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マネックスメール(第548号 2001年10月25日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜
スギ薬局(7649)
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
一時11000円の大台を回復するものの、後半は手仕舞い売りで伸び悩み。
日経平均 10880.10(△ 77.95)
TOPIX 1107.83(△ 7.61)
単純平均 466.27(△ 5.59)
東証2部指数 1864.66(△ 16.76)
日経店頭平均 1184.61(△ 9.71)
東証1部
値上がり銘柄数 1045銘柄
値下がり銘柄数 315銘柄
変わらず 119銘柄
比較できず 10銘柄
騰落レシオ(25日) 129.87%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 855.87(百万株;概算)
売買代金 766418(百万円:概算)
時価総額 3116913(億円:概算)
為替(17時) 123.12円
前日の大引け間際、手仕舞い売りなどで急速に伸び悩み、11000円の大台目前から結局下落に転じて終了となりました。しかしメリルが半導体製造装置の受注は底打ちしたというレポートを出したこともあり、再び大台回復に向けて買い先行で始まりました。
メリルのレポートを材料に、東エレク(8035)、アドバンテスト(6857)が上昇。指数に与える影響の大きいこれら銘柄の上昇が、日経平均を押し上げる形となり朝方11000円の大台を回復しました。
大台回復後は、戻り売りに加え目標達成感から利益確定売りなどが増加、次第に伸び悩みという展開となり前場を終了しました。後場も始まりは手仕舞い売りが先行したものの、その後は売り一巡感から再度大台乗せという場面もあり、高値圏でのもみ合いが続いていました。
11000円という大台を挟んで強弱感が対立したもみ合いから、後場中頃になると手仕舞い売りを急ぐ雰囲気が市場に広がり、急速に上げ幅を縮小して取引終了となってしまいました。
手仕舞い売りを急ぐきっかけとして、アドバンテスト(6857)の値動きがあげられそうです。14時頃、同社の決算速報がQUICK画面などに流れました。その直前まで本日の高値圏にあった株価は、速報直後に本日の安値という荒い値動きとなってしまいました。
今回の相場上昇に関しては、アドバンテストなど一部の値がさハイテク株の上昇による影響が大きい部分があります。アドバンテストが決算速報によって荒い値動きとなったことで、高値警戒感から手仕舞い売りを急いだという雰囲気でした。
市場全体を見ると1000銘柄以上が上昇する全面高の展開です。しかし牽引役となっていた銘柄群の中では、ソニー(6758)が終始軟調な展開、京セラ(6971)も下落、そしてアドバンテストは荒い値動きです。一部の銘柄の上昇に支えられていた雰囲気の相場、その銘柄群は高安まちまちと判断し難い状況となっています。明日は金曜日という点も、手仕舞い売りを急ぐ要因のひとつとなっていました。
◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 5780円(△240):100株単位
前日の後場一段高となり、指数を押し上げる場面もありました。本日はメリルが半導体製造装置の受注は底打ちというレポートを出したことで、アドバンテスト(6857)なども上昇。朝方日経平均が11000円の大台を回復する場面で牽引役のひとつとなっていました。
アドバンテスト(6857) 6850円(△220):100株単位
東エレク(8035)とともに相場牽引役となっていました。しかし14時にQUICK画面などに決算速報が流れました。本日の高値近辺で推移していた株価は、速報直後に本日の安値を記録するなど非常に荒い値動き。これによって指数の値動きも後半失速する要因となっていました。
ソニー(6758) 4780円(▲170):100株単位
昨日の前場で5000円の大台割れ、後場に入ってから失望売りが出ていました。本日もこの流れを引き継ぎ、値がさ株が比較的堅調な始まりとなる中で下落となりました。取引終了後に決算発表を予定しており、業績面の懸念から手仕舞い売りの動きもある模様。
富士通(6702) 995円(▲54)
前日の取引終了後に決算発表を行い、売り先行で始まりました。軟調な展開となったものの1000円の大台割れでは押し目買いも入った模様でしたが、大引け間際に買いも途絶えて大台割れで終了。
長谷工(1808) 36円(△8)
日経平均の11000円台回復で一部に目標達成感、また牽引役となっていた値がさハイテク株が高安まちまちとなったこともあり、高値警戒感から指数の影響を受け難い低位株を物色する動きが後場出ていました。
日産自(7201) 620円(△28)
東京モーターショーを控え、各社様々な記者会見を行い自動車株には注目が集まっている時期です。為替が円安に進んでいることもプラス材料。同社は大引け間際、業績修正で記者会見を行うことが伝わり、期待感から本日の高値で取引終了。
NTTドコモ(9437) 171万円(▲3万円):1株単位
堅調な展開を続けていましたが、後場後半は下げ幅を拡大して終了。QUICK画面にNTT(9432)が総務省に提出する自主的経営計画の中で、NTTドコモに対する将来の出資比率引き下げの余地を残したと伝わりました。
アルテック(9972) 819円(△74):100株
旭光学(7750)、三洋電(6764)などと共同でデジタルカメラを使った新サービスを試験的に開始。発売初日から出足好調という話が買い材料となった模様。ただ業績へのプラス面は軽微と会社側もコメントしており、主に目先筋が手掛けている模様。
アイワ(6761) 344円(▲26):100株単位
