て型の定期保険)の「付加
保険料」(生命保険料のうち事業の運営経費に充てられる手数料の部分)が
「3割から6割」推定されていることを書きました。

 一般に死亡保険の付加保険料がこのように高いとすると、証券仲介や、投資
信託商品を選ぶ際には、必ず手数料が重要な比較ポイントとなるように、生命
保険の契約者の皆さんは「付加保険料が安い保険会社を選ぶ」ということが、
重要なポイントとなります。

 もっとも、この手数料部分は、生命保険業界では開示することはいわば「タ
ブー」とされ、公表されることはありませんでした。

 しかし、住宅を購入する場合、手数料は必ず明示されます。銀行の窓口で投
資信託や変額個人年金保険を購入する場合も、尋ねれば手数料を教えてくれま
す。だとしたら、なぜ生命保険業界だけは手数料を開示しないのでしょうか?

 生命保険は他の商品と比べ、売り手である保険会社と買い手である消費者の
間の情報格差が大きいことを考えると、付加保険料が開示され、お客さまの判
断材料を提供することはとても大切であると思います。

 そこで、私たちライフネット生命は、11月21日に、インターネット等を介し
て直接販売する保険商品に関して、お客さまからいただく保険料のうち、付加
保険料率がいくらかを全面開示に踏み切りました。

 具体的には、死亡保険(定期)「かぞくへの保険」を例に挙げると、30歳男
性、保険期間10年、保険金額3,000万円の場合、月額保険料3,484円のうち、
815円(23%)が保険会社の運営経費に相当する付加保険料となっています。

 日本経済新聞(2008年12月4日)ではすぐにこのニュースを
『生命保険の「原価」わかります-ライフネット生命が開示』という見出しで、
「透明性を高めるとともに、営業職員を持たず経費を抑えられるネット生保の
強み」と伝えました。

 また、AERA(2008年12月8日号)でジャーナリストの山田厚史さんは、
死亡保険を「素うどん」、特約を「うどんのトッピング」に例えて、保険商品
から特約を全廃した当社を指して「素うどん専門」と呼んでいます。曰く「ラ
イフネット生命は他のうどんと比較する情報を公開した。さあ大手はどう応え
る。立ち食いうどん屋でも、イカ天やキツネの値を表示しているぞ」ともコメ
ント。

 ダイヤモンドオンライン(2008年12月8日)は、
「ただでさえ収益が悪化している生保各社には、価格引き下げ競争になりかね
ない付加保険料の開示は避けたい事態。そのため「余計なことをしてくれた」
と怨嗟の声が上がっている。だが、金融商品の手数料開示は世界的な流れ。い
つまでも非開示のままではいられないだろう。」とまとめています。
http://diamond.jp/series/inside/08_12_13_001/

 今回の動きをきっかけに、透明性が決して高いとは言えなかった生命保険業
界にも、大きな情報公開の波が訪れ、ひとりひとりのお客さまが最適な保険選
びをできる時代が来ることを、切に望みます。

岩瀬大輔
ライフネット生命保険株式会社 取締役副社長
ハーバードMBA留学を経て開業したのは、生命保険会社!
http://www.lifenet-seimei.co.jp/index.html

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 4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~
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- 第180回 「1月20日に向けての投資戦略」 (難易度 ★★☆☆☆) 

■2009年1月20日に注目
 第44代米国大統領が来年1月20日に就任します。現時点ではまだ大統領では
ありませんがオバマ氏の様々な発言が既に市場に影響を与えていることから、
市場関係者の中には1月20日に行われる就任演説とその内容が大きな経済イベ
ントになると考える方もいるようです。一般に政治・経済イベントは相場の転
換点となることが多いことから、いくつかのシナリオと投資戦略を考えてみま
しょう。

■シナリオ1:既に骨格が発表されている経済再生計画を上回るポジティブサ
プライズ
 大規模な雇用創出、インフラ整備、省エネルギーといったオバマ氏の経済再
生計画の骨子は公表されていますが、就任演説では聴衆に希望を与えることも
重要なため、さらに大胆な経済てこ入れ策が発表されるかもしれません。仮に、
これが市場参加者にポジティブに受け取られれば、株式市場、米ドル相場、コ
モディティ相場ともに大きく上昇する可能性があります。このシナリオの実現
可能性が高いと思えば、現時点からNYダウトラッカー、日経平均トラッカー、
ハンセン指数トラッカー、韓国株価指数トラッカー、WTI原油トラッカー、プ
ラチナトラッカーなどのトラッカーeワラントを購入するという手法が考えら
れます。また、1月20日の数日前に株価指数や米ドルを対象としたeワラントコ
ールを購入し、短期のレバレッジ投資を行うことも一案です。

