マネックスメール 2001年7月30日

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マネックスメール 2001年7月30日

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 マネックスメール(第487号 2001年7月30日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てしまいます
 展示会・イベント情報
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 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
参院選の結果で朝方上昇したものの、買いは続かず失望売りで下げ幅拡大。
日経平均   11579.27(▲218.81)
TOPIX   1168.51(▲ 15.72)
単純平均     505.98(▲  6.90)
東証2部指数  1954.83(▲ 37.75)
日経店頭平均  1234.10(▲ 19.84)
東証1部
 値上がり銘柄数    306銘柄
 値下がり銘柄数   1056銘柄
 変わらず        96銘柄
 比較できず        4銘柄
 騰落レシオ(25日) 77.54%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     478.44(百万株;概算)
 売買代金    547536(百万円:概算)
 時価総額   3272628(億円:概算)
 為替(17時) 124.68円

 朝方は参院選で与党が勝利したことを受け、小口の買いが先行して値を上げて始まりました。しかし与党勝利は予想の範囲内で織り込み済み、それ以上に今後の景気対策、小泉政権の政策運営などを見極めるといった雰囲気も強く、目前に迫った12000円台まで買い進む勢いは出ませんでした。

 与党の勝利、株高期待が一部にあったものの、追随買いが入らないことで次第に伸び悩み、結局期待感が失望売りに変わって下げ幅を拡大する相場展開となってしまいました。

 朝方は先物主導で下落に転じ、その後は現物市場に失望売りが続いて下げ幅拡大という相場でした。これまでサミット、参院選などを手控え要因としてきた相場ですが、これらを通過しても新規のポジション取りは控えられたままで低水準の売買高にとどまりました。

 参院選とは別に市場の雰囲気を悪化させる要因としてソニー(6758)、マクドナルド(2702)があげられそうです。決算発表をきっかけに急落したソニーは、本日も続落歩調となってしまいました。指数に与える影響の大きい値がさハイテク株の下げが、日経平均、TOPIXの上値を押さえ、後半は下落幅を拡大したといえそうです。

 もうひとつ投資家の注目度の高い店頭市場のマクドナルドですが、5000円の大台に乗せて始まりました。しかしこの水準での利益確定売り圧力は高く、大台を割り込んでからは上値の重い値動きを続けていました。後場になると市場の雰囲気が悪化したことで売りが増加、初値も割り込んで下げ幅を拡大してしまいました。

 小泉政権の今後の政局運営を見極めるといった雰囲気となり、手控え気分が一段と強まってしまった中、JR各社、JT(2914)、電力・ガス株といったディフェンシブ銘柄の一角に資金が移動する相場展開でした。

 買いポジションを取ることは控えられていましたが、与党の勝利で期待に反して下げに転じた場面では、売りポジションを取る動きは出ていた雰囲気でした。

◆個別銘柄◆
ソニー(6758) 5830(▲430):100株単位
 先週の決算発表を受け金曜日に急落、本日も買い手不在とも言える相場となり大幅続落。東エレク(8035)、アドバンテスト(6857)など値がさハイテク株が軒並み安となり、指数の上値を重くし、後半は下げ幅拡大の要因となった模様。

マクドナルド(店2702) 4540円(▲390):100株単位
 金曜日には利益確定売りが並んだ5000円の大台に乗せて始まりました。しかしその後も売り圧力は高く伸び悩み、大台を割り込んでからは一段と上値の重さが目立つ値動きでした。後場に入ると手仕舞い売りが増加、初値を割り込んだことで、さらに売りを誘う展開。

JR東(9020) 68万8千円(△2万2千円):1株単位
 参院選で与党勝利でも反応しない相場環境で、さらにソニー(6758)を筆頭にハイテク株も手掛け難い相場となり、先行きの不透明感からJR各社、JT(2914)、電力・ガス株などディフェンシブ銘柄に資金移動が行われ堅調な値動き。

北野建(1866) 248円(▲72)
 一部では仕手筋介入をはやし、一時期急騰を演じた同社。しかし今度はその仕手筋の中心がすでに手仕舞い売りを行ったという話が流れ、一斉に手仕舞い売りによって急落。

