マネックスメール 2013年5月7日(火)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2013年5月7日(火)

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 マネックスメール<第3374号 2013年5月7日(火)夕方発行>

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5月7日(火)19:30開場 20:00開始 21:00終了
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4月中旬から約2週間、フランクフルト⇒ロンドン⇒ワシントン⇒ニューヨークと数々の金融機関を巡ってきた、マネックス証券チーフエコノミスト村上尚己が、欧米の金融情勢、景況感についての報告と、今後の相場展望について熱く語ります!
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  目次
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 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(村上尚己・広木隆・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ 5 総合商社の眼、これから世界はこう動く
 6 福永博之の今さら聞けないテクニカル分析講座
 7 「大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX」
 8 みんなが注目! 週間アクセス TOP 5
 9 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 10 勉強会・セミナー情報
 11 思春期証券マンのマネックス日記
 12 リスクおよび手数料等の説明
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 1 相場概況
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日本株、大幅上昇 日経平均、1万4000円台を回復 TOPIXはリーマン前水準を上回る

日経平均            14,180.24 (△486.2)

日経225先物         14,160 (△450 )

TOPIX            1188.57 (△ 35.29)

単純平均             321.60 (△ 9.4)

東証二部指数           3,373.80 (△ 62.86)

日経ジャスダック平均       2,086.15 (△ 58.19)

東証マザーズ指数         997.11 (△ 98.6)

東証一部

値上がり銘柄数         1,630銘柄

値下がり銘柄数          62銘柄

変わらず             20銘柄

比較できず            1銘柄

騰落レシオ           129.13%  △12.91%

売買高            31億8252万株(概算)

売買代金        2兆8084億8600万円(概算)

時価総額          412兆9272億円(概算)

為替(15時)          99.04-99.06円/米ドル

為替(15時)         129.64-129.66円/ユーロ

◆市況概況◆

連休明けの日本株式市場は大幅上昇となりました。日経平均は5日ぶりに反発し終値は486円高の1万4180円と2008年6月以来4年11カ月ぶりの高値水準に回復しました。上げ幅は約2年2カ月ぶりの大きさでした。前週末に発表された4月の米雇用統計が市場予想を上回ったことで米国株が最高値を更新、ドル円も99円台まで円安ドル高が進み、これを受けて日本が大型連休で休場となる間にシカゴCMEの日経平均先物は急伸し、すでに1万4200円台をつけるなど、投資家心理が大きく改善していました。

日経平均は寄り付き直後に1万4000円台を回復しましたが、前場はその水準で伸び悩む動きでした。ところが午後に入るとじり高となり、相場は一段高。日経平均の上げ幅は一時500円を超える場面がありました。東証株価指数(TOPIX)も大幅高で終値は1,188ポイントと、リーマン・ショック直前の08年9月12日の水準を上回って引けました。

東証33業種すべてが値上がりし、東証1部の値上がり銘柄数は全体の95%に相当する1,630とほぼ全面高の展開でした。

売買代金のトップはソニー(6758)。一時120円(7.3%)高の1,747円まで買われ、3月21日に付けた年初来高値を上回り、約1年1カ月ぶりの高値水準をつけました。売買代金2位はトヨタ(7203)。業績観測記事も追い風となり4/26につけた年初来高値まであと10円に迫る場面がありました。

一方、13時に決算を発表した三菱地所(8802)は後場伸び悩みました。利益が予想対比下振れて下げに転じる場面もありました。キヤノン(7751)は続伸も、この全面高相場のなかで40円高と上値が重い印象。根強い業績警戒が重石となっているようです。

新興市場の活況も継続しています。日経ジャスダック平均は大幅続伸。連日で年初来高値を更新。2007年7月以来、約5年10カ月ぶりの高値となりました。東証マザーズ指数も大幅続伸。上げ幅は2006年2月以来、約7年3カ月ぶりの大きさでした。ユーグレナ(2931)が大幅上昇し、ナノキャリア(4571)とタカラバイオ(4974)がストップ高となるなど依然としてバイオ関連が人気化しています。

東証が発表した4月月間の投資部門別株式売買動向によると、海外投資家(外国人)は7カ月連続で買い越し、買越額は2兆6826億円と、東証が統計を開始した1982年7月以降で最大を記録しました。これまでの最大は「郵政解散」のあった2005年8月の1兆9624億円でしたから、外国人買いの迫力という意味でも2005年相場を上回るものであることが数字で示された形です。

マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 広木 隆

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆
⇒ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

