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マネックスメール(第410号 2001年4月6日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ふたば通信〜バイト修行中〜
展示会・イベント情報
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
経済対策、首相退陣表明など織り込み済みという判断で後場は手仕舞い売り。
日経平均 13383.76(△ 2.38)
TOPIX 1313.76(▲ 4.07)
単純平均 539.44(▲ 0.20)
東証2部指数 2051.52(△ 12.86)
日経店頭平均 1340.97(△ 8.60)
東証1部
値上がり銘柄数 638銘柄
値下がり銘柄数 698銘柄
変わらず 122銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ(25日) 107.16%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 975.19(百万株;概算)
売買代金 920949(百万円:概算)
時価総額 3669785(億円:概算)
為替(17時) 125.40円
朝方は米国株式市場が大幅上昇となったことで、買い先行という始まりとなりました。先物は13500円という節目を買い気配のまま一気に突破し、CMEでの終値13605円を大きく上回る13730円で寄り付きました。
しかし経済対策も、延期された分新たな内容が織り込まれるという期待感に対し、目新しいものは感じられませんでした。森首相が閣議後に退陣表明したことも合わせ、すでにこれら材料は織り込み済みという雰囲気が広がってしまいました。
金曜日という点もあり、経済対策発表などがすべて手仕舞い売りのきっかけという状況となり、ジリジリと上げ幅を縮小して後場には下落に転じる場面もありました。日経平均は辛うじて前日比プラスで終了したものの、終値でみれば動きなしという相場展開でした。
為替市場も同様に目新しさの感じられない経済対策に失望という状況でした。123円台まで円が値を戻して始まっていたものの、内容を見て円買いポジションを整理する動きが活発化し、125円台まで値を下げてしまいました。
市場は現首相退陣後の新政権には変化を求めていましたが、今朝からの一部報道では派閥主導で変化のない後任選び、さらに過去への逆戻りさえ感じさせられる話もありました。経済対策が発表されたものの、次期政権に対する不透明感も手仕舞い売りを誘う要因となった部分もありそうです。
米国株高を材料にハイテク株も値を上げて始まりましたが、米国市場が完全に底を打ったという安心感は広まっていません。むしろ今夜大幅高の反動で値を下げる可能性も考えられます。このあたりからもハイテク株に対し、本格的な買いが入りにくく、後半手仕舞い売りの要因ともいえます。
経済対策期待といえる今週の相場展開でしたが、来週からは次期政権が市場のポイントとなりそうな雰囲気です。市場の求める変化を感じられるか、失望に変わるか微妙な状況といえそうです。
◆個別銘柄◆
商船三井(9104) 285円(△28)
中期経営計画などを材料に物色されて大幅上昇。ハイテク株など値がさ株はまだ手掛け難い環境下、低位株を物色する流れが継続しました。日立造(7004)などが手仕舞い売りに押されたことで、低位株を物色する意欲が同社に集中して上げ幅を拡大する展開でした。
Jエナジー(5014) 253円(△4)
先駆して上昇した低位株は利益確定売りが優勢となっていました。商船三井(9104)に物色が集中したものの、同社が後場伸び悩みを見せると調整を演じていたJエナジーに目先筋の資金が流入。
三菱電線(5804) 298円(△57)
スタンレー電(6923)とともに発光出力を高めた紫外線発光ダイオード(LED)を共同開発したと発表。これを材料に買い気配を切り上げる展開で始まりました。
イトーヨーカ堂(8264) 6720円(△240)
IYバンクの予備審査が終了したということが報道され、後場に入ってから一段高の展開。ただ同時にトヨタ(7203)はIYバンクには出資しないという発表もありました。
住友電工(5802) 1460円(▲1)
ナノテクノロジーを専門に研究するチームを発足させ、次世代電子部品や半導体材料の開発を目指すという報道を材料に前場値を上げていました。ただこれから研究チームの発足で、具体的なビジネスとして不透明な部分も多く後半は下落に転じました。
