マネックスメール 2000年5月30日

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マネックスメール 2000年5月30日

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 マネックスメール(第197号 2000年5月30日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 展示会・イベント情報
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
日経平均16500円が上値の壁となり大引けは前日比マイナスに。

日経平均   16228.90(▲ 16.54)
TOPIX   1518.43(▲  6.57)
単純平均     664.88(▲  2.05)
東証2部指数  2430.57(△  1.60)
日経店頭平均  1729.93(△ 12.56)
東証1部
 値上がり銘柄数    422銘柄
 値下がり銘柄数    833銘柄
 変わらず       132銘柄
 比較できず       11銘柄
 騰落レシオ(25日) 90.83%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     489.17(百万株;概算)
 売買代金    587448(百万円:概算)
 時価総額   4061191(億円:概算)
 為替(17時現在)   107.00円

 朝方は昨日の上昇を引き継いで始まりました。引き継いでいるのは、上昇ムードに加え、主力株に方向感の欠如、中低位材料株物色も手詰まり感、一部の値がさ株の上昇、売買高の低水準という点が続しています。後場に向けて一段高のきっかけとなったのは、企画庁長官の”雇用条件の悪化は止まった”、”消費は上向く雰囲気が出てきた”、”景気は若干良くなっている”といった発言から小口の買いを誘い、薄商いの環境で上昇したという雰囲気でした。
 あまり中身が伴わない日経平均のみの上昇ともいえる展開は、後場中頃まで続きましたが、日経平均が16500円という水準に近づくと買いが続かず失速。最後は下げに転じてしまうという相場内容でした。16500円という水準回復には、主力株に方向感が出て、売買高も増加するという条件が揃う必要がありそうです。

 日経平均が後場一段高となった局面では、主力株はもみ合いとなり、中でもソニー(6758)が再び1万円の大台を割り込んでいました。前場に物色されていた中低位材料株も、後場に入ると伸び悩みです。日経平均採用銘柄自体、値上がりと値下がりはほぼ半々といえる状況下、一部値がさ株の上昇で指数を押し上げていた状態といえます。さらに日経平均は16500円近辺まで上昇しても、その時のTOPIXはやっと前場の高値を僅かに上回ったといえる上昇にとどまっていました。中身の伴わない指数のみの上昇という形では、後半売りに押されてしまうのは仕方のない相場展開と言えそうです。

 均衡表をみると、本日の高値は下降中の転換線水準といえます。16520円という転換線に上値を抑えられ、後半下げに転じてしまうという典型的なパターンともいえる相場展開となってしまいました。抵抗帯がクロスしている期間内に16000円という下値を固め、同時に転換線が上昇する可能性が来るまで方向感の乏しい安値圏でのもみ合いを余儀なくされそうな気配です。
◆個別銘柄◆
NTTドコモ(9437) 270万円(▲15万円)
 先週の相場において、好決算という材料があっても300万円の大台を回復出来ないという印象を強め、さらに本日の新聞報道では米国などで携帯電話事業進出と報道されているものの、同時に1兆円規模の増資を行なう可能性が記事にされています。上値の重い壁があるうえに、大規模増資による需給悪化懸念で終始軟調な展開でした。

三菱重(7011) 367円(△24)
 日立(6501)と事業統合との報道を材料に朝方人気化。しかし日立はあまり材料とされずもみ合い。ここ数日のパターンですが、2社に対する材料は、株価の安い方のみ物色される展開。ひとつの材料で複数の銘柄を物色するエネルギーが無く、低位株での値幅取りといった展開を続けています。

日テレ(9404) 72000円(△3700)
 後半下げに転じる値がさ株も多い中、比較的値を保って続伸している銘柄と言えます。しかし終値ベースでは3日続伸とはなっていますが、日々の高値からは後半上げ幅を縮小した取引終了となっています。買いが優勢で続伸しているものの、戻り売りも出ている状態です。

ソニー(6758) 9970円(▲130)
 1万円の大台を挟んで小幅なもみ合いを連日続けています。大きく割り込まないことで、下値での買い意欲は高いと思われますが、逆に1万円の大台を超えてまで買い進むだけの材料もない状態。主力株に方向感を感じられない典型的な銘柄となっています。

トヨタ(7203) 4980円(△70)
 昨日5000円の大台を割り込んで取引終了。主力株は一旦大台を割り込むと、回復に時間がかかるというイメージの中で前場に大台回復。しかし結局後半は勢いを失い、終値で再び5000円割れ。主力株共通の戻り売り圧力の強さを感じさせられる値動きです。

東急百(8232) 86円(▲6)
 NTN(6472)とともに前引け間際に急落。ともに後場下げ渋りましたが、市場では両社とも日興ソロモンの売りが目立ち、特に悪材料は無いものの、特定顧客がまとまった売りを出したという見方です。急落局面ではディーラーなどが戻りを狙った買いを入れた雰囲気です。

