マネックスメール 2010年11月04日(木)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2010年11月04日(木)

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 マネックスメール<第2761号 2010年11月4日(木)夕方発行>
                マネックス証券:http://www.monex.co.jp/
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 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会・社団法人金融先物取引業協会

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     詳しくは → http://gendai.ismedia.jp/articles/-/1297
   ※「現代ビジネス」のウェブサイトに遷移します。

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  目次
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 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 相場一点喜怒哀楽
 4 てっぺん柳橋の 発見!先物・オプション
 5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 6 マネックス証券からのお知らせ
 7 勉強会・セミナー情報
 8 思春期証券マンのマネックス日記
 9 リスクおよび手数料等の説明
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    ☆ 中国人民元マネジメント債券ファンド(毎月決算型)☆

   中国の国債を投資対象とする毎月分配型ファンド、新規募集開始
  当初募集期間:2010年11月4日(木)~11月25日(木)17:00まで!
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※リスク・手数料等に関しては、「 リスクおよび手数料等の説明 」をご 覧ください。

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 1 相場概況
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米国の2大イベント終了で買い控え要因後退 円高進まず安心感からほぼ全面高
日経平均            9,358.78 (△198.8)

日経225先物         9,360 (△190 )

TOPIX            816.33 (△ 13.21)

単純平均             216.44 (△ 3.37)

東証二部指数          1,972.46 (▼ 1.98)

日経ジャスダック平均      1,144.47 (△ 0.09)

東証マザーズ指数          349.27 (△ 2.95)

東証一部

値上がり銘柄数         1,367銘柄

値下がり銘柄数          189銘柄

変わらず             96銘柄

比較できず            6銘柄

騰落レシオ           75.90%  △6.5%

売買高            17億8427万株(概算)

売買代金        1兆3832億1900万円(概算)

時価総額           277兆227億円(概算)

為替(15時)          80.82円/米ドル

◆市況概況◆

昨日の米国市場は米連邦公開市場委員会(FOMC)で大規模な追加金融緩和が決定されたことなどが好感され上昇しました。ダウ平均は4日続伸、終値は前日比26ドル高の11,215ドルとなり4月下旬につけた年初来高値を更新しました。ハイテク株比率の高いナスダック総合指数の終値は同6ポイント高の2,540ポイントとなりました。

こうしたなか日本市場は上昇しました。日経平均はシカゴCMEの日経平均先物の清算値(9,280円)近辺で寄り付いたあと上昇幅を拡大、一時は200円以上高くなる場面もありました。午後に入っても9,300円台半ばでもみ合う展開が続き、日経平均の終値は前日比198円高の9,358円で引けました。

円相場の落ち着きを好感して輸出関連株が買われました。売買代金1位はホンダ、2位はトヨタでした。業種別上昇率ランキングの上位にはゴム、石油、鉄鋼、鉱業、海運、ガラス・土石など景気敏感株が並びました。個別ではファーストリテイリング、ソフトバンクが大幅高。この2銘柄で日経平均を50円以上押し上げました。

本日の大幅上昇は中間選挙、FOMCといった米国の政治経済の大きなイベントが想定通りに終了したことで、極端に手控えられていた反動が一気に出たものと言えます。これまで様子見姿勢が強く物色の流れが広がりませんでしたが、これでようやく好業績を素直に評価した日本株の出遅れ修正の動きが出ることを期待したいものです。現在の日経平均はこれまで下値サポートだった75日移動平均の水準であり、先週末下に抜けた一目均衡表の雲をもう一度上に抜け直しました。また、1ヶ月前に日銀が包括的金融緩和を発表し相場が上放れる起点となったのもこの水準です。日経平均9,300円台半ばのこの位置からもう一度仕切り直しで戻りを試して行くと思われます。

マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 広木 隆


◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆

⇒ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/invest/calendar.htm
◆個別銘柄◆ 提供:(株)T&Cフィナンシャルリサーチ

