1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
楽しい!学べる!得をする
マネックスメール(第220号 2000年6月30日夕方発行)
http://www.monex.co.jp/
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<マネックス ミレニアム サマーキャンペーン 7月1日〜9月30日>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
マネックス証券では7月1日からマネックス ミレニアム サマーキャンペーンと題し、メンバーのお客様、新規に口座を開設されるお客様にキャンペーンを展開してまいります。
詳しくはマネックス証券のビジタートップページをご覧下さい。
http://www.monex.co.jp/
マネックス証券に口座をお持ちでない方はこちらをご覧下さい。
http://www2.monex.co.jp/redirect/campaign.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<FP教室> 毎週金曜日に新しい内容をご覧頂けます
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資を行うには金融商品や資産運用の知識をしっかりと勉強する必要があります。マネックスのFP教室の画面では毎週新しいページをご覧頂くことができ少しずつ金融について学ぶことができるようになっています。
まだご覧になっていない方は是非一度覗いてみてください。
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/FPN/FPN_VOpening_GFrm.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
展示会・イベント情報
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
相場牽引役不在の相場、全面高に近い内容ながら勢いのない1日。
日経平均 17411.05(▲ 64.85)
TOPIX 1591.60(▲ 3.06)
単純平均 707.33(△ 5.04)
東証2部指数 2524.79(△ 32.13)
日経店頭平均 1787.10(△ 12.97)
東証1部
値上がり銘柄数 945銘柄
値下がり銘柄数 319銘柄
変わらず 132銘柄
比較できず 8銘柄
騰落レシオ(25日) 119.68%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 872.14(百万株;概算)
売買代金 816433(百万円:概算)
時価総額 4258673(億円:概算)
為替(17時現在) 105.47円
売買高は8億株台後半に膨らみ、値上がり銘柄数も900銘柄を超えるという相場内容でした。しかし全く迫力や、上昇する雰囲気を感じさせない相場展開になってしまいました。
週末要因のポジション整理によって、前場は買い方の売り、後場は売り方の買い戻しという内容です。指数的には前場に下げ、後半は下げ渋るという展開になりました。前場に大きく下げて始まったため、結局指数がプラス圏で維持する時間帯がほとんどなく、この点からも先高感を抱けない1日であったと言えそうです。
何よりも相場牽引役不在という相場内容が先高観を抱けない要因と言えそうです。NEC(6701)、東芝(6502)といった今までの牽引役は冴えない展開を続けてしまいました。新たな牽引役として期待の高まっていたトヨタ(7203)は、何度も上値を試す雰囲気にはなるものの、5000円という大台に近づけば戻り売り圧力が高まるという状況です。上値の重さに失望し、大引け間際に下げ幅を拡大してしまった点も雰囲気を悪化させてしまいました。
120%に到達すると高値警戒感と言われる騰落レシオが119%台まで上昇していることも気掛かりです。相場牽引役が明確にならないと、17500円という水準で一旦株価はピークとなり、調整局面に入るというシナリオも視野に入れる必要が出てきたと言えそうです。
17500円という水準で、売買高を伴いながら上値の重い展開を続ければ、上値の壁を作ってしまう危険性もあります。来週の早い段階で、相場牽引役が明確になり節目突破とならなければ、失望売りが増加する危険性があります。
目先チャート面では17100円〜17200円水準に転換線と抵抗帯下限があります。この水準を下支えラインとして上値を試す展開がまだ期待できそうです。この2つの下値支持線を一気に割り込んでしまうと、売りを加速させる結果となりそうです。
◆個別銘柄◆
トヨタ(7203) 4830円(▲110)
何度も5000円の大台を目指す兆しを見せましたが、この大台に近づくと戻り売り圧力が高まり上値の重い展開になってしまいました。大引け間際には上値の重さなどを嫌気し、失望売りで急落。相場牽引役としての期待が高いだけに早期の出直りが期待されます。
東芝(6502) 1197円(▲6)
相場牽引役を務めていましたが、流石に利益確定売りが優勢となり冴えない展開。昨日よりも売買高が膨らみながら、下げ幅は小幅にとどまった点は、利益確定売りを吸収できる押し目買いも出始めた可能性。
丸紅(8002) 365円(△35)
東ガス(9531)とともに通信インフラに参入という発表を材料に両銘柄とも人気化。ただ本日は、市場全体が方向感を失った週末という環境から、個別材料株として人気が集中し、過熱感もありそうです。
東急(9005) 524円(△42)
過去CATVを材料に物色され、その蒸し返し。取引終了後に、ソニーにCATV子会社株の売却、ブロードバンド・ネットワーク事業の提携を発表。
そごう(8243) 128円(▲26)
再建計画の進展を材料に値を上げていましたが、大半が目先筋の値幅取りと思われます。材料出尽くし感、週末要因などで朝から手仕舞い売りが中心の展開となり急落。
石原産(4028) 178円(△12)
週末やSQ前など相場全体が手詰まり感を強めたときに、過去目先筋の物色対象となることが多かった同社。今までの物色のパターンからも思惑を呼び上昇。ただ後場売買高は激減しており、買いは継続していません。
スクウェア(9620) 7820円(△460)
ベアリング、メリルなど外資系証券の買い手口が目立ったことで思惑を呼んだ模様。また7月7日にファイナルファンタジー?の発売が予定されており、ディーラーなど目先筋がこれを材料に買いを入れた雰囲気でした。
NTTドコモ(9437) 287万円(▲14万円)
