マネックスメール 2009年01月26日(月)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2009年01月26日(月)

◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆
 <楽しい!学べる!得をする!>
 マネックスメール<第2326号 2009年1月26日(月)夕方発行>
                マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
 <口座開設はこちら(無料)> http://www.monex.co.jp/AccountRegistration/0/guest/G300/acc/index.htm

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会・社団法人金融先物取引業協会
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社◆◆

-----------------------------------
いつもマネックスメールをご愛読いただき、まことにありがとうございます。今後もますますのご愛読、ご活用いただけるメールマガジンを目指し、この度皆さまのご意見を広く伺いたくアンケートを実施いたします。
ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

https://research-ssl.ann-kate.jp/open/?key=Q2NexnenXhmEhwVF
■アンケート実施期間:2009年1月22日(木)~1月28日(水)

-----------------------------------
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
  目次
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 廣澤知子のやさしいマネー講座
 4 岡安盛男のFXプロファイリング~今週の相場展望~
 5 千客万来!マネックス百貨店
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
 9 思春期証券マンのマネックス日記
 10 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ☆株価下落から回復までに一体何年かかるのか?具体事例を使って解説☆  この動画を見れば、株価が下落したときのソワソワ・ドキドキが減る!?        【動画】感覚で理解できるリスクの表現方法                 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812C.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 1 相場概況
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

決算発表を前に警戒感強く結局は安値圏での引け

日経平均            7,682.14 (▼ 63.11)
日経225先物         7,590 (▼140 )
TOPIX            768.28 (▼ 5.27)
単純平均             224.03 (▼ 0.86)
東証二部指数           1,880.20 (▼ 14.27)
日経ジャスダック平均       1,073.65 (▼ 4.03)
東証マザーズ指数          323.09 (▼ 6.57)
東証一部
値上がり銘柄数          749銘柄
値下がり銘柄数          834銘柄
変わらず             129銘柄
比較できず            2銘柄
騰落レシオ           83.35%  ▼ 6.49%
売買高            16億1528万株(概算)
売買代金        1兆0600億1400万円(概算)
時価総額          249兆9986億円(概算)
為替(15時)          89.19円/米ドル

◆市況概況◆

 本日の日本市場は先週末の米国市場が高安まちまちとなり方向感に欠けるなか小幅安での始まりとなりました。一旦は僅かにプラス圏に転じる場面もみられたものの上値が重く、上値の重さが嫌気されると下げ幅を広げ日経平均の7,600円台後半まで下落することになりました。その水準で底堅さを確認すると下げ幅を縮めることになり日経平均は7,700円台を回復し前場はプラス圏での引けとなりました。

 後場の日経平均は前場の戻り歩調を引き継ぎ、前場の終値を僅かに上回る水準での寄り付きとなりました。その後は上げ幅を若干広げ日経平均の節目となっている7,800円を一時回復することになりました。しかし、その節目を上回る水準では上値が伸び悩み、上値の重さが嫌気されると7,800円を割り込むことになり、週末の終値近辺で一旦反発をみせたものの、再びマイナス圏での推移となり下げ幅を広げることになりました。引けにかけて買い戻す様子もなく結局は安値圏での引けとなっています。

 主力株はまちまちの展開となりました。業績悪化への警戒感が強いことからディフェンシブ銘柄中心の物色となり食品、薬品、通信、電力・ガスといった銘柄に堅調となるものが目立ちました。また、商品市況の上昇から非鉄や商社が上昇となり、業界再編の期待から損保株がしっかりとなっています。しかし、一部の自動車メーカーで赤字見通しが報じられたこともあり自動車株は総じて冴えない展開となりました。こうしたなか小型株は総じて軟調で日経ジャスダック平均、東証2部株指数、東証マザーズ指数は揃って下落となっています。
 日経平均は為替が円安に振れる局面で節目となっている7,800円を回復する場面もみられたものの、結局は軟調な引けとなってしまいました。先週末の日経平均の下げがきつかったことから自律反発での上昇となってもおかしくなかっただけに、企業業績に対する警戒感から下値不安が依然として強く、積極的に上値を追うような買いが乏しいということなのでしょう。今週から決算発表が本格化となることから引き続き上値の重い展開となりそうです。
※ 本日の動画配信は、都合によりお休みさせていただきます。

マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部

-----------------------------------------------------------------------

★アナリスト予想や会社業績予想から、銘柄検索&分析ができる新ツール!★
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812i.htm

