マネックスメール 2001年6月11日

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マネックスメール 2001年6月11日

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 楽しい!学べる!得をする
 マネックスメール(第453号 2001年6月11日夕方発行)
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=============<ミニ株【増量中】>============
■■■■■ マネックスのミニ株 79銘柄にパワーアップ!! ■■■■■

本日の午後5時からミニ株取り扱い銘柄を29銘柄追加しました!!
今後もまだまだ追加する予定です!

詳しくは>http://www.monex.co.jp/free/minikabu/index.html
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ちょっと(またも)出てしまいます
 展示会・イベント情報
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
  http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
米国市場の動向を見極めるために手控え気分、新規のポジション取りは見送り。
日経平均   13226.48(▲203.74)
TOPIX   1309.75(▲  8.34)
単純平均     553.80(▲  1.03)
東証2部指数  2170.63(△  3.34)
日経店頭平均  1375.82(▲  5.59)
東証1部
 値上がり銘柄数    678銘柄
 値下がり銘柄数    652銘柄
 変わらず       120銘柄
 比較できず        0銘柄
 騰落レシオ(25日) 77.37%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     712.91(百万株;概算)
 売買代金    617139(百万円:概算)
 時価総額   3666536(億円:概算)
 為替(17時) 121.48円

 SQという目先の懸念材料は金曜日に通過したものの、新規のポジション取りには目新しい材料もなく、手控え気分が継続してしまいました。

 本日は金曜日の米国市場の特殊要因によって、一段と手控え気分が強まっています。インテルの会社説明会はプラス評価、ジェニパー・ネットワークス社の業績下方修正はマイナス評価といった米国市場でした。ハイテク株に対する先行きをどう判断するかといった日でしたが、これにシステムトラブルが加わってしまい値を下げて終了となってしまいました。ハイテク株の先行きに対し、どう市場が判断したかを読み難い結果となっていました。

 国内市場ではSQを通過し、新規のポジション取りを考えていたところ、米国市場の結果が判断できず、今夜の相場展開を見てから考えるといった雰囲気が強まってしまいました。本日は日計り狙いの売買が中心となっています。
 朝方発表された1−3月のGDPがマイナスとなりましたが、この発表値自体はすぐに売りに繋がりませんでした。ある程度予想されていた水準であり、特にこの内容も目新しさは無いといった反応でした。

 先週の相場展開で、下値は13000円という大台で底固いものの、上値は13500円という節目水準で重いといった雰囲気が強まっていました。このため手仕舞い売りが先行して始まり、後場に入ってからは先物市場にまとまった売りが出て下げ幅を拡大してしまいました。

 後場下げ幅を拡大した後は、戻りも鈍くもみ合いといった展開が続きました。13000円から13500円という上下の壁に挟まれ、押し目買い意欲も高まらず、特に積極的な売り仕掛けも出ませんでした。

 米国市場でハイテク株の業績底打ち感が強まったとしても、すぐに国内のハイテク株に買いが入るとは言い切れない状況です。しかし本日は米国市場のシステムトラブルが、手控え気分の理由として使われ、ボックス圏の上限から中央まで値を下げた相場でした。

◆個別銘柄◆
大成建(1801) 323円(△31)
 市場全体に手詰まり感が強まっている中、ゴールドマンが投資判断を引き上げたことを材料に物色されました。株価が300円程度にあり、指数の影響を受け難い低位個別材料株という位置付け。

住軽金(5738) 122円(△9)
 日商岩井(8063)、大成建(1801)などの低位個別材料株物色で始まり、後場になってこれらが手仕舞い売りに伸び悩んだ頃から一段高の展開。株価が100円台で低位にあることで、短期値幅取りの対象。

タカラ(7969) 1590円(△98)
 連日の年初来高値更新。市場全体に手詰まり感が強まる中、好業績銘柄でさらに今後、だっこちゃん、デジQなど新規投入の製品に対する期待感も高まって物色されています。

クラリオン(6796) 287円(△35)
 トヨタ(7203)と共同で高速道路での自動運転システム向けの通信技術を開発という報道を材料に急騰。過去の相場展開から、仕手筋好みの銘柄で荒い値動きとなったこともあり、短期急騰という思惑を誘った模様。

トーメン(8003) 181円(△33)
 イラン最大級の油田を共同開発という報道、株価が低位にあることもあり、目先筋の短期値幅取りの対象となりました。日計り狙いが中心で、朝の早い段階で高値を付け、その後は手仕舞い売りで伸び悩み。