鈴丹(8193) 69円(▲21)
後場に出来高急増で急落。2月決算の同社は決算発表を控えています。市場では株価が低水準にあり、業績に不安がある銘柄という位置付けで売りが売りを呼ぶ展開になった模様です。
千代建(6366) 359円(▲36)
カタールでのプラント受注をはやし、目先筋が活発な短期値幅取りを行っていました。金曜日ということもあり、これらが一斉に手仕舞い売りに動き反落。前場上昇、後場下落と非常に荒い値動きでした。
川重(7012) 184円(△5)
日立(6501)と海外での鉄道システム事業で提携という報道を材料に堅調な相場展開。ただ他の鉄鋼、造船株など低位大型株は利益確定売りで伸び悩む相場環境となり、やや盛り上がりに欠ける値動きでした。
<プレスリリースなど>
ジャスト(4686)
アップルの次世代OS向け日本語変換ソフト「ATOK14」の発売が延期。4月20日から5月11日へと変更になる。
ソニー(6758)
このほど、ACアダプターの待機電力を大幅に低減する電源制御回路技術を開発した。業界最小の約10mW。ACアダプターだけではなく、ビデオデッキなど待機時間のある電子機器への応用を進めていく。SO503i携帯電話で採用され、従来の1/5の省電力を実現。
仁丹(4524)、島津(7701)
光源に高効率発光ダイオードを使用した家庭用赤外線治療器を世界で初めて開発した。近赤外線を痛みの原因となる場所にピンポイントで、皮膚の深層部約3cmまで照射。効果的に急な筋肉痛や肩こりの痛みを緩和する。50回程度使用可能な使い捨てタイプで1200円。初年度5億円の販売を目指す。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 三菱電線(5804) +23.65 △57 298 3442 日レース(3521) +13.00 △13 113 590 持田薬(4534) +12.19 △139 1279 6449 商船三井(9104) +10.89 △28 285 26211 ユニー(8270) +9.79 △115 1290 256
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 鈴丹(8193) −23.33 ▲21 69 4066 キャビン(8164) −15.38 ▲16 88 118 千代建(6366) −9.11 ▲36 359 7653 フジタ(1806) −7.32 ▲3 38 2289 ナイガイ(8013) −7.30 ▲10 127 892
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 商船三井(9104) 26211 285 △28 Jエナジー(5014) 23915 253 △4 新日鉄(5401) 16028 215 ▲2 住金(5405) 15228 74 ▲2 川重(7012) 14849 184 △5 昭和電工(4004) 14520 277 ▲11 三井住友(8318) 12579 1155 ▲74 野村証(8604) 10741 2530 △20 日商岩井(8063) 10615 140 △2 日興証(8603) 9992 955 △2
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 NTTドコモ(9437) 31587 233万円 △3万円 野村証(8604) 27574 2530 △20 キヤノン(7751) 23019 4920 △160 ソニー(6758) 20350 8900 △10 NEC(6701) 18717 1980 △49 ソフトバンク(9984) 18582 4790 △250 トヨタ(7203) 18078 4300 ▲20 NTT(9432) 18007 76万2千円 ▲8千円 三井住友(8318) 14734 1155 ▲74 三菱東京(8306) 13984 125万円 0
============<投資信託情報>===============<マネックスの投信売れ筋ランキング ベスト5>
1.日経225ノーロードオープン
2.(ブル・ベア セレクト)ダブル・ブルファンド
3.(ブル・ベア セレクト)ベアファンド
4.DKA株式オープン
5.ザ・ファンド@マネックス
(2001/3/26〜2001/3/30 マネックス調べ)
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投資信託基準価額(4月4日現在)