8035 東エレク 4,670 +140

堅調 業績・配当予想の上方修正を好感。

5019 出光興産 7,080 +350

大幅続伸 通期の経常利益予想を370億円から630億円に引き上げ。

7269 スズキ 2,044 +73

続伸 国内外の販売好調で通期予想を上方修正。

4921 ファンケル 1,121 -110

急落 業績下方修正を受けて野村が「3」へ引き下げ。

6479 ミネベア 453 +24

大幅反発 ボールベアリングなど好調で通期予想を上方修正。

4188 三菱ケミHD 437 +9

堅調 良好な中間決算を受けて証券各社が目標株価を引き上げ。

3402 東レ 477 +14

続伸 自動車向け製品など好調で通期予想を上方修正。

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 マネックス証券に口座をお持ちいただくと、世界有数の金融機関J.P.Morgan
(J.P.モルガン)が作成する個別銘柄・業界等のアナリストレポート、
TIW社作成の個人投資家向けアナリストレポートがご覧いただけます。

ログイン後、「投資情報」→「レポート」→「アナリストレポート」
→ https://www.monex.co.jp/Login/00000000/login/ipan_web/hyoji?pagem=1&url1=InvestmentInformation&url2=/member/M400/morgan/research.htm

◆チーフ・エコノミスト村上 本日のレポート

11月4日 FOMC後の投資戦略~何が一番割安な資産か?~
      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/er/economic.htm

◆チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート

11月1日 日本株投資戦略 その4
アナリスト・コンセンサス・データの利用  第1回 結果レビュー
      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/strategy/index.htm
  ご意見の投稿ボタンを設置いたしました。レポートの感想をお聞かせください。
  
◆マーケット・アナリスト 金山敏之の投資のヒント ~銘柄選択の実践アイデア~

11月4日 - 米中間選挙後の米株価は上昇傾向 -
      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/hint/index.htm

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◆ランキング◆
⇒ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

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  ☆日々の相場のチェックは、マーケットメール-朝刊・夕刊-(無料)☆

     → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

米国・東京の相場概況に加え、夕刊ではチーフ・エコノミスト村上による
「村上経済レポート」、マーケット・アナリスト金山による「投資のヒント
~銘柄選択の実践アイデア~」という、お役立ちのオリジナル投資情報を
適宜発信しています。

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 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆

1stホールディングス株式会社(JASDAQ 3644)

新規公開株(IPO)・売出し(PO)に関してはこちら
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/index.htm

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 3 相場一点喜怒哀楽
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第153回 「なるほど、これか・・・」

このコラムを担当させていただき、3年が過ぎたところです。あっという間に
153回目になりました。
さて、7月15日付、「ほんとに強気解釈でいいの?」でご紹介させていただいた
メガバンクの「ウェッジ型」の株価パターン。当時はまだ少し早いかもしれま
せんが・・・としましたが、そろそろ「ビシッ」と動きが出てきそうな雰囲気
ではないですか。
「ウェッジ型」とは高値と安値を切り下げていくため、一見すると先安を連想
させる動きなのですが、株価のピークやボトムで発生することも多く、突如と
逆方向(今回あるとすれば上昇)の動きになるケースがあります。

なかでも、三菱UFJフィナンシャルグループ株。2009年5月高値以降の株価の高
値と安値のリズムを見ると、2009年5月高値を基点に高値が切り下がっていく右
下がりの上値抵抗線と、もう1つは2009年10月安値を基点に切り下げる安値を結
んだ下値支持線、との間で動きが小さくなってきているのが確認できます。
「ウェッジ型」の調整パターンです。
一方、最近は下値模索が続き、2009年3月安値の377円を割り込んでしまいまし
た。直前安値を割り込むと売りが強まるケースも多いのですが、極端に下げが
加速しないのは、その前の2003年4月安値の351円に近づきつつあることが要因。
つまり、2003年4月安値351円~2006年4月高値の1950円までの上昇のスタートラ
インまで下げてきており、中期的な下値メドが意識される水準でもある、とい
うことになります。
ただし、信用買い残が多く需給面の不安も強いため、上記の下値支持線を大幅
に下回るケースでは下げが加速する可能性も想定しておく局面ですが、・・・
ある意味ターニングポイントのようです。

