マネックスメール 2002年3月11日

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2002年3月11日

◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
 楽しい!学べる!得をする
 マネックスメール(第637号 2002年3月11日夕方発行)
      http://www.monex.co.jp/
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆

本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  バンガード・海外投資事情
  ファイナンシャルプランのヒント
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てしまいます〜
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
  http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
利益確定売りと押し目買いが交錯するも下値は堅く指数は小幅高。

日経平均    11919.30(△33.51)
TOPIX    1125.43(△17.30)
単純平均      452.10(△ 6.18)
東証2部指数   1792.43(△21.08)
日経店頭平均   1185.94(△17.00)
東証1部
 値上がり銘柄数     1084銘柄
 値下がり銘柄数      348銘柄
 変わらず          74銘柄
 比較できず          0銘柄
 騰落レシオ(25日) 134.64%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高    1105.59(百万株:概算)
 売買代金   1137720(百万円:概算)
 時価総額   3198463(億円:概算)
 為替(17時) 129.02円

 朝方は週明けの月曜日ということもあって売り買いともに手控え気分が強かったものの、前日のNY株式市場が2月の雇用統計の改善を受けて、ハイテク株を中心に上昇し、ダウ、NASDAQともに反発したことを受けて、朝方はハイテク株が中心に買われ、日経平均は続伸して始まりました。

 前場中頃からこのところの急ピッチな上昇に対して、利益確定売りが出始め半導体関連株の一角が下落に転じ、自動車株や薬品株が安くなるなど、テクニカル指標で目先過熱感が高まったこともあり、前場中頃からマイナス圏に押し戻されました。

 ただ東エレク(8035)、アドバンテスト(6857)などこれまで相場を牽引してきた銘柄に対し利益確定売りは出るものの、他のハイテク株は高値圏を維持していたため、下値での買い意欲は衰えていないという状況で日経平均は大幅に値を下げるといった展開にはなりませんでした。

 また、みずほ(8305)三菱東京(8306)をはじめとする大手銀行株は比較的朝方から堅調に推移しました。フジタ(1806)に対して、総額4千億円の金融支援を実施する方向と報じられた三井住友(8318)も一時下落に転じる場面はあったものの、不良債権の処理については計画の範囲内として特に悪材料視された様子はなく、むしろ最近の相場全体の上昇で保有株の含み損が減少し、経営体力の回復が不良債権処理につながるとの見方から買い戻しが優勢になりました。

 大引けにかけて銀行株が上げ幅を拡大したことなども要因となり日経平均は結局、小幅高で取引を終了しています。また、TOPIXは銀行株や通信株など時価総額の大きい銘柄が上昇したことで終始高値圏を維持しました。


◆個別銘柄◆
アドバンテスト(6857) 11070円(▲530):100株単位 前週は相場上昇を支え、本日も米国株高を背景に朝方は買い先行で始まるものの急ピッチな上昇に対する警戒感から利益確定売りが優勢となり、同じ半導体関連株の東エレク(8035)と共に大きく値を下げています。

みずほ(8305) 37万6千円(△1万3千円):1株単位
 引き続き売り方の買い戻しから一日を通して堅調に推移、大引けにかけて一段高になるなど、銀行株の強含みが日経平均を再び上昇させる要因になりました。

フジタ(1806) 30円(△3)
 一部報道で三井住友などが総額4000億円の金融支援を実施する方向で最終調整に入ったと報じられたことが目先筋の売買手掛かりになった模様。
TDK(6762) 7330円(▲280):100株単位
 このところのハイテク株の上昇に乗って値を上げていましたが、急ピッチな上げに対する警戒感から利益確定売りが優勢となり6営業日ぶりに反落。
スクウェア(9620) 2270円(△303):100株単位
 任天堂のゲーム機にソフト供給を再開することで合意したと報じられたことを材料に、朝方から買いを集め2270円ストップ高となっています。