昨日決算発表を行い、これを受けて売りが先行しました。発表された業績自体、一度下方修正が行われた水準と大きな変更は無いものの、在庫整理が進んでおらず、下期に不透明要因を残したという判断。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 長谷工(1808) +28.57 △8 36 51087 山水電(6793) +28.57 △4 18 20245 フジタ(1806) +18.51 △5 32 5379 日ビルド(1916) +17.18 △33 225 152 日立プラ(1970) +14.40 △54 429 664
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 FSAS(4706) −7.50 ▲270 3330 705.2 アイワ(6761) −7.02 ▲26 344 695.9 東製鉄(5423) −6.10 ▲27 415 1134.9 横浜松(8239) −5.68 ▲5 83 12 富士通(6702) −5.14 ▲54 995 19513
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 長谷工(1808) 51087 36 △8 三井住友(8318) 28832 784 △15 高岳製(6621) 22748 205 △23 マイカル(8269) 22611 6 △1 山水電(6793) 20245 18 △4 富士通(6702) 19513 995 ▲54 NKK(5404) 19014 74 △1 新日鉄(5401) 17741 155 ▲1 日産自(7201) 12665 620 △28 住金(5405) 11725 56 0
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 NTTドコモ(9437) 55863 171万円 ▲3万円 ソニー(6758) 30264 4780 ▲170 トヨタ(7203) 26445 3080 ▲60 三井住友(8318) 22523 784 △15 富士通(6702) 19570 995 ▲54 NTT(9432) 14763 572万円 △2万5千円 ホンダ(7267) 13700 4650 △120 キヤノン(7751) 13562 4070 △30 ソフトバンク(9984) 11891 3090 △20 東エレク(8035) 10400 5780 △240
==============<投資信託情報>=============<マネックスの投信売れ筋ランキング ベスト5>
1.(ブル・ベア セレクト)ダブル・ブルファンド
2.日経225ノーロードオープン
3.(ブル・ベア セレクト)ベアファンド
4.ザ・ファンド@マネックス
5.バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド
(2001/10/15〜2001/10/19 マネックスでの販売金額)
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投資信託基準価額(10月24日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,127(−8)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(10月24日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.07(+0.02) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.72(+0.01) バンガード・スモールキャップ・インデックス 17.52(+0.02) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.56(−0.04) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.90(+0.16)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (10月25日午後2時30分現在)
買付レート 123.05
解約レート 122.55
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月25日 <株を持ってない取締役>
昨日のつぶやきの続編です。もしある会社の経営者や取締役が、誰もその会社の株を持っていなかったら皆さんはどう思われますか?
少なくとも株主や債権者だったらちょっと心配ですよね。コーポレート・ジャパンの経営者・取締役は総理大臣と閣僚、株主はいわゆる個人投資家(昨日のつぶやきで言うところの直接投資家)、債権者はその他国民全員(同じく間接投資家)と言うことが出来ます。(勿論ちょっと無理もある極論だとは承知していますが、根本は間違ってないと思います。)
会社が倒産すれば、株主だけでなく、債権者も被害をこうむります。ここから先は冗談ですが、政治家の給料を日経平均連動にしたら、何か変わるでしょうか。少なくとも一部の利益を守って利権を得るよりも、国の経済の(ほぼ)全体を改善しようと動機付けられるので、少しはいい効果があるように思われます。
=============<編集長の独り言>=============昨日の新聞広告に、11月7日から“ライセンスフェア2001”が開催されると掲載されていました。ミッフィー、バーバパパ、懐かしのアルプスの少女ハイジetc、様々なキャラクターが紹介されていました。
どのキャラクターが人気となるのかを想像していたのです。ところが今朝、突如強敵出現という感じ。朝食中、普段はまだ寝ている娘が今朝は偶然起きていました。最初テレビの画面に映り、娘の注目を集めたのは“ミニモニ”。そして彼女達4人を各々イメージした“とっとこハム太郎”の劇場版新キャラクター、“ミニハムず”が映し出されました。モーニング娘。から派生したミニモニの人気、そして子供達から絶大な人気を誇る“とっとこハム太郎”。この2つが合体した新キャラクターの登場です。多分劇場公開にあわせ、“ミニハムず”のぬいぐるみ等、キャラクターグッズが店頭で販売されるのではないでしょうか。ハム太郎カレー等が人気NO1となっているのを少し前のこのコーナーでもご紹介しましたが、この“ミニハムず”、どういった展開で、どういった年齢層まで人気を得て拡大していくのでしょう。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<明日が募集締め切り>
