1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
楽しい!学べる!得をする
マネックスメール(第491号 2001年8月3日夕方発行)
http://www.monex.co.jp/
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆
本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ふたば通信〜バイト修行中〜
展示会・イベント情報
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
買い戻しも一服、買い方の手仕舞い売りが優勢となりスピード調整の1日
日経平均 12241.97(▲157.23)
TOPIX 1219.92(▲ 15.34)
単純平均 504.21(▲ 4.25)
東証2部指数 2000.50(△ 6.00)
日経店頭平均 1255.35(▲ 0.86)
東証1部
値上がり銘柄数 360銘柄
値下がり銘柄数 970銘柄
変わらず 137銘柄
比較できず 0銘柄
騰落レシオ(25日) 85.47%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 619.19(百万株;概算)
売買代金 706444(百万円:概算)
時価総額 3416572(億円:概算)
為替(17時) 123.84円
このところ売り方の買い戻しが主導となり、連日1000銘柄以上が上昇する展開となっていました。本日は金曜日ということもあり、新規のポジションを取ることよりも、ポジション整理の動きが中心となり、当然のスピード調整といえる反落となってしまいました。
売り方のポジション整理の動きは一足先に活発化しており、本日目立った動きはありませんでした。これに対し、ここ数日買い戻しの流れに沿って新規の買いポジションを取っていた投資家が、手仕舞い売りを先行させたことによって終始軟調な相場となってしまいました。
ただ市場では短期間の上昇に対する当然の一服と受け止め、落ち着いて相場を眺めているといった雰囲気でした。日経平均は25日移動平均線や、一目均衡表の基準線などが下支えといった展開となり、下値のメドがあることも下げに対して安心感を誘った部分もありそうです。
昨日の取引終了後に業績を下方修正した東エレク(8035)が下落となってしまいましたが、他のハイテク株も手仕舞い売りで値を下げており、市場全体の雰囲気が好転していることもあって底固いという見方も出ていました。
後場に入るとある程度買い方のポジション整理も進み、一部の目先筋を除けば落ち着いて相場の動向を眺めているといった雰囲気でした。大引け間際に手仕舞い売りでやや下げ幅を拡大して終了となっています。
売り方の買い戻しを中心として上昇していた相場が、買い戻し一巡、今度は買い方の手仕舞い売りが優勢となる中、この流れを逆手に取って物色の手掛かりを探す展開となりました。
昨日までは注目度は高いながら、売りポジションがないことで買い戻しが入らないと物色の圏外に放置されていた松井証券(8628)が急騰を演じました。上値での手仕舞い売り、戻り売りが出ない銘柄というプラス評価で買いを集め、後場に入ってからも一段高となっていました。
売り方の買い戻し主導という相場展開から、松井証券のような切り口で物色対象を探す意欲が市場に戻ってきています。市場環境は大きく好転していると言えそうな今週の相場展開でした。
◆個別銘柄◆
ソニー(6758) 6360円(▲140):100株単位
売り方の買い戻しで反発歩調を続け、今回相場上昇の牽引役のひとつといえます。さすがに買い戻しにも一服感、買い方の手仕舞い売りが続き反落となってしまいました。市場では当然の一服といった受け止め方が多くなっています。
みずほ(8305) 49万9千円(▲2万8千円):1株単位
ハイテク株とともに、銀行株も今回の牽引役のひとつと言えます。ハイテク株同様に買い戻し一服という雰囲気。ただ不良債権額の上積みなどを昨日発表しており、先行きの不透明感が根強い業界。新規の買いポジションが継続するかはまだ疑問が残る部分があります。
松井証券(8628) 1828円(△294):100株単位
注目された新規上場銘柄ながら、買い戻し中心の相場展開が続いていたことで物色の圏外といった扱いでした。しかし本日は買い戻し一服、手仕舞い売りというムードが市場に強まり、上値での戻り売り圧力の無い銘柄という位置付けで人気化。
ホンダ(7267) 5510円(▲230):100株単位
