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マネックスメール(第226号 2000年7月10日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
展示会・イベント情報
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http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
17500円という節目を突破したものの、7/3の高値を超えられず。
日経平均 17572.68(△174.44)
TOPIX 1613.89(△ 16.53)
単純平均 722.90(△ 6.09)
東証2部指数 2625.09(△ 27.48)
日経店頭平均 1805.29(△ 14.55)
東証1部
値上がり銘柄数 825銘柄
値下がり銘柄数 424銘柄
変わらず 148銘柄
比較できず 4銘柄
騰落レシオ(25日) 117.80%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 651.53(百万株;概算)
売買代金 757760(百万円:概算)
時価総額 4320789(億円:概算)
為替(17時現在) 106.80円
先週末に米国株式市場が大幅上昇となったことで、買い先行で始まりました。節目ともいえる17500円という水準を突破して取引終了となったものの、相場牽引役となる銘柄は絞り切れないままに1日を終えてしまいました。
相場牽引役を絞り切れなかったことで、上値の重さも感じさせられる展開でした。日経平均で17500円という節目は突破できましたが、3日の終値である17614円には届かないまま取引終了となりました。3日の相場は、牽引役が無いままに幅広く物色され、売買高も10億株を突破。しかし翌日以降下落に転じてしまった日でもあります。本日の相場は、牽引役が絞り切れない相場であり、売買高も3日の水準と比較すれば大きく減少してしまっています。この環境では3日の株価水準、売買高は上値の壁と意識されてしまい、突破できないのも仕方のない状況と言えそうです。
3日の水準を突破するには、相場牽引役という銘柄が明確になる必要がありそうです。物色の焦点が絞れれば、相場に先高感が生まれ、同時に売買高の増加も期待できる一面があります。牽引役、売買高とも中途半端な状況では、上値を追えない展開を続けてしまいそうな気配があります。
NTTドコモ(9437)、ソニー(6758)、NEC(6701)、トヨタ(7203)、NTTデータ(9613)など、牽引役としての期待はあったもののどれもあと一歩のところ絞り切れない状況でした。明日以降も牽引役を探す展開となりそうな雰囲気です。
チャート的には、金曜日に上昇した転換線に辛うじて沿って値を上げていました。本日は転換線(17450円程度)を下支えとして上昇した形となっています。転換線、基準線ともに現状水準でのもみ合いが続けば横這いですが、3日の終値を突破して取引終了となればともに一段上昇し、上昇に弾みが付きそうな雰囲気です。
◆個別銘柄◆
NTTドコモ(9437) 307万円(△9万円)
買い気配で始まり、再び終値で300万円の大台を回復。しかし朝方の高値以降はもみ合いを続けてしまいました。ソニー(6758)、東芝(6502)なども同様の値動きとなり、牽引役には今ひとつの状況でした。ただ市場では牽引役を求める動きが感じられる展開と言えそうです。
アイカ工(4206) 1017円(△100)
日経ビジネス誌に、「こんな会社が今なぜ強い(素材編)」という特集において、”世界初、次世代プリント基板を開発”という内容で取り上げられた模様。後場一段高となり、結局ストップ高まで上昇しました。
雪印乳(2262) 428円(△16)
業績面での中長期的なダメージはどの程度に拡大するか予想できない状況ですが、株式市場においては売り方の買い戻し相場という感じになっています。当面は信用取組動向による思惑先行の相場展開となる可能性が高くなりそうです。
池田物産(7285) 168円(△50)
米JCI社がTOBを行なうと発表しストップ高。860万株ほどの買いを残しています。買い付け価格120円を大幅に上回って本日終了していますが、市場ではJCI傘下に入った場合の将来展望に期待した買いも集めているという声も出ていました。
住友不(8830) 530円(△31) など
不動産株は総じて堅調な展開、なかでも住友不は1000万株以上の大商い。しばらく不動産業界は目立った物色が行なわれていなかった点や、メリル、HSBCなどの買い手口で思惑を呼んでいる部分もありそうです。
トヨタ(7203) 4980円(△200)
大幅上昇となり、5000円の大台目前まで値を上げて終了。前回の上昇局面でも5000円の大台を突破できずに反落してしまいました。本田技(7267)も本日上昇したものの、4000円の大台目前で上げ足を止めてしまいました。両銘柄ともやや上値の重さが気になりますが、揃って物色される展開となれば、一気に大台回復という可能性もありそうです。
シャープ(6753) 1808円(▲23)
前場中頃から軟調な展開。カシオが携帯電話向けの液晶に参入するとの報道を嫌気した形です。今までシャープ、セイコーエプソンの独占状態ともいえた携帯電話向け液晶部門に競争激化の可能性が指摘されています。
太平洋セメ(5233) 245円(△15)
生産調整で操業休止となっていたセメント製造用の焼却炉を活用し、ごみリサイクル事業に進出するとの報道を好感。株価が低位で手掛け易く、出遅れ感や新たな環境関連銘柄として物色された模様です。
<各社のニュース・リリースなど>
マクセル(6810)
両面9.4GBのDVD−RAMディスクを発売。従来比1.8倍の容量を持つ。データ転送速度も2倍に。
THK(6481)
このたび電子商取引システム「THKオンラインストア」を米国で展開開始。今後ヨーロッパ、アジアにも拡充する計画。
