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家族に「託す」財産管理 たくす株 「ずっと、自分らしく」認知症になっても安心
家族に託す財産管理 たくす株 「ずっと、自分らしく」認知症になっても安心

株式等の「認知症対策」「相続対策」の
2つをかなえるサービスです。

歳の心配なく
投資が楽しめるぞ

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相続手続きが
簡単で助かったわ

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お父さんの財産をあてに
出来て助かったわ

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出来て助かったわ

※マネックスSP信託のサービスです。マネックス証券はマネックスSP信託の代理店としてご案内しています。

日本はまさに長寿社会。
老後の投資生活を、
更に安心に楽しむことを
「たくす株」はサポートします。

ご高齢の方の
財産管理には、
こんな
リスクがあります。

お元気なうちは・・・

  1. 子供たちに迷惑をかけないよう、介護や老人ホームの資金は確保したぞ
  2. 口座を教えてあるから、もしもの時は子供に任せよう
  3. お金の管理は死ぬまで自分でやりたい
  4. もう少し歳を取ってから遺言も検討しようかな

認知能力が低下して
口座凍結されると・・・

  1. せっかく準備していたのに引き出せないなんて⋯
  2. 口座を知っていても家族が何もできないんじゃ⋯
  3. 遺言書まで作成しても無効になるリスクがあるなんて⋯

お元気なうちは・・・

  1. お父さんに趣味の株式投資を楽しんでほしいな
  2. お金のことはまだ話しづらいな

認知能力が低下して
口座凍結されると・・・

  1. お父さんの口座残高も教えてもらえないなんて⋯
  2. 介護費用で生活費が苦しいわ⋯
  3. 一部だけでもお父さんの資産が使えたら⋯
  4. お父さん、この株式、これからどうしたかったんだろう⋯

お元気なうちは・・・

  1. 子供たちに迷惑をかけないよう、
    介護や老人ホームの資金は確保したぞ
  2. 口座を教えてあるから、もしもの時は子供に任せよう
  3. お金の管理は死ぬまで自分でやりたい
  4. もう少し歳を取ってから
    遺言も検討しようかな
  1. お父さんに趣味の株式投資を楽しんでほしいな
  2. お金のことはまだ話しづらいな

認知能力が低下して口座凍結されると・・・

  1. せっかく準備していたのに引き出せないなんて⋯
  2. 口座を知っていても家族が何もできないんじゃ⋯
  3. 遺言書まで作成しても無効になる
    リスクがあるなんて⋯
  1. お父さんの口座残高も教えてもらえないなんて⋯
  2. 介護費用で生活費が苦しいわ⋯
  3. 一部だけでもお父さんの資産が使えたら⋯
  4. お父さん、この株式、これから
    どうしたかったんだろう⋯

ご家族のためにも
元気な時から
対策を始めませんか?

たくす株は初期費用なく少額から始められるサービスです。
マネックスで認知症対策、相続対策を始めてみませんか?

超高齢社会のリスクは
「口座凍結」

金融機関では、認知症などが原因で、ご本人の判断能力が著しく低下していると判断した場合、
金融取引の制限 ―いわゆる「口座凍結」― がされてしまう可能性があります。

70代後半での認知症の方は7人に1人。介護の原因として最多。

年齢別の認知症の有病率

年齢別の認知症の有病率グラフ 年齢別の認知症の有病率グラフ

認知症になる方は、加齢とともに増加し、70代後半のうち約14%の方が認知症という報告も。認知症の有病率(※)は75歳以降では急速に上昇していくため、早いうちから対策することが重要です。

※有病率とは、ある一時点において疾病を有している人の割合をいいます。

出所:朝田隆他(2013)総合研究報告書「都市部における認知症有病率と認知症の生活機能障害への対応」厚生労働科学研究費補助金(認知症対策総合研究事業)からマネックスSP信託作成

介護が必要になった理由

介護が必要になった理由のグラフ 介護が必要になった理由のグラフ

現在、介護が必要と市区町村に認定(要支援認定、要介護認定)される原因のトップは認知症となっています。介護費用として備えた資産を必要なときに使えるようにしておくことが大切です。

※心疾患(心臓病)、呼吸器疾患、悪性新生物(がん)、糖尿病、パーキンソン病、脊髄損傷、視覚・聴覚障害などを、「その他」に含みます。

出所:2019年 厚生労働省 国民生活基礎調査からマネックスSP信託作成

「成年後見制度」の
ハードル

判断能力が不十分な方の財産を守る制度として
「成年後見制度」が知られていますが、活用が進んでいません。

成年後見制度の利用者数の推移

成年後見制度の利用者数の推移グラフ 右方向にスライドすることで図の続きをご覧いただけます
成年後見制度の利用者数の推移グラフ

出所:最高裁判所事務総局家庭局「成年後見関係事件の概況(2010~2019年)」に基づきマネックス証券作成

成年後見制度の実態

成年後見制度は財産の維持管理を主たる目的としています。
また、後見人等に支払う費用、目安として2万円以上が、毎月かかります。

出所:「成年後見人等の報酬額のめやす」(平成25年1月1日付け東京家庭裁判所,東京家庭裁判所立川支部)。

(実際の報酬額は裁判官が事案ごとにふさわしい額を決めています。)
そのほか、成年後見人による財産目録等の書面の提出が必要となったり、家庭裁判所に出向いて状況を説明するように求められることもあります。

