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マネックスメール<第2328号 2009年1月28日(水)夕方発行>
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加入協会:日本証券業協会・社団法人金融先物取引業協会
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いつもマネックスメールをご愛読いただき、まことにありがとうございます。今後もますますのご愛読、ご活用いただけるメールマガジンを目指し、この度皆さまのご意見を広く伺いたくアンケートを実施いたします。
ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
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■アンケート実施期間:2009年1月22日(木)~1月28日(水)
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 岩瀬大輔の 目からウロコの保険塾
4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~ 5 千客万来!マネックス百貨店
6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
9 思春期証券マンのマネックス日記
10 リスクおよび手数料等の説明
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1 相場概況
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大幅上昇の反動から一時軟調となるも、米政策期待から上昇に転じる 日経平均8,100円台回復
日経平均 8,106.29 (△45.22)
日経225先物 8,110 (△30 )
TOPIX 804.33 (▼ 1.16)
単純平均 231.90 (▼ 0.21)
東証二部指数 1,896.15 (△ 4.96)
日経ジャスダック平均 1,075.24 (△ 0.25)
東証マザーズ指数 337.85 (△ 7.24)
東証一部
値上がり銘柄数 755銘柄
値下がり銘柄数 812銘柄
変わらず 141銘柄
比較できず 6銘柄
騰落レシオ 92.18% ▼ 0.47%
売買高 19億0265万株(概算)
売買代金 1兆2642億3700万円(概算)
時価総額 261兆2742億円(概算)
為替(15時) 89.21円/米ドル
◆市況概況◆
寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)は売り越しと伝えられましたが、27日の米国市場が堅調となり、日経平均は小幅安で寄り付いたあと上値を試す展開となりました。しかしながら節目と見られる8,100円を超えた水準で上値の重さが確認されると、昨日の大幅上昇の反動もあって上げ幅を縮小、そのまま下落に転じる格好となり、心理的な節目である8,000円を下回る水準まで下落となりました。ただ、その水準からは値ごろ感からの買い戻しも入って切り返す格好となりました。
後場に入ると、前場の弱含んだ地合いから一転、上値を試す展開となりました。日経平均は上昇に転じて寄り付いたあと先物主導で一気に上げ幅を拡大、前場の高値を上回り、8,200円が意識される水準まで値を上げました。さすがにその水準からは上値が伸び悩み、上値の重さを嫌気した売りなどから上げ幅を縮小する場面もみられましたが、大引けにかけては再度買い戻される動きとなりました。日経平均は終値ベースで8,100円を上回り、堅調な底堅い引けとなりました。
主力株は総じて堅調となりました。電力・ガスや小売などの内需関連には昨日の上昇の反動から軟調となる銘柄も散見されましたが、米国の景気対策への期待や円相場の落ち着きを背景にハイテクや精密、自動車などが堅調、商社や非鉄などの素材関連も値を上げたほか、銀行・証券など金融株の一角にも堅調なものがみられ、指数を押し上げました。小型株も強含みの展開となり、日経ジャスダック平均は小幅高にとどまったものの、東証2部株指数は堅調、東証マザーズ指数は大幅高となりました。
大幅上昇の後ということで利益確定の売りも出やすいなか、日経平均が8,000円を割り込む場面もみられましたが、景気対策への期待から米株価指数先物が上昇し、日経平均は節目とみられる8,100円を上回って引けました。過度な下値不安は後退したとみてよさそうですが、日経平均はプラスとなったもののTOPIXは小幅安となっており、まだまだ業績悪化への警戒感が払拭されたとは言い切れないようです。決算発表が本格化するなか、当面は下値を確認しながら戻りを試す展開となりそうです。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20090128_03.htm
マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部
