マネックスメール 2001年7月9日

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マネックスメール 2001年7月9日

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 マネックスメール(第473号 2001年7月9日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ちょっと(またも)出てしまいます
 展示会・イベント情報
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
世界的な株安傾向によって国内市場も大幅下落、後半買い戻しで下げ渋り。
日経平均   12239.68(▲ 66.40)
TOPIX   1237.90(▲ 15.66)
単純平均     524.44(▲  8.35)
東証2部指数  2060.31(▲ 36.22)
日経店頭平均  1280.27(▲ 34.47)
東証1部
 値上がり銘柄数    252銘柄
 値下がり銘柄数   1131銘柄
 変わらず        75銘柄
 比較できず        9銘柄
 騰落レシオ(25日) 84.93%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     688.17(百万株;概算)
 売買代金    704551(百万円:概算)
 時価総額   3466836(億円:概算)
 為替(17時) 125.55円

 先週後半から欧州の景気が予想以上に悪いと言う話が伝わり、この影響で世界の経済全体にも先行き不透明感が高まってしまいました。日本、そして米国など各国の株式市場が下落する展開となっており、本日もこの地合いを引き継いで売り先行で始まりました。

 国内要因から目新しい材料が見当たらず、もともと買い手控え気分が強まっていた国内市場において、世界的規模での景気不透明感が広まれば、一段と買いを見送る中、売りが先行して下げ幅を拡大するもの仕方のない状況と言えます。
 日経平均は下げ幅を拡大し、何度か12000円の大台維持も危ぶまれる場面を繰り返しました。しかし買いが控えられているだけでなく、国内市場全体の手控え気分が強く、売り方も盛り上がらない相場環境でした。

 12000円という大台での押し目買い意欲が強いとはいえない状況ながら、売りも活発化しないことによって大台を維持するという値動きになりました。積極的に売りポジションを取っても、これまで何度か損失覚悟の買い戻しを迫られる場面を繰り返したことで、売りにも消極的な相場でした。

 手掛かり材料難で、冴えない相場展開ながら、12000円の大台を維持し続けたことで後半は売り方の買い戻しが活発化、日経平均は急速に下げ渋りを見せて取引終了となりました。

 底固さは感じられないものの、形的には12000円の大台近辺で売りが減少、
下げ渋りで取引終了という形にはなりました。ただ海外市場の動向には敏感な相場環境となっており、本日の相場展開で底打ちとは言い切れない状況が続いています。

 買い意欲は乏しく、目先筋も新たな物色対象を探し手がけると言う意欲も乏しい1日でした。すでに手掛けていた銘柄群も、手仕舞い売りに終始おされて弱含みという銘柄が目立ちました。

◆個別銘柄◆
アドバンテスト(6857) 9160円(▲50):100株単位
 ハイテク株に対する買い意欲が乏しい中、海外株式市場の下落を受けて大幅安で推移していました。後半になると買い戻しの影響で急速に下げ渋るものの、底値到達感は依然乏しい状況。

日産自(7201) 873円(▲17)
 信用取組動向からは買い方有利、売り方は損失覚悟の買い戻しを迫られる状況にありながら、買い方も市場全体の先行き不透明感から利益確定売りを急ぐ展開。

愛知鋼(5482) 752円(▲8)
 目先筋の物色によって先週後半から堅調な値動き、市場全体とは逆行高となっていました。本日も前場は堅調な相場展開を続けていましたが、逃げ足も速く後場は下落に転じて終了。

東ガス(9531) 409円(△9)
 売買高上位には軒並み下落している銘柄が並ぶ中、同社は売買高トップで堅調な展開。ほぼ全面安という相場展開で、物色材料に困った目先筋の一部が値動きの良さを材料に追随買いを入れた模様。

洋エンジ(6330) 218円(△13)
 しばらく物色の圏外という雰囲気にあった同社を再度一部目先筋が手掛けた模様。信用取組動向では、売り残、買い残ともに1千万株以上と厚く、貸借倍率も1.28倍という水準にあることも材料のひとつ。