佐世保(7007) 121円(▲7)
 同社の佐世保造船所が社員の教育訓練を装って国の生涯能力開発給付金を不正受給していた疑いが浮上していることが嫌気され反落。

KDDI(9433)  35万7千円(△2万円):1株単位
 通信技術開発の米クアルコムは、無線を通じて携帯電話にソフトを取り込み動作させる技術で同社と提携したと報じられています。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅   終値    売買高シントム(6808)  +22.22   △4   22   9258第一家(8172)   +21.05   △4   23   6806東海観(9704)   +18.91   △7   44   2838日立精(6106)   +18.66  △14   89    697ソフトバンク(9984)+16.66△400 2800 10031.3
東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率   下降幅   終値    売買高乾汽船(9113)    −6.94   ▲5   67     10富山化(4518)    −6.68  ▲40  558    724横河電(6841)    −6.25  ▲82 1230   2381日立化(4217)    −6.04 ▲101 1569 1235.4宇部興(4208)    −5.61  ▲10  168   3716
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比三井住友(8318)     41952    633     △23富士通(6702)      34347   1087     △63大和銀HD(8308)    25179    100      △3新日鉄(5401)      19456    195      ▲5日産自(7201)      18653    853     △23丸紅(8002)       18281    116      △9野村HD(8604)     16167   1920     △35東ガス(9531)      15541    329      ▲5東芝(6502)       15502    588      △6NEC(6701)      14061   1181     △35
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比NTTドコモ(9437)   37558  176万円       0富士通(6702)      37057   1087     △63野村HD(8604)     31161   1920     △35ソフトバンク(9984)   27272   2800    △400みずほ(8305)      26210 37万6千円  △1万3千円三井住友(8318)     25965    633     △23NTT(9432)      22875 53万9千円  △2万3千円ソニー(6758)      21181   7200     △40トヨタ(7203)      20617   3780    △110アドバンテスト(6857)  18197  11070    ▲530
=============<資産設計情報>==============資産設計情報は週替わり。資産設計をこれからはじめたい、と思っている人から資産設計をすでに実践している人まで、役立つ情報満載でお届けします。掲載のスケジュールは下記をご覧下さい。

月曜日 バンガード・海外投資事情、ファイナンシャルプランのヒント
火曜日 ファンドマネージャー、エコノミストのコラムを交代で掲載
水曜日 10年後に笑う!マネープラン入門(隔週連載)
はじめまして!フィデリティ
木曜日 サンプラザ中野の株式ロックンロール、投信売れ筋ランキング
金曜日 資産設計への道

−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第10回>−−−−−−−−−

動きの激しいマーケットを乗り切るための4つのガイドライン

最近の株式市場の激しい動きに、「このまま投資を続けていいのかなあ」と不安な夜を過ごしている人もいるかもしれません。こんなときは、いったいどう対処したらいいのでしょうか?以下にあげるガイドラインを読んでみてください。不安定なマーケットの中で長期投資を続ける皆さんにとって、きっと役立つことが書かれているはずです。

1.<衝動的な行動をとらないこと>
衝動的に売買をすることは避けましょう。IT株、中国株ファンドなど、株式市場・投信市場にはいろいろな流行(テーマ)が生まれてきますが、「現在活況なマーケットまたはファンドに大きく投資したい!」と思う気持ちに必死になって抵抗してください。

2.<バランスを維持しましょう>
この相場でどのくらい皆さんの投資資産が傷ついているか?それはおそらく皆さんの投資資産の分散がどのくらい進んでいるかによるでしょう。株式(ファンド)、債券(ファンド)、そして安全性の高い金融商品(または現金)に幅広く分散投資をして、バランスのとれた投資を実践してください。バランスの変更は少しずつおこなって、他の投資商品へのシフトは15%もしくはそれ以下の範囲内に限定して下さい。これにより自分の衝動的な行動を後で後悔することがなくなります。

3.<時間分散投資をこころがけましょう>
毎月同金額だけ追加投資していくドルコスト平均法の利用で、ファンドの一口あたりの平均買付けコストを下げることが可能になります。ただ、これでマーケットの下落によって発生する損失を回避できるということではないので、長期に亘って下降傾向にあるときは、この方式を続けるための強い意志が必要になります。過去20年間で、米国株式市場から年率15%の平均リターンを得ることができた米国投資家も、1987年10月の暴落、1990年7月から10月(イラクによるクウェート侵攻)までの20%の下げなど、何回ものベア(弱気)マーケットを乗り越えなければなりませんでした。