■シナリオ2:目新しい内容がなかったら
 一般的には材料出尽くしでは下げることが多いと考えられます。そうであれ
ば、新大統領が1月20日に就任することは既知であり、その演説に目新しい内
容がなかったら、一旦相場は調整するかもしれません。この考えに立てば、1
月20日が目先の戻り高値になる可能性もあり、残存期間が長めの株価指数コー
ルや米ドル高(コール)型を今購入して1月20日より前に手仕舞う、1月20日直
前にレバレッジが高めの各種プットを購入し、1月20日を過ぎたら売却すると
いった手法が考えられます。

■シナリオ3:いずれにしろ大きく動くと思えば
 相場展開は読めないものの、1月20日を転換点として相場が大きく動きそう
だと思えば、1月20日の数日前に、権利行使価格が現在の参照原資産価格に近
いコールとプットを同数だけ購入する両建て手法が有効となる可能性がありま
す。また、同様の効果を得る応用となりますが、ニアピンeワラントのピン価
格が現在の参照原資産価格から大きく下に乖離した銘柄と、同程度大きく上に
乖離した銘柄を組み合わせて同数購入することも考えられます。いずれの場合
も1月20日以降に手仕舞う投資規律が重要と思われます。

(念のため付言しますと、上記はあくまで仮定のシナリオに基づいた筆者の個
人的な見解であり、ゴールドマン・サックスの見解ではありません。)

◆◆ 本日のポイント:米大統領就任演説を経済イベントと見て投資する◆◆

土居雅紹(どい まさつぐ)
ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長

※本資料は情報の提供を目的としており、本資料によって何らかの行動を勧誘
するものではありません。本資料は信頼できると思われる情報に基づいて作成
されておりますが、ゴールドマン・サックス証券は本資料が正確、完全あるい
は最新のものであることを表明するものではなく、またその責任も負いません。

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eワラントとは?  http://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/abc.html
マネックスではじめるeワラント http://www.monex.co.jp/CwrntInformation/0/guest/G1300/cwrnt/index.htm
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 5 千客万来!マネックス百貨店
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■第178回 「動画コーナー」の巻

 販促担当・美咲です。今日は朝型の皆さまも、夜型の皆さまも大丈夫!
早朝から真夜中まで、いつでもお好きな時に投資のお勉強ができる、
「動画コーナー」のご案内です。

 過去、マネックスが開催したオンラインセミナーを動画として保存、いつ
でも無料でご覧いただけるようオンデマンド化したものを集めたのが
「動画コーナー」。
 株式に関するもの、投資信託や債券、為替に関するもの・・・バラエティ
に富んでいるうえ、入門編、初級編、中・上級編と分かれているので、
きっとあなた好みの動画も見つかるはず!

 便利なオンデマンドセミナー検索機能もあるうえ、マネックスのオススメ
や人気ランキングTOP5もご案内していますので、まずは覗いてみて
くださいね。タメになる「動画コーナー」、こちらです。
http://ondemand.monex.co.jp/

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 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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12月10日   <アクション>

 今の政権はアクションを取らない政権であると、そう感じます。発足時は逆
に思ったのですが、何かしらの理由で動きが止まっているように見えます。理
由はあるのでしょう。しかしその理由には、私はそれほど興味はありません。
しかしアクションを取らなければ、政治をしている意味がないと思います。

 アクションを取れば、反発も起こるでしょう。アクションを取れば、間違い
も犯すでしょう。しかしもちろん少なくとも50%超、いやもっと高い確率で、
正しい政策を取ると信じられたから政権が与えられている筈で、そうであれば
アクションを取れば取るほどいい結果が蓄積されていく筈であり、アクション
を取らないのは怠慢と云うことになります(まぁこの部分は逆説的解説や若干
の皮肉も込めて書いているので、必ずしも額面通りには取らないで下さい)。
 50%超の確率で勝つコインがあるならば、何度でも何度でも投げれば投げ
るほど、勝ちは増えていく訳です。実際には、何が何でもアクションを取れば
いいと云うものではありません。よくよく調べて、熟考し、慎重に決めていか
ねばなりません。しかしやはり最後にはアクションとなって表現されなければ、
どんな調査も熟考も意味がありません。

 以て他山の石とすべし、などと云っては失礼に当たるかも知れませんが、企
業の経営に於いても、同じような穴に落ち込まないように、気を付けながら、
時に大胆に、進んでいきたいと思います。

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 7 マネックス証券からのお知らせ
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■■【投信選び】2008年冬、投資信託選びに迷ったら
この冬、皆さまの投資信託選びをお助けする様々なメニューをご用意いたしま
した。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812f.htm?scid=mail_news812f

■■お客様の個人情報紛失に関するお知らせ
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812h.htm

■■【先物・オプション】サーキットブレーカー発動基準 変更のお知らせ
先物・オプション取引において、2008年12月15日(月)より株価指数先物取引
に係るサーキットブレーカーの発動基準が以下のように変更になります。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812g.htm

■■信用取引、先物・オプションの口座開設がウェブ上で完結!
2008年12月12日(金)から、「信用取引」、「先物・オプション取引」のお申
込が、ウェブ上で完結します。これにより、最短でお申込の翌々営業日から、
お取引が可能になります。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812b.htm