ザ・ファンド@マネックス 7,422(−28)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(4月4日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.21(−0.08) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.13(+0.06) バンガード・スモールキャップ・インデックス 17.18(−0.05) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.33(−0.01) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 18.64(−0.10)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========4月6日 <天気予報>
この週末は晴れるでしょうか?先週末東京で雪が降った時に、一番残念がったのは花見に行けなかった人達よりもコンビニの経営者の方々ではないでしょうか?昔と違って朝早く起きてお弁当を作って出掛ける人は随分減ったことでしょう。車に乗って出掛けて、途中のコンビニでおにぎりや飲み物を買う人口がかなり大きい筈です。或る大手コンビニ・チェーンのトップの方が、毎朝まず最初にすることが、手当たり次第の天気予報をチェックすることだそうです。天気によって売れ行きが大きく変わるので、生産の調整を木目細かくしていて気になるのでしょう。生産調整の対象は数量だけでなくて、暑くなりそうな日は「うめ」を増やすとか、そういったことまでするのでしょうか?そこまでしているとすると中々の技ですね。
=============<編集長の独り言>=============昨日もホンダが新型ステップワゴンを発表したことをお伝えしましたが、今朝の日経新聞には“自動車春の陣、新車続々買い替え刺激”という見出しで記事が掲載されています。今年は大手5社だけでも30モデル近い新型車が投入される予定とか。
ここ数年、トヨタ、ホンダの2強という構図でしたが、その内容的にはヴィッツ、オデッセイ、そしてストリームと両社とも新型のヒット車が牽引役となっていました。両社とも不振の車種を、好調の新型車で補うという構図だったと思います。さて今年の新型車投入ラッシュ、どの企業が勝利をおさめるのでしょうか。ユーザーのニーズを掴めば、不振に喘いでいたメーカーの一発逆転も考えられます。その昔、赤いファミリア、ギャランVR4、レガシィなどブームとなったこともありました。2強と言われる状態が今後も続くのか、起死回生のヒット車が誕生するか。皆様も各社ディーラーの賑わいぶりで感じていただければと思います。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ふたば通信〜バイト修行中〜>==========こんにちは、ふたばです。
そろそろ桜の花びらはらはらと舞うようになりましたね。今年の桜はずいぶん長い間、目を楽しませてくれました。雪見桜を楽しんだ方もいるのでは?いよいよ春!素敵なスタートをきりたいですね:)
<ふたば@これから>
景気低迷が続く日本。
この日本経済を立て直そうと、色々な対策が取られています。日本銀行による「公定歩合の引き下げ」等の金融政策はその代表的な例でしょう。
約5年間に渡って続けられてきたゼロ金利政策。確か中学生の頃「金利が下がるとお金を借りる人が増えて消費行動が促進される→景気回復」と習ったような記憶があります。この理論が本当に機能していれば、今の状況は不思議です。
最近の景気対策問題でよく挙げられるのは
・日銀による量的緩和
→銀行や企業の持っている国債等を日銀が大量に購入し、円を対価として 大量に支払い、結果として人々の持っているお金を増やすこと。
・不良債権問題
→不良債権額を直接減らす「最終処理」の必要性。
・構造改革
→財政赤字、不良政権、企業の抱える過剰な「設備・負債・人員」の解消。
3月19日の日米首脳会談で、ブッシュ大統領は森喜朗首相に対して「今こそ日本は不良債権問題を解決し、必要な構造改革をやり遂げる時だ」と進言し、共同宣言作成に向けて「日本が企業の過剰負債と不良債権問題に取り組む」という文言を入れるように主張しました(週間東洋経済4月7日号より)
今までとられてきた金利引下げや量的緩和では、もう日本経済は再建できないという判断からこのような言葉があったのでしょう。
“不良債権問題”。なぜ、この言葉がこんなに騒がれるのでしょう?