アラ石(1603) 1216円(△68):100株単位
 平沼経済産業相がクウェートを訪問、カジフ油田に関してアラ石の操業への関与継続で同国政府と基本合意という報道。手掛かり材料難の地合いからこの報道を材料に買い先行で始まりましたが、利益確定売りなどで伸び悩みで終了。
ホンダ(7267) 5660円(△90)
 ハイテク株を手掛け難い地合いにおいて、日本を代表する企業という位置付けでポートフォリオに組み込む動きがありましたが、世界的な規模での景気後退という雰囲気が高まり手仕舞い売りが先行した模様。ただ後半は下げ渋りから上昇に転じて終了しています。

JT(2914) 86万4千円(△2万7千円):1株単位
 ディフェンシブ銘柄という位置付けで一部資金流入の動き。信用取組動向から、
売り残3176株、買い残130株、貸借倍率0.04倍という点も手掛かり材料のひとつ。

<プレスリリースなど>
栄研化(4549)、島津製(7701)
 栄研化学が開発した遺伝子増幅法(LAMP法)を使用し、島津製作所が食品分野の食中毒原因微生物を検出するための遺伝子検査システム(装置および試薬キット)を日本およびアジアで開発、製造および販売することで合意した。
日立(6501)、三菱電(6503)
 一般産業機器分野における配電制御およびファクトリーオートメーション機器の一部製品について、相互供給を行うことで合意した。グローバルレベルでの競争力強化などが狙い。

日立(6501)
 業界初の128Mビット、256MビットフラッシュメモリCSP版を製品化したと発表。W−CDMAやcdma2000方式などの次世代携帯電話やPDAやデジカメなどの組込用途。実装面積も従来の半分以下。

三菱電(6503)、京セラ(6071)
 携帯通信端末用のデュアルバンド用超小型送信モジュールを共同開発した。従来よりも実装面積が1/3で、高効率設計により通話時間も20%アップ。
NEC(6701)
 世界で初めて、TVや映画(DVD)などの鑑賞に適した高輝度ワイド液晶を搭載したノートパソコンを発売する。今後、ブロードバンドが発展の兆しがあることから、放送とネットを融合する「TVinPC」関連商品を強化。
三井化(4183)
 台湾に子会社「亞太三井化学股分有限公司」を設立したと発表。アジア地域における事業展開の強化が狙いで、当面は半導体材料を中心に販売活動を行い、将来的にはその他の電子・情報材料や新規機能材料など幅広く扱っていく予定。
トミー(7867)
 携帯電話のバイブレーション機能に使用されるマイクロモーターを応用した超小型ラジコン「ビットチャージー」を発売する。初年度50万個の発売を見込む。7月14日発売で2980円。

富士通(6702)
 富士通システムコンストラクション(1752)、富士通ネットワークエンジニアリング、富士通情報通信システムズ、富士通インターナショナルエンジニアリングの4社を10月をメドに統合再編する。新会社「富士通ネットワークソリューションズ」を10月1日に統合予定。

◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 小松建(1865)  +14.81   △20  155    45 ニチモウ(8091) +13.29   △23  196   612 日産ディ(7210)  +7.69   △11  154   709 洋エンジ(6330)  +6.34   △13  218  3223 日新鋼(5407)   +6.14    △7  121  1216
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 トレンド(4704) −15.11 ▲500 2810 1299.5 富士ソフト(9749)−14.49 ▲1010 5960 141.2 船井電(6839)  −11.01  ▲870 7030   7.4 大阪製鉄(5449) −10.62   ▲50  421   3.8 FDK(6955)  −10.17   ▲60  530   171
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 東ガス(9531)      21735   409      △9 東芝(6502)       13051   589     ▲22 新日鉄(5401)      13015   177      ▲4 NKK(5404)      12385   110      ▲5 日産自(7201)       9597   873     ▲17 日商岩井(8063)      9346   166      ▲3 川鉄(5403)        9267   138      ▲5 日興証(8603)       8838   868     ▲53 NEC(6701)       8682  1556     ▲32 富士通(6702)       8553  1160     ▲32
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 ソニー(6758)      41006  7150    ▲100 NTTドコモ(9437)   19836 204万円    ▲5万円 キヤノン(7751)     18837  4410    ▲280 野村証(8604)      13681  2150     ▲60 NEC(6701)      13254  1556     ▲32 トヨタ(7203)      11805  4360     △30 京セラ(6971)      10114  9700    ▲270 富士通(6702)       9795  1160     ▲32 ホンダ(7267)       9771  5660     △90 日立(6501)        9182  1093     ▲47
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(7月6日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           7,700(+55)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(7月6日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.61(−0.62) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.51(−0.06) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.70(−0.38) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.96(−0.33) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 20.69(−0.53)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (7月9日午後2時30分現在)
 買付レート                   125.60
 解約レート                   125.10

=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======日本の個人金融資産

しばらく前の日経新聞に「個人金融資産 初の減少」というショッキングな記事が出ていました。日銀が発表した資金循環速報によれば、昨年度末の個人金融資産は1385兆円(国民一人当たり約1100万円)で前年度末に比べて0.3%下回りました。個人金融資産が前年度に比べて減少したのは記録の残る1964年度以降では初めてのことです。

前年度を0.3%下回った要因について、株価の下落と賃金の伸び悩みによる積み増し余力が小さくなったことがあげられています。全資産に占める株式の比率は6.4%から4.6%に低下しており、日経平均やTOPIXの下落率を鑑みれば、株価の値下がりが大きく響いていることは確かです。

昨年度に初めて個人金融資産が減少したわけですが、今後は株価の変動にかかわらず、日本の個人金融資産の増加はそろそろ頭打ちになりつつあるのではないかというのが私の「勘」です(いろいろなシナリオをシュミレーションしたわけではありません)。個人金融資産増加の担い手であるはずの団塊の世代が不況、リストラ、年功序列賃金制度の崩壊などで所得が伸びない中で貯蓄や投資を増やせる状況にはありません。それ以上に金融資産の伸び悩みの大きな要因となると思うのが、現在でも個人金融資産のうち大きな割合を占めている高齢者、特に「お金持ち層」の消費行動が大きく変わってくる兆しが出ているからです。

かつては子供や孫のために少しでも資産を残しておこうという考え方が主流であり、ある意味での美徳だったようにも思えますが、いまや「自分達で稼いできたんだから、使っちゃうわよ。」という考え方に変わってきているように思います。都心の高額なマンションの購入もクルーズ船での豪華世界一周旅行も、高齢者のお金持ちの消費によって盛り上がっています。また最近のおとな向け(ここで言う「おとな」とは成人ではなく、中高年以上で比較的リッチな人たち)雑誌が相次いで創刊されているのも今後を暗示する象徴的な動きのように感じるのは私だけでしょうか。

もちろん雑誌に出ているようなお洒落な家に住み、「癒し系」高級リゾートで休暇をとるひとは日本中で限られた一部の人たちですが、実際に個人金融資産の大部分を握っているのもこういうリッチな人たちなのです。

高齢者が積極的に消費をすれば大きなビジネス機会が生まれることにもなりますが、反面「日本には1400兆円もの個人金融資産が」あるから大丈夫などと変な安心感をもっているといつのまにか資金不足の国になってしまうかもしれません。今、日本は消費構造や貯蓄・投資行動両面で大きな転換点に来ているように思います。

◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。

7月6日現在の純資産残高は21億63百万円となっています。最新の
組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========7月9日       <公募価格>

