1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
楽しい!学べる!得をする
マネックスメール(第639号 2002年3月13日夕方発行)
http://www.monex.co.jp/
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆
本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
はじめまして!フィデリティ
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ひまわり解説〜社員勉強中〜
「上場廃止した企業の株式」
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
ハイテク株、銀行株が続落、日経平均は前日に引き続き安値引け。
日経平均 11415.31(▲192.02)
TOPIX 1075.70(▲ 22.86)
単純平均 437.82(▲ 7.69)
東証2部指数 1790.01(▲ 6.18)
日経店頭平均 1173.52(▲ 7.04)
東証1部
値上がり銘柄数 293銘柄
値下がり銘柄数 1107銘柄
変わらず 105銘柄
比較できず 4銘柄
騰落レシオ(25日)133.26%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 904.06(百万株:概算)
売買代金 919455(百万円:概算)
時価総額 3057556(億円:概算)
為替(17時) 129.30円
朝方は前日のNY株式市場がハイテク株を中心に下げたことなども影響して日経平均は前日終値を下回る水準で寄り付きました。
ハイテク株が全般的に弱含みとなるものの押し目買いを入れる動きが見られソニー(6758)、アドバンテスト(6857)など値がさハイテク株を中心に前場中頃上げに転じています。
また、海外景気回復による輸出の拡大や為替市場での円安を背景にトヨタ(7203)、日産(7201)などの自動車株、ゴム・タイヤ株が買われ、前場中に日経平均は上げ幅を拡大する場面もありました。
しかし、高値警戒感は強くその後は、ハイテク株に加えて、朝から安値圏での推移を続けていたみずほ(8305)、三菱東京(8306)など大手銀行株や証券株に対してもさらに利益確定売りに押される展開となり下げ幅を拡大する方向となりました。
後場に入ると日経平均は下げに転じ、一段安の水準でのもみ合いを続けましたが大引けにかけては、銀行や機関投資家のヘッジ目的と見られる先物売りも出た模様で、下げ足を速め、前日同様に安値引けになりました。
◆個別銘柄◆
トヨタ(7203) 3780円(△50):100株単位
米国経済の回復期待や円高が一服したことで買い安心感が広まった模様。自動車株の一角は朝方から終始高値圏を維持しました。
旭化成(3407) 406円(▲21)
前日の宮崎県延岡市の同社工場で火災が発生したことが悪材料視されました。当面操業停止となることから、業績や生産需給影響が懸念され大きく値を下げています。
JUKI(6440) 222円(△11)
引き続き04年度末までにミシンや産業機器を製造する国内の14生産子会社を地域・品目別に8社に統合する再編が手掛かり材料となっている模様で3日続伸となりました。
武田薬(4502) 5400円(△70)
前日までの4日間で400円以上下げていただけに、自律反発狙いの押し目買いが入り5日ぶりの反発となりました。朝方はハイテク株を中心に売りが先行したことで、景気の波に左右されにくいディフェンシブ関連の代表格として物色された面もありました。
大京(8840) 94円(▲13)
主力銀行を中心とした金融支援が報じられたことや空売り規制の強化などを手掛かりに、8日には128円をつけるなど急伸していましたが、ここにきて利益確定売りが強まっている模様で続落となっています。
ブリヂストン(5108) 1790円(△65)
業績回復期待に加えて、懸念された旭化成の宮崎県延岡市にある工場の火災によるタイヤ生産への影響も乏しいと見られ、買い安心感を誘った形。
シグノシス(4300) 26万7千円( −):1株単位
本日大証ナスダックジャパンに新規上場となりました。公開価格16万円を55%上回る24万8000円で初値を付けその後も強含みの展開。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高ユアサ商(8074) +16.30 △15 107 2787ナイガイ(8013) +13.18 △12 103 3902三井松(1518) +10.78 △11 113 748イチケン(1847) +10.75 △10 103 256蛇の目(6445) +10.00 △8 88 2530
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高志村化(5721) −14.38 ▲20 119 3404足利銀(8335) −13.09 ▲22 146 388大京(8840) −12.14 ▲13 94 2956住江織(3501) −10.66 ▲16 134 14TOWA(6315) −10.59 ▲170 1435 34.1
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比三井住友(8318) 26542 562 ▲48東芝(6502) 19901 517 ▲32新日鉄(5401) 17024 187 ▲2日産自(7201) 16408 865 △2大和証G(8601) 13150 810 ▲65富士通(6702) 13051 1018 ▲35NKK(5404) 11693 105 △3日商岩(8063) 11505 94 △3野村HD(8604) 10461 1760 ▲71川鉄(5403) 10437 142 △1