簡単に言うと「銀行セクターが健全性を取り戻さない限り、景気回復は困難」と言うことらしいです。銀行が貸し出しを増やし・借り手がより多くを借りなければ、金融緩和しても経済成長には結びつかないという本質的な問題。
今まで「善し」とされ採られてきたゼロ金利政策はどのような影響を与えてくれたのでしょうか?低い金利の恩恵を受けて、金融機関は支払い不能の債務者をたくさん生き延びさせてきた、といわれています。
ゼロ金利政策で瀕死の企業を救うと、金融機関は必然的に優良企業の体力をも奪い、既に弱っている企業を病ませ、将来の不良債権をうむ危険があります。事実、不良企業の生き残りをかけた利益を度外視のシェア拡大目的の低価格戦略に対抗する為、健全企業までもが不合理な価格設定を強いられて適切な利益確保困難になる等、企業が利益を失う構造が強いられている現状もあります。
こう考えてみると、確かに不良債権問題は重大で、一刻も早い最終処理が必要でしょう。しかし、それには最終処理に伴う「投融資を受けた問題企業の整理」が発生し、従業員の解雇(失業問題)や競売の激化(地価下落)等の影響が予想されます。
解決しなくてはならない不良債権問題。
しかし、その方法と時期は非常に難しいです。
“日本が企業の過剰負債と不良債権問題に取り組む”
この文言に対して、今後政府がどのような取り組みを行うのか期待したいです。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++(参考資料)
週間東洋経済 4月7日号 「日本経済入門」
→用語説明や専門家の見解が載っています。今回、ずいぶん参考にしました。
============<展示会・イベント情報>===========−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
東京おもちゃショー レポート
3/22(木)〜25(日)東京ビッグサイト
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●バンダイ(7967)、トミー(7867)、タカラ(7969)、
マクセル(6810)「ロボカップトイズ」
2050年までに人間のサッカー世界チャンピオンに勝つ自律型ロボットを完成させる・・・世界35カ国、3000人以上の研究者たちが参加する国際的研究プロジェクト「ロボカップ」というものがある。2050年とは随分気の長い話だが、50年も経てば本当に実現しているかもしれない。
そんな夢に賛同した玩具3社が共同で立ち上げたプロジェクトが「ロボカップトイズ」だ。(マクセルはオフィシャル乾電池を担当)
一見するとミニ四駆(タミヤの商標)。しかし前輪はなく、その部分にはカニの爪のようなものを付けたり、様々な機能を持たせることができる。卓球ほどのボールを持ち上げてみたり、本体をリフトアップしたりと、各社各様のパーツが用意されている。3社による共通規格と共通ルールを策定、基本パーツと拡張パーツを組み合わせ自由に自分のロボットを組み立てることができる仕組みだ。規格内であれば自作や改造も可能で、アーキテクチャも公開し他社の参入もいずれ門戸を開きたいそうだ。
対戦は、1対1と4対4がルールとして用意されている。4対4は卓球台サイズで公式のフィールドが必要になるようだが、1対1はブランケットサイズの新聞紙2枚分(見開き)。家の床に新聞紙を敷き、周囲を分厚い漫画雑誌などで囲い新聞紙を取り除くだけで「スタジアム」がすぐに完成する。この明瞭で単純なルールと、ミニ四駆などと違い専用レーンを用意する必要がないことはコスト面も含め魅力となっている。
ロボットサッカーなので、オペレータ個人の技量もさることながら、チームワークも要求される。テレビゲームが出てきた頃から言われ始めた遊びの孤立化も、最近はポケモンの流行があるように、玩具自体がそうさせないようにと変わってきていることがよくわかる。ひとりで遊んでもおもしろくないのだ。大人の世界では、インターネットにより新しい人間関係のつながりができてきている。子供の世界でも、もしかするとこれが「ネットワーク化」なのかもしれない。
発売は6月を予定している。赤外線コントローラーとボール付きのセットが各社より4980円で発売される。将来的にはサッカー以外のスポーツにも発展していきたいそうだが、まずはこの夏のキックオフが楽しみなところだ。
参考ページ:ロボカップ(日本語版)
http://www.robocup.or.jp/
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