マネックスメール 2001年7月31日

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マネックスメール 2001年7月31日

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 マネックスメール(第488号 2001年7月31日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 展示会・イベント情報
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 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
  http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
売り方の買い戻しが活発化、ソニーにも買い戻しが入ったことで安心感。
日経平均   11860.77(△281.50)
TOPIX   1190.31(△ 21.80)
単純平均     512.72(△  6.74)
東証2部指数  1964.71(△  9.88)
日経店頭平均  1238.06(△  3.96)
東証1部
 値上がり銘柄数   1004銘柄
 値下がり銘柄数    331銘柄
 変わらず       120銘柄
 比較できず        8銘柄
 騰落レシオ(25日) 80.41%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     573.96(百万株;概算)
 売買代金    661851(百万円:概算)
 時価総額   3333189(億円:概算)
 為替(17時) 124.74円

 前日は参院選で与党が勝利しても、株価は反応せずに後半は失望売りで下げ幅を拡大して終了しました。現物市場に失望売りが出ていた流れに沿って、先物市場では売りポジションを取る動きもありました。日経平均は11500円という節目水準に到達したこともあり、本日はこれら売り方が買い戻しを先行させ、終始堅調な値動きとなりました。

 先週の決算発表以降、現物売りが続いて大きく値を崩していたソニー(6758)に対しても、6000円の大台を割り込んだことで買い戻しが入り始めて反発となりました。東エレク(8035)、NEC(6701)、アドバンテスト(6857)などハイテク株は全般的に売り方の買い戻しが優勢となり、これが指数の反発要因ともなっていました。

 参院選で与党が勝利しても、今後の政局運営が不透明という声が昨日出ていましたが、具体案はまだ無いものの、財務相、金融相、自民党幹事長などが今後の景気等への取り組みに関してコメントを始めたことも、売り方の買い戻しを誘う要因となっていました。

 ただ売り方の買い戻しが目立つハイテク株に対し、実際に新規のポジション取りを行っていた銘柄は、鉄鋼、造船などの低位大型株といった雰囲気もあります。このところ指数は値がさハイテク株の影響を強く受けていました。本日は買い戻しで反発となったものの、まだ先行き不透明感は根強い面が残っている模様です。指数の影響を受け難い、低位大型株を物色するといった相場環境でした。

 ソニーの影響が大きかった直近の市場ですが、もうひとつの注目銘柄といえる店頭市場のマクドナルド(2702)は小幅高となったものの、冴えない値動きが続いてしまいました。マクドナルドへの物色意欲が急速に後退した面は、本日の相場が売り方の買い戻しが中心であったことを表している部分もありそうです。

 売り方の買い戻しによって反発した相場ですが、目前に12000円という大台を控え、積極的に上値を買い進むといった雰囲気はまだ感じられません。大台に近づけば小泉政権の具体案待ちとして、手仕舞い売りが出ても不思議ではない状況です。政局待ちともいえる相場環境は継続しそうな気配です。
◆個別銘柄◆
ソニー(6758) 6150円(△320):100株単位
 決算発表以降急落を続け、市場心理を悪化させる要因となっていた同社でしたが、6000円の大台を昨日割り込んだこともあり、売り方が利益確定の買い戻しに動いて反発。まだ積極的な新規の買いポジションを取る動きは出ていない状態です。

マクドナルド(店2702) 4560円(△20):100株単位
 本日相場全体が反発ムードを強める中、手仕舞い売りに押され朝方公募割れ目前まで値を下げました。その後下げ渋りを見せ、プラスでは終了したものの戻りの鈍さ。市場全体に買い戻しムードが強まっており、新規の売りポジションの取れない同社には買い戻しも入らず、またマーケットメイク銘柄になることで一部に不透明感もある模様。

ホンダ(7267) 5680円(△120)
 明日より同社などは売買単位を引き下げ100株に。売買単位の引き下げに加え、円安傾向を材料に手掛け年初来高値に接近する場面もありましたが、円が後半やや値を戻したこともあり、後場は高値圏でもみ合い。取引終了後に4−6月期の決算を発表。

新日鉄(5401) 177円(△7)
 鉄鋼株、造船株など低位大型株を物色する兆し。このところハイテク株の動向に指数が大きく左右されており、指数の影響を受け難い低位株を使い、まとまった株数で1円、2円の値幅取りを行う動き。

