マネックスメール 2000年11月2日

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マネックスメール 2000年11月2日

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 マネックスメール(第306号 2000年11月2日夕方発行)
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話題沸騰中「ゲームファンド ときめきメモリアル」

日本で初めてのゲームの新作に投資する公募の投資信託ということで商品内容に関して詳しい説明ページを作成いたしました。

http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_New1-39_GFrm.html
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目論見書の郵送開始は11月上旬から順次行います。(目論見書はメンバーの方のみのご郵送となります。ご了承ください。)

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口座開設には2週間程度かかる場合もございますのでお早めにどうぞ。

償還額が投資元本を下回る場合もございます。投資の最終判断は目論見書を熟読の上お客様ご自身でなさってください。

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
3連休前で売り方、買い方もポジション調整が中心。結局前日終値近辺で終了
日経平均   14837.78(▲ 34.61)
TOPIX   1424.51(△  6.06)
単純平均     559.44(△  2.27)
東証2部指数  2215.65(△  2.60)
日経店頭平均  1429.77(△  5.96)
東証1部
 値上がり銘柄数    677銘柄
 値下がり銘柄数    542銘柄
 変わらず       189銘柄
 比較できず        5銘柄
 騰落レシオ(25日) 78.49%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     519.91(百万株;概算)
 売買代金    655461(百万円:概算)
 時価総額   3891608(億円:概算)
 為替(17時現在)   108.20円

 前日の相場上昇の要因は米国市場の上昇でした。本日はその米国市場も小幅反落となり材料とはならない状態です。加えて国内市場は明日から3連休を控えており、新規の売り買いが見送られてしまう相場環境です。

 朝方は米国市場の反落もあり、買い方が連休前の手仕舞い売りが優勢となり軟調な始まりでした。その後前引けにかけて今度は売り方のポジション整理で買い戻しが進み、ジリジリと指数は上昇して前場終了となりました。

 後場に入ると、売り方、買い方ともある程度ポジション整理が進み、新規の売買も手控えられる中で値動きの乏しい相場になってしまいました。指数はやや弱含みで推移し後半下げに転じてしまいました。

 大引け間際に日計り狙いの目先筋などの手仕舞い売りで下げ幅を拡大する場面もありました。しかし結局終ってみれば前日終値近辺で終了という形でした。3連休前で売り方、買い方のポジション整理の動きで上下しましたが、結局差し引きゼロという雰囲気で終了しました。

 日経平均は小幅安で終了しましたが、TOPIXは上昇となっています。オラクル(4716)、トレンド(4704)など値がさ株の上昇が目立ち、これがTOPIXの上昇に貢献した模様です。

 日立(6501)、NEC(6701)などハイテク株の一角が後場上げ幅を拡大する場面もありました。しかしソニー(6758)は9000円という大台を再び割り込んで終了、東芝(6502)も後半下落に転じています。押し目買い意欲に乏しく、ハイテク株の底打ち感はまだ感じられません。

 再び業績悪化懸念が出始めた米国株式市場が、日本の連休中にどういった展開となるかが来週の大きなポイントとなりそうです。まだ米国市場の動向から自立できない相場展開となりそうです。

◆個別銘柄◆
日産自(7201) 760円(△33)
 新車販売の回復が確認できないことで手仕舞い売りが優勢となっていましたが、700円割れをきっかけに切り返す展開。直近の信用取組動向では、売り残が760万株程度残っており貸借倍率は0.41倍。売り方の買い戻しの動きに加え、目先筋が売り方の踏み上げを狙った仕掛け的な買いもある模様です。
三菱重(7011) 480円(△30)
 ハイテク株から内需関連株、オールドエコノミー株に米国市場などで資金移動が起きていることもあり、同社に買いが集まった模様です。モルガン・スタンレーのアナリストは、中長期的には650円から700円程度に上昇する可能性があるとコメント。

日揮(1963) 763円(△24)
 3連休前の相場と言うこともあり、目先筋が短期値幅取りで物色した模様。前後場ともに粗い値動きとなり大引け間際に再度上昇。直近の信用取組動向は売り残1071万株、買い残746万株と売り買いともに高水準で貸借倍率は0.70倍。この点からも目先筋が手掛り材料とした模様です。

ソニー(6758) 8990円(▲260):100株単位
 前日回復した9000円の大台をあっさり割り込んでしまい、その後も安値圏で冴えない値動きを続けました。3連休前で新規の売買が控えられており、大台を割り込んでも押し目買い意欲が乏しく切り返す勢いも無く終了。

古河電(5801) 3050円(▲100)
 ソニーと異なり、前日回復した3000円の大台は維持。一時大台割れという局面もありましたが、すぐに切り返す動き。前日大幅上昇となった反動で一服となりましたが、これまでも3000円という大台で強弱感が大きく変化しており、今回も上昇期待から押し目買いも入った模様です。