アライドテレシス(6835)※7月27日東証二部上場
韓国に100%出資の子会社。これまでアライド・グループでは韓国に対しシンガポールから直接販売を行っていたが、納期の短縮など効率とサポート力を向上させるため、今回の設立に踏み切ったという。
NTTデータ(9613)
インターネットバンキングサービスの利便性を向上させるASPサービスとして、電子請求書と連動するカレンダーマイメニューサービスを開始すると発表した。
コニカ(4902)
1コマ約2.5秒で連続高画質スキャニングスピードを実現した超高速フィルムスキャナーを発売する。プロ向けで、795000円。
NEC(6701)
iモードに対応したPHS一体型携帯電話「スーパードッチーモN821i」を発売する。14日から。人気の折畳式ボディを採用した。
富士写真(4901)
九州・沖縄サミットでプレス向け写真サービスを行う。報道各社のフィルムを無料で現像したり、サミットロゴマーク入り「写ルンです」を配布。
東芝(6502)、NTTコム
医療機関を対象としたASP事業の共同展開について提携したと発表。今秋より、医事会計等事務支援、保管・読影等医用画像関連、経営支援、医療機関連携支援、医療・医学情報提供、ヘルスケアデータ管理、医師会ネットワーク支援などのサービスを行う。
プリペイド式携帯電話
各社が17日より本人確認を開始すると発表。すでに利用しているユーザーに関しては、住所・氏名などの登録を行う必要がある。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 日精線(5659) +21.03 △57 328 228 日バイリン(3514)+17.90 △46 303 496 富士レビオ(4544)+15.90 △100 729 673 大木建(1851) +14.74 △28 218 136 川田工(5931) +13.22 △32 274 526
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 そごう(8243) −14.29 ▲13 78 1977 菱食(7451) −8.45 ▲490 5310 15 熊谷組(1861) −6.78 ▲4 55 1869 前澤工(6489) −6.38 ▲68 997 157.9 アサツーDK(9747)−6.35 ▲270 3980 131.7
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 新日鉄(5401) 27184 216 ▲1 日立造(7004) 13516 115 △9 雪印乳(2262) 13201 428 △16 住友不(8830) 11227 530 △31 日揮(1963) 8751 508 △36 川鉄(5403) 8244 157 △4 三菱電(6503) 7817 1071 ▲14 古河電(5801) 6530 2600 △150 日立(6501) 6312 1380 ▲20 三井造(7003) 6281 119 △12
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 ソニー(6758) 31754 11180 △200 NTT(9432) 31175 156万円 △2万円 NTTドコモ(9437) 29162 307万円 △9万円 ソフトバンク(9984) 26171 13000 △300 古河電(5801) 16885 2600 △150 トヨタ(7203) 15189 4980 △200 富士通(6702) 13692 3490 △40 京セラ(6971) 13295 17200 ▲210 NEC(6701) 12076 3250 △100 キヤノン(7751) 9778 5490 △20
============<投資信託情報>===============<インデックスファンドとアクティブファンド>
投資信託を大きく分けるとインデックスファンドとアクティブファンドに分類できます。
インデックスファンドとは市場の平均と同じように運用するもので日本株なら日経平均、米国株ならS&P500といった指数に連動するものです。マネックスで8月から販売を予定しているバンガードのファンドなどがこれにあたります。
アクティブファンドとはファンドマネージャーが運用を行い市場の平均を上回る運用成績を実現しようとするものです。佐久間ファンドマネージャーが運用を行う、現在募集中の「ザ・ファンド@マネックス」はアクティブ運用ということになります。
インデックスとアクティブ、どちらのファンドで運用されますか。
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当初募集期間だけの特典です。
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28本の厳選された品揃え
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外国投信基準価額(7月7日現在、Jシェア、USドル)
マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 20.93(+0.29) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 36.61(+0.59)
======<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>=====
光関連
株式相場の方向性や物色の柱がなかなかはっきりしない中で、今最も注目されているのが「光関連」です。もちろん「光」といっても携帯電話販売の光通信ではありません。オプティカル・ネットワークの光です。昨年から大幅に株価が上昇している古河電工を筆頭に住友電工、日本板硝子、日本電気硝子、アンリツ、住友大阪セメントなど私が認識しているだけでもこの「光関連」というテーマで買われている銘柄数は30を超えています。