為替が円高に進んでいることで自動車株は軟調な展開となる銘柄が目立ちました。特に同社は上場来高値を更新した1日から売買単位を100株に引き下げています。既存株主からの小口の利益確定売りが断続的に続いており、ジリジリと下げ幅を拡大。
コムシス(1947) 1580円(△100)
昨日光ファイバー網の整備を材料に古河電(5801)が一時ストップ高まで値を上げました。本日は同社に対し、光ファーバー網整備関連銘柄という位置付けで目先筋の買いを誘い大幅上昇。ただ手仕舞い売りが出るのも速く、後場は急速に上げ幅を縮小。
洋エンジ(6330) 201円(△18)
後場に入ってから売買高が増加し、一段高の展開。金曜日の後場、目先筋が日計り狙いで低位個別材料株を手掛ける展開となった模様。値動きの良さが追随買いを誘い一段高となりました。
三井不(8801) 1229円(△6)
日経新聞に不動産投資信託の投資法人が上場承認されるという報道、これを手掛かりに朝方値を上げる場面もありました。しかし市場の流れが内需関連銘柄というよりも、来週もハイテク株などを中心とした上昇期待が強く、追随買いは限定的なものにとどまりました。
シャープ(6753) 1549円(△72)
ハイテク株が手仕舞い売りに押される中、堅調な始まりとなり後場も一段高。アナリスト説明会で、4−6月期営業利益が14%減となったことを発表したものの、想定されていたよりも小幅な減少にとどまったと言う声。ソシエテジェネラルが投資判断をHOLDからBUYに引き上げ。
<プレスリリースなど>
キッコーマン(2801)、NEC(6701)
オリジナルワインの販売サイト「ユアラベル.ネット」を共同で構築した。オリジナルラベルを作成し自分だけのワインが作れるもの。
マツダ(7261)
イギリスでの販売力強化のため、100%出資の卸販売会社を設立した。
大京(8840)
森トラストと都市型マンション分譲事業をメインとする新会社「フォレセーヌ」を今月7日に設立する。折半出資で資本金は2億円。フォレセーヌの第1号供給マンションは東京都中央区、港区、渋谷区の中で予定。
ソーテック(6829)
パソコンの価格改定を行い値下げする。値下げ幅は最大約3万円。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 松井証(8628) +19.17 △294 1828 3441.1 トレンド(4704) +11.23 △310 3070 5180 日建鉄(5972) +11.22 △23 228 3.5 日産建(1818) +10.53 △6 63 666 洋エンジ(6330) +9.84 △18 201 2417
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 足利銀(8335) −8.33 ▲15 165 1614 新神戸(6934) −8.20 ▲50 560 79 マツダ(7261) −7.64 ▲21 254 1020 日フイルコン(5942)−7.41 ▲40 500 6 ファストリテ(9983)−7.24▲1650 21150 199.4
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 新日鉄(5401) 23514 179 0 日産自(7201) 15794 800 ▲38 古河電(5801) 12593 1124 △44 東レ(3402) 12314 425 △2 東芝(6502) 11261 638 ▲7 住金(5405) 9999 71 △2 マイカル(8269) 9810 95 △5 富士通(6702) 9057 1239 ▲18 丸紅(8002) 8943 202 △2 東急不(8815) 8455 220 ▲1
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 NTTドコモ(9437) 24891 184万円 ▲5万円 トヨタ(7203) 24357 4070 ▲40 ソニー(6758) 20079 6360 ▲140 野村証(8604) 18147 2255 ▲65 トレンド(4704) 15543 3070 △310 ホンダ(7267) 14675 5510 ▲230 古河電(5801) 13819 1124 △44 みずほ(8305) 12958 49万9千円 ▲2万8千円 日産自(7201) 12787 800 ▲38 NEC(6701) 12090 1796 △4