アラ石(1603) 568円(△80):100株単位
 イランの油田開発に関し、日本企業に優先交渉権が与えられました。これを材料にストップ高。ただ会社側では“現時点では名前は挙がっていないが、こういうプロジェクトでは複数企業によるケースが多く、要請があれば前向きに検討したい。ただ現時点では何も決まっていない”とコメント。

ベル24(9614) 39000円( 0):10株単位
 同業のもしもしホットラインはストップ高となっているものの、同社は売り優勢という展開。業績面ではもしもしホットライン同様に好調という予想ですが、筆頭株主がCSKという点がマイナス要因となっている模様。セガ、CSKが上場来安値を今週更新したこともあり、連想売りが続いている模様です。
クレイフィッシュ(4747) 90万円(△10万円):1株単位
 前日光通信との業務提携解消を発表し、ストップ高。本日もストップ高まで値を上げました。2002年9月期の黒字転換を目指すという発表、さらに光通信と資本提携の解消も検討。ただ光通信に対し、35億円の解約金を支払う必要がある点と、光通信抜きでの成長という点に疑問の声も一部出ています。
<各社のニュース・リリースなど>
オリンパス(7733)
 11月6日よりカスタマーサポートセンターの電話受付時間を拡大。朝の9時30分からの受付となる。顧客サービスの向上が狙い。

TDK(6762)、三菱化(4010)
 米カリメトリクス社が開発したマルチレベル記録技術を利用した高密度・高データ転送速度オプティカル記録機と専用記録メディアの商品化を、三菱化学およびシナノケンシと共同で行うと発表した。CD−R/RWドライブの能力を3倍に増強する技術。

ソニー(6758)
 11月18日に発売予定のノートPC「バイオGT」に関し、詳細なカタログ情報をホームページに掲載した。

ジャスト(4686)
 「一太郎スマイル」にメール機能がほしいといったご要望に応えて、導入している小学校を対象にメールソフト「カラメルパフェ」の使用権を無償で「一太郎スマイル」導入ライセンスと同数分無償で提供すると発表した。絵や写真、音入りのHTMLメールが簡単に作成できる。

日立(6501)
 このたび米国会計経営コンサルティング会社グラント・ソーントン社のeビジネスコンサルティング部門の買収を完了した。これに伴い、日立グループの独立事業体として米国新会社エクスペリオ・ソリューションズ社を設立し移管。
オムロン(6645)
 ケーブルなしでどの部屋からもインターネットができる新デザインのワイヤレスTAセット「VIAGGIO」を発売する。インテリアにフィットするスリムなデザインを採用し、価格を抑えた。

NEC(6701)
 パーソナルルータの5000台限定モデル「コムスターズ・ネオ21世紀スペシャル」を発売する。着信メロディやカラーを落ち着きのあるものにした。
NTTデータ(9613)
 インターネットを利用した健康増進支援サービス「三健人」に「節酒プログラム」を追加した。適正飲酒のための提案や節酒プログラムに取り組むまでのウォーミングアップなどのメニューを用意。

メルコ(6913)
 BUFFALOブランドのメモリやストレージ製品など計71品目の価格改定を行う。プリンタ用メモリが12万円から44800円に値下げなど、最大63%の値下げを行う。

シチズン時計(7762)
 最高級ウオッチ「ASCENDA」の新製品として希少性の高いラベンダー翡翠を文字板に採用した宝飾時計「ラベンダー翡翠シリーズ」を発売する。男性用は700万円、女性用は350万円と500万円の2種類。

松下(6752)
 1回の充電で業界最長の110km走行できる電動ハイブリッド自転車「陽のあたる坂道タフネスViVi」を来年1月15日より発売する。

資生堂(4911)
 40代を中心とした化粧意識の高い女性を販売夕ーゲットとした化粧品専門店専用のスキンケアブランド「ロズレイ」13品目17品種を発売する。発売1年後に25億円の売り上げを見込む。

コーセー(4922)
 百貨店専用ブランド「アウェイク」のグローバル構想に基づく、アメリカでの新たなショップ展開をスタートする。11月には、ニューヨークの最高級百貨店「バーグドーフ・グッドマン」および注目の新化粧品流通「セフォラ」3店舗へのアウェイクショップの出店が決定した。


◆ランキング◆ 
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 愛知機(7263)  +22.35   △40  219   426 シントム(6808) +18.75    △9   57  2657 アラ石(1603)  +16.39   △80  568 308.6 第一家(8172)  +13.33    △4   34   442 トキコ(7232)  +12.95   △25  218  1246
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 トキメック(7721)−20.71   ▲29  111   677 宮越商(6766)  −13.04    ▲3   20   136 赤井電(6802)  −10.00    ▲1    9  4344 アネスト(6381)  −9.09   ▲14  140    48 ツカモト(8025)  −8.00   ▲12  138    10
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 三菱重(7011)      30613   480     △30 日産自(7201)      26067   760     △33 新日鉄(5401)      11487   186      △2 石川島(7013)       9557   217      △8 富士通(6702)       9122  2050     △10 東芝(6502)        7831   800      ▲3 NEC(6701)       7464  2210     △10 Jエナジー(5014)     7251   147      ▲1 三洋電(6764)       7002   898      △2 住友銀(8318)       5750  1368     △22
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 ソニー(6758)      33268  8990    ▲260 NTTドコモ(9437)   21040 296万円    △4万円 日産自(7201)      19201   760     △33 富士通(6702)      18865  2050     △10 NEC(6701)      16429  2210     △10 松下(6752)       14680  3160     ▲20 三菱重(7011)      14485   480     △30 古河電(5801)      12703  3050    ▲100 NTT(9432)      12236 101万円    ▲1万円 CTC(4739)      11362 28190    △700
============<投資信託情報>===============<マネックスの投信売れ筋ランキング ベスト5>