ところで、祝日(文化の日)の日経新聞の一面に掲載された「インフラ金融」
の話。見た瞬間に「なるほどこれか!」と思いましたが、三菱UFJフィナンシャ
ルグループが大手英銀ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(RBS)の開発
金融部門を買収するといった報道です。これは、主力株のなかでも出遅れてい
るメガバンクの収益構造の変化を見る上での今後の注目点になってきそうです。

国内収益が低迷するなかで外需の取り込みを強化する流れが業界全体で目立っ
てくれば、低迷している株価の上昇要因になってくる可能性あり。
円高といった追い風のなかで収益性の高い海外資産の買い取りが増えてくれば、
近い将来、収益構造が変わってくるといった期待は高まります。ここからは邦
銀の優位性ですよ、邦銀が買われる要因はそれぐらいしかないかも。
日経平均は上手くいけば「逆三尊底型」が期待でき、11月2日前後で切り返して
きた意味は大きい。8月31日安値を中心に7月初旬の安値が左底、きょうの大幅
上昇が「逆三尊底型」の右底につながっていくかが当面の焦点です。「ウェッ
ジ型」と「逆三尊型」の2つのタイミングに整合性はあるかもしれません。

東野幸利

株式会社T&Cフィナンシャルリサーチ

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 4 てっぺん柳橋の 発見!先物・オプション
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その21 決算発表が集中する時は・・・ 

メールマガジンをご覧の皆さま、こんばんは、
エンジュク株式会社のてっぺん柳橋です。^^

昨日は日本の株式市場が「文化の日」のため休場でしたが、多くの方々が米国
のFOMCに注目していたと思います。斯く言う私も3時まで起きていてその後
のNY市場と為替の動きを見ていました。

NY市場の状況によっては日本の株式市場にも影響するので、日経225先物やオ
プションの取引を始める方は注意してください。(詳細は来週月曜日のオンラ
インセミナーでお話します)

さて、本日から来週末に向けて上場企業の決算発表が集中します。
以下をご覧ください。決算発表の銘柄数なんですが、決算発表を実施する企業
の数を見るだけでも集中しているのが一目瞭然です。

11月4日 159社

11月5日 411社

11月8日 174社

11月9日 200社

11月10日 258社

11月11日 266社

11月12日 445社

11月15-19日 合計 48社
 (IFIS株予報より)

いかがでしょう。上記の日程の中には日経平均採用銘柄が含まれている場合が
あります。例えば、明日(5日)日経平均採用銘柄で決算発表を予定している銘
柄は、JXホールディングス(5020)、トヨタ(7203)、ブリジストン(5108)、
住友不動産(8830)、旭化成(5201)、住友大阪セメント(5232)などがあり
ます。

銘柄によっては日経平均の値動きに影響を与える場合がありますので、
こういう決算発表が集中する時期は注意が必要です。

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11月8日(月)19:30~ 初心者のための日経225先物入門 <大証共催>
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 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1563
 
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 5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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11月4日   <俯瞰>

今、ロンドンにいます。様々な機関投資家とディスカッションし、一方で日々
の業務は日本にいる時よりもやはり少なくなりますから、必然的にビジネスモ
デルやビジネス展開を考える時間が相当に長くなります。特に日本が文化の日
でお休みだと、処理しなければいけない日常業務が減り、その分考える時間が
長くなりました。こういった時間も大切ですね。

時間帯の所為もありますが、日本以外の国々の知らない人、或いは最近話して
いない人とのコンタクト作り、再連絡(延いては議論)などにも時間が使われ
ます。これはいわゆる"壷"とか"井の中"に入りきらないために、とても重
要なことのように思われます。

しかしそれを海外に来なければ出来ないのでは、色々な意味でコストも高く付
きます。日本に、オフィスに居ながらにして、俯瞰する鳥の目と現場のビジネ
スを推進する足や手を同時に持てるように、もっと修行いたします。

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 6 マネックス証券からのお知らせ
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■FX、2つのニュース!ご好評につき延長 & パワーアップ!