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比NTTドコモ(9437) 34345 163万円 ▲4万円みずほ(8305) 27983 33万1千円 ▲2万7千円トヨタ(7203) 22748 3780 △50ソニー(6758) 22742 6830 ▲140アドバンテ(6857) 18993 10410 ▲340ソフトバンク(9984) 18979 2540 ▲150野村HD(8604) 18616 1760 ▲71キヤノン(7751) 15856 4760 △110三井住友(8318) 15350 562 ▲48NTT(9432) 14716 50万円 ▲1万2千円
=============<資産設計情報>==============資産設計情報は週替わり。資産設計をこれからはじめたい、と思っている人から資産設計をすでに実践している人まで、役立つ情報満載でお届けします。掲載のスケジュールは下記をご覧下さい。
月曜日 バンガード・海外投資事情、ファイナンシャルプランのヒント
火曜日 ファンドマネージャー、エコノミストのコラムを交代で掲載
水曜日 10年後に笑う!マネープラン入門(隔週連載)
はじめまして!フィデリティ
木曜日 サンプラザ中野の株式ロックンロール、投信売れ筋ランキング
金曜日 資産設計への道
−−−−−−−-<はじめまして!フィデリティ 第2回>−−−−−−−−-
フィデリティのあゆみ
今回はフィデリティのこれまでの歴史についてご紹介します。
1946年、米国ボストンで投資信託の運用会社として誕生しました。この時期、フィデリティの運用哲学である、個別企業を徹底調査する「ボトム・アップ・アプローチ」が形成されました。今から50年以上も前のことです。
その後70年代に革新的なサービスの導入やテクノロジーを駆使したシステム構築、調査、運用スタッフの養成に取り組み、これが80年代以降からの大きな飛躍につながり、90年代には世界最大の独立系投資信託グループに成長しました。
フィデリティはこれまであゆんできた約半世紀、絶え間なく変化する世界の株式や債券の市場の動きに左右されることなく、創業以来の企業理念と投資哲学を貫いています。世界最大の実績、それはお客様の信頼の証です。
<フィデリティと投資について考えよう!>
フィデリティはマネックスメールを通じて、皆さんと投資について考えていきたいと思います。これからの長い人生の旅、資産計画をたてることも大事です。身近な話題から投資運用について考えてみませんか?
ここで質問です。
フィデリティは、1946年にアメリカ・ボストンで資産運用業務を開始しました。その時代、世界ではどういうことがおこっていたでしょうか。
1.第一次オイル・ショック
2.米国で初の電子計算機誕生
3.ブラック・マンデー
現在では、関数電卓やその他便利な機能が当たり前のようについている電子計算機をところどころで目にします。フィデリティは、電子計算機が出てきた頃から、資産運用業務を開始し、50年を経て、世界最大の独立系投資信託運用グループになりました。日本においては、1969年より日本の企業調査を始めました。
ということで正解は、2の米国で初の電子計算機誕生でした。
フィデリティの投資信託は、マネックス証券で1万円からお申込みできます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見、ご質問、お待ちしています。
feedback@monex.co.jp 「資産設計部」宛にお寄せください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資信託基準価額(3月12日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,388(−130)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(3月12日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.26(−0.07) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.40(+0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.28(−0.08) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.44(−0.01) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 18.74(−0.17)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (3月13日午後2時30分現在)
買付レート 129.35
解約レート 128.85
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========3月13日 <年金未納>
年金制度の大部分は公的年金である厚生年金と国民年金です。厚生年金は事業所単位で加入しますが、去年の3月末時点で非加入事業所が全体の約2割に達しています。国民皆年金が原則であり、加入しないと事業主に対して罰則がありますが、実際に適用した例はなく黙認されているケースも多いようです。もう一つの柱である国民年金も同時点で未納率がなんと27%に達しました。零細企業や若年層を中心に、年金負担を嫌っていわゆる「ブッチ」している人口が増えてきているということでしょう。マネックスにおいて先日約20名のユーザーの方に集まって頂いてオリエンテーション・コミティーを開いた時にも、「もし払わなくていいのなら年金保険料を払うのを止めたい方はいらっしゃいますか?」(この場合当然、老後の年金の受け取りはなくなります)という質問をさせて頂いたのですが、基本的に全員の方が手を挙げられました。真面目でおとなしい人だけが貧乏くじを引くような、或いは国民の大多数が反対するような、そんな制度は一刻も早く抜本的に改革されるべきだと、そう信じます。(昨日つぶやかせて頂いた電子交付については多くの反響を頂きました。ありがとうございます。一つだけ誤解されている方が多いようなので追加説明させて頂くと、電子交付は自動的には切り替わりません。お客様御自身で登録手続きをされる必要があります。よろしくお願いします。
