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マネックスメール<第2333号 2009年2月4日(水)夕方発行>
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 HSBCのBRICs情報
4 ゴールドマン・サックスeワラントの開発者 土居雅紹が語る投資のツボ 5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
6 マネックス証券からのお知らせ
7 勉強会・セミナー情報
8 思春期証券マンのマネックス日記
9 リスクおよび手数料等の説明
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1 相場概況
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米国株高、円相場の落ち着きを好感し戻りを試す展開 日経平均8,000円台回復
日経平均 8,038.94 (△213.43)
日経225先物 8,010 (△240 )
TOPIX 792.78 (△ 18.99)
単純平均 228.10 (△ 3.69)
東証二部指数 1,880.83 (△ 1.24)
日経ジャスダック平均 1,054.45 (▼ 3.99)
東証マザーズ指数 338.93 (△ 3.35)
東証一部
値上がり銘柄数 1,202銘柄
値下がり銘柄数 403銘柄
変わらず 109銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ 93.29% △1.52%
売買高 20億4258万株(概算)
売買代金 1兆3935億3300万円(概算)
時価総額 257兆5955億円(概算)
為替(15時) 89.63円/米ドル
◆市況概況◆
寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)は売り越しと伝わりましたが、昨日の米国市場が大幅高となり、日本市場も買い先行で始まりました。日経平均は寄り付き後まもなく7,900円台を回復、その後いったん押し目を確認する場面があったもののしっかりと切り返す動きとなりました。心理的な節目である日経平均の8,000円を前に上値は伸び悩みましたが、前場の引けにかけては再度買い戻され、日経平均は前場段階でほぼ8,000円水準を回復しました。
後場に入ってからも堅調な値動きが続き、日経平均は後場寄りこそ若干上げ幅を縮めたものの、寄り付きの売り一巡後は更に上値を試す展開となりました。日経平均の8,000円を上回った水準でしばらく伸び悩む動きが続きましたが、底堅さが好感されると先物にまとまった買いが入って、一段と上値を切り上げる動きとなりました。昨日同様に日経平均の8,100円が意識される水準では上値が伸び悩みましたが、8,000円台で堅調な底堅い値動きが大引けまで続き、日経平均は高値圏での堅調な引けとなりました。
主力株は総じて堅調でした。医薬品や食品など一部のディフェンシブ銘柄に値動きの冴えない銘柄が散見されましたが、商品市況の下落一服を受けて石油関連株や非鉄株、商社株などが堅調、米国株高や対米ドル・ユーロでの円相場の落ち着きを好感し自動車やハイテク、精密といった輸出関連銘柄も軒並み上昇し、指数を押し上げました。一方で主力株が物色されるなか小型株の値動きは鈍く、東証マザーズ指数は上昇したものの、日経ジャスダック平均は軟調、東証2部株指数も小幅高にとどまりました。
日経平均は大幅高の展開から引け値ベースで8,000円台を回復し、予想以上にしっかりとした戻りとなりました。しかしながらその上昇も、前場段階で上値が重いなか底堅さがみられ、後場に入って日経平均が心理的な節目である8,000円を上回ってきたことから買戻しが膨らむことになったためだとみられ、積極的な買いはまだまだ限られるといえます。引き続き日経平均が8,000円を維持できるかどうかが今後の焦点となりそうです。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20090204_03.htm
マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部
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◆個別銘柄◆
米国株高を受けて輸出関連が高く、商品市況の落ち着きから資源エネルギー関連も買われる
イビデン (4062) 1,888円 △211 円 :100株単位
電子部品、セラミック関連ともに需要が減少、採算が悪化し09年3月期の連
結業績予想を下方修正したことに加え、年間配当も未定としましたが、外資系
証券が悪材料出尽し感から強気の投資判断を発表、大幅高となりました。
パナ電工 (6991) 621円 ▼49 円
幅広い産業の生産調整に伴い、電子材料や制御機器などデバイス製品の販売
が急減、09年3月期の業績予想を引き下げ、年間配当も減額したことから、大
幅安となりました。
JR東日本 (9020) 5,880円 △80 円 :100株単位
通勤・通学や買い物など日常生活に密接な利用が多く従来景気変動に左右さ
れにくいとされてきた近距離の収入も2カ月連続で前年実績割れとなったこと
から軟調な地合いが続きましたが、大引けにかけては買い戻され堅調な引けと
なりました。
宇部興 (4208) 199円 △10 円
同社が原材料を供給している抗血小板薬「プラスグレル」について、米国食
品医薬品庁(FDA)の諮問委員会が抗血栓薬「プラスグレル」の承認を勧告した