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【経済指標の動向は逃さずチェックしよう】

◆米経済の「今」を読む-経済指標動向-【NEW】(5月7日執筆)
米労働市場は底堅い回復が続く ~ネガティブサプライズだった3月は上方修正~
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/sihyo/index.htm


◆【無料】経済指標アラートメール◆
 気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
 を逃しません!
⇒ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/invest/index_alert.htm

◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆
⇒ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/invest/calendar.htm

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【マネックス証券口座をお持ちの方限定のレポート】
世界有数の金融機関J.P.Morgan(J.P.モルガン)が作成する個別銘柄・業界等の
アナリストレポート、TIW社作成の個人投資家向けアナリストレポートをご覧いた
だけます。

ログイン後、「投資情報」→「レポート」→「アナリストレポート」
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◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

7203 トヨタ 5,760 +270

5日ぶり反発 円安効果などで前期営業益1兆3000億円に上振れ観測。


5019 出光興産 7,940 -100

逆行安 生産数量減で今期営業益29%減とコンセンサス下回る。

2702 マクドナルド 2,877 -60

4日ぶり反落 既存店低迷続き1-3月期営業益53%減。

3407 旭化成 685 +24

3日続伸 戸建て好調で今期営業益4割増と過去最高の観測。

6794 フォスタ電 1,645 +300

ストップ高 今期営業益45%増 4年でヘッドホン5割増産。

9086 日立物 1,721 +174

急伸 荷動き回復し今期営業益4割弱増の観測。

1518 三井松 181 -6

反落 石炭価格下落響き今期営業益76%減。

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 2 米国相場概況(5月6日米国東部標準日付)
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ダウ30種平均    14,968.89(-5.07 -0.03%)

S&P500指数     1,617.50(+3.08 +0.19%)

ナスダック総合   3,392.97(+14.34 +0.42%)

◆主な値上がり銘柄 (前日比)

バンカメ(BAC) 12.88(+0.64 +5.23%)

ロウズ(LOW) 40.81(+1.22 +3.08%)

アップル(AAPL) 460.71(+10.73 +2.38%)

Mスタンレー(MS) 23.28(+0.52 +2.28%)

ユナイヘルス(UNH) 60.20(+1.28 +2.17%)

◆主な値下がり銘柄 (前日比)

アボット(ABT) 35.85(-0.95 -2.58%)

モンデリーズ(MDLZ) 31.15(-0.58 -1.83%)

エクセロン(EXC) 35.25(-0.56 -1.56%)

アムジェン(AMGN) 104.83(-1.65 -1.55%)

Oペトロリアム(OXY) 89.36(-1.40 -1.54%)

※主な値上がり/値下がり銘柄はS&P100採用銘柄のうち、当社で売買いただけ
 る銘柄を対象に掲載。数値は、立会時間終値(単位:米ドル)

◆マネックス証券での主要売買銘柄 (先週分)
アップル(AAPL)、フェイスブック(FB)
プロクター・アンド・ギャンブル(PG)
アマゾン・ドット・コム(AMZN)
バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)

※マネックス証券での主要売買銘柄はマネックス証券の米国株取引
サービスにおける先週一週間の約定件数上位5銘柄をご案内しております。
[毎週第一営業日掲載]

☆米国株推進室からのご案内
バンカメ(BAC)が報道受け上昇。金融セクターが買われる「マーケットデイリー」
http://www.monex.co.jp/static/jpmorgan/dzh/usmarketdaily_20130506.pdf

米国主要50銘柄の決算情報や事業概要を網羅。米国株四半期速報、無料公開中。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2013/news1304_32.htm

米国株投資を始めるなら。手数料は業界最安水準のマネックス証券。
https://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G2700/usstock/index.htm?#p_01

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 3 マネックスオリジナルレポート(村上尚己・広木隆・金山敏之)
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◆5月1日 アベノミクスに対する海外の見方
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/er/economic.htm

(チーフ・エコノミスト 村上尚己の経済レポート)

ご意見の投稿ボタンを設置しております。レポートの感想をお聞かせください。

◆5月7日 5月末の日経平均株価予想【NEW】
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/strategy/index.htm

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

ご意見の投稿ボタンを設置しております。レポートの感想をお聞かせください。

◆5月7日 決算発表集計速報 PART2 決算で買われた株・売られた株は【NEW】
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/hint/index.htm

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント
 ~銘柄選択の実践アイデア~)

◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊>で、いち早くお届けしています。
また<マーケットメール 朝刊>ではチーフ・ストラテジスト 広木隆が前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。
登録はこちらから