1.ザ・ファンド@マネックス
2.日経225ノーロードオープン
3.(ブル・ベア セレクト)ダブル・ブルファンド
4.DKA株式オープン
5.バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド

(2000/10/23〜2000/10/27 マネックス調べ)

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 投資信託基準価額(11月1日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           9,369(+398)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(11月1日現在、Jシェア、USドル)
 バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.04(+0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 23.27(−0.11) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 20.96(−0.04) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 35.56(+0.16)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========11月2日       <Eメール>

アメリカでは今年の末迄に14歳以上のEメール利用者数が約1億人、その年齢層の全人口のほぼ半数弱になるそうです。凄いですね。メールは必要以上にいろいろな人に「念の為」コピーしたり、メーリング・リストもどんどん増えているようですから、ここまで来ると人々の意思決定プロセスも変化してくる可能性があるでしょう。
特に世論の形成などには大きな影響があるように思われます。ウイルスなどよりもたちが悪いのは、洗脳などを企む悪い思想の流布です。メールは読むことよりも、適切に削除することの方が大切ですね。

=============<編集長の独り言>=============今週は何故か車の話が多いのですが、明日からの3連休、各ディーラーの前を通ったときにはお客さんの動向というか、賑わいをチェックしてみたいと思います。
今朝の日経新聞には新車効果となっています。トヨタはカローラ、本田がシビック、そして日産がブルーバードなど。私自身の興味の問題もあり、カローラ、ブルーバードをの好調を実感できない状況です。ちょっとこの3連休は好みを無視して中立の立場でディーラー状況を眺めてみたいと思います。また好みを入れてもシビック好調は実感できないのですが・・・。私の感触ではストリームという印象です。これも中立的な目でもう一度。
読者の皆様も、各社の動向に目立つ点があれば是非お寄せ下さい。
そしてせっかくの3連休、別の売れ筋商品なども求めて出かけてみたいとも思います。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

============<展示会・イベント情報>===========
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WORLD PC EXPOレポート
10/17(火)〜21(土)東京ビッグサイト
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●タカラ(7969)「ホームロボットシリーズ」

 ホームロボットシリーズ3種類を今秋にも発売予定。これは、「玄関の見張り番Ku−Ku」「なんでも悩み相談係Mu−Mn」「ご主人のお目覚め係Sa−Sa」と、用途別に別れている。形こそ愛くるしいロボットだが、中身は至ってシンプルなしゃべる目覚まし時計というような感じだ。各3500円。
 さすがに「アイボ」のように勝手に歩き回ったり、人工知能のようなもので学習していったりということはない。これは価格的な理由もあるだろう。
 「なんでも悩み相談係Mu−Mn」は、ロボットに向かって好きなことを話しかける。そのとき、横にある喜怒哀楽の4つのボタンを押すと、言葉がとぎれたタイミングを判断し、「ムカつくー」などと相づちを打ってくれるのだ。また、マッサージャーも内蔵されており、前面のボタンを押すとブルブル震える。かなり「手動」なロボットと言えよう。ただ、あまり過大な期待をせず、手慰み程度に癒し効果を期待するのであれば、これで十分ではないかと思われる。よく、携帯電話を無意味に手のひらでころころ転がすような感じだ。
 他にも、同社では水中生物(魚、クラゲ)のロボット「アクアロイド」を売り出している。玩具メーカー各社は家電メーカーにはない持ち味で、ロボットを次々とリリースしている。

 どうも、家庭用ロボットも、家電メーカーの「ペット置き換え系」と玩具メーカーの「簡易癒し系」の2つの系列に別れていきそうな傾向が見られる。前者は高価だがそれなりにペットっぽいもの、後者は安価でおもちゃの発展型である。あえて言えば、まだまだ商品化は程遠いが、家庭用の「生活介助型」がもうひとつ将来的に系列に加わるであろう。その時に、現在のロボットブームをつまらない一過性のもので終わらせずに、玩具メーカーとしての強みを生かした製品開発につないでいただきたいものだ。

 余談だが最近同社は、ホームビールサーバーの人気を受け、「なんちゃってビールサーバーLET’S BEER」を売り出した。3480円という低価格で缶ビールがあればビヤホール気分が味わえるというふれこみだ。こういった遊び心も、さすがは玩具メーカーである。
http://www.takaratoys.co.jp/BEER/beer.html

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