-----------------------------------------------------------------------

◆個別銘柄◆ 

 業績悪化への警戒感強くディフェンシブ銘柄中心の物色に

コマツ (6301) 909円 ▼45 円 :100株単位
 新興国でも建機需要が急速に減速し、2009年3月期決算を下方修正したこと
から、嫌気した売りが入り大幅安となりました。

ジャフコ (8595) 1,688円 ▼322 円 :100株単位
 国内の新規株式公開(IPO)の低迷から、2008年4―12月期の連結決算が赤
字になったと発表したことから、大幅安となりました。

アルデプロ (8925) 793円 ▼57 円 :1株単位
 不動産市況の悪化から、2009年1月期と7月期の配当予想を無配にすると発
表し、嫌気した売りが入り大幅安となりました。

住友鉱 (5713) 829円 △10 円
 23日のロンドン金属取引所(LME)で銅やニッケルの先物相場が大きく上
昇したことから、好感した買いが入り堅調となりました。

アサヒ (2502) 1,347円 △36 円 :100株単位
 中国のビール大手の青島ビールに約20%出資すると発表したことから、好感
した買いが入り堅調となりました。

エルピーダ (6665) 546円 △33 円 :100株単位
 23日に半導体メモリーDRAM大手のキマンダ(ドイツ)が経営破綻し、D
RAM需給が高まり今後のシェア拡大に期待した買いが入り、大幅高となりま
した。


-----------------------------------------------------------------------
 マネックス証券に口座をお持ちいただくと、世界有数の金融機関J.P.Morgan
(J.P.モルガン)が作成する個別銘柄・業界等のアナリストレポート、及び、
TIW社作成の個人投資家向けアナリストレポートがご覧いただけます。

ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」
→ https://www.monex.co.jp/Login/00000000/login/ipan_web/hyoji?pagem=1&url1=InvestmentInformation&url2=/member/M400/morgan/research.htm

-----------------------------------------------------------------------

◆ランキング◆

詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ☆日々の相場のチェックは、マーケットメール-夕刊-(無料)☆
     → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

◆新規公開株式(IPO)◆
現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)はございません。

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/gue

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 3 廣澤知子のやさしいマネー講座 -第121回-
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

「不景気下の代替」 

 本日の日経新聞1面に「節約消費のパラドックス」という記事がありました。
ご覧になった方も多いかもしれません。昨年末以降、急速に強まった雇用不安
から家計心理が冷え込み、消費行動が変化してきている、というものです。

 経済とは「お金」、「モノ」、「サービス」の流れのことと言われますが、
それらを動かしているのは「ヒト」であり、そのヒトの考えや感情が大きく影
響するものです。
 経済と聞くとなんだか難しく感じますが、ヒトが感じ、考え行動する結果、
モノやお金やサービスが動いていることを考えればぐっと身近になりますよね。
皆さんお一人お一人の考えにもとづいた行動の結果が「経済指標」に表れてく
るものなのです。 

 さて、家計心理が冷え込んできていることは、新聞にもあるとおり消費者態
度指数の急落という形ではっきり表れています。

 消費者態度指数というのは「暮らし向き」、「収入の増え方」、「雇用環境」、
「耐久消費財の買い時判断」の4つの意識指標から構成され、5,000世帯以上
に実施される消費動向調査から計算されます。
 最新のものは昨年12月のものですが、上記4つの意識指標は全て低下、なか
でも「雇用環境」は大幅な低下となっています。

消費動向調査(全国、月次)(内閣府)の詳細はこちら>>
http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/2008/0812shouhi.html

 昨年末から派遣問題、内定切り問題と雇用に関連するニュースが相次いでい
ますが、雇用不安は生活の軸に直結するだけに深刻です。正規社員の雇用や賃
金へ影響が出てくることを予想すれば、自ずとサイフの紐は固くならざるをえ
ないでしょう。

 消費動向調査の中で、サービス等の支出に対し、今後増やしたいもの、減ら
したいものについての調査もあります。自己啓発費や家事代行サービス(ハウ
スクリーニング、食材配達、ベビーシッター、ホームヘルパー等)などは大き
くマイナスになっていないのですが、レストラン等外出費の項目は最も大きく
マイナスになっています。
 そういった結果に対し、インターネットの料理レシピ・サイトへの訪問者は
大きく伸びていると聞きました。外食にお金をかけられない分、内食を少しで
も楽しもうという姿勢があるのかもしれませんね。