ことから、製品化が期待され大幅高となりました。
エルピーダ (6665) 648円 △38 円 :100株単位
政府の一般企業に対する公的資金を使った資本注入の新制度を利用した資本
増強を検討していると報じられ、資金確保に目処がたつのではとの期待から大
幅高となりました。
大塚商 (4768) 3,640円 ▼500 円 :100株単位
中堅・中小企業を中心としたシステムインテグレーション事業の不振に加え、
オフィス用品の配達事業も不要不急な文具・備品を買い控える動きが出ている
として、市場予想を下回る09年12月期の業績予想を発表したことなどから、ス
トップ安となりました。
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)はございません。
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/gue
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3 HSBCのBRICs情報
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「ブラジルの商都サンパウロ」
人口1,100万人を擁するブラジルの商都サンパウロは、ブラジル最大の都市
であるばかりか南米最大の都市でもあります。人口を別にしても、サンパウロ
は超高層ビルの数こそ少ないものの、20層以上の高層ビルの数ではニューヨー
クや香港など高層ビルの景観が有名な主要都市を上回ると言われてきました。
ブラジルを訪れるビジネスマンは、このような商業、金融の中心であるサンパ
ウロに必ず足を運ぶことになりますが、筆者も邦銀のニューヨーク本部に勤務
しブラジルを担当していた80年代に何回もサンパウロを訪れることがありまし
た。しかしながら、ビジネスを別にすると、リオ・デ・ジャネイロや首都ブラ
ジリアに比べて印象が薄いことは否めません。これは、サンパウロがニューヨ
ークや東京などと同じように、観光都市というよりは機能中心の近代商業都市
としての側面が強く、その意味でエキゾチックな雰囲気があまり感じられない
からかもしれません。
多くの歴史ある大都市と同じく、サンパウロも旧市街と新市街があり、旧市
街はセントロ地区と呼ばれています。セントロ地区はセー広場を中心とし、17
世紀~18世紀の古い建物が一部残されているものの、歴史的建築物と言っても
大部分は20世紀半ばまでに改修もしくは建築されたもので、古都サルバドール
やリオなどに比べると比較的歴史が浅いことが分かります。また、セントロ地
区に隣接して古くから日本人街として有名なリベルダージ地区があり、日本人
の旅行者にも関心が高いのですが、この街には他のアジア人も移り住んできた
ため現在は「東洋人街」と呼ばれています。日本の古い地方商店街を思わせる
佇まいのリベルダージ地区に対し、同地区の南、サン・ジョアキン駅付近に広
がる日本人街は、400店余りの商店の他、日伯文化協会、日系人新聞社、病院、
図書館などが充実しており、比較的新しい日系人の生活の中心になっています。
新市街はパウリスタ大通りに沿って拡がっています。ここは官公庁や銀行な
どのオフィスビルが建ち並び、文字通り金融、商業の中心です。この大通りは
「サンパウロの五番街」と呼ばれますが、ニューヨークであればオフィスビル
が林立するパークアベニューか六番街に似た雰囲気をもっています。中でも、
銀行は英銀大手HSBC銀行、米銀大手シティ銀行、邦銀では三菱東京UFJ銀行な
ど世界的な金融機関のブラジル本部が軒を連ねています。ビジネスマンはこの
一角で殆ど用が足りるので、サンパウロの印象が薄いのかもしれません。個人
的にサンパウロで一番印象に残ったことと言えば、サンパウロ市街を空から見
た夜景の美しさでした。たまたま、夜遅くリオからサンパウロに戻る際に国内
便を使ったのですが、国内便専用のコンゴーニャス空港が市内に近いことから、
着陸までの数分間眼下に広がるサンパウロの美しい夜景に目を奪われました。
雑然としたサンパウロの市街は、整然としたマンハッタンの夜景と異なる、宝
石を散りばめた様な見事な夜景を生みました。
※「HSBC BRICsオープン」はマネックス証券でお申込みいただけます
http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0049910000
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
※リスク・手数料等に関しては、『 9 リスクおよび手数料等の説明』の
「「HSBC BRICsオープン」に関する重要事項」をご覧ください。
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4 ゴールドマン・サックスeワラントの開発者 土居雅紹が語る投資のツボ
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- 第187回 「極端に悪いシナリオ」 (難易度 ★☆☆☆☆)
■万全はない
日本株のデフレ脱却は逃げ水のように去り、BRICsのデカップリングも短期
的には見られず、毎月分配型の外債投信も(多くの方にとっては)想定外の損
失を生む結果となっています。そこで、今回は投資がうまく行っている時には
見過ごしがちな極端に悪いシナリオについて、整理してみましょう。
■投資対象別の極端に悪いシナリオ
株式:個別株式は一般に価格変動が大きいのですが、極端な場合は破綻の憂
き目を見る可能性があり、この場合は投資元本をすべて失ってしまいます。株