NEC(6701) 1669円(△109)
 ハイテク株に対して売り方の買い戻しが活発化、この流れで値を上げていました。後場になるとQUICK画面に3000−4000人規模の人員削減などが流れ、リストラ進展といった見方で後半買い戻しをさらに活発化させて一段高。

任天堂(大7974) 22060円(▲1030):100株単位
 ゲームボーイアドバンスの販売好調や、先物の影響を受けない大阪市場の代表銘柄という位置付けで値を保っていましたが、日興ソロモンの投資判断引き下げを悪材料として大幅安。

光通信(9435) 1395円(▲54):100株単位
 経営立て直しにむけ経費削減で本社を移転という一部報道。ただ家賃の低減を行っても、本業のビジネス自体に先行き不透明感が強く、本社移転でのプラス効果は限定的と売りが先行、年初来安値を更新。

みずほ(8305) 48万円(△1万2千円):1株単位
 グループ内の富士銀行が米GEキャピタルに金融子会社を売却するという報道もあり買い戻しが先行。市場全体に売り方の買い戻しが優勢となったこともあり、三菱東京(8306)など大手銀行株は総じて上昇。

<売買単位引き下げ>
8月1日付けで売買単位の引き下げを予定している銘柄が多数あります。この件に関しては以下のサイトをご覧下さい。
http://www.traders.co.jp/data/tani/tani.html

<プレスリリースなど>
富士通(6702)
 半導体指紋センサデバイス事業に本格参入すると発表した。現在20億円市場であるところが04年には1000億円に拡大すると予想。10月より量産を開始し、市場投入を進めていく。

NEC(6701)、ネット総研(4741)、松下(6752)
 ブロードバンド・エクスチェンジ社を事業会社化し、年内にサービスを開始する。ネット事業者間を40ギガビットで接続するトラフィック交換サービス。
ローランド(7944)、ビクター(6792)
 ローランドが資本参加しビクターの音楽教室事業子会社の全ての事業を継承すると発表した。

カネボウ(3102)
 韓国クンビ社と合弁会社を設立し、韓国市場で化粧品事業を強化する。
キリンビバ(2595)
 烏龍茶「聞茶」に新たに350mlペット小型ボトルタイプを発売する。
テルモ(4543)
 不整脈診断用の携帯型ホルター心電計を発売する。重さ約30gで国内最小最軽量。これにより患者への負担が減らせるという。

大正薬(4535)
 新規活性型ビタミンD3製剤「ホーネル錠」を発売する。維持透析下の二次性副甲状腺機能亢進症、副甲状腺機能低下症における低カルシウム血症、クル病・骨軟化症に適応。

三菱樹(4213)
 水槽や冷却党などの設備機器のメンテナンス・リフォーム事業を強化する。今後、設計耐用年数を経過した物件が毎年増加する傾向にあることから。
日立金(5486)
 厨房などから排出される廃油の一次処理設備などの、排水関連機器事業の新会社を設立すると発表。グリーストラップ大手のの下田機工から事業を継承。
◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 三洋化(4471)  +14.84  △168 1300  1377 住商情(9719)  +11.76  △500 4750 122.5 神鋼電(6507)  +10.91   △18  183   179 明和産(8103)  +10.86   △19  194   360 ヒロセ電(6806) +10.39  △800 8500 144.9
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 日産建(1818)  −12.68    ▲9   62   536 キヤノンアプ(6421)−9.61   ▲77  724    56 宮越商(6766)   −8.70    ▲4   42    45 日東大都(1792)  −7.78   ▲20  237    73 ヤマウラ(1780)  −6.91   ▲23  310     9
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 新日鉄(5401)      12701   177      △7 川鉄(5403)       11288   133      △5 NEC(6701)      11080  1669    △109 富士通(6702)      10944  1165     △59 東芝(6502)        9150   584     △19 東ガス(9531)       9097   390      △1 東レ(3402)        8288   415     ▲10 ソニー(6758)       6913  6150    △320 第一家(8172)       6830    35      △3 日産自(7201)       6744   858      ▲3
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 ソニー(6758)      42060  6150    △320 NTTドコモ(9437)   20002 173万円    △5万円 NEC(6701)      18248  1669    △109 ホンダ(7267)      15175  5680    △120 トヨタ(7203)      13203  4120     △40 キヤノン(7751)     13070  4220    △230 富士通(6702)      12630  1165     △59 野村証(8604)      12152  2040     △41 アコム(8572)       9616 10180     ▲80 富士写(4901)       8308  4940     ▲10
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ザ・ファンド@マネックス 最新銘柄組入れ状況
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組入銘柄上位10社
1.任天堂
2.富士写真
3.松下電工
4.三菱商事
5.凸版印
6.クレセゾン
7.パイオニア
8.NTTドコモ
9.ホンダ
10.野村証