CTC(4739) 15400円(▲310)
 米国でジェニパー・ネットワークス社が4−6月期の業績予想を下方修正、これをきっかけに連想売りを誘い、売り気配スタート。寄り付き直後に落ち着きを取り戻し、下げ渋りを見せていましたが後場は再度見送られて軟調。
日工営(1954) 332円(△22)
 先週金曜日にマイクロガスタービン事業に参入という報道を材料に急騰。朝方は利益確定売りが先行していましたが、値持ちの良さ、株価が手掛け易い水準にあることなどから売り一巡後は再度手掛けられて大幅続伸。

NEC(6701) 1842円(▲49)
 金曜日に買い先行で始まったものの、売り方の買い戻しが一巡すれば失速という展開となってしまいました。上値の重い値動きを嫌気し、朝から断続的な見切り売りが続き終始軟調な値動き。

ナムコ(9752) 2510円(△65):100株単位
 ソシエテがゲーム業界の投資判断をニュートラルからオーバーウェイトに引き上げ。コナミ(9766)なども堅調な値動きとなっていました。ナムコ自体への投資判断は引き上げられた模様。

<プレスリリースなど>
アサヒ飲料(2598)
 スキャンテクノロジー社と共同で、世界初のPETボトル異物検査システムを開発したと発表。充填前工程で発生する異物混入の不良品を事前に排出する。70ミクロンの精度でこれまで不可能だったコーヒーなどの不透明液にも対応。
ヤフー(4689)
 大手資格予備校のTACと提携し、日商簿記検定試験の解答速報を試験同日中に速報すると発表。今後は、情報処理技術者、公認会計士、税理士、行政書士などより幅広い各種試験の解答速報を提供していく予定。

NEC(6701)
 画面サイズが世界初・世界最大の61型プラズマディスプレイを発売する。今年度の販売目標は全世界で8000台。

NEC(6701)
 ブロードバンド・ネットワーク機器向けの64ビットRISC型マイクロプロセッサVR5500ファミリを開発した。STBなど向けに最適という。
◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 トーメン(8003) +22.30   △33  181 21328 鈴丹(8193)   +21.11   △38  218  3711 東京鉄(5445)  +20.35   △23  136  1503 クラリオン(6796)+13.89   △35  287  8082 大成建(1801)  +10.62   △31  323 14474
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 アドバンテスト(6857)−7.35▲950 11970 438.7 石井鉄(6362)   −6.65   ▲25  351  5197 三洋信販(8573)  −6.18  ▲290 4400  98.5 TDK(6762)   −6.05  ▲410 6370 809.2 戸田建(1860)   −6.02   ▲28  437  1600
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 Jエナジー(5014)    23787   310      ▲3 日商岩井(8063)     21366   208      △2 トーメン(8003)     21328   181     △33 大成建(1801)      14474   323     △31 丸紅(8002)       13740   225      △7 ニチメン(8004)     11798   177     △11 東ガス(9531)      10265   377      △2 川鉄(5403)        9864   139      △1 クラリオン(6796)     8082   287     △35 日製鋼(5631)       7620   148      △9
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 NTTドコモ(9437)   25946 219万円    ▲6万円 キヤノン(7751)     15335  4640     ▲30 NTT(9432)      12709  70万円  ▲1万3千円 KDDI(9433)     12332  62万円       0 ソニー(6758)      10810  9180     ▲30 NEC(6701)      10532  1842     ▲49 京セラ(6971)       8269 11820    ▲350 Jエナジー(5014)     7403   310      ▲3 トヨタ(7203)       7354  4130     △20 富士通(6702)       7210  1436     ▲36
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(6月8日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           7,690(+53)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(6月8日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 28.28(−0.27) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.82(−0.05) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.68(−0.13) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 18.11(−0.15) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 22.87(−0.31)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (6月11日午後2時30分現在)
 買付レート                   121.35
 解約レート                   120.85

=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======オーナー社長と株式公開

先週、JASDAQに株式公開をしている企業(A社)の社長がIR活動の一環として当社を訪れミーティングを行いました。多くの企業が業績の低迷に苦しんでいる中にあって、A社の業績は好調に推移しており、場合によっては上方修正の可能性すらあるようです。