4.<周囲の雑音に耳を貸してはいけません。>
テレビやインターネットを通じて得られる投資情報、予測は近視眼的なものがほとんどです。このような情報に耳を貸さず、長期的な見地からものを見る目を養って下さい。

これらはすべて当たり前のことかもしれませんが、意外と実践することは難しいものです。とくに周囲からの雑音に対しては心してかかって下さいね。
※このコーナーではバンガード・グループが海外の投資に関する情報を提供いたします。バンガードは世界最大のインデックス・ファンド運用会社であるとともに、業界最低水準の運用コストで、アクティブファンドも提供しています。マネックスでは
バンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドバンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド
バンガード・スモールキャップ・インデックス・ファンド
の3本の外国投信を販売しております。

−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−

あなたの投資の目的は何ですか?

私的な話で恐縮ですが、私も株式や投資信託(最近は株式投信)で投資を行っています。スタンスは原則BUY&HOLDの長期投資。その目的は、子供の教育資金と漠然としたリタイヤ後の資金づくりです。他にも預貯金や保険なども利用していますが、お金が必要となるのが10年、20年以上先なので、セオリーどおり物価上昇によるインフレリスクに備えるため、一部にこうしたリスク商品を組み合わせているのです。

ちなみに、1970年から2000年までの30年間で物価はおよそ3.2倍になり、株価はバブルが崩壊したとは言っても、30年前と比べると約5.7倍になっています。今はデフレですが、いずれきっとインフレになると思われます。預貯金ではインフレを大きく上回る運用はできず、インフレの進み方によっては実質的な資産価値がダウンして目減りしてしまうかも知れませんので、一部を株式や株式投信などに投資してリスクをとることは大事。「リスクをとらないリスク」なるものもあるといえるでしょう。

つかの間の「晴れ間」という見方もありますが、ここへきて空売り規制の影響などで株価が上昇しています。これでちょっとほっとした人は多いのでは?私も資産が減っていく月次レポートに平静と元気を保つのはつらいですが、「まだ10年、20年あるさ」と時間的ゆとりがあるからこそ、いわゆる塩漬け状態でも耐えてこられたのです。それに、意識して銘柄分散をしてきたため、株価低迷でもなかには値が上がっているものもあって、それも救いになっています。また、必ずや日本の景気は回復し、緩やかでも経済成長がなされると信じるからこそ、時にはナンピン買いすら行ってきたわけです。

これから投資を始める人や、あるいはすでに始めている人もそうですが、投資に回す資金が何のお金でいつ頃使うものなのかをよく見極める必要があります。どこでも言われていることですが、リスクのある投資は5〜6年以上使わないお金の一部で始めるのが理想です。2、3年で使うかもしれないお金まで株式投資に回したため、引越し資金がなくて株や投信を売ってお金を作るはめになったという話はよく聞きます。

それは何も、値下がりして長期戦になるケースばかりでなく、値上がりしたときも同じです。しばらく塩漬けになりそうな銘柄を、必要に迫られて損切りするのも「損」ですが、まだまだ伸びそうなのに売却しないといけないことの「損」も実は大きいのです。貯蓄が少ないうちは、後先考えずに手持ちのお金をすべてリスク商品に投資してしまう人もいますが、それは5〜6年以上使わない資金にすべき。私も、マイホーム取得の際の頭金や引越しの資金を作るのにある株式を手放したことを、未だに後悔しています。

それとともに大事なことは、「生活予備費」として、生活費の最低3ヶ月分、できれば半年分は元本保証商品かローリスクの商品に預け、この部分はいわゆる投資に回さないことです。病気やケガをしたり、今どきはリストラや会社倒産のリスクだって年齢や職種に関係なくあり、他人事ではない時代です。そのため、万一のことがあったときのバッファとなる「生活予備費」まで投資に回すのは避けたいところ。逆に、6年以上使わない資金であれば、そのうちどの程度を投資するかは自分のリスク志向などで決められます。