一口に光関連といってもあまりに漠然としていて何のことかわからないと思いますので簡単に解説します。インターネットの普及拡大を背景に通信需要が爆発的に増大し、既存のネットワークの通信容量(帯域幅)を急拡大しなければならないわけですが、それを可能にするのが光ファイバー伝送です。光ファイバーは高純度のガラス(またはプラスチック)の線の中を光が外にもれずに遠くに伝わるようにできています。通信容量を拡大させるためにはこの光ファイバーをたくさん増設すればよいわけですが、敷設工事には膨大なコストがかかるのが難点です。そこで敷設するのに比べ低コストで通信容量の飛躍的な拡大を図ることを可能にするのがWDM(波長分割多重)とよばれる技術です。WDMは1本の光ファイバーの中を複数の波長の光に乗せたデータを同時に伝送できる技術で伝送容量や伝送形式に対して柔軟性や機能性に富んでおり、将来的にも大きな技術的発展が期待されています。
要するに「光関連」の核心にあるのはこのWDMなのです。ただし現在このWDMの市場(つまり需要)のほとんどは北米にあり、光関連銘柄と騒いではいますが、売り先は国内市場でなくアメリカであるといっても過言ではありません。ちなみに調査会社のRyan,Hankin & Kentの予測によれば世界のWDMおよび光通信関連市場の規模は2000年の130億ドル(推定)から2003年には410億ドルに急拡大すると見られています。
市場の規模、成長性ともに魅力的ではあるものの技術自体が北米で生まれたものであるし、現実の市場が北米に偏っているため、光関連、特にWDMにおいては北米企業が牛耳っているのが実態です。WDMシステムのサプライヤーとしてはLucent Technologies、Ciena、NortelNetworksが大きなシェアを握っており、日本勢ではNEC、富士通も参入しています。システム・サプライヤーに部品を供給企業の中では、JDSUniphaseやCorningといった企業が圧倒的な競争力をもっていますが、日本の古河電工や住友電工も主要部品において一定のシェアをもっており主要プレーヤーと呼べるでしょう。
光関連機器の市場はシステム・サプライヤーを頂点にして非常に細分化された部品市場があるため参入企業も多いことは事実ですが、最近「光関連」のテーマで株価が上昇している企業のうち実際にどれだけ収益寄与が期待できるか疑わしいところも多いように思います。また最近、一部の企業はここぞとばかりに自社の光関連技術についての説明会を開いたり、アナリストも「光関連」を過大に思われるほどフォーカスしてレポートを書いたりする傾向にあるように感じます。古河電工や住友電工などは上述の通り、主要プレーヤーの一角であるし、それぞれの全社的な収益構造をみても3年前とは大きく変化していますので(光通信関連の寄与度が非常に大きくなっている)株価の上昇も納得できますが、連想買いだけで株価が上がっているところも多いので今後「光バブル」には注意する必要があると思います。
◆ザ・ファンド@マネックス
佐久間ファンドマネージャーが運用する日本初のオンライン証券専用ファンドです。当初募集のお申込み受付中です。マネックスオリジナルグッズなどの特典がございます。詳しくはマネックスのホームページをご覧下さい。
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========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========7月10日 <熱い夏>
マネックスにとって、今年は熱い(暑いと言うよりは熱いと言った感じですね)夏です。今日は外回りをしていて、その合間を縫ってつぶやきを書いています。聞いた話によると、今巷では眠たがっている人が大勢いるそうです。今年の夏は例年になく以上に暑くなるため、人間も動物として本能でそのことを悟って、今のうちに寝だめしようとしていてそうなっているとのことです。本当でしょうか?ただ昆虫とかは天候に対する予知能力があって、集団で予めいろいろな反応行動を取ることが知られていますから、あながち嘘ではないかも知れません。果たして本当に猛暑になるか、また本当に眠い人が多いのかどうか、興味津々です。
=============<編集長の独り言>=============このところ関東地方、土日には雨、もしくは極端な暑さという状況です。今回の土日は台風接近で東日本は土曜日は厳戒体制とい雰囲気でした。思ったより早く台風が通過したことで、例により土曜日の午後、いくつかの自動車ディーラー前を通ってみました。
晴れ間は出たものの、まだ台風の余韻の残る状況で客足はまばら。というよりも本田のディーラーに1組お客さんがいただけです。今週も天候要因によって身近な情報を入手しにくい結果となってしまいました。
ちょっと気になったのは、無理矢理かもしれませんが、その本田のディーラーで店頭の最も目立つところにハイブリッドカーが展示されていたことです。2シーターで実用面には”?”という評価が多い同社種を前面に出していたのは、オデッセイ好調といわれる余裕なのでしょうか?。
今までは少なくとも、オデッセイ、インテグラなど、ディーラーの売りたい車が店舗前面に展示されていたのですが。
来週も可能であれば同じ店舗をチェックして、変化を探してみたいと思います。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
============<展示会・イベント情報>===========今週のイベントガイド
◇インターオプト2000
7/11(火)〜14(金)10:00−17:00
光素子・部品、光機器・装置、光応用システム等
幕張メッセ(展示場9〜10ホール)無料
問:光産業技術振興協会
03−5225−6431
http://www.oitda.or.jp/index-j.html