→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_confirm_g.htm

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 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆

現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)/公募・売出(PO)はございません。

新規公開株(IPO)・売出し(PO)に関してはこちら
http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/index.htm

※マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です
http://www.monex.co.jp/StockGuide/00000000/guest/G1100/primary/index.htm

◆立会外分売予定

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システムインテグレータ(3826) 東証マザーズ 

分売予定株式数  : 103,000株

分売予定期間   : 5月13日~5月17日

申込単位数量   : 100株

申込上限数量   : 500株

-----------------------------------------

ユークス(4334) JASDAQ

分売予定株式数  : 300,000株

分売予定期間   : 5月13日~5月17日

申込単位数量   : 100株

申込上限数量   : 5,000株

-----------------------------------------

立会外分売の詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/StockOrderManagement/00000000/bunbai/meigara/ichran/hyji/guest

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
http://www.monex.co.jp/StockGuide/00000000/guest/G500/bunbai/bunbai_step01.htm

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 5 総合商社の眼、これから世界はこう動く
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第61回 地球の未来を考える3つの視点

「2052 - 今後40年のグローバル予測」という本が売れている。40年前に「成長
の限界」を執筆し将来のシナリオを描いたヨルゲン・ランダース氏が、新たに
40年後の世界を予測したものだ。本書によると、今後、人類は様々な課題に直
面し、このままでは厳しい未来を迎えることになる。

とりわけ、先々に待ち受ける資源枯渇、気候変動は大問題である。我々はそれ
らの問題にどう対処すべきか。それを考える上で筆者が重要と考える3つの視点
を挙げたい。

第1は「エントロピー」である。・・・
http://lounge.monex.co.jp/advance/marubeni/2013/05/07.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:金子 哲哉/丸紅株式会社 丸紅経済研究所

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 6 福永博之の今さら聞けないテクニカル分析講座
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第1回 テクニカル分析とは

みなさんこんにちは。株式会社インベストラストの福永博之です。今回からテ
クニカル分析についてお話していこうと思います。

みなさんの中にもテクニカル分析を使って売買タイミングを計っている人がい
らっしゃると思いますが、そもそもテクニカル分析とはどういうものなので
しょうか。テクニカル分析は、価格や売買高など値段を構成しているものを活
用して現状を分析し、今買いのタイミングなのか、あるいは売りのタイミング
なのか、あるいは株価が上向きの方向を示しているのか、あるいは下向きの方
向を示しているのかなどを知ろうとするものです。

特に海外から入ってきたテクニカル分析の多くは、・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/special1/2013/05/07.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:福永 博之 株式会社インベストラスト代表取締役

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 7 「大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX」
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第60回 ECB、雇用統計受けてドル円100円到達も近い?!

GWも終了です。今日から日本勢も本格的に戻ってきてマーケットに厚みが増し
ますね。今年のGW前にはヒンデンブルグ・オーメン(株の暴落のサイン)点灯
などが話題となりSell in Mayが強く意識され警戒が強まっていましたが、過ぎ
てみれば暴落どころか米国株市場ではダウ平均株価が15,000ドルの大台達成の
強さ。GW中には欧州・米国では重要イベントが予定されていましたのでボラティ
リティが高くなるだろうことは十分に予測できましたが、どちらかというと下
落リスクを警戒して買いポジションを閉めて休暇に入ってしまったという向き
には少しばかり悔しい結果となりました。

◆ECB理事会:緩和策発表→ユーロもじゃぶじゃぶに?!→通貨安だけど株高連想

GW中の米株上昇、ドル/円相場の上昇の大きな要因のひとつに、・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/special2/2013/05/07.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:大橋ひろこ

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(1) 最低取引単位1,000通貨単位から、(2) 10,000通貨以上の場合、手数料無料(※1)
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 8 みんなが注目! 週間アクセス TOP 5 <4月28日~5月4日>
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1位 【重要】必ずお読みください 契約締結前交付書面等
https://its2.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2013/news1303_25.htm

2位 システムの稼動状況の改善について(2013年4月30日更新)
https://its2.monex.co.jp/AboutUs/0000AEZD/guest/G800/new2013/newsucu01.htm

3位 【GW限定】 FX取引で蟹、和牛・・選べるギフトが当たる!
(本キャンペーンは終了いたしました)

4位 アベノミクス相場に負けないぞ シグナル 3月の成績を公開
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2013/news1304_20.htm

5位 年利率8.10%(税引前)期間1年 川崎汽船株価連動社債
http://its2.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2013/news1304_28.htm