本日マネックスの株がとうとう公募価格を割りました。日経平均は11ヶ月前の上場日から20%以上売られています。証券株やネット関連株の中で大きく売られたものがある中で、何とか今日までこらえてきましたが遂に割れました。株価は市場が決めるものですが、公募価格だけは発行体もその決定に関与します。ですから公募価格を割らないことは証券会社の矜恃として我々には重要でした。株主総会や株主懇談会で説明したマネックスのビジネス・モデルの内容とその実行には自信を持っていますが、これからも皆様や市場の声をしっかりと聞き、必要に応じてビジネス・モデルの修正も行ないながら、業績の向上に努めて参りたいと存じます。今後とも御意見・御批判・御支援のほど宜しくお願い申し上げます。

=============<編集長の独り言>=============この週末は、様々な行事が重なり自由に出歩く時間があまり取れませんでした。このため昨日の夕方、下の子供のお昼寝タイムの間、少し強引に上の娘とともに出かけてきました。
陽射しは強烈なものの、比較的爽やかな昨日の夕刻、MTBの後にチャイルドシートを装着し、2時間ほどかけて市川市、松戸市の20km弱の距離を走ってきました。普段車で通らない道を、あても無く、娘とともに気分次第で右左折を繰り返しながら。
途中で普段からよく通る道に出たのですが、少し前は閑散としていたユニクロでは駐車場渋滞が再発していました。また新型車を先日発表したホンダのディーラーも賑わいを見せていました。ヴィッツで競合するトヨタのディーラーは、新車発表直後のホンダほどの活気は無いものの2組ほどのお客が熱心に商談中。普段通る道ですが、車からMTBに乗り換えたことでちょっと視点の変化も。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

=========<ちょっと(またも)出てしまいます>========<雑誌>
7/21
 マネー&ライフ9月号 
   外貨建て投信特集(マネックスが販売する米ドルMMF)
8/1
 BRUTUS いい会社とは?
 La Vie De 30ans9月号 「誉め上手になる!」
8/7
 日経ウーマン9月号 デフレ?インフレ?備えて貯めよう!
7/23予定
 アエラ ネットを使って資産を増やす働く女性たち

============<展示会・イベント情報>===========<今週の主な展示会>

◆エネルギーソリューション&蓄熱フェア
 7/11(水)〜13(金)10:00−17:00
 電気機器などを実際に展示。120社が参加。
 東京ビッグサイト(東4ホール)無料
 問:事務局
   03−4283−8830 FAX03−4283−8834
   http://www.tepco.co.jp/custom/solution/index-j.html
   招待券:http://www.tepco.co.jp/custom/solution/system-j.html
◆国際モダンホスピタルショウ2001
 7/11(水)〜13(金)10:00−17:00
 医療機器、福祉機器、リハビリ機器や医療情報システムなど
 東京ビッグサイト(西1〜2ホール)業界関係者のみ
 問:事務局
   03−3403−8615 FAX03−3403−5716
   http://www.noma.or.jp/hs/

◆APS2001・SC2001
 7/11(水)〜13(金)10:00−17:00
 会計、人事、給与、販売管理、営業、顧客情報管理などのソフトやシステム 東京ビッグサイト(西4ホール)1000円
 問:メサゴ・メッセフランクフルト
   03−3262−8441 FAX03−3262−8442
   http://www.mesago-messefrankfurt.com/aps/
   招待券:
   http://www.mesago-messefrankfurt.com/aps/attendance/form_j.html
◆第12回国際文具・紙製品・事務機器展
 7/12(木)〜14(土)10:00−17:00
 アジア最大の文具・紙製品・事務機器展
 東京ビッグサイト(東1〜3ホール)2000円
 問:リードエグジビジョンジャパン
   03−3349−8505 FAX03−3344−2400
   http://web.reedexpo.co.jp/isot/
   招待券:http://web.reedexpo.co.jp/isot/form_inv.htm

◆第38回東京グラフィックスフェア
 7/12(木)〜14(土)10:00−17:00
 印刷やDTPに関する総合機資材展
 東京ビッグサイト(東5〜6ホール)無料
 問:東京グラフィックサービス工業会
   03−3667−3771 FAX03−3249−0377
   http://www.tokyographics.or.jp/fair/

*開催日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。

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