式投信では組み入れ企業が破綻するとその部分が損失となります。
預金:現行の法制度上は日本国内の銀行等が破綻すると決済性預金を除く一
般の円預金は1預金者につき1000万円の元本とその利息を超える部分は保護さ
れず、一部が返還されない可能性があります。また、極度のインフレになると
預金封鎖が行われて引き出せなくなり、その間のインフレ進行で大きく価値が
減ることも可能性としてはあります(日本では1946年に預金封鎖が行われてい
ます)。
現金:預金封鎖の対象にはなりませんが、ドイツ、ハンガリー、最近ではジ
ンバブエなどで発生したようなハイパーインフレになると短期間のうちに実質
的に無価値になります。
国債・公債:自国通貨建ての国債を中央政府が発行している場合であれば
(通貨価値下落のリスクはありますが)デフォルトのリスクは極めて低いと考
えられています。外貨建ての国債や、地方自治体等の公債の場合はこの限りで
はありません。また、これとは別に高率のインフレで通貨価値が暴落すると大
きく価値が減る可能性があります(物価連動債の場合は設計によります)。な
お、日本では第二次大戦中に大量に発行された戦時国債が戦後の高率のインフ
レでほぼ無価値になったことがあります。
社債:企業の信用リスクを負っているので破綻の場合、元本、利息の一部ま
たは全部が戻らない可能性があります。投信などに組み込まれている場合もあ
るので注意が必要です。
外貨:日本円の現金、円建て預金、円建て社債、日本国債を外国に置き換え
ればほぼ同様ですが、それに加えて為替相場への介入、交換停止などの事例が
あります。なお、レバレッジがかかった投資の場合は業者の信用リスクを知ら
ないうちに負っていることになります。
金:安全資産というイメージがあるかもしれませんが、金価格は意外に大き
く変動しています。1979年の第二次オイルショック後の1980年に835ドル/オ
ンスをつけた後、1999年には251ドルまで下落、2008年に1,030ドルの高値を付
け、現在は900ドル前後の水準です(業者間金価格、出所:ロイター)。とは
いえ、一般に、現時点では無価値になるリスクはないと考えられています。
上述の他にも不動産(天災等)、コモディティ全般(代替物)、骨董(破損)
などでも極端な状況はありえます。
■投資に活かすなら
昨秋からの金融パニックで日本株、外国株、コモディティ価格などの相関が
極めて高くなったため、分散投資のメリットはなくなったという声も出ている
ようです。しかしながら、日本国内の投資家からみると外貨投資は大きな損失
でしたが、他国の投資家からみれば日本円投資は他資産を大きくアウトパフォ
ームしました。また、金は相対的に値を保っており、やはり分散投資は効果的
であったということができるでしょう。
また、それぞれの投資対象について極端なケースを想定すれば、利食い・損
切りのタイミングをより考えるようになると思われますし、最大損失が限定で
きるeワラントを利用したり、必要であれば株価指数プットや外貨相場のプッ
トなども"保険"として利用したりする局面もあると思われます。さらに言え
ば、仮に現金や預金であっても"卵を1つの籠に盛るな"という投資格言が当
てはまる状況になった過去の事例も頭の片隅においておくことも全くの無駄で
はないと考えられます。
(念のため付言しますと、上記はあくまで仮定のシナリオに基づいた筆者の個
人的な見解であり、ゴールドマン・サックスの見解ではありません。)
◆◆ 本日のポイント:投資の際には極端に悪いシナリオも考えてみる ◆◆
土居雅紹(どい まさつぐ)
ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長
※本資料は情報の提供を目的としており、本資料によって何らかの行動を勧誘
するものではありません。本資料は信頼できると思われる情報に基づいて作成
されておりますが、ゴールドマン・サックス証券は本資料が正確、完全あるい
は最新のものであることを表明するものではなく、またその責任も負いません。
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eワラントとは? http://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/abc.html
マネックスではじめるeワラント http://www.monex.co.jp/CwrntInformation/0/guest/G1300/cwrnt/index.htm
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5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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2月4日 <カタルシス>
人間の脳は、二つのことを同時に考えたり思うことは出来ないそうです。な
ので笑う感情が脳を満たしている時は、脳は精神的ストレスを感じることも出
来ないと。
な~るほど。泣くことも同様とのこと。"カタルシス"ですね。笑ったり泣
いたりすることで、脳の中のもやもややストレスを一旦完全に追い出してしま
い、サッパリする訳です。このことは私にはとても馴染みがあります。私は良
く笑います。良く馬鹿なことを云ったり、(周りの人間に云わせると)奇声を
(少々)上げます。そうやってストレス等を処理してきたのだと思いますが、
その仕組みが、「脳は二つのことを考えられない」だとは知りませんでした。
しかしこれは色々なことに応用できそうです。これからは意識的に、脳内の