ヤフー(店4689) 338万円(▲7万円):1株単位
 後場に入ってから、QUICK画面に8月1日から予定していたADSLの有料サービス開始が9月に延期という報道、これを嫌気して同社、そしてソフトバンク(9984)にも売りが出て下げ幅を拡大。

東ガス(9531) 389円(△9)
 相場全体の先行き不透明感が強まる中、後場になって一段高の展開。ディフェンシブ銘柄に資金が流入する動きに加え、物色対象に困った目先筋は低位個別材料株のひとつとして手掛けた模様。

古河電(5801) 930円(▲54)
 米国市場でJDSユニフェーズが赤字決算、さらに人員削減を発表したことを嫌気し売りが先行。またルーセントの光ファイバー部門買収を材料に値を上げた直後ということもあり、手仕舞い売りを急ぐ展開に。

第一薬(4505) 2845円(△70)
 毎日新聞に糖尿病など13種類の病気の原因となる遺伝子を発見し、一部に関して特許申請という報道。買い気配で始まったものの、上値を買い進む勢いには欠け、大引け間際になると手仕舞い売りもあり上げ幅縮小。

<プレスリリースなど>
GMO(9449)
 マイクロソフトと、OfficeXPの新機能を利用したホスティング分野で業務提携した。今後は協力してWindowsベースのホスティングなど、シェア向上を支援。

三菱電(6503)
 同時に2〜3種類の調理が可能なオーブントースターを発売する。食パンを焼くと同時に目玉焼きを作ったりすることができる。

日清粉(2002)
 日清フーズがたこ焼き型のお好み焼きを発売する。個食化への流れと食べやすさを追求し開発した商品。

NTT(9432)
 NTT−MEが、都内の幼稚園に全国で初めてITサービス「わくわくシリーズ幼稚園」を導入する。ネットを活用し、家庭と園の連絡や園からの通知、毎日の園の様子をデジカメで撮影しホームページに掲載などが簡単に行える。

◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 日本コン(5269)  +9.43   △10  116    21 ヤマト(1967)   +9.27   △28  330    58 東海染(3577)   +9.18    △9  107    22 アネスト岩田(6381)+8.02   △13  175    43 ゴールドウイン(8111)+7.59  △12  170    43
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 北野建(1866)  −22.50   ▲72  248 12890 東芝プラ(1983) −13.73   ▲53  333   196 キーエンス(6861)−12.52▲2620 18300 363.2 インプレス(9479)
         −12.23 ▲2万3千円 16万5千円 0.211 第一家(8172)  −11.11    ▲4   32  8299
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 富士通(6702)      16696  1106      △2 北野建(1866)      12890   248     ▲72 NEC(6701)      11936  1560     △31 ソニー(6758)      10276  5830    ▲430 新日鉄(5401)       8749   170     ▲10 第一家(8172)       8299    32      ▲4 野村証(8604)       6367  1999     ▲21 あさひ銀(8322)      6269   207      ▲6 東芝(6502)        6049   565      ▲6 東ガス(9531)       5681   389      △9
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 ソニー(6758)      60719  5830    ▲430 NEC(6701)      18763  1560     △31 富士通(6702)      18566  1106      △2 NTTドコモ(9437)   14173 168万円    ▲3万円 野村証(8604)      12964  1999     ▲21 キヤノン(7751)     11122  3990    ▲240 ソフトバンク(9984)   10984  3010    ▲290 トヨタ(7203)      10331  4080     ▲40 ホンダ(7267)       7608  5560     △50 松下(6752)        7343  1675      ▲7
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(7月27日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,689(−43)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(7月27日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.88(+0.07) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.77(+0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.81(0.00) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 17.02(+0.06) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 20.73(+0.27)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (7月30日午後2時30分現在)
 買付レート                   124.70
 解約レート                   124.20

