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マネックスメール(第450号 2001年6月6日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ひまわり解説〜社員勉強中〜
CME日経平均先物
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
米国市場の上昇も、SQに対する懸念で買い手控え気分が継続。
日経平均 13174.84(▲ 7.16)
TOPIX 1307.52(▲ 0.03)
単純平均 547.63(△ 0.31)
東証2部指数 2152.23(△ 3.93)
日経店頭平均 1371.69(▲ 4.67)
東証1部
値上がり銘柄数 557銘柄
値下がり銘柄数 731銘柄
変わらず 159銘柄
比較できず 6銘柄
騰落レシオ(25日) 77.88%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 662.74(百万株;概算)
売買代金 668277(百万円:概算)
時価総額 3660286(億円:概算)
為替(17時) 120.51円
米国株式市場では、懸念材料となっていたハイテク株の業績の先行きに、やや明るさが出て上昇して終了しました。しかし国内市場は、単純に米国市場の動向に連動しない形が本日も継続してしまいました。
金曜日に先物・オプションのSQを控えていることが買い手控えの要因と言えそうです。ハイテク株は指数の影響を受けやすく、SQに絡んだ先物の売買の影響を受ける危険性があります。今の段階で米国市場の上昇を材料に、新規の買いポジションは取りにくい相場環境と言えます。
朝方はハイテク株に買いが先行しましたが、新規の買いポジションというよりも売り方の買い戻しといった雰囲気が強いものでした。買い戻しの流れで、日計り狙いの目先筋の買いもあった模様ですが、買い戻し一巡後は伸び悩みとなり、目先筋は戻りの鈍さを嫌気して手仕舞い売りを出すという展開となってしまいました。
後場に入るとハイテク株が失速という雰囲気となり、市場全体に失望感が漂い始めました。日経平均もジリジリと上げ幅を縮小し、下落に転じてしまいました。終わってみれば、SQ前で売り買いともに新規の売買は手控えられ、前日終値水準で取引終了という形になってしまいました。
朝方はハイテク株へ注目が集まりましたが、戻りは鈍く、結局日計り狙いで個別材料株を物色するという雰囲気となりました。しかしこの個別材料株物色も、少し前に賑わった銘柄を手当たり次第に手掛けるといった雰囲気です。物色対象が絞り込めないことで、勢いに欠ける展開となってしまいました。
SQを通過するまでは、積極的なポジション取りは控えられてしまいそうな雰囲気です。方向感が出るとすれば、来週からという諦めムードも市場に漂っています。
◆個別銘柄◆
NKK(5404) 111円(△3)
手掛かり材料難から、低位個別材料株物色の展開。プラス圏は維持したものの、前日から再度手掛けられ、朝方を高値にその後は手仕舞い売りが優勢。上値を買い進む勢いは感じられませんでした。
積水化(4204) 524円(△62)
燃料電池の高温動作を可能とする高分子電解質を開発という一部報道、また日興ソロモンが投資判断を引き上げたことも買い材料に。株価が500円程度にあることで、新たな個別材料株として賑わいましたが、日計り狙いの目先筋中心で後場は上げ幅を縮小。
アラ石(1603) 1113円(▲76):100株単位
クウェートでの採掘権更新問題で、同国側が契約形態の変更を申し出ていると一部に報道され売り気配で始まりました。契約更新となっても、この変更でどの程度影響があるか不透明で、安値圏でもみ合いを続けました。
冶金工(5480) 101円(△10)
岩谷産業(8088)、石原産業(4028)、ボッシュオート(6041)など、少し前に賑わった個別材料株を手当たり次第に物色する状態。手詰まり感から幅広く手掛け、値動きの良い銘柄に追随買いが入る状況。
タクマ(6013) 1287円(△89)
好業績を材料に目先筋の買いで上昇後、スピード調整から再度高値を追う動き。目先筋の買いで値を上げた後、高値圏を維持したまま堅調な形で推移していたことで、チャート的にも手掛けやすさ。
アドバンテスト(6857) 12050円(▲250):100株単位 米国市場でハイテク株に対する業績不透明感が後退し、買い先行で始まりました。しかしSQ前で指数の影響を受け易いハイテク株は新規の買いポジションを取り難く、買い戻し一巡後は伸び悩みから下落に転じてしまいました。
テレコム(9434) 275万円(△25万円):1株単位
決算発表をきっかけとしてすでに売り込まれており、リバウンド狙いの買いを誘った模様。さらに一部では英ボーダフォン・グループが出資比率をさらに引き上げると言う出所不明の思惑もある模様。
藤倉ゴム(5121) 301円(△21)
株価が低位にあり、連結PERの低さなどを材料とする声。SQを控え、指数の影響を受け難い2部、店頭市場、大阪市場などの個別材料株が手掛けられやすい時期でもあります。
<プレスリリースなど>
富士通(6702)
次世代ソフト開発会社「ルシーダ」を米シリコンバレーに設立したと発表。通信ソフト技術開発部門がスピンアウトしたもの。
富士通(6702)
1Gbps以上の超高速ネット通信が可能なインターフェイスカードなどを開発した。2002年の製品化を目指す。
NEC(6701)
IPv6に対応した小型ブロードバンドルータ「IX5005」を発表。企業やISP向けにシリーズ全体で3年間で600億円の受注を予定。
NTT(9432)
Lモードに対応したダイヤルアップルータを発売する。Lモード端末を接続することで電話機からネットが可能に。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 積水化(4204) +13.42 △62 524 12694 前澤化(7925) +11.10 △157 1571 65.3 冶金工(5480) +10.99 △10 101 8621 コープケミ(4003)+10.53 △10 105 14 テレコム(9434)+10.00 △25万円 275万円 4.041
