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マネックスポイント 日計り取引の片道手数料を還元

Q&A

サービス概要

適用対象 「一日定額手数料」ご利用時に日計り取引を行った場合。

※ 携帯電話などからのインターネット注文についても適用

ポイント還元の内容

日計り取引の片道分の手数料を翌日にお返しします。

  • 「マネックスポイント(1ポイント1円換算)」でお支払い
  • この場合のマネックスポイントは株式売買手数料専用
  • 翌営業日以降に、株式のご注文が約定すると、自動的に株式手数料に充当(有効期限は、翌月末まで)
  • 手数料に株式売買手数料充当分(デポジットポイント)を利用した場合も再計算の対象とします
対象外の注文

以下のご注文については対象外となります。

  • 「取引毎手数料」を利用したご注文
  • コールセンターを利用したご注文
  • 信用取引の「現引」「現渡」
  • 株主優遇サービスによる取引
  • ワン株(単元未満株)の注文
  • トレードステーションによる株式取引

日計り(ひばかり)取引とは:

同一日に同一銘柄を「買い⇔売り」することです。「現物買→現物売」「保有している現物株の売り→買い」、「信用新規買→信用返済売」「信用新規売→信用返済買」および「過去の建玉を返済し、同日再び建てた場合」が該当します。

サーフィントレード(連続注文・リバース注文)も日計り取引片道手数料無料の対象となります。

具体的な計算方法

日計り取引した場合の「売り」と「買い」いずれかの約定金額が少ない方を含めずに手数料を再計算し、差引分をポイントでお返しします。実質的に片道分が無料となります。(日計り取引ではない売買の約定金額は、そのまま加算します。)

銘柄 取引内容 約定金額 手数料(×300万円分)
同一日中 A銘柄 現物(買い) 350万円 5,000円(2)
現物(売り) 400万円(累積 750万円) 2,500円(1)
B銘柄 現物(買い) 200万円(累積 950万円) 2,500円(1)
C銘柄 信用新規(買い) 560万円(累積 1,510万円) 5,000円(2)
信用返済(売り) 630万円(累積 2,140万円) 5,000円(2)
総合計 2,140万円 20,000円(8)
再計算後の合計 1,230万円 12,500円(5)

ポイント還元確認の再計算方法

※ 300万円の区切り1個分の手数料:2,500円=2,500ポイント

約定金額の総合計から、日計り取引の内の少ない金額を(A銘柄買の350万とC銘柄買の560万)削除して再計算します。

(約定金額総合計:2,140万円)-(A,C銘柄日計り取引の内、少ない金額:350万円+560万円)=1,230万円

約定金額総合計2,140万円の手数料は、2,140万円÷300万円=7.13のため、
300万円の区切りは8個分×2,500=20,000円

再計算後の合計1,230万円の手数料は、1,230万円÷300万円=4.1のため、
300万円の区切りは5個分×2,500=12,500円

マネックスポイントは1ポイント1円なので、20,000円-12,500円=7,500円=7,500ポイント。

手数料の差額の7,500円(300万円の区切りで3個分)分がポイントで還元されます。

ご注意

  • 一日の合計と再計算後の約定金額が300万円毎のボックス内である場合には、手数料の差額が発生しません。その結果、片道手数料分が還元されないことがあります。

片道手数料が還元されるケースと還元されないケース

  • 手数料には別途消費税がかかります。ここでは、マネックスポイントの利用例をわかりやすくお伝えするため税抜手数料で表示しています。

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