FX PLUSスプレッド縮小キャンペーン
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大証FXボリュームディスカウント
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1010t.htm

■Let's CFD!投資本プレゼントキャンペーン、ご好評につき再び開催!

2010年12月24日までにCFD PLUS口座を開設いただくと、先着200名様にもれなく
CFD投資本をプレゼントいたします!
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■米国の夏時間終了に伴う「米国株」「FX PLUS」「大証FX」の取引時間の
 変更について

米国の夏時間適用期間が11月7日(日)に終了することに伴い、日本時間におけ
る「米国株」「FX PLUS」「大証FX」の取引時間が変更となります。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1010r.htm

■【米国株ETF】償還のお知らせ

このたび、インベスコ・パワーシェアーズ・キャピタル・マネジメント・LLCの
2010年10月8日(金)付プレスリリースで、「パワーシェアーズ FTSE RAFI
ヨーロッパインデックス」が償還されることが発表されました。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1010s.htm

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 7 勉強会・セミナー情報
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■■オンラインセミナー

11月5日(金)19:30~

「東証上場ETFを活用して、アメリカ・中国・インドに投資しよう!」
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1562

11月8日(月)19:30~

初心者のための日経225先物入門 <大証共催>
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1563

11月10日(水)20:00~

『日本株ストラテジー』 チャット駆け込み寺 【広木】
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1564

11月17日(水)20:00~

『世界経済・市場展望』 チャット駆け込み寺 【村上】
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1565

■■マネックス全国縦断投資セミナー

2010年9月から2011年3月にかけて、全国7都市で「マネックス全国縦断投資セミ
ナー」を開催いたします。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1008C.htm
@新潟 11月27日(土)13:00~16:00
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1570

■■皆さまのご参加をお待ちしております!

 ★セミナー一覧★
 → http://lounge.monex.co.jp/seminar/

■■お好きな時間にゆっくりとご覧ください。

 ★オンデマンド★
 → http://ondemand.monex.co.jp/

 ★数分動画で投資知力アップ! MONEX CAMP★
 → http://camp.monex.co.jp/

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客さま向け
資料をよくお読みください。

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 8 思春期証券マンのマネックス日記
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「たらい舟」

こんばんは。小沢さんと岡田幹事長の会談が実現したものの、その小沢さんは
政倫審出席に難色。民主党の今後が気になるとこですが、中間選挙で大敗を喫
したアメリカの民主党も気になるところ、ぼすみんです。

さて、同じく気になるのが新潟県佐渡市のトキ放鳥。野生復帰を目指して飛び
立ったトキたち、初日からハヤブサに追いかけられてヒヤリ!の場面もあった
ようですが、元気でやっているでしょうか? 今でこそ絶滅が危惧される特別
天然記念物になってるものの、かつては日本中いたる所にいる、ごく身近な鳥
だったというトキ。いつか野生のトキと出会える日がくるといいな・・・と思
います。

トキの保護センターで有名な佐渡島ですけど、かつて日本一の産出量を誇った
という佐渡金山も有名ですし、一度は乗ってみたい舟として「たらい舟」も有
名。おとぎ話の一寸法師はお椀の舟に乗っていましたが、まさにあれを彷彿と
させる円形の桶でできてる、たらい舟。

そのたらい舟、素人が漕ぐのは非常に難しいらしく、なかなか真っ直ぐ進んで
くれないとか。実際にチャレンジした知人の話によれば、一生懸命漕げば漕ぐ
ほど、その場でクルクルクルクル舟が回転してしまうらしいのです。ムッ!?
たらい舟がクルクル回る → ひょっとしてこれが世に言う「たらい回し」の語
源なのかッ!?