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 第一家(8172) −11.67 ▲14 106 3282 富士興(5009) −7.77 ▲8 95 273 TOA(6809) −7.27 ▲24 306 66 古久根(1838) −7.14 ▲6 78 2 共立(6313) −6.45 ▲10 145 48
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 NKK(5404) 32440 111 △3 日商岩井(8063) 16217 186 △6 積水化(4204) 12694 524 △62 東ガス(9531) 12236 360 △3 川鉄(5403) 11558 129 ▲2 三菱重(7011) 10573 535 △6 三井物(8031) 9884 829 △16 山九(9065) 8927 117 △9 冶金工(5480) 8621 101 △10 東芝(6502) 8119 664 ▲3
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 NTTドコモ(9437) 19596 225万円 ▲3万円 UFJ(8307) 17384 65万5千円 △1万5千円 ソニー(6758) 15612 9270 △10 みずほHD(8305) 11735 61万3千円 △1万3千円 NEC(6701) 11721 1878 ▲2 テレコム(9434) 11032 275万円 △25万円 ホンダ(7267) 11001 5130 △70 KDDI(9433) 10606 59万4千円 △3万1千円 トヨタ(7203) 10269 4110 ▲20 野村証(8604) 10121 2430 △50
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
DKA株式オープン 最新銘柄組入れ状況
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組入銘柄上位10社
1.任天堂
2.AOL タイム ワーナー(外国株式)
3.富士写真
4.ホンダ
5.NTTドコモ
6.コナミ
7.野村証
8.松下電工
9.オリックス
10.SMBC
(6月1日現在、DKAディスクローズ資料より)
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投資信託基準価額(6月5日現在)
ザ・ファンド@マネックス 7,560(−66)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(6月5日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 28.67(+0.41) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 21.03(+0.07) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.88(+0.37) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 18.39(+0.20) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 23.12(+0.50)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (6月6日午後2時30分現在)
買付レート 120.50
解約レート 120.00
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月6日 <JM>
LTCMでいろいろな意味で世間を騒がしたジョン・メリウェザー(JM)については今までに何度もつぶやきで書きましたがまた書かせて下さい。
今発売中のビジネス・ウイークがまたしても痛烈に批判・攻撃をしています。「米株式市場も一方向の上昇基調でなくなった今、ヘッジ・ファンドは人気の筈である−JM以外は。あれだけの失敗をしたのでみんなJMを信用できない、云々。」JMの人となりを知っている者には目を覆いたくなるような内容です。JMは恐らく悠々自適で余生を暮らせるだけの財力はあるでしょうし、彼を尊敬し崇め奉る人間もまだまだ大勢いて、何もわざわざ同じヘッジ・ファンド・ビジネスに復帰して、かつて彼に最大の敬意を表した人たちに頭を下げてお金を集め、マスコミからも興味本位で詮索され侮辱される道を選ばなくても良かった筈です。しかし彼は自らその道を選びました。自分達の投資理論の正当性を証明する為に、自分達の取った行動が勿論ふざけた気持ちから起きたことではなくマーケットという怪物の中で起きた事故であり、その中で最善の対処をしたことを証明する為に、或いは既に全ての緊急支援資金を返済したにも拘らず、未だに世間を騒がせたことに対する責任を全う出来てないと自ら規定して贖罪を続けているかのように、彼とその仲間たちは淡々と仕事を続けています。私はそんなJMをこの業界の人間として、或いは一人の人間として、とても尊敬しています。世間の冷たい目に負けない毅然とした態度をこれからも応援して行きたいと思います。
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=============<編集長の独り言>=============“とっとこハム太郎”、うちの娘もすっかり虜になっていますが、このハム太郎商品が人気のようです。日本水産のソーセージは発売後4週間で首位に踊り出て、その後7週連続で首位を維持しているとか。ふりかけ部門でも丸美屋の商品が上位に食い込んでいるそうです。CDもアルバムを含めて35万枚に達し、ビデオもポケモンに迫る勢いだとか。
この話も含め、私自身人気商品の動向をチェックするために好きな新聞として、日経流通新聞(MJ)というのがあります。この新聞が本日6月6日から登場した企業やお店のサイト情報、キーワード解説、ランキング解説などのメールマガジンの発行を始めたそうです。私自身、登録してしまいました。
仕事柄記事の内容だけでなく、編集長のメッセージも気になってしまいますが。<日経流通新聞HP>
http://www.nikkei.co.jp/mj/