 代替のものを活用することで、少しでも生活を「豊か」に「楽しく」してい
こうという姿勢は経済の根幹である「ヒトの心理」を前向きにしてくれるもので
す。
 そうした中で新たなニーズが生まれ、新たな産業が育つこともあるもの。新
聞にも安売り型の小売りは大きく伸びていることが記載されています。
 景気が停滞してくると、全てがダメになってきてしまうようなムードが漂いま
す。たしかにマイナス部分が大多数になるのは事実ですが、「全て」がマイナ
スというわけではないのです。

 こうしたご時勢においては、個人の自己防衛のひとつとして、何事において
も「代替」を見つける努力が必要なのかもしれませんね。
 投資や運用についても同様です。もちろん、「代替投資」といってもいわゆ
るオルタナティブ投資という意味ではなく、これまでに馴染んで投資してきた
資産や投資方法とは異なった何かに目を向けてみる、という意味です。
 日本株ばかり投資してきた方が外国債券を保有してみたり、長期投資だから
と再投資型の投資信託しか保有しなかった方が分配型の投資信託の良さに注目
したり・・・。

 「節約」「倹約」ばかりではなく、私たち一人ひとりが何か新しい取り組み
をすることで心理を前向きにもっていきたいですね。

廣澤 知子
マネックス証券 
シニア・フィナンシャル・アドバイザー

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 4 岡安盛男のFXプロファイリング~今週の相場展望~
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

「クロス円の反転はドル売りの始まり?」

 先週はオバマ新大統領誕生という歴史的な週となり、その期待感から米国の
株価は上昇すると見られていましたが、現実は厳しいものでした。
 米国株価は332ドル下落し8000ドルを割り込んで終わりました。歴代の大統
領就任日としては最大の下落幅ということでした。市場で新政権に対する期待
感を織り込む動きが見られなかったことは、裏を返せば、今後悪化すると見ら
れる米国経済指標に対し、過敏な反応はしないのではないかという見方も出来
なくはありません。

 今週最も注目されるFOMCでは、新たな金融政策を打ち出してくるのか注目さ
れます。しかしオバマ新経済政策の発表を前に、更なる金融政策は打ち出しに
くいという見方があります。また第4四半期GDP(予想はマイナス5.5%)や個
人消費など、統計開始以来の連続悪化になることが予想され、オバマ政権にとっ
てはアゲインストの風が強そうです。
 今のところ米国の悪材料は直接ドル売りに繋がらず、寧ろドルは堅調な動き
になることが多く、同時にクロス円の売りにも繋がりました。そう見ると、ド
ルが売られる場面ではクロス円の上昇になるということが考えられます。今週
はドル売り材料が多く予想され、もしドル売りに反応すれば、クロス円のショ
ートカバーに繋がる可能性も高いです。

 もう一つの注目材料として、今週29日発表のRBNZ(ニュージーランド中央銀
行)金融政策です。前回(1.5%)の利下げに続き、今回も1.0%以上の大幅な
利下げが予想されます。イングリッシュNZ財務相は、輸出業者に有利になるよ
うな為替水準になるよう、利下げで断固たる措置をとるとコメント。しかし既
に織り込んでいるとの見方もあり、利下げによる買戻しも予想されます。

 今週もクロス円の動きから目を離せません。

岡安 盛男
株式会社マネックスFX  FXチーフ・アナリスト
公式ブログ:岡安ブログ
http://blog.monexfx.co.jp/okayasu/

【ご注意】------------------------------
株式会社マネックスFXは、マネックスグループのFX専業会社で、マネックス
証券株式会社とは別会社となります。(株)マネックスFXでは、インターネット
取引手数料0円、最大レバレッジ約190倍など、マネックス証券(株)が提供
するFX取引のサービス、リスク・手数料等とは異なりますのでご注意下さい。
詳しくはホームページでご確認をお願いいたします。
(株)マネックスFX→ http://mail.monex.co.jp/?4_37780_237915_15

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 5 千客万来!マネックス百貨店
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■第206回 「特別口座からの移管手続きについて」の巻

 販促担当・美咲です。この1月から株券の電子化がスタート!皆さまが
マネックス証券にお預けいただいている株券はすでに電子化が完了して
ますが、まだお手元に株券をお持ちの方はいらっしゃいませんか?