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資信託基準価額(8月2日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,933(+178)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(8月2日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 27.20(+0.09) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.94(−0.03) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.98(−0.01) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 17.16(+0.06) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 20.83(+0.08)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (8月3日午後2時30分現在)
買付レート 123.80
解約レート 123.30
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月3日 <文化の伝播>
昨日は大阪と東京のエスカレーターの違いを書きましたが、文化がどのような経路で伝わったかを見るには峠を見れば分かります。これは確か柳田國男さんが書かれていたのだと思いますが、道がない山を初めて越える時はまず沢づたいに山奥に行ける所まで進み、そこから急に頂上を目指して一気に登って行く。山頂に立つと行くべき方向や町を見定め、迷わずにそこに行けるように尾根づたいに目標点を見ながら緩やかに降りて行く。従って峠の造りを見るとどちらから文化や文明が伝播してきたかが分かるのだそうです。当然ほとんどの峠は京都・大阪側から離れる方向に向かって急に登り緩やかに降りている訳ですが、場所によっては海路によって先に文化が伝播した地域があり、そこから逆流しているケースもあるようです。そんなことを見極めながらゆっくり日本中を歩けたら素敵ですね。
=============<編集長の独り言>=============今度の日曜日、8月5日はタクシーの日だそうです。1912(大正元)年、東京・数寄屋橋のタクシー自動車株式会社が日本ではじめてのタクシーの営業を開始したことにちなんでいるそうです。
そういえば、今年に入ってから私自身あまりタクシーのお世話になっていません。駅までバスで通っていたのを自転車に変更し、終バスに乗り遅れることもなくなりました。一番の変化は年初に子供が生まれ、家の中はこの子に振り回される状態。お酒の量が減ったことによって、終バスだけではなく終電まで乗り遅れる機会がほとんど無くなったためです。
タクシー業界は不況による需要の減少と、転職を余儀なくされた人がドライバーとして再就職することで供給の増加という悪循環で不況風が一段と強いといわれる業界です。去年までお酒の帰りにタクシーを利用していたとき、この様なボヤキを何度も聞かされました。
ところが、今年の猛暑によって、昼間の特需がタクシー業界にあるそうです。あまりの暑さ、短距離での利用者は増加しているそうです。エアコンの効いた電車から降り、駅の外に出て強烈な陽射しを受け・・・、誘惑に負けてタクシーを利用する人が増えているとか。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<新規取扱い開始>
フェイス(4295)
ブックビルディングは8月16日AM00:00から
ゼンテック・テクノロジー・ジャパン(4296)
ブックビルディングは8月16日AM00:00から
<ブックビルディング中の銘柄>
なし
<申込期間中の銘柄>
なし
<明日の新規公開銘柄>
なし
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
==========<ふたば通信〜バイト修行中〜>==========こんにちは、ふたばです。
もう8月、いよいよ夏本番ですね。街中で小さな子供を見かけて「夏休み」の到来を感じています。少しでも涼しさを感じたいふたばは、部屋に風鈴を下げています。自然の風、ではなく「クーラーの風」で鳴っているのはすこし悲しい気もしますが、気に入った音で夏を楽しんでいます:)
<ふたば@期待>
ニュースをみると・・・やっぱりいつも話題になっている日本の株式市場。最近では特に、小泉政権誕生や衆議院議員選挙と絡めて話されることが多いのではないでしょうか?