電子交付について→ http://www.monex.co.jp/free/eIssue/index.html )
=============<編集長の独り言>=============今週は編集長がお休みの為、編集長見習いが独り言を書かせて頂きます。 F1が好きで1989年から毎年F1日本GPが開催される時は鈴鹿サーキットに足を運んでいます。あのエンジン音を聞くとどうしても来年も来たい!と思ってしまいます。今年もF1GPが開幕しました。久しぶりに日本人ドライバーが参戦します。彼は昨年イギリスF3選手権でチャンピオンをとった後、伝統のマカオGPでも優勝しました。技術は申し分無いはず。応援の対象が決まりました。今年は部署が変わり、編集長の部下になりましたが、もっと仕事を頑張って予選が見られるようにお願いしてみるつもりです。しかし”俺が代わりに行って来る”と言われそうで戸惑いもあります。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<明日が募集締め切りの銘柄>>
インフォコム(4348)
募集期間 3月14日 AM11:00まで
募集価格 35万円
<新規取扱い開始>
ニイウス(2731)
ブックビルディングは3月22日 AM00:00から
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
==========<ひまわり解説〜社員勉強中〜>==========破綻する企業が相次いでいますが、その企業の株式を売買する人がいます。破綻すると上場廃止(市場での取引停止)となり、その後は通常、価値のない紙くずになるというのに、一体誰が買うのでしょう?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<整理ポスト>
上場廃止の決まった銘柄を売買するポスト。
東証の用語集によると、上場有価証券が上場廃止基準に該当し上場廃止を決定した場合には、その事実を投資者に周知させ、投資者が整理売買を行うことができるように、当該株券を「整理ポスト」に割り当て、整理ポストにおいて、原則として3か月間(債券については1か月間)売買を行わせた後に上場廃止することとしています、とある。
参考までに「監理ポスト」は、上場廃止の可能性がある銘柄を売買する取引所内のポストである。この監理ポストに割当てられている期間内に、上場廃止基準に該当しないことが明確になったときは通常の取引に戻り、上場廃止基準に該当することとなった場合は整理ポストに移る。
<1円2円の短期値幅取り>
上場廃止が決定していても、1円単位の利益を求めて売買する投資家はいる。例えば、1円で買って2円で売れば2倍になるということ。というと、とてもうまい話だと思うが、近い将来上場廃止が決定している企業の株式は、通常日毎に株価は値下がりし、1円で買って2円で売るなどということはそれ程やさしくはない(板情報で、1円、2円と表示されているのは、1円で売れて2円で買えること)。売れずに最後まで株式を保有してしまう、ばばを引いたという状態になる可能性もある。
<残余財産の目的>
残余財産の配分を目的として、株式を買う投資家もいるらしい。
経営破綻して財産を配分する場合、債務を返済した後に株主へ配分される(株式は投資であるが、債券は融資であり債務者は返済する義務がある。株主よりも社債などの債務に優先的に配分、返済される)。
ただ、一般的に破綻する企業は、財産を処分しても債務の全額を弁済できない状況(債務超過)に陥っている場合が多く、清算型の倒産である破産などはもちろん、再建型の倒産(見込みのある事業を継続してそこからあがってくる利益をもとに債務を返済していこうという手続き)である会社更生などでも100%減資を行ない従来の株券が無価値になるのが通例であるなど、株主への配分は一般的には難しいのが現実である。
<売り方の買い戻し>
上場廃止予定の株式の買い手には、信用取引の買い戻しも考えられるらしい。信用取引の買い戻しとは、売りから入る取引で(いわゆる空売り(からうり))、売ったら半年以内に買い戻さなければならない。上場廃止で取引ができなくなる前に買い戻さなければならない。
信用取引については、以前に解説しましたのでこちらをどうぞ。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/2001/20010711.html
<損益通算するならば売ること>
上場廃止となった後は、その企業の株式が無価値となり実際に損失が出ていても税法上は「損失」とはみなされない。
しかし、整理ポストの期間に市場で、申告分離課税で、売却して損失を出せば、株式の譲渡損失となる。申告分離課税は、年間を通じて申告分離で売却した取引の損益を通算した利益に対し、26%課税となるので、譲渡利益と譲渡損失が相殺できる。
もし、その1年間(1/1〜12/31)に、他の株式を申告分離課税で売却し利益が出ていたとすれば、譲渡課税はその利益と損失を通算した利益に対して課税される。他の株式で利益が出てなければ意味はないが、利益があれば譲渡益にかかる税金が軽減できるかもしれない(上場廃止となる株式の損失が返ってくるという意味ではない)。
源泉分離課税、申告分離課税については、こちらの解説をどうぞ。