 お手元にお持ちの株券など、ほふり(証券保管振替機構)に預託されて
いない株式は、2009年1月26日までに開設される「特別口座」に自動的に
移行します。

 お手元に株券をお持ちの方で、「特別口座ってなに?」、「この株を売却
するにはどうしたらいいの?」とお困りの皆さま、どうぞこちらをご覧ください。
 『特別口座からの移管手続きについて』
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news901k.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

1月26日    <先輩・後輩>

 どう云う巡り合わせか、先輩と後輩に会う機会が目白押しです。当社には新
卒入社組が4代いるのですが、先週の金曜日はその第1代から第3代までを
(基本的に)全員連れて飲みに出掛けました。-まぁ若い後輩にお付き合い頂
いたという表現の方が正しいかも知れませんが。

 -今朝は母校(中学・高校)の大先輩に会いに行き、金融関係の仕事に携わ
る同窓で一堂に会そうとの話に花が咲きました。先輩・後輩と云うだけで、距
離感が一気に縮まるのが、とても嬉しいことです。そして今晩は、私が最初に
就職した会社(S社)の同期、並びに前後計4期の同僚の集まりがあります。

 この一営業日の間の、なんとまぁ先輩・後輩に関する密度の濃いことか。こ
れも何かの縁でしょう。人は人間関係の中だけに存在しているとも云えると思
うので、このような関係をこれからも大切にし、道に迷わないように、或いは
自らの責任をしっかりと果たしていきたいと思います。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 7 マネックス証券からのお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■■ラインナップがますます充実!「銀行de自動つみたて」
ますます充実のラインナップとなった資産運用の強い味方、「投信積み立て」
をぜひご利用ください!
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news901i.htm?scid=mail_news901i

■■特別口座からの移管手続きについて
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news901k.htm

■■【重要】投資者保護システム(適合性マトリクス)の導入について 
「投資者保護システム(適合性マトリクスに基づく不適合取引等の未然防止機
能)」を導入いたしました。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news901j.htm

■■【ウィークリーレポート】GDPショック?~注視すべき経済指標~
2009年1月23日 チーフ・エコノミスト 村上尚己
 → http://www.monex.co.jp/ServiceInformation/00000000/guest/G100/er/global.htm

※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスク及び手数料等の説明』をご覧
ください。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 8 勉強会・セミナー情報
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

■@オンラインセミナー

 1月28日(水)19:00~
『松本大とここだけトーク』 オンラインセミナー編
~市場、経済状況、マネックスについて、何でもご質問下さい~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1057

 1月29日(木)20:30~
西原健次の『今、改めて問い直す。投資とは?』
~投資は長期戦!あなたは戦い抜く準備ができていますか?~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1048

 2月4日(水)19:00~
荒れ相場を活かす『eワラント』"食わず嫌い"で損しているかも?
~土居雅紹が解説する「eワラント」ならではの荒れ相場の攻略法~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1066

 2月12日(木)18:30~
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1071

■@東京
 2月2日(月)19:00~
「マネックスグループ個人投資家向け決算説明会」
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1043

■@大阪
 2月8日(日)13:30~
『新春お客様感謝Day 2009』 in 大阪
~マネックス証券 主催~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1030

■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → http://lounge.monex.co.jp/seminar/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
 ★オンデマンド★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html

■■投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/

■■投資に役立つ、参考になる動画も満載、ネットで投資を学ぶ
 ★マネックス・キャンパス★
 → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 9 思春期証券マンのマネックス日記
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

「百人一首」

 こんばんは。お正月に遊んで以来、すっかり百人一首にハマっています、ぼす
みんです。

 五・七・五・七・七。三十一文字が織り成す世界はとにかく雅やかというか風流
というか、素晴らしい!天智天皇(大化の改新でおなじみの中大兄皇子)
をはじめ小野小町、菅原道真、紀貫之に紫式部、清少納言・・・豪華メンバーの
作品がズラリ居並ぶ百人一首ですが、僕の一番好きなのがこれ。

 由良(ゆら)のとを 渡る舟人 かぢをたえ ゆくへも知らぬ 恋の道かな

 意訳すると「由良の海渡る舟人が舵をなくして漂うように、私の恋の道もど
うなるのやら」って感じでしょうか。作者の曽禰好忠(そねのよしただ)は百
人の中で最も身分が低いと思われる人物らしく、この歌も身分の低さゆえ結婚
できない嘆きを詠んだ、なんて説もある模様。ひょっとすると、
 「ふん、ヒラ社員のくせ私に惚れるなんて百年早いよ。部長か役員にでもな
ったら出直してきな!」
 とか言われちゃったりしたんでしょうか?