社長のプレゼンテーションは明確でわかりやすく、聞き手の投資意欲を必要以上に煽るような誇大な表現などはなく好印象をもちました。しかしながらひとつだけ気にかかる事があったため質問をぶつけてみました。それは株主構成です。社長および社長の個人企業により実質的に社長の保有比率が60%を超えます。さらに従業員持ち株会やベンチャーキャピタルが上位株主として名を連ねており、浮動株はほとんどありません(四季報によれば特定株比率が90%を超え、浮動株比率は0%となっています)。

私の質問に対する社長の解答は、「昔からお世話になっている○×証券から、株式公開後もオーナーが過半数の株式をにぎっておかなければ安定した経営ができないと指導を受けてきて今でもそういうものだと思っていた」と答え、今後の対策として、業績の拡大にともなって増資を行ったり、株式分割を実施したりすることで流動性を高めていきたいという釈明にとどまりました。

経営の安定という理屈は理解できないでもありませんが、それも程度問題だと思います。株式を公開するということは「パブリックな会社」になることであり、オーナー個人が圧倒的な株数と経営権を握る事が経営の前提ならば、株式を公開せず「プライベートな会社」でとどまっていてほしいものです。またこの社長は、浮動株を増やすことで買収されるリスクが大きくなることを理由のひとつとして挙げていましたが、この社長は図らずも自分が圧倒的な株数と経営権を握る社長であり続けなければこの会社は成長しない、自分のほかに株主価値を最大化できる人はいないと言っているわけです。ならばやはり株式公開などすべきではありません。

A社だけでなく、他のJASDAQ、NASDAQジャパン、東証マザーズに株式公開している企業の中には、浮動株がもともと異常に少ないというだけでなく、最低売買単位に必要な買い付け金額がやたらと高く、日々の出来高がゼロという日が頻繁にあるような極めて流動性に問題のある企業が相変わらず多くあります。こういった会社でもしばしばIR活動と称して、機関投資家回りやスモールミーティングを行っていますが、いったい何のためにIR活動をやっているのかと疑いたくなります。機関投資家に高く買い上げてもらい、高値で自分達の持ち分を放出しようという考えなのでしょうか?

上場・公開企業であってもオーナー社長や従業員が一定の株数を所有することは悪い事ではありません。それだけ経営に対するコミットメントがあるとも言えます。しかし株式を公開する事、パブリックな会社になるということはどういうことなのかをオーナー社長にはしっかり認識していただきたいし、引き受け証券会社も指導責任を果たしてもらいたいものです。

私たち機関投資家が、流動性の低い小型株をポートフォリオに入れる場合、短期での売り買いが難しいため当然、大型株より長い保有期間を前提とします。つまり目先の業績動向以上に中長期的な経営戦略や資本政策、そしてそれを執行するマネジメントが重要なのです。いつまでたっても「自分の会社だ」という意識が抜けない以上、その会社の成長には限界があるでしょうし、そんな企業ばかりではソニーやホンダのような企業はなかなか出てこないと思います。
◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。

6月8日現在の純資産残高は23億44百万円となっています。最新の
組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月11日     <渋滞>

渋滞の力学については今までに何度もつぶやきましたが、やはりいつも興味をそそられます。中でも一番面白いのが見物渋滞で、事故現場を一目見ようと思う気持ちとここまで待ったのだからゆっくり見てしまおうと思う気持ちが重なって現場の車が不規則に減速し、その影響が大きく増幅されて長い渋滞が出来てしまうようです。
ネットワークのように有機的に繋がっているものの流れは、いわゆる「ネック」(律速因子、或いは段階)によって決定されますが、見物渋滞の場合は容量的には余裕があるのに心理的なものがネックを更に狭くしてしまっています。世の中にはこのように容量や能力を出し切れていない状況というものが多々ある訳で、それを解放してあげるだけでも状況が大きく改善できるケースが無数にあるでしょう。例えば見物渋滞の解決策として、反対側車線との境目に目隠しを立てるというのがありますが、人間関係などにも目隠しが有用な場合もあります。流体力学というのは勉強したことがないのですが奥が深そうですね。
=============<編集長の独り言>=============毎朝食べている食パン、私自身が購入する訳ではないので、詳しくは知らず、気づかなかったのですが、業界に変化が起きているそうです。
長年にわたり、食パンのトップブランドにいたのは山崎製パンです。確か数年前に“ダブルソフト”という食パンが人気商品になったと記憶しています。ヤマザキのパン祭りなど、シールを集めてお皿を貰えるなど、私の家でも集めていました。
しかし私の家でいつからか不明ですが、パンの系統か変わっています。“もっちり”タイプと呼ばれる食パンに。これは業界2位の敷島製パンの“超熟”で、日経POSの調査によると、昨年1月からほぼ一貫してトップシェアを維持しているそうです。
仕事柄、休日の買い物等で新商品には注意している方なのですが、日々食べる食パンに関しては案外気づかなかった様です。しかし主婦の目で見れば、ブームの流れを自然と追っていたというところでしょうか。
家族全員参加で人気商品チェック、投資対象を考える。楽しみながら、さらに家族の会話も盛り上がれば・・・。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

