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マネックスメール(第636号 2002年3月8日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
資産設計への道
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
上昇局面に乗り遅れた投資家の買い意欲は旺盛で、利益確定売りを吸収し続伸。
日経平均 11885.79(△237.45)
TOPIX 1108.13(△ 9.80)
単純平均 445.92(△ 2.86)
東証2部指数 1771.35(△ 16.48)
日経店頭平均 1168.94(△ 14.70)
東証1部
値上がり銘柄数 686銘柄
値下がり銘柄数 716銘柄
変わらず 103銘柄
比較できず 6銘柄
騰落レシオ(25日)124.41%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1948.92(百万株:概算)
売買代金 2143219(百万円:概算)
時価総額 3149301(億円:概算)
為替(17時) 127.95円
先物・オプションのSQは小幅ながら買い越しとなった模様で、相場の波乱要因とはなりませんでした。このため今回の上昇局面に乗り遅れ、買いポジションを取っていなかった投資家は、SQの場面で安く仕込むという行動が出来ない形となりました。
堅調な始まりとなった後、金曜日ということから買い方の利益確定売りが徐々に増加し、前場中頃になると失速という雰囲気もありました。しかし上げ幅を縮小すると、安く買うことの出来なかった投資家からの買いが下値を支える形となりました。
値を下げない相場展開を見て、買い方が活気付くという状況で後場に入ってからも一段高の展開となり、日経平均は大引け間際に12000円の大台を回復する場面もありました。
大引け間際の上昇ムードの中、第二地銀の中部銀行が破たん申請をする方向で最終調整に入ったと伝わり、やや上げ幅を縮小して取引終了となりました。ただこの問題による相場全体への影響は限定的といえそうです。大引け間際という時間的な問題から、詳細不明のまま引け間際の売りを誘う形となっていました。
SQ前の相場環境は、売り方の買い戻し主導で相場上昇という展開となり、昨日の後場あたりからは値がさハイテク株主導の相場上昇という雰囲気を強めていました。本日この流れは継続しています。
もうひとつ変化の兆しとして、これまで売りポジションをすでに取ってしまった投資家の動向を見ながら買い方が仕掛け的な動きを出していましたが、短期間の急騰局面で買いポジションを取り損ねた投資家の動きを見ながら仕掛け的な買いが入っている模様です。持たないリスクの高まりが、相場上昇を支える要因となった模様です。
SQ前の売り方、買い方の攻防は終了したものの、買いポジションを取り遅れた投資家が、ポジション取りを終了するまで買い方有利の展開が継続しそうな雰囲気です。
◆個別銘柄◆
アドバンテスト(6857) 11600円(△350):100株単位 3月1日に9000円の大台を回復して以来、上昇ピッチに弾みがついて本日は12000円の大台近辺まで上昇する場面がありました。昨日の後場あたりから先物主導の相場上昇から値がさハイテク株主導の相場上昇という雰囲気を強め、物色意欲は旺盛。
ホンダ(7267) 5520円(▲270):100株単位
昨日円高進行をマイナスと受け止めない勢いがありましたが、1日であまりに急激な円高進行で本日自動車株は軟調な展開。特にホンダは昨日上場来高値と同値まで値を上げたものの、高値更新はできず。一旦利益確定売りが優勢となっていた局面での円高進行で下げ幅を拡大。
三菱重(7011) 425円(△19)
金曜日で証券会社のディーラー達の日計り狙いの対象となった雰囲気。まとまった株数で1円、2円の値幅取りが狙える低位大型株で活発な売り買いが演じられた模様。
オリコ(8585) 127円(▲19)
金融支援に関する一部報道で朝方売買停止処置。会社側は報道内容を否定するコメントを発表して売買が再開されました。市場では報道を否定したことで先行き不透明感を強め投げ売りとも言える状況。
サイバーミュージック(4740) 13500円(▲1300):1株単位 日経新聞に東証がマザーズの上場廃止基準を厳しくすると報じられました。時価総額が5億円未満の企業や、売上高が1億円を下回っている企業などが該当すると報じられ、具体名の出ていた銘柄は軟調。
日マランツ(6799) 229円(▲35)
昨日デノンと共同持ち株会社の設立を発表しました。これに対し東証は“合併等に関する審査”を実施すると発表。新会社発足から“不適当な合併等”の猶予期間に入り、2006年3月31日までに上場審査を受けなかった場合、また上場基準を満たさなかった場合は上場廃止。将来この条件をクリアできるかどうか不透明で、売りが先行して大幅安。
エイベックス(7860) 2975円(▲255):100株単位
昨日今期連結最終純利益が43%減となる見通しを発表。上場来初の最終減益となったことで、狼狽売りと言える状況。ファーストリテ(9983)、スターバックス(2712)など成長神話に陰りが出た後の急落もあり、連想売り。
洋シヤタ(5936) 52円(△3)
前場急伸して取引を終了。昼休み中に主力取引銀行に対し、金融支援を要請すると発表し、第一勧銀なども支援継続を表明。ただこの金融支援に対し、株主責任を明確にするため減資も行うと伝わり、後場は上げ幅を縮小。
吉野家(9861) 18万5千円(△1千円):1株単位
2月の既存店売上高が前年同期比1.6%増と5ヶ月ぶりに増加したことで買いを集めました。狂牛病問題に加えて、仕入れコスト高も懸念されていただけに急激な円高が進行している点も心理的な追い風になっている模様。
オリエンタルランド(4661) 7900円(▲350):100株単位 TDSに旅行で来ていた生徒と教師ら約190人が昼と夜に食事をした後、85人の生徒が都内のホテルで嘔吐や下痢などの食中毒の症状を相次いで訴えたと報じられました。報道では、重症者はいなもののTDSでは食中毒との因果関係がはっきりするまでパンの店を除く飲食関係の32の店で営業を自粛。
光通信(9435) 1240円(▲35):100株単位
香港のPCCW社が保有していた株式51万株を、重田光通信社長が全株購入したと発表。株式交換で取得したPCCW株を重田社長が売却するという見方が香港で強まり、PCCW側も光通信株売却の可能性が指摘されていました。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高藤和不(8834) +18.03 △11 72 2882モリテックス(7714)+17.51 △301 2020 422.3住友炭(1503) +16.66 △8 56 2934小林洋行(8742) +16.60 △299 2100 22.9富士キコウ(7260) +16.00 △36 261 373