◆国際モダンホスピタルショウ2000
7/12(水)〜14(金)10:00−17:00(14日は16時まで) 病院環境・設備、医療機器、事務機器、福祉関連機器・サービス、医療システ ム、人材教育・図書ほか。その他主催者企画事業の実施。
東京ビッグサイト(西1〜2ホール)招待者のみ
問:日本経営協会
03−3403−8615 FAX03−3403−5716
http://www.noma.or.jp/hs/
◆APS2000(会計情報マネジメント展、人事・給与情報マネジメント展、 販売・管理情報マネジメント展)
財務・会計、人事・給与、販売管理などに関わるバックオフィス関連コンピュ ータシステムとソフト
SC2000(営業・顧客情報マネジメント展)
CRM、SFA、CTIなど顧客満足に対応するフロントオフィス・ソリュー ションの提言
7/12(水)〜14(金)10:00−17:00
東京ビッグサイト(西3〜4ホール)1000円
問:MESAGOジャパン
03−3359−0894 FAX03−3359−9328
http://www.mesago-jp.com/aps/
◆第2回「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー2000」 7/12(水)〜14(金)10:00−17:00(14日は16時まで) 水産ビジネスを開拓する国内唯一のシーフードトレードショー
東京ビッグサイト(東1ホール)1000円
問:シーフードショー事務局
03−5775−2855 FAX03−5775−2856
http://www.k-ide.com/seafood/
◆第5回データウェアハウスEXPO
意思決定支援のための新しい情報活用システムデータハウスの専門展
第9回ソフトウエア開発環境展
ソフトウエア開発環境に関わるあらゆる製品/技術を一堂に集めた日本唯一 の専門展
第3回組込みシステム開発技術展ESEC
組込みシステム開発に必要な技術/IPを一堂に集めた専門展
第2回データストレージEXPO
データバックアップなど、膨大なデータを格納するための製品・技術が会す る専門展
7/12(水)〜14(金)10:00−17:00
東京ビッグサイト(東4〜6ホール)5000円
問:リードエグジビションジャパン
03−3349−8504 FAX03−3345−7929
http://web.reedexpo.co.jp/DWH/
◆第20回ビッグバザールAK新商品発表会2000
7/14(金)〜15(土)10:00−17:00
ドアを中心とした住宅用内装建材の販売を兼ねた新商品発表会
東京ビッグサイト(東3ホール)招待者のみ
問:阿部興業
03−3341−9011 FAX03−3341−1941
http://www.abekogyo.co.jp/
◇イヤサカ全国縦断展示商談会
7/15(土)〜16(日)9:00−17:00(16日は16時まで) 自動車整備用機械、工具、試験機、展示商談
幕張メッセ(イベントホール)
問:イヤサカ
03−3833−6116
http://www.iyasaka.co.jp/web/judan/2000/
*イベント日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。
===================================<商品に関して>
◆マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト
投資方針:米国の幅広い業種の企業株式に投資を行います。
3ヵ月毎の配当を行いつつ長期的な信託財産の成長を目指します。
◆MFS ストラテジック・グロース・ファンド
投資方針:企業の規模を問わず、成長の見込みが十分にあると考えられる企 業の株式に投資します。
*上記2商品の関係法人と商品概要は以下の通りです。
<関係法人>
(管理運用会社)マサチューセッツ・ファイナンシャル
・サービセズ・カンパニー
(元引受会社)MFS ファンド・ディストリビューターズ・インク
(保管会社)ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー(受益者サービス代行会社)MFS サービス・センター・インク
(日本における販売会社・代行協会員)マネックス証券株式会社
<商品概要>
米ドル建/オープンエンド契約型外国投資信託 米国籍
お申込み単位:当初・追加申込み 10口以上10口単位
お申込み手数料:10口〜1万口未満 2%、1万口以上〜5万口未満 1%、 5万口以上 0%
中途換金:10口以上10口単位で買い戻し請求が出来ます。原則としてお申込み日の翌営業日が約定日となります。
・お申込みの際は「目論見書」をご覧下さい。
・本ファンドは株式など値動きのある証券(外国証券には為替のリスクもあり ます)に投資し、基準価額は変動します。したがって元本が保証されている ものではありません。
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・弊社に直接申し込まれたお客様
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・まぐまぐ、Macky!、Pubzineご利用のお客様
解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。
▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID 0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID 002140)
何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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