日本の株価の調子が良くない、マーケットにおいて、企業が評価されていない。簡単に言ってしまうと、そんな感じ?値動き、値上がりがあまり期待されない状態が続いているために市場への参加者が減っています。
普通はこういった時期に市場からお金を集める「新株の発行や株の売り出し」は、あまり・・・と言われています。その中で、とても身近な会社が最近上場しました。「日本マクドナルド」。
ハンバーガーの平日半額の断行はハンバーガー業界だけでなく、コンビニエンスストアや牛丼チェーン店等を脅かし、各業界を「変える」火付け役になりました(「ランチの味方」が増えましたよね)
市場の状況ゆえに心配されていた株価。でも、マーケットでの評価は高いもの。既に確立された身近な企業で、一般の投資家の参加も多いのではないでしょうか。身近な企業なだけに、公開前後は一緒にソワソワしてしまったり(笑)これからは、今までよりも多くの人がマクドナルドを育てていくんだな、と感じさせられた出来事でした。
さて、話はちょっと変わって・・・みなさん「リスク」の事をどう考えますか?投資をする際には自分で自分の「リスクに責任」を持つ必要があります。損をしても得をしても自己責任で、同様に「リターン」も自分に返って来ます。
そう考えると、少し投資をするのが怖いかな?と思ったり、極力リスクが少なく見える銘柄に投資をしがちになるのかな?と思います。それも一つの考え方。
でも最近、ちょっと気になっている投資スタイルもあります。リスクは大きめ、だけどすごくステキな事業への投資。これでパッと浮かぶのはamazon.comです。amazon.comはご存知、ネット上本やCD等の販売をしているお店。お世話になっている人も多いのでは?
そのamazon.comは上場しても赤字続きで有名な会社。ようやく、いくつかの部門で黒字が出始めたようですが、いきなり膨大な利益を上げられそう、というわけではなさそうです。
amazon.comは赤字続きなのに事業をやめない。株価は暴落。それなのになぜか営業を続けて(続けられて)います。これが経営体として健全なのかは疑問ですが、少なくともamazon.comが株主からの「リスクマネー」という市場の期待や後押しからだされたお金で、経営体として支えられている・存続しているのにはドキドキしてしまいます。
お金はすぐには儲からないかもしれない。だけれど市場から、amazon.comという新しい業態を作る、という理念に賛同した人によって彼らは拡大をつづけています。
これは投資家、というよりも「パトロン・賛同者」という意味合いが強い投資スタイル。そう簡単に出来ることでもないし、金銭的な余裕もかなり必要です。
現在、政府がベンチャー振興策を練ろうとしています。
東京大学キャンパス内には「インキュベーションセンター」(育成センター)が作られることが決定されました(政府が雇用創出の担い手と位置付けている大学ベンチャーの創業拠点。・・・日経新聞8月2日夕刊より)
政府からのアプローチは制度的なものが中心です。
それでは市場からのアプローチは?
制度が整備されても、それを受け入れる市場とそのサポートが無ければ企業は成長できません。どれぐらいのお金が必要なのか?そんなことはわからないしどれぐらいリスクマネーとして投入できるお金が出来るのかもわからない。
それでも、すこしでも自分が気に入った若い企業や新しい挑戦をしている企業を「投資家」という視点からサポートできるような人が増えれば、そしてそれが政策とマッチすれば、日本の市場・経済はもっと魅力的になるのかな?最近はそんな絵を想像しています:)
============<展示会・イベント情報>===========−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆第11回フラットパネルディスプレイ製造技術展<レポート>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●日本フイルコン(5942)
同社のブースには、大きなPDPディスプレイのガラスだけが展示してあった。一体何でだろうと思い近づくと、ガラスに拡大鏡が付いている。それをのぞきこんでみたところ、細かい網目模様が見えてきた。
これは、PDPから発生する電磁波をシャットアウトするためのメッシュだという。かなりの電磁波が発生するそうだ。そこで、この目に見えないほどの細かい網目が活躍する。
現在、主に富士通のPDP向けに供給を行っているとのことだった。
===================================<マネックスメールを解除したい時は>
・弊社に直接申し込まれたお客様
マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ
▽ http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/monexmail.html
アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。
・まぐまぐ、Macky!、Pubzine、melmaご利用のお客様
解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。
▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)
何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配
送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送され
ない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解
除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されて
いることをご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行するメール
マガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可なく複製・再
配信等を行うことはできません。投資等のご判断は、ご自身の自己責任において
されますようお願い致します。当社は、お客様のマネックスメール情報サービス
のご利用により生じた損害につきましては、その責を負いません。
http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスからのご留意事項
「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。