・・・調べてみたら全然違い、ちゃんと足でたらいを回す「たらい回し」とい
う曲芸があり、これに由来している模様です。お騒がせしてスイマセン。

(追伸)

佐渡での開催ではありませんが、同じ新潟つながりという事でご容赦ください。
11月27日(土)「マネックス全国縦断投資セミナー in 新潟」を新潟県新潟市
で開催します。参加費は無料です。
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1570

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 9 リスクおよび手数料等の説明
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 各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイト、「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読み下さい。

中国人民元マネジメント債券ファンド(毎月決算型)の取引に関する重要事項

■ リスク

当ファンドは、組入れた有価証券等の値動きにより、基準価額が大きく変動す
ることがあり、投資元本を割込むことがあります。

1. 価格変動リスク(金利変動リスク)

当ファンドは、主として投資信託証券を通じて公社債に投資します。公社債の
価格は、一般的には金利が低下した場合は上昇し、金利が上昇した場合は下落
します。また発行体が財政難や経営不安となった場合などは大きく下落したり、
倒産等に陥った場合などは無価値となる場合もあります。実質的に組入れた
公社債の価格の下落は基準価額が下がる要因となり、その結果投資元本を割込
むことがあります。
また当ファンドは、先進国の債券に比べ、市場規模や取引量が比較的小さい国・
地域の公社債を実質的な投資対象としますが、そうした公社債の価格は大きく
変動することがあります。さらに流動性が低いため、想定する債券価格と乖離
した価格で取引しなければならない場合などがあり、そうしたことが基準価額
の下落要因となり、その結果投資元本を割込むことがあります。

2. 為替変動リスク

当ファンドは、実質的に外貨建て資産に投資しますので、投資した資産自体の
価格変動のほか、当該資産の通貨の円に対する為替レートの変動の影響を受け、
基準価額が大きく変動し、投資元本を割込むことがあります。為替レートは、
各国の経済・金利動向、金融・資本政策、為替市場の動向など様々な要因で変動
します。
また当ファンドは、先進国の金融商品市場に比べ、市場規模や取引量が比較的
小さい国・地域を実質的な投資対象としますが、そうした国・地域の為替相場は
大きく変動することがあります。さらに、流動性が低いため、想定する為替レ
ートと乖離したレートで取引を行わなければならない場合などがあり、それら
のことが基準価額の下落要因となり、その結果投資元本を割込むことがありま
す。

3. カントリー・リスク

当ファンドは、実質的に海外の資産に投資します。このため、投資対象国・地域
の政治・経済、投資規制・通貨規制等の変化により、基準価額が大きく変動する
ことがあり、投資元本を割込むことがあります。
特に新興国は、先進国と比較して、一般的には経済基盤が脆弱であるため、経
済状況等の悪化の影響が大きくなり、そのため金融商品市場や外国為替市場に
大きな変動をもたらすことがあります。また政治不安などが金融商品市場や外
国為替市場に大きな変動をもたらすことがあります。先進国と比較し、経済状
況が大きく変動する可能性が高く、外部評価の悪化や経済危機等が起こりやす
いリスクもあります。さらに大きな政策転換、規制の強化、政治体制の大きな
変化、テロ事件などの非常事態により、金融商品市場や外国為替市場が著しい
悪影響を被る可能性があります。自然災害の影響も大きく、より大きなカント
リー・リスクを伴います。

4. 信用リスク

当ファンドは、実質的に組入れた有価証券等の発行者の経営・財務状況の変化お
よびそれらに対する外部評価の変化等により基準価額が影響を受け、投資元本
を割込むことがあります。
特に新興国は先進国に比べ、発行者の経営・財務状況の急激な悪化や経営不安・
破綻が起こりやすいリスクがあります。