※このランキングは、最新情報のうち期間中のページビュー数が多いもののラ
ンキングです。

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 9 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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5月7日    <3Dプリンター>

英国BBCニュースによると、3Dプリンターで作られた拳銃が発砲テストに成功し
たとのこと。撃針だけが金属製で、あとは全てABS樹脂(プラスチック)製。別
の報道によると空港などの金属探知機にも引っ掛からないとのことです。設計
図はネット上で手に入れられるようにするとのことですが、アメリカでは現状、
拳銃を作って売るには免許が要るが、自分の保身・所有目的で拳銃を作ること
には免許は要らないそうです。

この3Dプリンター拳銃は、"Defense Distributed"という25歳のテキサス州の法
学部学生が率いるグループによって開発されたとのことですが、開発期間は1年
とのことで、末恐ろしい限りです。しかしこのテストも設計図も公表すると云
うところに、彼らの意図も感じられ、どう評価すべきか微妙です。技術革新に
は常に色々な面が同時に存在すると云う、当たり前の現実の話であり、むしろ
全てを公開するところを、前向きに評価すべきでしょうか。

しかし3Dプリンター恐るべし。人間のパーツの多くの部分も、簡単にプリント
製造出来るようになるのでしょう、或いは既になっているのでしょう。このよ
うな技術が、世界の経済分布も変えていくのでしょう。産業革命によって地球
上に偏在することになった技術と富は、このような技術革新によってもっともっ
と平坦になっていくのでしょう。技術革新って凄いですね。

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 10 勉強会・セミナー情報
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■オンラインセミナー

(口座をお持ちの方限定のセミナーです)

◎『日本株ストラテジー』 チャット駆け込み寺【講師:広木 隆】
5月21日(火) 19:30開場 20:00開始 20:45終了

日本株に関するご質問に、チーフ・ストラテジストの広木隆がお答えします。
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G100/seminar/refuge_temple.htm?sno=2216

(どなたでもご参加いただけます。)

◎マネックスグループ株式会社 個人投資家向けオンライン決算説明会
5月9日(木) 19:30開場 20:00開始 21:30終了

持株会社であるマネックスグループ株式会社の平成25年3月期の業績に関する決算内容について
松本大がご説明します。
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/2218

◎『松本大とここだけトーク』
5月23日(木) 17:30開場 18:00開始 18:30終了

マネックス証券株式会社 代表取締役社長CEO 松本大がお客さまの様々なご質問にお答えします。
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/2219

■会場型セミナー

(口座をお持ちの方限定のセミナーです。)

◎全国6都市!今年度もマネックス全国投資セミナーを開催します!
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2013/news1304_30.htm

・マネックス全国投資セミナー in 金沢
2013年6月1日(土) 【午前の部】10:25~12:00 【午後の部】13:00~16:00
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G100/seminar/real_seminar.htm?sno=2217

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客さま向け
資料をよくお読みください。
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 11 思春期証券マンのマネックス日記
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「バブル後安値から2倍」

こんばんは。連休明けの東京株式市場は絶好調、1ドル99円台まで進んだ円安
や米国景気の回復期待に後押しされて、怒涛の486円高!2008年6月以来、実に
4年11か月ぶりという日経平均1万4,100円台回復にニッコリ、ぼすみんです。

ここで思い出したい数字が日経平均バブル後安値、2009年3月10日に記録した
7,054円98銭。2008年9月のリーマン・ショック後は本当にこの世の終わりでも
来るんじゃないかってぐらいに下げがキツく、この時期は毎日胃がキリキリ痛
んだものですが、待てば海路の日和あり、明けない夜はないということか?
今日の日経平均終値は1万4,180円24銭ですので、前述のバブル後安値からちょ
うど2倍の水準にまで回復してくれました。

バブル後安値から2倍になって、まさに元気2倍、明るさ2倍、勢い2倍といった
感じの日本株。こりゃあ投資家の皆さまならずとも注目です!