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高オリコ(8585) −13.01 ▲19 127 12356東海観(9704) −11.90 ▲5 37 2316アイコム(6820) −9.40 ▲110 1060 56.5エイベックス(7860) −7.89 ▲255 2975 561.6日東網(3524) −7.79 ▲6 71 115
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比三井住友(8318) 56767 610 ▲8新日鉄(5401) 39771 200 △3大和銀HD(8308) 30749 97 0日産自(7201) 28461 830 ▲36東芝(6502) 26119 582 △23富士通(6702) 25320 1024 △44三菱重(7011) 24808 425 △19NEC(6701) 23617 1146 △21川鉄(5403) 23156 142 ▲2住金(5405) 22351 47 ▲2
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比NTTドコモ(9437) 89979 176万円 △4万円みずほ(8305) 58680 36万3千円 △3万3千円トヨタ(7203) 55792 3670 ▲150ソニー(6758) 54264 7160 ▲40京セラ(6971) 50001 9890 △610武田薬(4502) 41599 5550 ▲40NTT(9432) 37653 51万6千円 △8千円野村HD(8604) 36215 1885 △72三井住友(8318) 35083 610 ▲8東エレク(8035) 34102 10100 0
=============<資産設計情報>==============投資信託のファンドマネージャーが自分のファンドにどのくらい自分の資産を投じているのか興味がある、というご意見をいただきました。ファンドマネージャーが自分の資産も一緒に運用するファンド、あなたは買いたいと思いますか?
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投資信託は「買ってはいけない」?(2)
先週の投資信託のコラムにはたくさんのご意見をいただきました。その中で、世の中にたくさんある投資信託の中から一体どうやって選べば良いのでしょうか、という質問がありました。今回はこれを考えてみます。
(先週のコラムはこちらからご覧になれます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html)
● ファンドの種類は大きく2つ
ご存知の方もいらしゃると思いますが、投資信託にはインデックスファンド(パッシブファンド)とアクティブファンドがあります。
投資信託の分類方法は色々ありますが、どこに投資するか(日本株なのか、外国債券なのか)は別にすれば、この2つで商品選択の基準が異なることを覚えておいてください。
● インデックスファンドの選び方は比較的簡単
まずインデックスファンド。これは特定の指標(日経平均とかS&P500とか)を決めて、その指標(インデックス)と同じ運用成果を目指すものです。市場と同じ動きを目標とします。マーケットに追随する地味で堅実なファンドということになります。
インデックスファンドの選択は意外に簡単です。どのインデックスに連動する商品かを決めたら、後は目標とする指標との乖離(これをトラッキングエラーといいます)と手数料で比較します。現実にはトラッキングエラーの極端に大きな商品は運用会社として運用力が無いことを露呈しているようなものですから、存在するファンドはあまりありません。手数料を主にチェックすれば良いでしょう。販売手数料は無料(ノーロード)、信託報酬もできるだけ低いものが良いでしょう。
● アクティブファンドには様々な議論がある
一方のアクティブファンド。こちらはファンドマネージャーが運用方針に基づいて投資先企業のリサーチなどから銘柄を選択し、運用リターンを高めようとするものです。
まず、アクティブファンドのインデックスを上回るリターンは、誰かを出し抜いてしか達成できない、ということを説明しましょう。例えば、市場全体のリターンが10%だったとします。それは参加者全員のリターンの平均が10%ということです。インデックスファンドのリターンはもちろん市場と同じ10%になります。しかしそれ以外の市場参加者は、例えば誰かが15%のリターンを実現すれば、その分10%以下の結果しか出せない人が存在することになります。つまり誰かが市場を上回れば、誰かが下回る「ゼロサムゲーム」なのです。
そんな運用のプロフェッショナルがしのぎを削る世界で、継続的にインデックスを上回る運用成績を残すようなアクティブファンドは存在可能なのでしょうか。
市場が完全に効率的でない(一部の人だけが気がつくような投資判断材料がある)とすれば、それを利用してアクティブファンドが高いリターンを実現する機会はあると思います。しかしそれを長期的に維持することは可能なのでしょうか。そして現時点でそんな優れた運用を行うファンドをどうやって選んだら良いのでしょうか。
● こんなアクティブファンドを選ぼう
マネックスではアクティブファンドの商品選択をする際に下記3つを基準にしています。
1.過去の運用実績がある
2.運用の哲学が一貫している
3.手数料がリーズナブルである
過去の運用といっても3年から5年くらいは見ないと結論は出せません。また運用成績が良くても、その根底に運用の哲学がなければ継続させることは難しいでしょう。さらにファンドの品質とコストのバランスも大切です。販売手数料は安い方が良いと思いますが、アクティブファンドの信託報酬についてはリサーチなどのコストに見合った水準があると思います。安かろう悪かろうでは困るのです。
ただしアクティブと言いながら、組み入れ銘柄を見るとインデックスに似た構成になっているような商品もあります。それならアクティブ運用と言っても信託報酬を払う意味はなくなります。リサーチにお金をかけてインデックスとほとんどかわらないのならコストの安いインデックスファンドを買った方がコストを含めて考えると高いリターンが期待できるからです。
● 結局、インデックスとアクティブではどちらが良いのか?