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◆個別銘柄◆
米政策期待から外需関連中心に買われる
不二油 (2607) 1,090円 △63 円 :100株単位
主要原料であるパーム油の価格が安い水準で安定し始めたことや、円高の定
着により、外資証券が2010年3月期以降の原料コストの予想を引き下げ、投資判
断を引き上げたことから、大幅高となりました。
パシフィック (8902) 5,010円 ▼1,000 円 :1株単位
マンションなど保有する不動産の評価損から08年11月の連結最終損益が730億
円の赤字に転落、53億円の債務超過となり、同社株も東証の1部から2部に指
定替えになる見込みだと発表したことから、ストップ安となりました。
横河電 (6841) 446円 ▼40 円 :100株単位
半導体検査装置などの大幅な販売落ち込みを受け、09年3月期の連結最終損益
が400億円の赤字になるとの見通しを発表、業績悪化が嫌気され、大幅安となり
ました。
NECトーキン (6759) 200円 ▼59 円
08年4-12月期が連結最終赤字となったほか、昨年末時点で106億円の債務超過
に転落し、失望感から大幅安となりました。
ローム (6963) 4,810円 △190 円 :100株単位
成長分野として期待される発光ダイオード(LED)を使った照明事業に参
入すると発表、業績拡大が期待され大幅高となりました。
オービック (4684) 14,260円 △830 円 :10株単位
景気の影響はあるものの、前期からの不採算案件の終息による利益率改善が
見込まれるとして国内証券が投資判断を引き上げ、大幅高となりました。
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マネックス証券に口座をお持ちいただくと、世界有数の金融機関J.P.Morgan
(J.P.モルガン)が作成する個別銘柄・業界等のアナリストレポート、及び、
TIW社作成の個人投資家向けアナリストレポートがご覧いただけます。
ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)はございません。
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/gue
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3 岩瀬大輔の 目からウロコの保険塾
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「行動ファイナンスと生命保険」
契約者の人気が高い保険商品に、「無事故ボーナス」というものがあります。
保険料を払いっぱなしになるのではなく、一定の期間中に保険金事故が発生
しなかった人に「ボーナス」なる金額が支払われる、というのは、確かに一見
合理的であり、お得な印象を受けます。
例えば、5年に一度、無事故の人に5万円が支払われる特約があり、この特約
に保険料が800円かかるとします。この特約を付けることは、契約者にとって
「お得」でしょうか?
800円を5年間(60か月)払い込むと、総額は4万8,000円です。これで5万円
がもらえるのなら、よさそうな気もします。
しかし、5年以内に保険金などの請求を行った場合、これは戻ってきません。
極端な話、4年と11カ月の時点で請求をしたら、払い込んだ特約分はパーになっ
てしまうのです。
保険会社からみると、これは決して「ボーナス」ではなく、利益を上げるた
めの付加商品にすぎません。毎月800円の保険料を集めて複利で運用できます
し、事故の発生率が高ければ、その分、無事故ボーナスの支払いは減ります。
(最近では保険会社も広告表記に気を使っており、「ここでいう『ボーナス』
とは、生存給付金を指します」と専門用語を付記しています。)
したがって、契約者にとってはこの特約を買わずに、別途800円分を毎月積
み立てていった方が、単純に経済性からは「お得」である、ということができ
そうです。
それでもこのような「無事故ボーナス」に人気があるのはなぜでしょう?
それは、毎月の保険料の支払いという「出」と、戻ってくるボーナスの「入」
について、ピッタリ合わせては考えていないからだと思います。毎月4,000円
の保険料が4,800円になってもあまり負担は感じないが、保険事故に合わなかっ
たときに5万円をもらえるのは、得したように感じる、ということです。
例えるならば、貸していたことを忘れていたお金が、友人から返済されたと
き、ちょっと得した気持ちになる、という事例に似ていると思います。もっと
も、友人からは利子がもらえるかも知れませんが、保険会社には手数料を支払
わなければならない、という大きな差はありますが。
金融商品もおよそ「消費財」としての側面もある以上、「感覚的な損得」が
一切意味がない、と言い切るつもりはありませんが、皆さまにおかれましては、
少なくとも純粋な経済性の観点からそろばん勘定を弾かれた上で、それでもあ
えてこのような商品を買うのかどうか、という判断をして頂きたいと思います。
岩瀬大輔
ライフネット生命保険株式会社 取締役副社長
ハーバードMBA留学を経て開業したのは、生命保険会社!