 その曽禰好忠、なかなかブッ飛んだ性格の持ち主だったらしく、呼ばれてもい
ないっつーのに高貴な人々の歌会に乱入!
 「エヘッ、僕も来ちゃった」って感じでこっそり忍び込んだのか、はたまた
実力を見せるべく「たのもぉー!」ってな調子で道場破りみたいなノリだった
のか分かりませんが、あわれ好忠、会場からつまみ出されてしまいます。
 「お前さぁ、呼んでもいないのになんで来るわけ?さっさと帰れよ」
 「ここはお前みたいな身分の者が来る所じゃない、とっとと出てけ!」
 そんな感じで追い払われたのかと思うと、流れる涙を禁じえません。
頑張れ、好忠!明日があるさ!

 こんな調子で感情移入しながら読むと、先ほどの好忠の歌でご飯三杯ぐらい
食べられます。ハイ。

(追伸)
一人一首ずつ、百人による百人一首。百人といえば、小学校でよく歌った
「友達百人できるかな」。紹介した方、紹介された方のお二人に現金3,000円
プレゼント、『お友達紹介プログラム』。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/srv/okyakusama_syokai.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 10 リスクおよび手数料等の説明
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。

・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
 株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、 
        最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文> 約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文> 約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
        1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
 500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
 ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
 手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
 手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
 0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
 れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
 れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
 25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
 が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
 第3位切上げ)かかります。

・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
 ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
 理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
 諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。

・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。 外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
じた価額
・信託報酬:信託報酬の上限は純資産総額の2.197%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。

・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
 せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
 かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
 変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
 固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8

・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。

・・・外国為替証拠金(保証金)取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた証拠金・保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれが
あります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
・取引システム又は当社及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないこと
により、注文の発注、執行、確認、取消し、証拠金(保証金)振替などが行
えない可能性があります。
・政治・経済又は金融情勢等の変化、各国政府の規制などによる取引停止措置、
通信手段の障害など、不測の事態により取引が実行できなくなり、これによ
り予想外の損失を被る、または、注文の執行ができない場合があります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
・FXPLUS:取引通貨数量1,000通貨あたり20円。但し、南アランド/円と
香港ドル/円の通貨ペアの場合、取引通貨数量1,000~9,000の場合
1,000通貨あたり10円、同1万以上の場合1,000通貨あたり2円。
□証拠金(保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
・FXPLUS:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり1,000円~25,000円
□その他
・外国為替証拠金(保証金)取引は、取引額が証拠金・保証金を上回る可能性
があります。
・取引額の当該証拠金・保証金に対する比率(レバレッジ比率):最大約16倍
程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。

・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□手数料(税込)
・株価指数先物取引:1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
 (R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
 額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
 上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
 入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■マネックスメールを解除・変更はこちら
 → https://mail.monex.co.jp/php/mon_reg_form.php
■創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから
 → http://lounge.monex.co.jp/column/
■ご意見やご感想、お問い合わせなどはこちら
 → mailto:feedback@monex.co.jp 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マネックスメール(以下「本メール」)はマネックス証券株式会社(以下「当
社」)が発行するメールマガジンです。本メールの著作権は当社に属し当社の
事前の許可なく複製・再配信等を行うことはできません。
本メールに掲載された内容は、執筆時における筆者の見解・予測であり、情報
の正確性や完全性について保証するものではありません。
また過去の実績は将来の結果を保証するものでもありません。
当社以外から提供されたコンテンツに関しては、その提供者が作成・編集した
ものであり、当社はその内容の正確性や完全性について保証するものではなく、
当社は一切責任を負いません。
内容は今後予告なく変更されることがあります。なお、本メールは情報提供の
みを目的としており、有価証券の売買、デリバティブ取引、為替取引の勧誘を
目的としたものではありません。
当社は有価証券等の価格の上昇又は下落について断定的判断を提供することは
ありません。
当社は本メールの内容に依拠してお客さまが取った行動の結果に対し責任を負
うものではありません。
投資にあたってはお客さまご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。
         マネックス証券株式会社  http://www.monex.co.jp/
〒100-6219 東京都千代田区丸の内一丁目11番1号
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