アクティブファンド信奉者は企業分析によって、リターンを上げることができる、と主張しますし、インデックスファンドを良いと思う人は、アクティブファンドがインデックスを長期的に上回る可能性は低い、と言います。
私はインデックス運用とアクティブ運用は共存するものだと思っています。リスク回避型の投資家はインデックス運用のポートフォリオを選択するでしょう。しかし大きなリスクをとる余裕がある投資家は、その資産の一部分をアクティブ運用とすることも可能です。ただしどちらも今まで書いたようなポイントで良い商品を選択することが前提です。
さあ、ここまでわかったら、商品を検討してみて、投信デビューをしてみてはどうでしょうか。具体的にどの商品が良いかははっきり申し上げられませんが、自分のお金で実際に投資をはじめると今まで以上に真剣に研究するようになり、資産設計への道に近づくことは、はっきり申し上げられます。
(マネックス証券 資産設計部 内藤忍)
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ご意見、ご質問、お待ちしています。
feedback@monex.co.jp 「資産設計部」宛にお寄せください。
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投資信託基準価額(3月7日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,392(+157)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(3月7日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.07(−0.11) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.42(−0.11) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.12(+0.01) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.36(−0.08) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 18.61(−0.12)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (3月8日午後2時30分現在)
買付レート 127.70
解約レート 127.20
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========3月8日 <ネタ>
ネタは有限でしょうか、無限でしょうか。恐らく無限にあるのでしょう。しかしいいネタ、おいしいネタはそうあるものではありません。やはり一番粋なのは、時期にあった季節の旬のネタを上手に料理することでしょうか。今一番旬なネタは何でしょう?やはり・・・、蛤(はまぐり)か、ちょうど子の入り始めた車子でしょうか。そのうち夏に向けて若くて小さい魚などのおいしいネタが次々に登場します。つぶやきのネタよりも寿司のネタ、古いネタより若いネタ、永田町よりも築地のネタの方がおいしいですよね。
=============<編集長の独り言>=============今回のSQ、これまでの経験則がほとんど通用しないパターンとなりました。買い方にとって一方的に有利な展開となり、調整局面といえる場面がほとんど無いままにSQを通過しました。
テクニカル指標を見ると、逆張り系のRSI、ストキャスティクス、移動平均カイリ、騰落レシオ、上方位銘柄比率、サイコロジカルラインなど軒並み警戒水準に達しています(順張り系のDMI、SARなどは強気継続ですが)。さてここで一般的には全く知られていませんが、密かに当たる指標?として、“夏休み等、私の休暇中は相場が上昇し、復帰後下落する”
というのがあります。来週から一週間、前にこのコーナーでコメントしましたが、実家の解体前に帰省してきます。これだけ短期間で急騰し、テクニカル面で過熱感もある中、私のジンクスは今回も当てはまってしまうのでしょうか?いくつかテクニカル指標の名前を並べましたが、果たして見習君自体、どこまでこれらを理解しているでしょう?。私の復帰までの宿題という感じでしょうか。
もしこのジンクスが今回も当てはまるのであれば、相場上昇、景気回復のために休暇延長というご要望が皆様から寄せられるかもしれません。尚、このジンクス、“休暇”であって、私がいないと上昇するのなら、“ずっといなければ”という点は当てはまりません。証券マンではない他業界に勤務していた時期、株価下落が続きましたから。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<月曜日から募集開始の銘柄>
インフォコム(4348)
募集期間は3月11日 AM00:00から
3月14日 AM11:00まで
募集価格 35万円
<新規取扱い開始>
ニイウス(2731)
ブックビルディングは3月22日 AM00:00から
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
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・弊社に直接申し込まれたお客様
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▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)
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