掃除というかリセットを、必要に応じて行っていきたいと思います。
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6 マネックス証券からのお知らせ
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■■「FXバーチャルグランプリ」速報
2009年1月26日にスタートした『FXバーチャルグランプリ』の日本時間:1月30
日の6:55時点の中間速報です。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news9023.htm
■■【新規口座開設】株デビュー応援キャンペーン
今、新規に口座開設をいただくと、最大3ヶ月間、50万円以下の株式売買手数
料が実質無料に!マネックスが皆様の株デビューを応援します。
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■■【投資信託】じっくりコツコツ投資信託つみたてキャンペーン
マネックスでは投資信託つみたてキャンペーンを実施いたします!キャンペー
ン期間中に投信つみたてで買い付けをされたお客様のなかから抽選で毎月51名
様、合計153名様に、毎月素敵なプレゼントが当たります。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news901o.htm?scid=mail_news901o
■■「お客様からのご意見・ご要望への回答」1月掲載分のお知らせ
マネックス証券では、お客様から頂いたさまざまなご意見やご要望についての
回答を、ウェブサイトの「お客様からのご意見・ご要望への回答」コーナーに
原則月2回の頻度で掲載しています。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news9022.htm
※リスク・手数料等に関しては、『 9 リスク及び手数料等の説明』をご覧
ください。
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7 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー
2月5日(木)18:00~
マネックス『チャット駆け込み寺』
~マネックス証券 チーフ・エコノミスト 村上尚己ほか~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1075
2月6日(金)18:00~
マネックス『チャット駆け込み寺』
~マネックス証券 代表取締役社長CEO 松本 大ほか~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1076
2月9日(月)18:00~
マネックス『チャット駆け込み寺』
~マネックス証券 シニア・フィナンシャル・アドバイザー 廣澤 知子ほか~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1077
2月10日(火)18:00~
マネックス『チャット駆け込み寺』
~マネックス・ユニバーシティ 代表取締役 内藤 忍ほか~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1078
■@マネックスラウンジ@銀座
2月12日(木)18:30~
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1071
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ http://lounge.monex.co.jp/seminar/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html
■■投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/
■■投資に役立つ、参考になる動画も満載、ネットで投資を学ぶ
★マネックス・キャンパス★
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
8 思春期証券マンのマネックス日記
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「気分一新」
こんばんは。本日の夕方、マネックス証券のトップページがリニューアルさ
れました!明るく爽やかに生まれ変わったトップページ、ぜひお立ち寄りくだ
さい。レイアウト一新を機に相場も好転して欲しいところ、ぼすみんです。
「これ、新しいトップページのレイアウト案なんだけど、どう思う?」
リニューアルにあたり、担当部署の社員に意見、感想を求められました。
「お!サッパリしてて分かりやすいし、いいですね。断然こっちの方がいい
と思います」
無難で月並みな感想しか言えなかった平々凡々ぼすみんですが、横にいた後
輩の感想は凄かった!
「・・・・・・これは実に秀逸なデザインですね~、まさにマネックスの顔
を飾るにふさわしいレイアウトですね~、最高です!まずこの明るいイエロー
を基調とした色彩!なんというか実りの秋、豊潤な大地を思わせていいですね
~。さらに広々としていて爽快感といいますか、開放感がありますね~。まる
で地中海に面した街並みを彷彿とさせます・・・」
後輩くん、こんな調子で詩的というか抽象的というか、なぜか聞いているこっ
ちが恥ずかしくなるようなフレーズを連発。おめーは料理番組のレポーターかっ
つーの!
(追伸)
さて、皆さまのご感想はいかがでしょうか?その新トップページはこちらです。