5. その他

金融商品取引所等の取引停止、外国為替取引の停止その他やむを得ない事情が
ある場合等は、受付を中止することやあるいは既に受付けた注文を取消すこと
がありますのでご注意ください。
また投資信託に関する法令、税制、会計制度などの変更によって、投資信託の
受益者が不利益を被るリスクがあります。
人民元のNDF(ノン・デリバラブル・フォワード)市場の動きは、人民元の直物
為替市場の動きと異なり、場合により逆方向となることもありますのでご留意
ください。NDFの価格は需給や市場参加者の期待等によって変動するため、中国
の国内金利と米ドル金利の金利差から想定される水準とは大きく乖離すること
があります。

ファンドのリスクは上記に限定されるものではありません。

■ 手数料等

申込手数料(税込) : 500万円/口未満 2.10%   500万円/口以上 1.05%

解約手数料 : かかりません

信託財産留保額 : 約定日の翌営業日の基準価額に0.5%を乗じた額

信託報酬(年率・税込) : 純資産総額に対して実質年1.7895%程度を乗じた額
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用(その他費用)があり
ます。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、
上限額等を示すことができません。

※ 当ファンドに係る手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等
の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができませ
ん。

■ その他

・お申込み/ご購入にあたっては「目論見書」「目論見書補完書面」をご覧いた
だき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。

○投資リスクについて

ご案内の商品・取引は、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相
場等の変動に伴い、価格や基準価額が変動し、投資元本を割り込み、損失が生
じるおそれがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化やそれらに関す
る外部評価の変化等により、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあり
ます。信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引、CFD取引(差金
決済取引)のご利用の際には、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場
合があり、取引額が保証金・証拠金額を上回る可能性があります(取引額の証
拠金額に対する比率は取引により異なります)。これらの取引では、価格変動、
金利変動、為替変動等により、差し入れた保証金・証拠金(当初元本)の額を
割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあり、さらにその損失の額が、
差し入れた保証金・証拠金(当初元本)の額を上回るおそれがあります。

○手数料その他費用等について

<国内株式売買手数料>

[インターネット]

取引毎手数料:約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
又は1,050円)、携帯電話取引の場合、約定金額に対し最大0.105%(最低手数
料105円)

※旧オリックス証券手数料をご選択のお客様が携帯電話から注文された場合、
パソコン手数料が適用されます。

定額手数料:約定回数にかかわらず約定金額300万円ごとに最大2,625円

[コールセンター]

オペレーター注文:約定金額に対し最大0.42%(最低手数料2,625円)
自動音声注文:約定金額に対し最大0.1575%(最低手数料1,575円又は1,050円

※夜間取引(マネックスナイター)は一約定につき500円

※単元未満株の売買手数料 

インターネットの場合は、約定金額に対し0.525%(最低手数料50円)
コールセンターの場合は、約定金額に対し1.05%(最低手数料2,000円)

※新規公開株、公募・売出株、立会外分売は購入対価のみです。

※転換社債型新株予約権付社債(CB)は約定金額に対し0.42%(最低手数料
2,625円)

※信用取引では、諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料
(逆日歩)」「管理費」などがかかります。

<中国上場有価証券等>

取引手数料:約定金額に対し0.273%(最低手数料73.5香港ドル)

現地手数料:取引所手数料(約定金額×0.005%)、CCASS決済費用(約定金額
×0.002%、最低2香港ドル)、税金などのその他諸費用がかかる場合がありま
す。他の現地諸費用額はその時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されま
すので、金額等をあらかじめ記載することはできません。

<米国上場有価証券等>

国内取引手数料:一約定につき25.2米ドル(上限)

その他、売却時のみ現地取引手数料がかかります。現地取引手数料は、市場状
況、現地情勢等に応じて決定され、その金額等をあらかじめ記載することはで
きません。

<債券>

債券をお取引される場合には、購入対価のみをお支払いいただきます。取引手
数料はかかりません。外貨建て外国債券を日本円で購入、または元利金を受領
される場合には別途為替手数料がかかります。個人向け国債は中途換金に制約
があり、中途換金される場合には調整額の負担が発生します。