ヒロセ電(6806) 14220円(▲80)
 昨日発表した連結決算で、携帯電話向け部品の好調から純利益が44%増という内容を素直に好感した買いで上昇。しかし後半値がさ株が総じて失速する環境により、同社も下げに転じてしまいました。好業績を材料とした前場よりも後場の方が売買高が増加しており。戻り売り圧力の強さを示しています。5月に入って15000円台では比較的まとまった商いをこなし、その後はもみ合いを続けていたことからこの水準での売り圧力は特に強そうです。

<参考>
環境建設(1825)
 第三者割当増資を発表
 発行価格 100円
 払込日 6月20日
 割当先 シンセンファイナンス900万株
     芙蓉総合開発に500万株
     ホリー住機産業に500万株

◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 グン産(8101)  +27.35   △32  149  1477 ダイドー(3205) +21.27   △47  268   758 丸和(5344)   +15.15  △500 3800   443 三信電(8150)  +12.50   △80  720   368 愛知機械(7263) +11.79   △25  237   891
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 東天紅(8181)  −13.88  ▲158  980   102 光通信(9435)  −10.82  ▲740 6100 449.6 赤井電(6802)   −9.68    ▲3   28  3391 合同製鐵(5410)  −8.25    ▲8   89   271 兼松日農(7961)  −7.78   ▲14  166    11
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 第一ホテル(9710)    15502     7       − 石川島(7013)      10535   174     △14 三菱重(7011)      10458   367     △24 新日鉄(5401)       9985   241      ▲1 日産自(7201)       8627   558     △16 丸紅(8002)        6180   289      △4 さくら銀(8314)      6117   801      ▲6 東ガス(9531)       5608   278       0 日石三菱(5001)      4905   456     △15 富士通(6702)       4741  3070    △140
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 NTTドコモ(9437)   51727 270万円   ▲15万円 DDI(9433)      16464 108万円    △7万円 ソニー(6758)      15926  9970    ▲130 京セラ(6971)      15002 17200    △510 富士通(6702)      14438  3070    △140 NTT(9432)      14117 124万円    ▲2万円 ソフトバンク(9984)   13395 18020    ▲270 トヨタ(7203)      10370  4980     △70 野村証(8604)       9591  2350     △70 NTTデータ(9613)    8795  93万円    ▲2万円
============<投資信託情報>===============<DKA 公社債投信 6月号>
予想分配率は2.0%(税引き後1.60%)
お申込みは1万円から。公社債を中心とした堅実で有利な運用を行います。解約時の手数料は1万口につき105円(消費税込)です。
詳しくは投資信託画面をご覧いただくか、マネックスダイヤルまでお問い合わせ下さい。予想分配率は実際の手取額と異なりますのでご注意下さい。

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◆ DKA株式オープン 最新銘柄組入れ状況
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組入銘柄上位10社
1.ローム
2.NTTドコモ
3.東京エレクトロン
4.日本電気
5.サン・マイクロシステムズ(外国株)
6.住友電気工業
7.京セラ
8.コーニング(外国株)
9.伊藤忠テクノサイエンス
10.テキサス・インストュルメンツ(外国株)
(5月26日現在、DKAディスクローズ資料より)

◆DKA株式オープン 過去の騰落率(2000年4月末現在)◆
6ヶ月+28.12% 1年+80.28% 3年+189.26%
※騰落率は投資家利回りとは一致しません。
 データ提供:S&Pアイフィス社

ファンドマネージャー佐久間氏のコメントは毎週月曜日のマネックスメールでご覧いただけます。

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月30日     <モンロー主義>

アメリカ合衆国第5代大統領モンローは、欧州、米州間の内政不干渉をアメリカの外交政策の原則としました。孤立主義、あるいは不干渉主義と言われるこの考えは、いつしか民主主義の擁護という大義の下に、他国において予め情報を摂取し、問題が起きないように警察活動をする主義に、微妙に、そして大胆にすり変わっていきました。面白いのは、アメリカ人にモンロー・ドクトリンって何?と聞くと、不干渉主義とは全く逆の答えが返ってくることがママあることです。一旦主義という名前がついてしまうと、その解釈や使われ方は、時代や情勢によって変化していくものなのでしょう。

=============<編集長の独り言>=============某新聞の最終面、しかも隅の方にあった数行の記事です。
長崎県のとある町で「たこサンド」が人気になっているそうです。回転焼きの鉄板で焼いたたこ焼きの生地に、特製ソースとマヨネーズをはさむ。ただそれだけだそうですが、地元の中高生には大人気とか。
まだまだこの一角だけの人気商品だそうですが、今の時代、地方の小さなお店のアイデア商品が、あっという間に”口コミ”ならぬ”ネットコミ?”で日本中に広がる可能性をも考えられます。しかも人気の中心が中高生、侮れないかも知れません。
実物の写真も無いのでイメージできない部分もあるのですが、大きなたこ焼き?という感じもします。いったいどんな物なんでしょう。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

============<展示会・イベント情報>=========== 弊社社員がビジネスショウに足を運び、実際に展示などを見てレポートしました。(その3)