http://www.lifenet-seimei.co.jp/index.html
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4 土居雅紹のナルホド投資研究~eワラント生みの親が語る投資のコツ~
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- 第186回 「円高不況?リフレ政策?」 (難易度 ★★☆☆☆)
■円高の背景を考える
直近の円高の理由としては、まず各国で不動産バブルがはじけたことによっ
て相対的に傷が浅かった日本の通貨が上昇したという考え方があります。確か
に、日本の金融システムの傷は少なくとも今のところ浅かったと考えられます
し、それまで円で借りて外貨を買っていた取引のゆり戻しも無視できない規模
であったと思われます。
一方、日本の政策出動が出遅れた結果として円高が進展したという見方も存
在するようです。世界の主要な国々では同時不況下で金利を大胆に下げ、資金
を潤沢にマーケットに供給した上に、大規模な財政出動によって景気を下支え
しようとしています。ところが日本は、世界同時利下げには加わらず、政局の
混乱と(少なくとも見かけ上は)先進各国中突出して多い政府の借金残高のた
めに効果的な財政出動もできていません。その結果、各国の政策が円に対して
の通貨切り下げ策になってしまい、現在の急激な円高の進展を招いているとい
うものです。
この急激な円高と各国の需要減退の結果、今回の不動産バブル崩壊の震源地
が日本ではないにもかかわらず、2009年には対外輸出の極端な不振から欧米の
多くの国よりも日本のGDPの減少率が大きくなるという極めて憂慮すべき予想
も出ているようです。
■今後のシナリオ
シナリオ1:円高不況で国内空洞化。数年後に円急落も。
現在の円高に対して、各企業が過去の円急騰時と同様の対応をするなら、国
内製造業の海外への生産移転、農産物の半加工品輸入の急増、外資企業のアジ
ア拠点としての日本の機能縮小といった動きが顕在化する恐れがあります。こ
の結果、大型の円高不況を招く恐れがあります。しかし、いずれは税収減から
財政赤字拡大、仕事が海外に流れて失業率上昇、売るものが無くなって経常黒
字の縮小、経済規模の縮小(ちなみに2010年には恐らく中国にGDPで抜かれる
可能性があります)から、ある日突然円が急落し、結局"適正"水準に戻ると
いった展開となる可能性もありえます。
この円高不況のシナリオを考えるなら、円高メリット株のコール、景気が悪
くても政策面での後押しが期待される環境関連株のコール、輸出株プットなど
の短期売買が有効となる可能性があります。
シナリオ2:日本もリフレ政策に参加
円高不況での日本の一人負けを避けるために、目先の財政赤字拡大には目を
つぶって大規模な財政出動が行われ、各国のリフレ政策に加わるとすれば、現
在の円高が調整される時期が早くなる可能性があります。この場合、世界全体
での財政出動による恐慌回避のための壮大な経済実験ともいえるので、過剰流
動性相場となって株価が急騰したり、予想以上の早さでインフレが発生したり
するかもしれません。このシナリオの実現を考えるのであれば、日本株に加え
て、他国の株価指数、原油相場や金相場などにトラッカーeワラントを通じて
中長期投資を行ってインフレに備えることが有効と思われます。
シナリオ3:アメリカ・中国の景気急回復で円高懸念は杞憂に
日本が大胆な政策を採らなかったとしても、アメリカや中国を始めとする各
国の大胆な政策の結果、景気の底割れが回避できる可能性もあります。この場
合、円の価値は相対的に下がり、輸出も回復する可能性があります。ただし、
何もできない国というイメージは強まり、経済成長力の低さや高齢化を懸念し
て、実体以上に円が急落する懸念があります。こうなると輸出企業の業績は良
くなりますが、円の購買力の低下から輸入物価の高騰を招く可能性も考えてお
く必要があるでしょう。このシナリオを想定するなら、海外の株価指数にeワ
ラントコールやトラッカーeワラントで投資したり、輸出企業のコールや外貨
高型の為替eワラントを利用したりする方法が有効と考えられます。
(念のため付言しますと、上記はあくまで仮定のシナリオに基づいた筆者の個
人的な見解であり、ゴールドマン・サックスの見解ではありません。)
◆◆ 本日のポイント:円高不況かリフレ政策か ◆◆
土居雅紹(どい まさつぐ)
ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長
※本資料は情報の提供を目的としており、本資料によって何らかの行動を勧誘
するものではありません。本資料は信頼できると思われる情報に基づいて作成
されておりますが、ゴールドマン・サックス証券は本資料が正確、完全あるい
は最新のものであることを表明するものではなく、またその責任も負いません。
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eワラントとは? http://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/abc.html
マネックスではじめるeワラント http://www.monex.co.jp/CwrntInformation/0/guest/G1300/cwrnt/index.htm
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5 千客万来!マネックス百貨店
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■第208回 「Googleツールバーのマネックス専用カスタムボタン」の巻
販促担当・美咲です。今日は便利なGoogleツールバーをさらに便利に、
『マネックス専用カスタムボタン』についてご紹介いたします。
無料で使えるGoogleツールバーは他のサイトを見ている時でも、いつでも
Google検索ができたり、とても便利。もちろん私も使ってますd(^□^)
そのGoogleツールバーに『マネックス専用カスタムボタン』を追加すると、
一段と便利!