=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======大手ハイテク企業についての長期的懸念材料

先週、大手ハイテク企業数社が第1四半期の決算と今年度の業績見通しを発表しました。内容は惨澹たるものであり、株価も大きく下落しました。4、5月に各社が発表した会社計画(業績予想)を早くも下方修正せざるをえない状況に追い込まれたわけですが、もともと各社が出していた計画はあまりに楽観的で、早晩、下方修正されるだろうと見ていましたのでこれ自体は大きなサプライズではなく、深刻なIT不況を会社側が公式に認めたという程度のものだと解釈しています。今後6〜12ヶ月の業績が冴えないということをいまさら深刻に受止めても仕方ありませんが、私自身はもっと中長期的なトレンドに関心(というより懸念)をもっています。

一般的に、日本にはハイテク、自動車など生産性の高いセクターとゼネコン、流通、公益事業などこれまで規制に保護されてきた生産性の低いセクターが共存するといわれます。そして前者は円高不況時に生産拠点を海外に移転するなどのリストラをやってきており、国際競争力を確保してきたといわれています。しかし現実は必ずしもそうなっていないのではないでしょうか。先週下方修正を発表したハイテク企業の中で、某社が発表した巨額なリストラ費用の計上(予定)をみるとこれまでのリストラや海外投資は一体何だったのかと苛立ちすら感じます。

この会社は一頃、インターネットに経営資源を集中させていくという戦略を掲げ、グローバル戦略という意味でも競合他社の先を行くイメージがありました。しかしそれらはことごとく失敗しており(と私は解釈しています)、業績においても下方修正の連続で投資家の期待を裏切り続けています。それでもなお、経営陣が退陣するという動きもありません。

この会社に限ったことではありませんが、多くの日本のハイテク企業は世界的なIT投資の急増や円安といった外的な要因で一時的に収益が拡大したというだけで、自らのリストラ、新技術・新製品の開発によってどれだけ世界の市場の中で相対的なポジション、つまり比較優位性を強めてきたかについては大いに疑問が残ります。

5年先、10年先においても巨額の売上高を誇る日本の大手ハイテク企業は今と同じように日本経済の牽引役であり続けられるでしょうか?DRAMなど代表されるように巨額な投資を行い、量を売って利益を確保するという汎用品は既に日本が勝てる分野ではありません。また米国で主流のEMS(生産のアウトソーシング、受託生産)の後を追う形でハイテク企業内部の製造部門を分離・独立させる動きが日本でも出てきています。さらに大手ハイテク企業で働いていた優秀なエンジニアが独立してベンチャー企業を立ちあげる動きかなり出てきているようです。

優秀な頭脳までが次々と流出し、開発や設計という付加価値の源泉を失ったらその会社には何が残るのでしょうか。最終的に日本の大手ハイテク企業はブランドと販売力だけになり、製造専門会社や開発・設計に特化した企業のゲートウェイ的存在に成り下がってしまうのかもしれません。巨大な売上高はそのまま残るかもしれませんが、今以上に利益率が低下する懸念があります。

好況であれ不況であれ、高い競争力を維持しさらに高めるためにリストラ努力は常に必要ですが、後手後手に回るリストラを繰り返す度に、付加価値の源泉を失っていくのではないかと心配になります。この見方はやや悲観的すぎるかもしれませんが、現在のチャンピオンが5年先も10年先もチャンピオンだという保証はどこにもないし、そうならないケースの方が圧倒的に多いことは米国で実証されていると思います。

◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。

7月27日現在の純資産残高は20億59百万円となっています。最新の組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========7月30日    <自民党大勝>

小泉首相の人気で参議院選挙は自民党が大勝しました。取り敢えず今は小泉さん、或いは小泉党である自民党を支持しようといった雰囲気が強いと思います。私も小泉首相の唱える構造改革は今の日本には必要だと思っており、小泉首相の政策は支持しています。しかし或る人の「政策」を支持するということと、「或る人自身」を支持することとは小さいようで大きな違いがあると思っています。人は間違いも起こし兼ねませんし、人は変わるものです。或いは人が変わらなくても社会状況が変わって行くかも知れません。常に「人」に手放しの信認を与えるのでなくて、その時その時の「政策」に信認を与えてその執行をする人を支援するという視点を忘れないことが大切だと思います。