もっと気軽に、そして月々のコストも抑えて、ご家族が財産を管理できればと思いませんか?

簡単ではない「遺言作成」

遺言には民法に基づく要件があります。

要件を満たさないとせっかく書いた遺言書でも無効になるリスクがあります。

遺言書の作成に関する不安

第1位 書き方・法律知識、第2位 遺言書の作成に必要となる費用、第3位 きちんと遺言が実行されるか 第1位 書き方・法律知識、第2位 遺言書の作成に必要となる費用、第3位 きちんと遺言が実行されるか

※出所:我が国における自筆証書による遺言に係る遺言書の 作成・保管等に関するニーズ調査・分析業務(H29年度法務局調査)からマネックスSP信託作成

遺言書を自分一人で作成するのは大変です。専門家と何度も相談することなく、オンラインで簡単に手続きができ、自分の想いを確実に実行させられる相続対策があります。

公正証書の作成にはお金がかかるのか。遺言書の本文は自書でないといけないのか。訂正方法にも決まりがあるんだなあ。日付の書き方ひとつで無効になるリスクがあるのか。 公正証書の作成にはお金がかかるのか。遺言書の本文は自書でないといけないのか。訂正方法にも決まりがあるんだなあ。日付の書き方ひとつで無効になるリスクがあるのか。

私たちの想い

私たちはお客様が殖やしたご資産を、

ご自身のために、そして、ご家族のためにも

納得いく形で利用し、承継していただきたいと考えています。

口座が凍結され、ご家族が困らないよう、

今、自分で決め、万一に備えて

ご家族に「たくす」という選択をすることを

たくす株はサポートします。

私たちは

お客様が殖やしたご資産を、

ご自身のために、

そして、ご家族のためにも

納得いく形で利用し、承継して

いただきたいと考えています。

口座が凍結され、

ご家族が困らないよう、

今、自分で決め、万一に備えて

ご家族に「たくす」という

選択をすることを

たくす株はサポートします。

「たくす株」を
もっと詳しく知る

マネックスSP信託の
「たくす株」なら

はじめやすい信託金額

100万円~

多くの方にご利用いただけるような金額を設定しました。

初期手数料

0円

たくす株は契約時や財産を追加する際の手数料はありません。

※サービスご利用にかかる費用は「手数料」をご確認ください。

取引も楽しめる

認知症発症前は、従来と同じように株式等の売買が可能です。

たくす株のサービス詳細は、
たくす株の詳細・お手続き」にてご確認ください。

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たくす株のサービス・お申込みに関してのご注意事項

たくす株のサービス・お申込みに関してのご注意事項

  • お客様はマネックスSP信託との信託契約(本サービス)の締結を申込むものとし、当社(マネックス証券)は両者の間に立って信託契約締結の媒介を行います。
  • 本サービスのご利用には、マネックスSP信託所定の事前の審査がございます。
  • 当社はマネックスSP信託から委託を受け、本サービスに係る信託事務の一部等を行います。詳細は、「専門業務委託先の選定に関する指図書」をご確認ください。
    交付書面
    また、当社はお客様から本サービスに係る財産の預託を受けることについて、マネックスSP信託から権限の付与を受けています。
  • 当社およびマネックスSP信託は、マネックスグループ株式会社の子会社です。
  • お客様のご理解のため、当社ウェブサイトや配布資料等では簡便な用語を使用することがありますが、信託約款等に記載の用語とは次のように対応しています。
    例)受取人→帰属権利者、代理人→指図代理人、たくす株専用口座→信託口座
    詳細は用語集をご確認ください。
  • たくす株専用口座内の株式等・お預り金について、マネックスSP信託はお客様の指図に基づいて売買・出金等を行います。
  • 本サービスにおける税務上・法務上のご相談は、所轄税務署、税理士、弁護士などの専門家に必ずご相談・ご依頼ください。

サービス概要・手数料などの重要事項

所属信託会社について

商号:マネックスSP信託株式会社
〒107-6026
東京都港区赤坂一丁目12番32号 アーク森ビル26階
管理型信託会社 関東財務局長(信)第17号
宅地建物取引業 東京都知事(1)第102212号