マネックス証券の最新情報を自動的に30分間隔でチェック、もし新規掲載
ページがあれば、カスタムボタンに★印が現れてお知らせしてくれます。
しかもボタン右の▼印をクリックするとマネックスの最新情報一覧を表示、
見たいページの見出しをクリックするだけで素早くアクセス!
便利な『マネックス専用カスタムボタン』、皆さまのGoogleツールバーに
追加してみませんか?詳細はこちらです。
http://www.monex.co.jp/ServiceInformation/00000000/guest/G100/srv/gtoolbar.htm
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6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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1月28日 <おばちゃん その2>
以前にも書いたことのある薬屋のおばちゃん。またしても含蓄に富むお言葉
を頂きました。前回はうっかり飲み過ぎてしまった翌日に、的確に選んだ薬を
渡しつつ「己に負けた」とつぶやかれ、私は脱帽したのですが、今朝もまた大
脱帽が。
今回は二日酔いだった訳ではありません。しかし連日の会食等で胃が弱って
きており、どうもむかつき感があったので寄ってみました。おばちゃんはじっ
と私の話を聞いてから、「ハイこれ」と云って或る薬をくれました。どう云う
成分が入っており、どのような作用でいいのかも極めて簡潔に説明しながら。
その説明が素晴らしいので、「おー、効きそうですねぇ」と思わず云うと、
おばちゃん曰く。「薬は効きます。でもそれよりも食べ過ぎで胃が弱るスピー
ドの方が速い。薬が負ける。」
おー、またしても蓋し名言。見事なお点前です、と云って頭を下げると、庭
からししおどしの音がカツーンと響くような。あたりがそんな雰囲気になりま
した。何事も自制が大切です。そして自らの体の声をそっと耳を澄まして聞く
ことも大切なのでしょう。おばちゃん、ありがとうございます!
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■■eワラントに302銘柄を新たに追加します
2月2日(月)、ポケットマネーでアクティブな投資を楽しめるのが魅力のカバ
ードワラント「eワラント」に、新たに302銘柄を追加いたします。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news901r.htm
■■マネックス証券の口座で配当金が受取り可能になりました
2009年1月より株券が電子化されたことに伴いまして、上場株式等(ETFやREIT
など上場投資信託も含みます)の配当金(分配金も含みます)の受取方法が選
択可能になりました。マネックス証券では、当社口座で受け取る方法のお申し
込み受付を1月下旬より順次開始いたしました。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news901m.htm
■■【特典動画】長期分散投資の時代は終わったのか?
100年に1度の金融危機は先が見えない状況です。そんな不安を吹き飛ばすため
に、動画:「長期分散投資は終わったのか?」をネットで学ぶ投資<マネック
ス・キャンパス> Level1をお申込みの方限定でお届けいたします。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news901l.htm
■■ラインナップがますます充実!「銀行de自動つみたて」
ますます充実のラインナップとなった資産運用の強い味方、「投信積み立て」
をぜひご利用ください!