<メールマガジンの登録ページ>
http://www.nikkei4946.com/e-service/mj/
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ひまわり解説〜社員勉強中〜>==========朝のマネックス市場概況コメントにしばしば出てくる「CME」という言葉。6/4のコメントでも「朝方上昇ムードがありましたがCMEでの日経平均先物の終値13300円が戻りのメドという雰囲気となってしまい、すぐに戻り売りなどに押されて下落に転じてしまいました。」とあります。
本日はCMEについてのお話です。
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<CMEとは>
アメリカのシカゴ・マーカンタイル取引所のことで、この取引所でも日経平均株価先物は取引されている。一般的に「CME日経平均先物」と呼ばれ、一部では「CME」とだけ略されることもある。
<さや寄せ>
シカゴ市場と日本市場で取引されているとはいえ、同じ日経平均株価先物という商品。その商品の価格はほぼ同じになるような、寄せ合う形となるのが一般的である。
例えば、ある商品をA店では1000円で売っている。しかしB店では1500円で売っていた。すると、A店で買ってB店で売れば儲かるわけだが、皆がそうすると、そのような儲けが出ないところまで値段の差は縮まるはずで、結局A店とB店の値段は同じようなものとなるはずである。
<時差>
シカゴ市場と日本の市場を考えた場合、約半日の時差があり、日本の市場が終了したその後にシカゴ市場が開く、という形になる。
シカゴ市場では、その日の日本市場の動向や企業情報を参考にするとともに、日本市場が終了した後に生じた情報を織り込むような形で取引がされる。またシカゴ市場が終了して、翌日に日本市場は始り、前日のシカゴ市場(その他ナスダック等も)を参考に取引がされる。
<CME先物が目安の一つ>
シカゴ市場での日経平均株価先物の価格は、日本市場の始り時点において、ある程度目安となることが多い。シカゴ市場で、日本の代表的な商品である日経平均株価先物がどう評価されたかを参考にするのである。
<海外市場の影響>
日本企業の製品等は、国内のみならず海外でも活用されいることも多い。例えば、海外のC社の製品の一部に、日本企業のD社が製造する部品が使用されていたとする。C社の売れ行きが好調だとされたとすると、C社のみならず、D社の業績も好調になるだろうと予測される。
そのような影響がある為、日本市場が開く前に、海外市場の動向を把握し、その日の市場を予測して臨まなければならない証券会社のディーラー、アナリスト、機関投資家等の朝は早い。
<参考〜その1>
日経平均株価先物は、東京証券取引所ではなく、大阪証券取引所において取引されています。また、現物市場の取引終了時間は15時ですが、先物市場の取引終了時間は15:10です。ですから現物市場の終値を参考に、先物の売買をすることもあるようです。
<参考〜その2>
日経平均株価先物は、シカゴだけでなくシンガポールでも取引されており、シンガポール取引所はSGXと言います。(SIMEX(シンガポール国際金融取引所)とSES(シンガポール証券取引所)が、1999年12月に合わさってSGXとなったそうです)
また、日本国債先物、日経株価指数300先物等も海外で取引されています。証拠金制度等の面で内外多少異なるところがあるが、取引の仕組みは大筋同じ、であるそうです。(海外の市場に上場している個別銘柄もありますね)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<感想>
以前に「CME」という言葉を調べたことがあります。証券会社に勤務しているのだから、周りの社員に聞けば1分で分かるけれども、何でもかんでもすぐに聞いちゃだめよね〜、とCMEを調べること30分。深い意味があるのかと思いきや、「米国シカゴの取引所のこと」。たったそれだけ。なんて無駄な時間を費やしてしまったんだろう。。とちょっと落胆してしまいました。でも30分もかけて自分で調べただけあって、嫌でも忘れられない言葉です。おわり−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<おまけ>
週刊こどもニュース:NHKの、子供でもニュースが分かるようにというバラエティニュース解説番組です。ニュースは意外に大人でも分からない事があり、すごく分かりやすいと、子供のみならず大人にも人気の番組で、本も出版されているようです。お父さん役の池上彰さんというアナウンサーは、以前に、夜8:45からの15分ニュース番組を担当していた方でして、なぜ記憶にあるかというと、淡々と今日の出来事を語るNHKニュースの中で、珍しくアナウンサーの一言コメントがあり、それが辛口であったりユーモラスであったりして面白く、ひまわり家で人気のアナウンサーだったからです。今でこそ、アナウンサーがニュースに対してコメントを付けるのは当然のようですが、その頃のNHKとしては珍しかったのだと思います。とても活躍されているのを見て、嬉しいひまわりでした。
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<CME日経平均先物はこちら>
http://www.cme.com/cgi-bin/prices.cgi?prices/r_nk.html
<SQとは?> 自分で言うのも何ですが、かなり分かりやすいです(笑)11/15、22、29、12/6のマネックスメール バックナンバー http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno2000.html
<NHK:週刊こどもニュース>
http://www.nhk.or.jp/kdns/
<マネックス用語集>
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HLP/HLP_VQandA_GFrm.html
<投資のヒント>
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/FPN/FPN_VOpening_GFrm.html
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