=============<編集長の独り言>=============28日の土曜日に、隅田川花火大会が開催されていることを、当日の夜9時前になって初めて知ってしまいました。
去年の夏を思い出せば、このコーナーで同時に3箇所の花火大会を見学できた市川プランタンの立体駐車場の話などをしたと思います。どうも今年は猛暑が続いていたことや、まだ下の子供が生まれたばかりで花火を見に行くという予定もないまま、気が付いたら花火大会真っ盛りともいえるシーズンになっていました。
またこの土曜日は、おじいちゃん、おばあちゃんの家の近所で盆踊り大会が開催され、浴衣姿で娘は参加予定、このため土曜日の夜の予定はすでに埋まり、まったく花火大会ということは考えていなかったのです。盆踊り大会から帰ってテレビをつけたら隅田川花火大会の映像が・・・。
さて、今調べたところ、今度の土曜日は千葉県下では市川、手賀沼、佐倉、千葉、松戸など花火大会が目白押し。お近くの方、昨年同様市川プランタンの立体駐車場が私のお勧めポイントです。私自身、見に行けるかどうかは未定ですが。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========新コーナーです。
弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<ブックビルディング中の銘柄>
  なし

<公募申込期間中の銘柄>
 CSKネットワークスシステムズ(4796)
  8月2日 午前11時まで

<明日の新規公開銘柄>
 アズジェント(4288) 店頭
 ジェー・アイ・イー・シー(4291) 東証2部

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

========<ちょっと(またも)出てしまいます>=========<大阪で生登場>
8月1日、大阪へ弊社松本生登場!
 マネックス証券では、大阪ソニータワー地下2階(クレスタ長堀内)にAT Mを設置いたします。
 ATMの本稼動は8/28(火)からの予定ですが、これに先立ち大阪ソニ ータワーのリニューアルオープンに合わせ、当日現地に簡単なブースを設け ATMのお披露目イベントを開催いたします。
 当日は、弊社社長の松本もご挨拶に顔を出させていただきます。
   8/1 11:00〜16:00
   大阪ソニータワー地下2階(クレスタ長堀内) 弊社ATM付近
      (住所:大阪市中央区心斎橋筋1−1−10)

<テレビ>
8/3(AM8:55〜9:45)
 テレビ東京 株式ワイド オープニングベル
  出演予定9:05−9:35
     「株式投資には先物取引が材料となるのか?」

<雑誌>
8/1
 BRUTUS いい会社とは?
 La Vie De 30ans9月号 「誉め上手になる!」
8/7
 日経ウーマン9月号 デフレ?インフレ?備えて貯めよう!
8/10
 THE21 「「数字」に勝負を賭ける者たち」
8/13
 プレジデント8月13日号 人物ルポ連載「新世紀の風貌」
9/17
 アントレ別冊「利益を2倍にする戦略がわかる本」
  IT導入後の会社の仕組みとは?

============<展示会・イベント情報>===========<今週の主な展示会>

◆日本国際切手展2001
 8/1(水)〜7(火)10:00−18:00
 10年に1度開催の国際切手展
 東京ビッグサイト(西3〜4ホール)無料
 問:事務局
   03−3437−8650 FAX03−3437−8653
   http://210.142.46.154/philanippon01/

◆第33回管工機材・設備総合展
 8/2(木)〜4(土)10:00−18:00
 厨房設備、空調、衛生陶器、パイプ、バルブや住宅設備など
 東京ビッグサイト(東1ホール)無料
 問:東京管工機材商業協同組合
   03−3866−9543 FAX03−3851−7354
   http://www1.ocn.ne.jp/~tokanki/

◆ポケモンカードバトル
 8/5(日)9:00−17:00
 ポケモンカード公式大会を中心としたイベント
 東京ビッグサイト(西2ホール)無料
 問:ポケモンカードフリーダイヤル
   0120−151−764
   http://www.pokemon-card.com/

*開催日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。

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・弊社に直接申し込まれたお客様
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