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news901i.htm?scid=mail_news901i
※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスク及び手数料等の説明』をご覧
ください。
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8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー
1月29日(木)20:30~
西原健次の『今、改めて問い直す。投資とは?』
~投資は長期戦!あなたは戦い抜く準備ができていますか?~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1048
2月4日(水)19:00~
荒れ相場を活かす『eワラント』"食わず嫌い"で損しているかも?
~土居雅紹が解説する「eワラント」ならではの荒れ相場の攻略法~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1066
2月5日(木)18:00~
マネックス『チャット駆け込み寺』
~マネックスグループが日替わりで、さまざまなご質問に答えます~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1075
2月6日(金)18:00~
マネックス『チャット駆け込み寺』
~マネックスグループが日替わりで、さまざまなご質問に答えます~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1076
■@マネックスラウンジ@銀座
2月12日(木)18:30~
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1071
■@大阪
2月8日(日)13:30~
『新春お客様感謝Day 2009』 in 大阪
~マネックス証券 主催~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1030
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ http://lounge.monex.co.jp/seminar/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html
■■投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/
■■投資に役立つ、参考になる動画も満載、ネットで投資を学ぶ
★マネックス・キャンパス★
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
9 思春期証券マンのマネックス日記
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
「宇宙ビール」
こんばんは。お酒はもっぱらビール専門、ぼすみんです。
さて、CNNのサイトを見ていると、お酒好きには気になるニュースが。
『中高年は適度のアルコールで健康維持を 米研究』
なんでも高齢者医療を研究する博士が、「日常的に少量または中程度のアル
コールを摂取している中高年層は、全く飲まない人や大酒飲みの人よりも5年
以内に障害を負ったり死亡したりする率が23%低い」と発表した模様。
「酒は百薬の長」を証明するかのようなこの発表、「これで女房の顔色を気に
せず飲める!」と世のお父さんたちが大喜びしそうですが、飲酒による健康
効果が確認されたのはもともとの体調が良好な人だけ、というのでご注意を。
お酒にまつわる話題でもう一つ面白かったのが、サッポロビールが作ったと
いう「宇宙ビール」。
わざわざ国際宇宙ステーションで保管した大麦、つまり宇宙を旅した大麦種子
の子孫を原料にビールを製造!先日その試飲会が行われたとのお話です。
地ビールってのはよく聞きますが、宇宙ビールはさすがに初耳。果たして一体
どんな味がするのか?これは非常に気になります。
そんなことを書いてると、隣の席の先輩OLが身もフタもない一言。
「そんなのどうせ普通のビールと一緒でしょ?ビールはビールじゃん!」
・・・夢がないというか、なんとも現実的ですこと。
(追伸)
あのオンラインセミナーを、もう一度アルコール!じゃなくてアンコール!
過去のセミナーをいつでもお好きな時にご覧いただける『動画コーナー』
はこちらです。
http://ondemand.monex.co.jp/
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10 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。
・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、
最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文>約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
第3位切上げ)かかります。
・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。
・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。 外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
じた価額
・信託報酬:信託報酬の上限は純資産総額の2.197%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。
・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8
・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。
・・・外国為替証拠金(保証金)取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた証拠金・保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれが
あります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
・取引システム又は当社及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないこと
により、注文の発注、執行、確認、取消し、証拠金(保証金)振替などが行
えない可能性があります。
・政治・経済又は金融情勢等の変化、各国政府の規制などによる取引停止措置、
通信手段の障害など、不測の事態により取引が実行できなくなり、これによ
り予想外の損失を被る、または、注文の執行ができない場合があります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
・FXPLUS:取引通貨数量1,000通貨あたり20円。但し、南アランド/円と
香港ドル/円の通貨ペアの場合、取引通貨数量1,000~9,000の場合
1,000通貨あたり10円、同1万以上の場合1,000通貨あたり2円。
□証拠金(保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
・FXPLUS:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり1,000円~25,000円
□その他
・外国為替証拠金(保証金)取引は、取引額が証拠金・保証金を上回る可能性
があります。
・取引額の当該証拠金・保証金に対する比率(レバレッジ比率):最大約16倍
程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。
・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□手数料(税込)
・株価指数先物取引:1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
(R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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