エリクソン社の社長が、今後の欧州携帯電話市場は免許取得価格の上昇などによって市場自体の成長鈍化の可能性を示唆。欧州市場に進出を計画している同社に対し、先行きの不透明感から売り込まれました。
ハザマ(1837) 63円(△11) など
額面近辺に低迷する建設株の一角が上昇。週末、市場全体の手詰まり感から短期値幅取りの動きに加え、そごう(8243)の再建計画から、不良債権に苦しむ建設業界にも救済の手が差し伸べられるとの思惑。
NTTデータ(9613) 109万円( 0)
上値の壁となっていた100万円の大台を突破した後、100万円の大台が強い下支えラインになっていましたが今度は110万円の大台が上値の壁に。終値、ザラバ高値ともに連日109万円まで上昇するものの、あと一歩上昇できず。6月前半に1万株以上の商いを伴い110万円の高値を付けており、この時の高値突破には売買高不足といった感じです。
<各社のニュース・リリースなど>
NTTドコモ(9437)
グループ各社が次世代携帯電話W−CDMAに関して郵政省より予備免許を取得したと発表。来年5月末に東京23区、横浜市、川崎市からサービスを開始し、来年末までに東海・関西エリア、2002年春には全国でサービスを行いたいとしている。
DDI(9433)
KDDIグループ各社が郵政省より、次世代携帯電話の事業変更許可を取得。cdma2000方式で事業を開始するための具体的準備に入る。
ジャストシステム(4686)
徳島大学と協定を締結、7月下旬より学生のインターンシップを受け入れる。また、プロバイダ「ジャストネット」を分社化し、ウェブオンラインネットワークスを設立する。
富士通(6702)
デジタルAV向け1.8v低電圧高速動作の16ビットマイコンを開発。ホームオーディオや携帯デジタル音楽プレーヤーなどのデジタルAV機器や、CD−RWやDVD−ROMなどのパソコン周辺機器のシステム制御用。
沖電気(6703)
バス運営者向けに、各車両の現在位置管理や緊急時の管理センターとの通話を実現する位置ITソリューション「バスロケーションシステム」を開発。
日立(6501)
水道水の金属イオンを取り除くことにより軟水化し、高洗浄力を実現したイオン洗浄全自動洗濯機で、すすぎ時にも軟水を使用する事により、すすぎ性能を2倍にアップした全自動洗濯機「イオン洗浄&イオンすすぎ白い約束」シリーズ2機種を8月1日から発売する。
シチズン(7762)
ユーザーが自由に設計できるネットの時計販売に、針が逆回転する機種を追加。個性派ユーザー向け。
キリンビール(2503)
抽選プレゼントで大好評だった「生ビールサーバー」をネット通販すると発表。7月3日よりネットだけで1万台を限定発売する。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 ハザマ(1837) +21.15 △11 63 4004 熊谷組(1861) +20.75 △11 64 4161 津田駒(6217) +20.57 △36 211 340 アスク(5391) +19.53 △25 153 366 大成プレ(1922) +19.17 △23 143 779
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 そごう(8243) −16.88 ▲26 128 4453 赤井電(6802) −10.34 ▲3 26 5695 ソキア(7720) −7.33 ▲33 417 316 光通信(9435) −7.25 ▲340 4350 255.6 トーヨーカネツ(6369)−5.97 ▲8 126 868
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 丸紅(8002) 24428 365 △35 川鉄(5403) 18818 152 0 東ガス(9531) 16906 298 △11 日産自(7201) 15086 625 △24 東芝(6502) 12655 1197 ▲6 新日鉄(5401) 11643 223 ▲3 ライフ(8587) 11380 13 ▲6 東急(9005) 10617 524 △42 日立(6501) 10580 1530 △21 宇部興(4208) 9532 332 △18
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 NTTドコモ(9437) 40054 287万円 ▲14万円 富士通(6702) 18907 3670 ▲30 日立(6501) 16126 1530 △21 NEC(6701) 15558 3330 ▲70 資生堂(4911) 15403 1640 △1 東芝(6502) 15000 1197 ▲6 ソフトバンク(9984) 14526 14400 ▲100 キヤノン(7751) 13721 5280 ▲160 松下(6752) 12898 2750 △55 ソニー(6758) 12751 9900 ▲200
============<投資信託情報>===============当初募集期間だけの特典。100万口以上なら3点セットのプレゼント
http://www2.monex.co.jp/redirect/thefund.html
ご好評に付き、7月末まで期間を延長しました。
http://www2.monex.co.jp/redirect/fundtop.html
投資信託は品揃え本数が多い方が良いと思いますか?
http://www2.monex.co.jp/redirect/fundlist.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(6月29日現在、Jシェア、USドル)
マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 20.44(−0.12) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 36.38(−0.37)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月30日 <講義>
日本では講義というと、先生がその研究成果などを学生に教えることだと解釈されています。先生と学生との関係というのは、他の国ではどうなのでしょうか?アメリカの大学などでは、少人数でお互いに議論するのが一般的だと思います。では西洋と東洋の違いかというと、「孔子」もある程度議論をしている中での産物のように見えます。ソクラテスの哲学講義などはどうだったのでしょう?