<投資信託>

・申込手数料 : 申込金額に対して最大3.675%(税込)を乗じた額

・信託財産留保額(購入時・換金時の直接的な負担費用) :
約定日、又はその翌営業日の基準価額に最大計3.2%を乗じた額

・信託報酬(保有期間中の間接的な負担費用) :
純資産総額に対して最大2.7125%(年率・税込)を乗じた額

・運用成績に応じた成功報酬やその他の費用を間接的にご負担いただく場合が
あります。
その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、
上限額等を示すことができません。

・手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により
異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<株価指数先物・オプション取引>

取引手数料:日経225先物は346.5円、ミニ日経225先物は52.5円(ともに1枚あ
たり、1円未満切捨て)。なお、SQ決済時や日計り取引時にも前記手数料がかか
ります。株価指数オプション取引は売買代金の0.189%(最低手数料189円)。

※株価指数先物・オプション取引には「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠
金額×当社が定めた掛け目(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金
を担保として差入れまたは預託していただきます。指数の変動状況などを考
慮の上、証拠金額に対する掛け目は1.4倍を上限に 当社の任意で変更するこ
とがあります。

※株価指数先物・オプション取引は取引額の当該証拠金に対する比率は証拠金
の額がSPAN(R)により、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスク
に応じて計算されることから、常に一定ではありません。

※株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行
使を行わない場合には権利は消滅し、買方は投資資金の全額を失うことにな
ります。

<外国為替証拠金取引>

FXPLUS取引手数料:かかりません。FXPLUSは、取引通貨の為替レートに応じて
取引額に対して一定の証拠金率(4%)の証拠金(必要証拠金)が必要です。

オリックスFX取引手数料:1万通貨コースでは、1万通貨あたり片道100円の取引
手数料を売買の都度、保証金から徴収いたします。10万通貨コースの取引手数
料は無料です。

大証FX取引手数料:片道1枚あたり147円(税込)

※FXPLUSおよびオリックスFXでは、通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格
が同時に提示され、お客さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り
付けることができます。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)
があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。

※売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。

※損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルール)を設けています
が、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた証拠金を上回る損失が生
じることがあります。

※FXPLUSおよびオリックスFXでは、当社およびカバー取引先の業務または財産
状況の変化により、元本欠損が生ずるおそれがあり、差し入れた証拠金を上
回る損失が生じるおそれがあります。

<CFD取引(差金決済取引)>

CFD PLUSにおいて、マネックス証券はお客さまのエフエックス・オンライン・
ジャパン株式会社(以下エフエックス・オンライン)におけるCFD取引口座開設
の媒介を行います。CFD取引口座開設後の取引は、直接お客さまとエフエックス
・オンラインとの間で成立する相対取引となります。
以下は、エフエックス・オンラインにおけるCFD取引に関する重要事項です。お
取引の前には必ずCFD PLUS取引専用サイトにてご確認ください。

※CFDの取引手数料は無料です。ギャランティーストップを付加するためには、
保証料として追加スプレッドまたは手数料をお支払いいただく必要がありま
す。

※お取引金額に必要となる維持証拠金額は、商品直物CFD取引では約定代金の3
%(レバレッジ33.3倍)または5%(レバレッジ20倍)となります。株価指数
CFD取引、株価指数先物CFD取引、債券先物・金利先物CFD取引、商品先物CFD
取引では銘柄ごとに1ロットあたりの固定の証拠金が定められております。未
決オーダーに対しても維持証拠金額が発生します。バイナリーオプションで
は取引から発生しうる最大損失金額が維持証拠金額となります。銘柄ごとに
維持証拠金額ならびにレバレッジ設定が異なります。

※取引価格の売値と買値には差(スプレッド)があります。口座通貨以外の通
貨の確定損益には両替手数料がかかります。有料チャートなどのご利用には
追加料金がかかります。その他調達コスト、配当金相当額などが発生します。

※株価指数先物CFD取引、債券先物・金利先物CFD取引、商品先物CFD取引、バイ
ナリーオプションには取引最終期限があります。

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