(追伸)
円安・株高を背景に高パフォーマンスを実現!注目の実力派日本株ファンドの
ご案内はこちらです。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G600/new2013/news1304_10.htm

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 12 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

・・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(金額税込み)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況
の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買で
は、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、
不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、
元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、
取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、
又は発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が
生じることがあります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上
の保証金が必要です。

 国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定
金額100万円以下のときは、成行で最大1,050円、指値で最大1,575円が、約定
金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.105%、指値で約定金額の
0.1575%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日
の約定金額300万円ごとに最大2,625円かかります。単元未満株のインターネッ
ト売買手数料は、約定金額に対し0.525%(最低手数料50円)を乗じた額がか
かります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料が
かかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売
では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

・国外株式及び国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下
「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、
又は発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。
国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水
準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の
変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その
国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることが
あります。中国株式等の売買では、約定金額に対し0.273%(最低手数料73.5香
港ドル)の売買手数料及び現地諸費用がかかります。現地諸費用の額は、その
時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数
料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、中国ETF等の売
買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。米
国株式等の売買では、約定株数1,000株以下の場合、一約定につき国内取引手数
料として最大18.9米ドルがかかります。約定株数が1,000株を超える場合、1株
毎に0.0105米ドルが加算されます。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現
地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決
定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示するこ
とはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その
他手数料がかかることがあります。 なお、お取引にあたっては「米国株リアル
タイム株価情報」サービスの利用が必要です。サービスの利用にはプロフェッ
ショナル利用の場合は月額17,850円、ノン・プロフェッショナル利用の場合は
月額525円のご利用料がかかります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合
には、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の
変化及びそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることが
あります。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じるこ
とがあります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、
取引手数料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還
金等を日本円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為
替レートは実勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイ
ト「債券」ページの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としていま
す。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き
や為替相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じ
ることがあります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品では
ありません。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.675%を乗じ
た額の申込手数料がかかります。また、購入時又は換金時に直接ご負担いた
だく費用として、約定日又はその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額
の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的に
ご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.5095%+0.2%
(概算)程度を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬その
他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動する
ものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
事前に料率、上限額等を表示することができません。

・日経225先物取引及び日経225オプション取引の価格は、対象とする株価指数
の変動等により上下するため、これにより元本損失が生ずることがあります。
日経225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠
金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。日経225オプシ
ョン取引では、買方が期限までに権利行使又は転売を行わない場合、権利は
消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、
売方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と
反対の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれが
あります。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意くだ
さい。日経225先物取引では 1枚あたり346.5円、日経225ミニは1枚あたり
52.5円の取引手数料がかかります(1円未満切捨て)。日経225オプション取
引では、売買代金の0.189%(ただし最低手数料189円)の取引手数料がかか
ります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記
手数料がかかります。日経225先物取引及び日経225オプション取引(売建て)
では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目
(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れ又は預
託していただきます(※ 指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する
掛け目は2.0倍を上限に当社の任意で変更することがあります)。 また、取
引額の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引
全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではあ
りません。

・FX PLUS、マネックスFX及び大証FXでは、取引対象である通貨の価格の変動に
より元本損失が生ずることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金
の額に比して大きいため(最大25倍(FX PLUS法人口座100ではHKD/JPY、
ZAR/JPYを除き最大100倍、マネックスFXの法人のお客様は最大100倍))、取
引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る
(元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の変動に
より、スワップポイントが受取りから支払に転じることがあります。FX PLUS、
マネックスFX(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等により
元本損失が生ずることがあります。FX PLUS、マネックスFX及び大証FXでは、
損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロス
カットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が
生じることがあります。FX PLUSでは、10,000通貨以上の取引では取引手数料
はかかりません。10,000通貨未満の取引では1,000通貨あたり30円の取引手数
料がかかります。マネックスFXでは、取引手数料はかかりません。FXPLUS及
びマネックスFXでは、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格
 (BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッ
 ド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。大証FXで
 は、片道1枚あたり147円の取引手数料がかかります。FX PLUSでは、取引通貨
 の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率(4%(FX PLUS法人口
 座100ではHKD/JPY、ZAR/JPYを除き1%))以上で当社が定める金額の証拠金
 (必要証拠金)が必要となります。マネックスFXでは、取引通貨の為替レー
 トに応じた取引額に対して一定の証拠金率(4%~100%(法人のお客様の場
 合、1%~100%))以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要
 となります。大証FXで必要な証拠金の額(1枚あたりの必要証拠金額)は、
大阪証券取引所が定める証拠金基準額をもとに当社が定めます。大証FXの証
拠金基準額については、大証FXの相場変動に応じて毎週見直されます。詳細
は大証FXのウェブサイトでご確認ください。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより
元本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の
額に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた
証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっ
く株365では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決
済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、
元本超過損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり157
円の取引手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融
取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取
引所が定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算し
た額に建玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリス
クに応じて算定する証拠金基準額及び取引対象である株価指数の価格に応じ
て変動するため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありませ
ん。詳細はくりっく株365のウェブサイトでご確認ください。

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。

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