=========<ちょっと(またも)出てしまいます>========<テレビ>
6/17
 テレビ東京「お金の達人」 13:00〜13:30

<雑誌>
6/21
 あるじゃん8月号 ベアリング投信・牧譲二専務との対談記事
6/25
 クロワッサン 「いまどき情報通の40代が購入するものは?」
7/1
 編集会議8月号 
6月上旬(不定期発行の為)
 マネーくらぶ(東洋経済新報社) これから株を始めよう、という方々へ
============<展示会・イベント情報>===========<今週の主な展示会>

◆都市エネルギー産業エネルギーフェア
 6/13(水)〜15(金)10:00−17:00
 天然ガス利用の機器やシステムを展示
 東京ビッグサイト(東4ホール)無料
 問:東京ガス
   03−5322−7547 FAX03−5322−7556
   http://eee.tokyo-gas.co.jp/
   招待券:http://eee.tokyo-gas.co.jp/genex/entry001.asp

◆ワールドファベックス2001
 e−フード2001
 6/13(水)〜15(金)10:00−17:00
 外食・総菜・弁当産業向けのメニュー開発展。情報技術展も同時開催
 東京ビッグサイト(西1〜2ホール)2000円
 問:事務局
   03−3271−4815 FAX03−3271−4818
   http://www.nissyoku.co.jp/fabex/
   招待券:http://www.nissyoku.co.jp/fabex/syoutaiken.htm

◆ヘルス&フィットネスジャパン2001
 6/13(水)〜15(金)10:00−17:30
 健康機器や関連器具の展示
 東京ビッグサイト(西4ホール)登録制
 問:実行委員会事務局
   045−316−5387 FAX045−290−1222

□A−PACK2001OSAKA
 6/13(水)〜16(土)10:00−17:00
 包装と物流に関する情報を一堂に。アジア地区からも多く参加
 インテックス大阪(1〜5A号館)1000円
 問:日報
   06−6262−2401
   http://www.nippo.co.jp/apack001/00afra.htm

◇ジャパン・グラス2001
 6/14(木)〜16(土)10:00−17:00
 ガラス、関連製品や加工機械工具など
 幕張メッセ(展示場10〜11)1500円
 問:メサゴ・メッセフランクフルト
   03−3262−8441
   http://www.mesago-messefrankfurt.com/glass/index_j.html

◆ナイスフェア2001
 6/15(金)〜17(日)10:00−18:00
 最新の住宅資材・設備機器などの展示。ネットでの受発注、家づくりなど 東京ビッグサイト(東1ホール)招待者のみ
 問:事務局
   045−521−6166 FAX045−503−1041
   http://www.e-house.co.jp/kenpaku/indx.html
   招待状:http://www.e-house.co.jp/kenpaku/subscription.html

◆2001オートサービスショー
 6/15(金)〜17(日)10:00−17:00
 自動車整備用機械器具・工具・車体・電装整備機器、塗装・洗車洗浄機器、 整備事業所使用のハード・ソフトウェアおよび関連機器の展示会
 東京ビッグサイト(東2、3、5、6ホール)1000円
 問:オートサービスショー事務局
   03−3203−5157 FAX03−3208−2157
   http://www.cyberexpress.co.jp/jasea/a.s.show/top.html

◇モービル・エレクトロニクス・ショー
 6/16(土)〜17(日)10:00−17:00
 カーオーディオ関連の展示会
 幕張メッセ(展示場4〜5)1000円
 問:実行委員会
   03−5412−7882
   http://www.mes-web.com/mes2001/

*イベント日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。
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