因みに、源泉分離課税は平成14年12月31日で廃止となるそうです。 http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/2001/20010221.html
<再建した場合、株式の価値は戻る?>
通常、企業が破綻し、前述の再建型倒産手続きに入る場合、既存の株券は100%減資され、再建支援者(スポンサー)の出資で新株が発行され、再建支援者だけが新たな株主となる。仮に、再上場したとしても、既存の株券は100%減資を行った時点で価値はなくなる。
再建支援者は、既存の株式を無価値にして経営者を退陣させ、新たに資本を入れて経営権を得るということ。経営権を得られなければ、その企業に出資し再建しようとは思わない。
上場廃止となった企業と再建した企業は、中身は別な企業ということ。再建支援者の候補が出たとしても、既存の株式の価値が戻る可能性は低いのが通常なのである。
ただし、経営不振で債務超過に陥って倒産するといったことではなく、その他の理由(下記の上場廃止基準を参照して下さい)で上場廃止になった場合は、会社としては存続する訳であり、万一株券を持ち続けることになってしまっても、本人名義に書き換えて保管しておくのが良いかもしれない。
<参考資料 〜東京証券取引所 上場廃止基準〜>
債務超過で破綻した場合以外にも、上場廃止基準に該当すれば上場廃止となる。例えば、上場株式数、少数特定者持株数、株主数、売買高が基準に満たない場合や、連結財務諸表等の虚偽記載など。詳しくは下記のURLをご覧下さい。 http://www.tse.or.jp/cash/stock/stlisting_b.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<マネックスHP 便利帳
〜もうすぐ3月末、3月末日が決算の企業の、配当金や株主優待などの株主の 権利を得るには、いつまでに買えばいいのでしょう?〜
3月末日が決算の企業であれば、3月31日現在の株主であるために、5営業日前の、3月25日(月)大引け迄に約定したものについて権利が得られます。実際に配当金などが株主に届くのは、株主総会決議後なので、6月中旬〜下旬頃になると思われます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<おまけ>
証明写真が必要となり、昨夜、会社帰りにスピード写真を撮りました。大して重要ではないものに貼るので、化粧直しもせず、気持ち顎を引いて撮影。出来上がった写真を見ると、何だか恐い顔をしている。目がつり上がっているというか、きっ、とした顔になっていて、「最近顔がひきつってるよ」と社内の人に言われたのを思い出しました。私いつもこんな顔をしているのか、顔の筋肉をほぐさなきゃ。。と、たれパンダのように指で目尻を押し下げたり、目をつぶったり、微笑んだり、顔を動かしながら帰りました。はたから見ればちょっと怪しい人だったことでしょう。おわり
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
皆様からの率直なご意見、ご質問をお待ち致しております。
mailto:feedback@monex.co.jp 件名に「ひまわり」と記し願います。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<マネックスメールを解除したい時は>
・弊社に直接申し込まれたお客様
マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ
▽ http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/monexmail.html
アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。
・まぐまぐ、Macky!、Pubzine、melmaご利用のお客様
解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。
▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)
何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配
送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送され
ない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解
除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されて
いることをご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行するメール
マガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可なく複製・再
配信等を行うことはできません。投資等のご判断は、ご自身の自己責任において
されますようお願い致します。当社は、お客様のマネックスメール情報サービス
のご利用により生じた損害につきましては、その責を負いません。
またマネックスメールに他社から提供されているコンテンツに関しては、それぞ
れの会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等について当社は一
切責任を負いません。
http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスからのご留意事項
「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。