※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』を
 ご覧ください。

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 8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー

 12月11日(木)19:00~
経済アナリスト 木下晃伸の『投資脳のつくり方』(12月)
~お客様のご質問にお答えしながらのセミナー形式で進めます~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1021

 12月16日(火)13:00~
山中伸枝の『女性のためのエレガント投資術Step by Step』-レッスン10-
~これで完璧エレガント投資術~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1029

 12月17日(水)19:00~
福永博之の『信用取引入門(第4章)』
~信用取引の有効活用法~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1027

 12月17日(水)20:30~
テクニカル分析のスペシャリスト東野幸利の『一目均衡表の総合化その5』
~時間論における対等数値~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1028

■@マネックスラウンジ
 12月16日(火)18:30~
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1008

■@東京
 1月17日(土)13:30~
『新春お客様感謝Day 2009』 in 東京
~マネックス証券 主催~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1026

■@大阪
 2月8日(日)13:30~
『新春お客様感謝Day 2009』 in 大阪
~マネックス証券 主催~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1030

■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → http://lounge.monex.co.jp/seminar/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
 ★オンデマンド★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html

■■投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/

■■投資に役立つ、参考になる動画も満載、ネットで投資を学ぶ
   ★マネックス・キャンパス★
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 9 思春期証券マンのマネックス日記
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「極寒」

 こんばんは。寒い日は生まれ故郷・北海道のことを思い出します、ぼす
みんです。

 僕の生まれ育った街は北海道の中でもとりわけ寒く、氷点下20度に
達する事もしばしばでした。マイナス20度の世界を出歩いてると、これは
もう「寒い」というより「痛い」といった感覚に。

 そんな日はもう家の中に引き篭もってストーブの前でゴロゴロするに
限るんですが、そんな日にも
 「子供は風の子。さぁ、外に遊びに行ってきなさい!」
 なんぞとロックンロールな事を言い出すのがウチの母親。家でゴロゴロ
してると丈夫な子に育たない、というのが母の持論だったわけですが、
物には限度ってモンがあるでしょーに!

 いつもはスキーや雪合戦に付き合ってくれる友達も、さすがに零下20度
となると誰も付き合ってくれません。おのずと一人で遊ぶしかないわけで
すが、幼き日のぼすみんが極寒の地で編み出した一人遊びとは果たして
どんなものだったのか!?

 まずは風呂場に行って、頭をザーッと洗うのです。そんでもって、その
髪を乾かさずに濡らしたまま外に出るのです。すると、あーら不思議!
 あっという間に濡れた髪がパキーン!と凍るので、ビジュアル系バンド
のようなツンツン立てた髪型だとか、『巨人の星』の花形みたいな髪型
だとか、どんな髪型にでも自由自在、カッチカチのコチンコチンにセット
できるのです。・・・この遊びは楽しさ3割、虚しさ6割。当然、温かい所に
戻ると凍ってた髪は溶けてヘニャヘニャに。

 ウチの親は息子の髪型七変化を見てケラケラ笑い転げてましたけど、
今にして思うとかなり問題のある親のような・・・。全国のお父さん、お母
さん。息子さん、娘さんにこんな遊びやらせちゃダメですよ!

(追伸)
寒い毎日が続きますが、ボーナスで懐が暖かくなったらこちらをぜひ
ご検討ください。申込手数料(販売手数料)が実質半額、『投資信託 冬の
ボーナスキャンペーン』
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news811d.htm

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 10 リスクおよび手数料等の説明
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 各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。

・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
 株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、 
        最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文>約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
 500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
 ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
 手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
 手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
 0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
 れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
 れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
 25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
 が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
 第3位切上げ)かかります。

・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
 ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
 理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
 諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。

・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
 じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。

・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
 せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
 かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
 変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
 固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8

・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。

・・・外国為替証拠金(保証金)取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた証拠金・保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれが
あります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
・取引システム又は当社及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないこと
により、注文の発注、執行、確認、取消し、証拠金(保証金)振替などが行
えない可能性があります。
・政治・経済又は金融情勢等の変化、各国政府の規制などによる取引停止措置、
通信手段の障害など、不測の事態により取引が実行できなくなり、これによ
り予想外の損失を被る、または、注文の執行ができない場合があります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
・FXPLUS:取引通貨数量1,000通貨あたり20円。但し、南アランド/円と
香港ドル/円の通貨ペアの場合、取引通貨数量1,000~9,000の場合
1,000通貨あたり10円、同1万以上の場合1,000通貨あたり2円。
□証拠金(保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
・FXPLUS:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり1,000円~25,000円
□その他
・外国為替証拠金(保証金)取引は、取引額が証拠金・保証金を上回る可能性
があります。
・取引額の当該証拠金・保証金に対する比率(レバレッジ比率):最大約16倍
程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。

・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□手数料(税込)
・株価指数先物取引:1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
 (R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
 額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
 上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
 入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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