ファイナンシャルプランナー 豊田 眞弓
提供:株式会社FP総研

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見、ご質問、お待ちしています。
feedback@monex.co.jp  「資産設計部」宛にお寄せください。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(3月8日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,436(+44)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(3月8日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.25(+0.18) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.31(−0.11) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.32(+0.20) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.41(+0.05) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 18.93(+0.32)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (3月11日午後2時30分現在)
 買付レート                   129.10
 解約レート                   128.60
===================================
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========3月11日     <新聞休刊日 その2>

今日は新聞休刊日です。しかしどの新聞も発刊されていて、何の変わりも認められません。興味深かったのはむしろ昨日の紙面です。各紙、「内外情勢が激変しているので明日は新聞休刊日ですが発行します」とか、ただ単に「予定を変更して発行します」とか様々な告知の仕方をしていましたが、事の発端は2ヶ月程前に産経新聞が「夕刊をやめる、新聞休刊日も駅売りで発行する」と言い出して某氏から反発を買い、結局産経新聞社長は新聞協会副会長を辞職まですることになったとか・・・、確かそんな話だったと思います。気になって駅まで読売新聞と産経新聞を買いに行きました。産経新聞には当初の計画通り「明日は新聞休刊日ですが特別版を駅で売ります」と書いてありましたが、読売には休刊するとも、予定変更とも、何とも書いてありませんでした。しかし通常通り一日分の番組表しか載ってなかったので今日は発行するのだろうと思っていたら、やはり素知らぬ顔で平静通りに発行されていました。
しかし何も表明しないというのはどうでしょう。実際に記事を書き、版を作っている人達の気持ちと、某氏の気持ちは果たして一緒なのでしょうか?

=============<編集長の独り言>=============今週は編集長がお休みの為、編集長見習いが独り言を書かせて頂きます。最近、サッカーワールドカップの開催を控えていろいろな物にFIFA公式のライセンス商品が出てくるようになりました。今月下旬ちょっと意外なものが発売されるそうです。FIFA公式ライセンス付きの数珠。珠の数は煩悩の数と同じ108個。その珠をひとつずつ繰りながら仏様にお祈りすると、煩悩が取り除かれて、穏やかで美しい心になると言われています。実は私も学生時代からマイ数珠を持っています。いまでもお経の大半を暗記していて何かイライラ気味だったり、集中力が無い時は読経をします。読み終えるまで時間的に結構長いので読経中に友達から電話がかかってきて、読経と答えると気まずい雰囲気になるのが困り物ですが・・・。
この数珠、売れるかどうかは別にして確かに日本代表の勝利を願っているサポーターの中では、支持されるかも知れませんね。それで美しい心で一心不乱に日本代表を応援するのでしょう。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<募集期間中の銘柄>>
 インフォコム(4348)
  募集期間 3月14日 AM11:00まで
  募集価格 35万円

<新規取扱い開始>
 ニイウス(2731)
  ブックビルディングは3月22日 AM00:00から

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

========<ちょっと(またも)出てしまいます〜>========<雑誌>
 3/18   日経マネー(別冊)
 3/19   TYPE
 3/29   アントレ(ムック)
 4/20   マネーライフ6月号

===================================<マネックスメールを解除したい時は>

・弊社に直接申し込まれたお客様
 マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ

 ▽ http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/monexmail.html

 アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。

・まぐまぐ、Macky!、Pubzine、melmaご利用のお客様
 解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。

 ▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
 ▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

 何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配
送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送され
ない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解
除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されて
いることをご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行するメール
 マガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可なく複製・再
 配信等を行うことはできません。投資等のご判断は、ご自身の自己責任において
 されますようお願い致します。当社は、お客様のマネックスメール情報サービス
 のご利用により生じた損害につきましては、その責を負いません。

 またマネックスメールに他社から提供されているコンテンツに関しては、それぞ
 れの会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等について当社は一
 切責任を負いません。

http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