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IT革命が拓くビジネスの未来
<ビジネスショウ2000TOKYO>
5月23日〜26日(東京国際フォーラム)
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●文具関連

マックス(6454)
 切文字シールやラベルなどを簡単に作れる「Bepop」を出展。これは、ラベルプリンターを応用したもので、ワープロ感覚で文字や記号を選び配置し、専用のシールペーパーに印刷するもの。店舗の壁面やショウウィンドウに貼れるように大型化したものだ。また、建設業界にもよく売れているという。道路工事看板は従来、専門の看板店に依頼して書いていた。だが、時間やコストがかかる。そこで、切文字シールを自分で作ればコスト削減ができる。他にも、東京の営団地下鉄全線でこの「Bepop」は導入されている。駅の出口表示で後から追加する分などで使われているそうだ。実際に東証のある茅場町駅でも乗換え案内に使われていたのを目撃した。
 建築業界に売れているものとして、他には「ワードライタ」がある。ワープロのようにキーボードで文字を入力すると、書類にボールペンなどのペン先でまるで手書きのように書き込むことができるのだ。CADの応用製品で、文字を書くことに特化している。建築確認申請の書類にきれいに文字を書き込んだりするだけではなく、平面であればどんなものにでも書き込むことができるのでハガキの宛名書きにも使うことができる。用途を絞ったことで、従来の製品に比べ1/3の低価格を実現したという。
 同社はホッチキスのような文具が有名だが、今回の展示では「情報文具」の出展がメインで、ホッチキスはかろうじて少量だけ再生材料を使ったものが展示されていた程度だった。

キングジム(7962)
 ステッカーメーカー「ピタ!ゴラス」を大々的に展示。一見するとパソコンのインクジェットプリンターかFAXのように見える。これは紙用のラミネート加工機で、従来との大きな違いは運用コストの安さ。ラミネートが入ったロールは詰め替えが可能であり、カートリッジ自体もA4とA6の2サイズあり用途によって使い分けができる。また、紙の大きさに合わせて自動的に最適なサイズに切断する機能もある。ラミネートにはマグネットタイプやシールタイプも揃っている。
 実際に名刺を使って試してみたが、入口に名刺を入れるだけで十数秒でラミネート済みのものが出てきた。もちろん最適な大きさにカットされている。従来であると、例えば名刺サイズ(カードサイズ)のラミネートに名刺を挟んで機械を通さないといけなかったことを考えると非常に便利だと感じた。

ゼブラ(未)
 ペットボトルなどのペット材を再生したペンを出展。同様の再生ペンは各メーカーが発売しているが、同社では透明なボディーにこだわったそうだ。強度や値段は従来品と変わりなく、インクの入ったペン軸は交換可能なので、半永久的に利用できるそうだが、このボディーをさらに再生することはできないそうだ。だが、燃えるゴミと一緒に燃やせば無害化する。

ぺんてる(未)
 蛍光シャープペンシル「Teachy’sCHECKER」などを展示。これは太さ1.3mmの芯を使った蛍光ペンだが、辞書などに書き込んでも普通の消しゴムで跡形なく消すことができる。
 筆に水タンクを内蔵させ、描くことから洗うことまでを1本で行えるスケッチ水彩「AQUASH」も展示されていた。クレヨンのような形になっている固形絵の具と組み合わせれば、どこでもスケッチを行うことができる。
 その他には、空き缶とペットボトルを踏み潰す「マルチプレス」を展示。実際に観客が踏み潰す実験ができる。空き缶やペットボトルを挟むだけで、少しの力で踏み込むだけで簡単につぶれる。

===================================<商品に関して>
◆マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト
 投資方針:米国の幅広い業種の企業株式に投資を行います。
 3ヵ月毎の配当を行いつつ長期的な信託財産の成長を目指します。
◆MFS ストラテジック・グロース・ファンド
 投資方針:企業の規模を問わず、成長の見込みが十分にあると考えられる企 業の株式に投資します。

*上記2商品の関係法人と商品概要は以下の通りです。

<関係法人>
(管理運用会社)マサチューセッツ・ファイナンシャル
         ・サービセズ・カンパニー
(元引受会社)MFS ファンド・ディストリビューターズ・インク
(保管会社)ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー(受益者サービス代行会社)MFS サービス・センター・インク
(日本における販売会社・代行協会員)マネックス証券株式会社

<商品概要>
米ドル建/オープンエンド契約型外国投資信託 米国籍
お申込み単位:当初・追加申込み 10口以上10口単位
お申込み手数料:10口〜1万口未満 2%、1万口以上〜5万口未満 1%、        5万口以上 0%
中途換金:10口以上10口単位で買い戻し請求が出来ます。原則としてお申込み日の翌営業日が約定日となります。
・お申込みの際は「目論見書」をご覧下さい。
・本ファンドは株式など値動きのある証券(外国証券には為替のリスクもあり ます)に投資し、基準価額は変動します。したがって元本が保証されている ものではありません。

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