http://www.monex.co.jp/
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9 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。
・・「HSBC BRICsオープン」に関する重要事項・・・・・・・・・
□リスク
当ファンドは、主に外国株式を実質的な投資対象としますので、組入株式の価
格の変動や、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化等の影響により、基
準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資するた
め、為替の変動により損失を被ることがあります。
したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準
価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」、「信用
リスク」、「為替変動リスク」、「流動性リスク」、「カントリーリスク」な
どがあります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
□手数料等
・申込手数料(税込):3.15~0%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:ありません。
・信託報酬(年率・税込):1.365%(+投資先Fの運用報酬、成功報酬あり)
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しく
は投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目を
ご覧ください。
・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、
最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文>約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
第3位切上げ)かかります。
・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。
・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。 外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
じた価額
・信託報酬:信託報酬の上限は純資産総額の2.197%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。
・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8
・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。
・・・外国為替証拠金(保証金)取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた証拠金・保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれが
あります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
・取引システム又は当社及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないこと
により、注文の発注、執行、確認、取消し、証拠金(保証金)振替などが行
えない可能性があります。
・政治・経済又は金融情勢等の変化、各国政府の規制などによる取引停止措置、
通信手段の障害など、不測の事態により取引が実行できなくなり、これによ
り予想外の損失を被る、または、注文の執行ができない場合があります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
・FXPLUS:取引通貨数量1,000通貨あたり20円。但し、南アランド/円と
香港ドル/円の通貨ペアの場合、取引通貨数量1,000~9,000の場合
1,000通貨あたり10円、同1万以上の場合1,000通貨あたり2円。
□証拠金(保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
・FXPLUS:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり1,000円~25,000円
□その他
・外国為替証拠金(保証金)取引は、取引額が証拠金・保証金を上回る可能性
があります。
・取引額の当該証拠金・保証金に対する比率(レバレッジ比率):最大約16倍
程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。
・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□手数料(税込)
・株価指数先物取引:1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
(R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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