  • 「所属信託会社」とは、自己のために信託契約代理業を営むことを当社に対して委託する信託会社をいいます。
  • 本サービスでは、マネックスSP信託が受託者として、お客様との信託契約の当事者となります。

契約に関してお客様にお支払いいただく手数料・費用等

本サービスのご利用には、以下の手数料・費用等が発生します。

信託報酬

【信託設定・追加設定時】

  • 無料

【管理報酬(月次)】

  • 代理権発効前: 毎月550円(税込)
    マネックス証券の証券総合取引口座のMRF・お預り金から引落
  • 代理権発効後: 毎月2,200円(税込)
    たくす株専用口座のお預り金から引落
  • 引落日: 毎月 第3営業日

【事務取扱手数料(一回)】

  • 代理権発効時:
    認知症の診断書が提出されて代理権が発効される場合、マネックスSP信託が所定の内容の診断書を受領した日の前営業日における信託財産の時価合計額の1.65%(税込)を、証券総合取引口座のMRF・お預り金から引落 最低金額55,000円~最高金額2,200,000円(税込)
  • 信託終了時:
    代理権が発効される前に(または代理権が発効されずに)信託の終了事由が発生し、たくす株が終了する場合、その終了日の前営業日における信託財産の時価合計額の1.65%(税込)を、証券総合取引口座のMRF・お預り金から引落 最低金額55,000円~最高金額2,200,000円(税込)

【交付手数料(都度)】

  • 株式等の交付:
    たくす株専用口座の株式等の交付を指図する場合、その受付日の前営業日における対象株式等の時価の1.65%(税込)を証券総合取引口座のMRF・お預り金から引落
  • お預り金の交付:
    代理権が発効されるまでの間、たくす株専用口座のお預り金の交付を指図する場合、対象金額の1.65%(税込)を、交付金額から控除

※ 証券総合取引口座のMRF・お預り金の残高が、引落ししようとする信託報酬金額に満たない場合、たくす株専用口座のお預り金から引落しすることがあります。
※ 管理報酬は、初月(信託設定日が属する月)は無料です。翌月から当月分をお支払いいただきます。又、信託終了月の日割り計算は行いません。
※ 事務取扱手数料の計算に使われる「信託財産の時価合計額」は信託設定されている株式等とお預り金の合計額です。
※ 交付手数料は、信託設定日から1年間(信託設定日の応当日の前日まで)、かかりません。

上記のほか、本サービスに係る信託事務処理に必要な費用が生じた場合には、お客様にご負担いただきます。マネックスSP信託は信託事務処理に必要な費用を、代理権発効日までは当社に開設されているお客様名義の証券総合取引口座から、代理権発効日の翌日以降はたくす株専用口座から引落します。たくす株専用口座に必要費用分のお預り金が不足している場合には、マネックスSP信託の裁量で同口座内の株式等を売却してこれに充てることがあります。

損失の危険

  • マネックスSP信託の破産・民事再生・会社更生等に関するリスク
    マネックスSP信託が倒産手続の対象となった場合においても、お客様の信託財産はマネックスSP信託の固有財産に属しません。但し、お客様の信託財産がマネックスSP信託の固有財産または他のお客様等の信託財産と分別して管理され、また口座管理機関(当社)の振替口座簿等においてもその旨の記録がされていなかった場合には、信託財産がマネックスSP信託の破産財団または更生会社の財産その他マネックスSP信託の固有財産に帰属するリスクがあります。
  • 当社の破産・民事再生・会社更生等に関するリスク
    当社が倒産手続の対象となった場合においても、お客様の信託財産が当社の固有財産または他のお客様等の財産と適切に分別して管理されていれば、倒産の影響を受けません。このような取扱いがなされなかった場合には、信託財産が当社の破産財団または更生会社の財産その他当社の固有財産に帰属するリスクがあります。
  • 商品設計に関するリスク
    上記リスクとしては、値動きのある上場株式等を信託財産とするため、信託元本に損失が生じる可能性があること(信託株式等の株価変動リスク)、本サービスの信託の受益権は譲渡できず流動性がないため、受益権の評価額の減価要因となること(流動性リスク)、本サービスは、信託約款に定めるほかは、信託契約期間中、お客様からの申出により終了できないこと(解除権行使の制限等のリスク)が挙げられます。

その他の重要事項

  • 交付書面
    本サービスのお申込みにあたっては、当社ウェブサイトに掲載の交付書面をご確認ください。
  • ADR
    マネックスSP信託は、指定紛争解決機関である一般社団法人信託協会(連絡先:信託相談所、電話番号:0120-817-335(通話料無料)|03-6206-3988(携帯電話からはこちら。通話料有料))との間で、苦情処理手続および紛争解決手続に係る業務ならびにこれに付随する業務について、手続実施基本契約を締結しております。