イーシステム(4322)
募集期間は 10月26日 AM 11:00まで
募集価格 18万6000円
<新規取り扱い銘柄>
電通(4324)
ブックビルディングは11月6日 AM00:00から
バンダイビジュアル(4325)
ブックビルディングは11月8日 AM00:00から
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
=====「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜======個人投資家が自ら企業訪問をして取材するのは、実際には難しいのが実情。そこで、(株)インベストメントブリッジが、皆さんの代わりに会社訪問し、事業内容、強み・特徴、中長期の経営ビジョンなどをわかり易くお伝えします。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今回の企業は、「スギ薬局(7649)」です。
http://www.drug-sugi.co.jp
10月9日(火)
平成13年8月7日に東証一部、名証一部に上場した、スギ薬局のフォローアップレポートをお届けします。
杉浦社長、IR担当の丹羽課長にお話を伺いました。
スギ薬局の特徴
同社は東海地方を中心として店舗展開を行っているドラッグストアです。同社の店舗の特徴は、日本で唯一、全店舗に調剤室を設置している調剤併設型ドラッグストアであるということです。2―3人の薬剤師が配置され、処方箋調剤、健康相談を受けての医薬品の販売など、地域に密着した「コミュニティー・ファーマシー=かかりつけ薬局」となっています。また店舗はほとんどが郊外型で150―200坪と中規模のものが多く、気軽に立ち寄れる利便性にこだわって出店しています。このように、ただ単に品揃えが豊富であるとか、他社よりも安く売るというのではなく、地域の人々に安心、信頼を提供し、親しみを感じてもらうことで顧客に来店してもらうのが同社のスタイルです。
2002年2月期中間決算概要
10月5日に発表した中間決算の概要は以下のとおり、大変好調なものでした。
<2002年2月期(中)>
売上高 25,653百万円 前年同期比 +32.9%
売上総利益 7,019百万円 前年同期比 +38.6%
営業利益 1,689百万円 前年同期比 +34.0%
経常利益 1,874百万円 前年同期比 +36.5%
当期利益 1,035百万円 前年同期比 +51.5%
<特徴>
・既存店伸び率が+5.7%。新規出店15店とあわせ、大幅な売上増に貢献。 下期は20店の新規出店を予定。
・調剤、ヘルスケア、ビューティーケアなどカウンセリング、専門性が必要な 高収益部門が続伸。+39.0%。一方、ホームケア、ベビーケアなど価格 競争の厳しい分野は安さを地域一番ないし同等に維持しながらも、構成比を 抑えることで全体の収益を確保。
・公募増資により85億円を資金調達。無借金経営になるとともに、今後の新 規出店の大きな力に。
通期でも、売上高 52138百万円(+29.7%)、営業利益 3391百万円(+28.8%)、経常利益 3727百万円(+29.6%)とピーク利益更新が予想されています。
医療制度改革に対する考え方
現在国民医療費は30兆9337億円に上っていますが、そのうち65歳以上の医療費は約半分の15兆4798億円となっています。2020年には4人に1人以上が65歳以上となると予想される中、医療費の抑制が緊急課題であることはご存知のとおりです。
そうした現状を改善する為に、厚生労働省は医療制度改革に関する試案を発表していますが、これに対する同社の考えを伺いました。
<厚生労働省試案>
医療費の総額抑制:高齢者医療費の伸び率を4−5%に抑制
患者の自己負担:3歳未満は2割、3―69歳は3割、70―74歳は2割、76歳以上は1割とする。
保険料の引き上げ:2003年度にボーナスも含めて、保険料を計算する「総報酬制」に。同時に保険料も見直し。
これに対する同社の考え方は以下のようなものです。
まず「自己負担の増加」ですが、今後は軽度の怪我、病気では病院で診察を受けるのではなく、一般薬の購入が促進されることが予想されます。そうした場合、幅広い専門知識をもつ薬剤師に相談して薬を購入するケースが増加し、調剤併設型ドラッグストアのニーズが高まるだろうと考えています。
また、経済全般の不透明感が高まり、医療保険制度に対する不安感もあり、病気になった場合の経済的負担を考えると、「病気になってから直す」のではなく「病気にならないように予防する」というセルフメディケーション考え方が中心になってくるものと考えられます。
これは日本よりも先に医療制度改革に手をつけたアメリカでも見られる傾向で、ビタミンのサプリメントなど、栄養補助食品、特定保健用食品、栄養機能食品といった健康食品のニーズが高まってくるものと思われます。
こうした場合にも、カウンセリング機能を持つ専門性の高いドラッグストアの活躍の場が広がるものと考えています。
人材教育と高度化する医薬分業に対応
このように、医療制度改革は、医薬分業、セルフメディケーション時代の到来によって、同社のような調剤薬局併設型ドラッグストアにとって、大きな追い風となると考えています。そしてその追い風を享受し、また他社との競争に打ち勝つにはカウンセリング機能のレベルアップによる、専門性と信頼性の向上が必要と考えています。
(続く)
<続きは個人投資家のためのWebsite Cyber−IRを御覧下さい。バックナンバーもあるよ!>
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<Cyber−IRに、ブリッジサロン動画コーナーが新たにオープン!個人投資家のための企業説明会ブリッジサロンでの社長によるプレゼンテーションが動画で見られます。是非御覧下さい>
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