(株式組入比率91.5%)

運用状況に関しましてはマネックスのホームページでもご覧いただけます。
(7月27日現在、DKAディスクローズ資料より)

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 投資信託基準価額(7月30日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,569(−120)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(7月30日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.85(−0.03) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.83(+0.06) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.80(−0.01) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 17.01(−0.01) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 20.62(−0.11)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (7月31日午後2時30分現在)
 買付レート                   124.70
 解約レート                   124.20

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========7月31日      <リアル・ネットワーク>

一昨日の晩に札幌でオフ会を催し、札幌及び小樽から弊社のお客様6名の方に集まって頂きいろいろと御意見を伺いました。明日は大阪心斎橋ソニータワーで「マネックスATM」のお披露目をし、晩にはオフ会も致します。
マネックスはネット上の証券会社ですが、ATMというリアルのネットワーク(全国のセゾンATM、郵貯ATMで出金或いは入金がこの夏・秋より順次可能になって行きます)を備えたり、オフ会などの形で実際にお客様にお会いする機会を持つことはとても重要だと考えています。いわゆる「クリック・アンド・モルタル」(ネット・ビジネスと従来の地面上の店舗経由のビジネスを併せて展開する戦略)の考え方については私は否定的です。それはネット・ビジネスの効率性を全体で落とすと思えるからです。しかしお金の出入り口やお客様の本当の微妙な感覚を確保する目的で、リアルのネットワークは大変重要だと考えています。(ところでオフ会って英語で何と言うのでしょうか??)
=============<編集長の独り言>=============店頭市場の注目銘柄、マクドナルドが激しい値動きとなっています。通常新規公開銘柄は、公募で取得した投資家、初値で取得した投資家など、投資家の買い単価が同水準に固まるため、利益確定売り等が一斉に出てしまい、株価が一方通行となり易い面は確かにあると思います。
しかし、今回のこのマクドナルドの値動きは、果たしてそれだけでしょうか?先週もこのコーナーでコメントしましたが、投資家からの“マーケットメイク銘柄への不信感”という部分が強く込められている気がします。
公募価格に対し、堅調な始まりとなった同社、しかしその後、マーケットメイク銘柄になることが決定している。マーケットメイク銘柄になってしまう前に手仕舞い、撤退するという日程面での制限もあった様な気がします。
今日の朝方、安値近辺で新規に購入した投資家は、明日以降のマーケットメイク制度での売買を前提とした投資家が多いと思います。金曜日にはあれだけ盛り上がったマクドナルド、急速に冷めてしまったのは市場全体の地合いというよりも、個別の問題が大きい感じがします。
明日以降のマーケットメイク制度導入で、冷めたピザならぬ冷めたハンバーガーとならないことを祈りたいです。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<ブックビルディング中の銘柄>
  なし

<申込期間中の銘柄>
 CSKネットワークスシステムズ(4796)
  8月2日 午前11時まで

<明日の新規公開銘柄>
 松井証券(8628) 東証1部

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

============<展示会・イベント情報>===========−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆第11回フラットパネルディスプレイ製造技術展<レポート>
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●住友大阪セメント(5232)

 反射防止のプラスチック板を出展。携帯電話やPDAの画面には、液晶を保護するためのプラスチック板が付いている。これも、単なるプラスチックの、いわゆる「プラ板」である場合もあるが、それでは様々な環境下で最適な表示を見せることができない。そこで同社が開発したのが、ウェットコーティング方式による反射防止加工を施したもの。表面が硬く傷つきにくく、また指紋などが拭き取りやすいようになっているそうだ。もちろん、外光の反射を緩和する加工もしてある。携帯電話やPDAは、必ずしも同一条件下で使われるものではない。蛍光灯の下だけではなく太陽光など、様々な環境で使われる。常に最適な見え具合を確保するためにも、こうした小さいところにも先端技術が投入されている。

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