但し、日本のある大学などでは、卒業証書を与える卒業式のことを伝達式と呼ぶのを鑑みると、やはり日本は特別なのでしょうか。
=============<編集長の独り言>=============今日はハーフタイムデーだそうです。
今まであまり私も意識していませんでしたが、1年も残すところあと半分になる日でこう呼ぶとか。
いままで6月末は、梅雨どきの蒸し暑い日々で、早く本格的な夏が来ないかと思って過ごしていたような気がします。
2000年、ミレミアムと騒いでからもう半年が経過したということです。今思えばあの騒ぎは一体何だったんだろうとも感じます。時々2000年記念で作られた商品の売れ残りが投げ売りされていますが。
先日のマネックスメールの増刊号で登場した弊社社員の独り言(詩)によると、太陽の反対側まで来てしまったということになるのでしょう。20世紀の残りの半周はどんな出来事が待っているのでしょう。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
============<展示会・イベント情報>===========マネックスメール特製 <一覧で見られる7月の主なイベントカレンダー>
◆東京ビッグサイト ◇幕張メッセ ▽パシフィコ横浜
7月
1(土)◆ナイスフェア ◇お祝いごとまつり&ブライダルフェア
2(日)◆2000 ◇
3(月)
4(火)
5(水) ◆ファインプロセステクノロジー
6(木)◆ ◆蓄熱フェア
7(金)◆ ◆
8(土)◆国際文具紙製品事務機器展
9(日)
10(月)
11(火)◇インターオプト2000
12(水)◇ ◆モダンホスピタルショウ/データハウスエキスポ13(木)◇ ◆APS2000/SC2000
14(金)◇ ◆ ◆シーフードショー
15(土) ◇ ◆ビッグバザール
16(日) ◇イヤサカ全国縦断展示商談会
17(月)◆モバイル&インターネットソリューション展
18(火)◆ ▽INET2000
19(水)◆ ▽
20(木) ▽ ◆ ◇OPTIONパワーマーケット
21(金) ▽ ◆ぱそまる ◆ ◇ペットオシャレライフ
22(土) ◆ ◆ ◇
23(日) ◆ ◆ ◇
24(月) ◆
25(火) ◆21世紀夢の技術展
26(水)◆インターナショナル ◆(〜8/6)
27(木)◆ファッションフェア ◆
28(金)◆ ◆
29(土) ◆
30(日) ◆
31(月) ◆
*イベント日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。===================================<商品に関して>
◆マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト
投資方針:米国の幅広い業種の企業株式に投資を行います。
3ヵ月毎の配当を行いつつ長期的な信託財産の成長を目指します。
◆MFS ストラテジック・グロース・ファンド
投資方針:企業の規模を問わず、成長の見込みが十分にあると考えられる企 業の株式に投資します。
*上記2商品の関係法人と商品概要は以下の通りです。
<関係法人>
(管理運用会社)マサチューセッツ・ファイナンシャル
・サービセズ・カンパニー
(元引受会社)MFS ファンド・ディストリビューターズ・インク
(保管会社)ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー(受益者サービス代行会社)MFS サービス・センター・インク
(日本における販売会社・代行協会員)マネックス証券株式会社
<商品概要>
米ドル建/オープンエンド契約型外国投資信託 米国籍
お申込み単位:当初・追加申込み 10口以上10口単位
お申込み手数料:10口〜1万口未満 2%、1万口以上〜5万口未満 1%、 5万口以上 0%
中途換金:10口以上10口単位で買い戻し請求が出来ます。原則としてお申込み日の翌営業日が約定日となります。
・お申込みの際は「目論見書」をご覧下さい。
・本ファンドは株式など値動きのある証券(外国証券には為替のリスクもあり ます)に投資し、基準価額は変動します。したがって元本が保証されている ものではありません。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<マネックスメールを解除したい時は>
・弊社に直接申し込まれたお客様
マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ
▽ http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/monexmail.html
アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。
・まぐまぐ、Macky!、Pubzineご利用のお客様
解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。
▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID 0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID 002140)
何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行する メールマガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可 なく複製・再配信等を行うことはできません。投資等のご判断は、ご自身 の自己責任においてされますようお願い致します。当社は、お客様のマネ ックスメール情報サービスのご利用により生じた損害につきましては、そ の責を負いません。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスからのご留意事項
「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。