マネックスメール 2002年3月18日

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マネックスメール 2002年3月18日

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 マネックスメール(第642号 2002年3月18日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  バンガード・海外投資事情
  ファイナンシャルプランのヒント
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てしまいます〜
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東証では来る4月10日(水)に「第2回マザーズ合同説明会」を開催します。詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.tse.or.jp/listing/b_listing/setsumei/godo/index.html
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
利益確定売りが徐々に増加、11500円という節目水準を挟んだもみ合い。
日経平均    11498.38(▲149.63)
TOPIX    1088.14(▲  9.10)
単純平均      441.91(▲  0.88)
東証2部指数   1799.77(△ 12.00)
日経店頭平均   1181.66(△  4.22)
東証1部
 値上がり銘柄数     600銘柄
 値下がり銘柄数     746銘柄
 変わらず        159銘柄
 比較できず         1銘柄
 騰落レシオ(25日)130.02%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     725.07(百万株:概算)
 売買代金    733621(百万円:概算)
 時価総額   3093072(億円:概算)
 為替(17時)  130.40円

 朝方は金曜日の米国株式市場が景気回復期待から上昇、CMEでの日経平均先物も大阪市場の終値を上回って終了していたことなどから買い先行で始まりました。しかし12000円という大台が上値抵抗ラインとして意識されており、追随買いは限定的で前場後半からは失速といった展開でした。

 今週は木曜日に祭日があり、また3月期末が接近しています。売り買いともに新規のポジション取りは控えられており、朝方の買い一巡後は買いが細り、利益確定売りが徐々に優勢となる相場環境でした。

 前場後半に下げ幅をやや拡大して終了したことから、後場はさらに手仕舞い売りが増加しました。また日経平均の11500円という節目割れ、下げ加速を狙った一部売り方の仕掛け的な動きもあった模様で一段安で後場は始まりました。

 11500円という節目はあっさりと割り込んだものの、追随買いが入らないのと同様に、追随売りも出ない相場環境です。節目割れ後も下げは加速しない状況が続き、後場後半には売り仕掛けを行った投資家が損失覚悟の買い戻しを入れ、急速に下げ渋る場面もありました。

 結局後場の値動きは、11500円という節目水準を挟んだ方向感の乏しいもみ合いといった展開が続きました。売り、買いともに積極的なポジション取りが控えられる中、この節目近辺で静かな値動きでした。

 指数が前場後半から冴えない展開を続けたことで、後場は低位個別材料株での短期値幅取りといった雰囲気が強まりました。愛知機(7263)、セイコー(8050)、プリマハム(2281)などが上げ幅を拡大する場面がありました。

 指数との連動性が高いアドバンテスト(6857)、ソニー(6758)、東エレク(8035)といった値がさハイテク株は見送られ、銀行株もあまり注目されない1日でした。

 祭日があり、期末が接近しているという相場環境では、積極的なポジション取りは行い難い状態です。薄商いの中、一部仕掛け的な動きで指数が乱高下する場面がありそうですが、こういった仕掛け的な動きを避け、現物株物色は低位個別材料株という雰囲気を強めそうな週の始まりでした。

◆個別銘柄◆
セイコー(8050) 300円(△38)
 保有するエプソン株の一部を売却し、債務超過を回避すると報じられました。前場はこれを材料とした買いは限定的でしたが、指数が調整色を徐々に強め、低位個別材料株物色という雰囲気が出たことで後場一段高の展開。

日産自(7201) 900円(△10)
 新型マーチの受注好調という話を材料に値を上げていました。ただ後場に入ると目先筋の利益確定売りが徐々に増加、上げ幅を急速に縮小する展開。3月8日現在の信用取引の貸借倍率は0.55倍、今後この取り組み状況を見ながら売り方と買い方の売買が交錯しそうな雰囲気。

愛知機(7263) 317円(△52)
 後場に入ってから、低位個別材料株物色という雰囲気が強まり一段高。日産自(7201)の新型マーチ好調という話に対し、同社はエンジンを全量生産していることで業績の上方修正があるという思惑で買いを集めました。

ホンダ(7267) 5500円(▲80):100株単位
 16日の日経新聞に来期も連結営業益が過去最高を更新と報じられました。これを材料に朝方買いが先行したものの、好業績はすでに織り込み済みという見方もあり利益確定売りが優勢に。上場来高値を突破するにはやや目新しさに欠ける材料で、上値の重さを懸念する動き。

プリマハム(2281) 73円(△21)
 経営再建中の同社に対し、筆頭株主の伊藤忠(8001)が資金繰りなど全面支援を行うと伝わりました。この報道を材料に後場に入ってから上げ幅を急拡大。

丸紅(8002) 107円(▲8)
 子会社による鶏肉偽造問題が発覚、雪印グループなど他社に同様の問題が発生したあと売り込まれたことから、狼狽売りともいえる前場の展開でした。後場に入ってから落ち着きを取り戻したものの、新規の買いは見送られ戻りも鈍く安値圏でもみ合い。

三洋電(6764) 649円(▲16)
 今期連結営業利益が前期比53%減の500億円程度になる見通しと報じられました。昨年10月時点の予想を下回った、市場では一時的に失望感が広がった模様。

西友(8268) 474円(△14)
 米ウォルマート・ストアーズとの資本提携発表以降連日ストップ高、本日もストップ高で寄り付きとなりましたが、この間8割上昇していることから、利益確定売りが出始め徐々に上げ幅を縮小する展開。前週末つれ高となったクレディセゾン(8253)、セゾン情報(9640)は反落。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅   終値    売買高プリマハム(2281) +40.38  △21   73   7248日金属(5491)   +19.73  △15   91   1477愛知機(7263)   +19.62  △52  317   3354メガチップス(6875)+15.15 △500 3800  187.1セイコー(8050)  +14.50  △38  300    647
東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率   下降幅   終値    売買高東洋建(1890)   −10.38   ▲8   69   1342マクニカ(7631)   −8.61 ▲410 4350   44.5古久根(1838)    −7.14   ▲3   39     32丸紅(8002)     −6.95   ▲8  107  23518長谷工(1808)    −6.89   ▲2   27   4155
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比日産自(7201)      24081    900     △10丸紅(8002)       23518    107      ▲8西友(8268)       22916    474     △14三井住友(8318)     18102    572      ▲3三洋電(6764)      10615    649     ▲16三菱重(7011)       9497    422      ▲4住金(5405)        9406     50      △1新日鉄(5401)       8931    193      △1大和銀HD(8308)     8558     94      ▲3住友化(4005)       8112    509      △4
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比NTTドコモ(9437)   35846  167万円    ▲5万円トヨタ(7203)      26484   3810     ▲10日産自(7201)      22024    900     △10ソニー(6758)      19717   6920    ▲220ホンダ(7267)      18898   5500     ▲80KDDI(9433)     14003 37万4千円  △2万1千円野村HD(8604)     13112   1784     ▲41イトヨカ堂(8264)    12645   5160     △80みずほ(8305)      12485 32万4千円  ▲1万3千円西友(8268)       11738    474     △14
=============<資産設計情報>==============資産設計情報は下記のスケジュールで掲載いたします。

月曜日 バンガード・海外投資事情、ファイナンシャルプランのヒント
火曜日 ファンドマネージャー、エコノミストのコラムを交代で掲載
水曜日 10年後に笑う!マネープラン入門(隔週連載)
はじめまして!フィデリティ
木曜日 サンプラザ中野の株式ロックンロール、投信売れ筋ランキング
金曜日 資産設計への道

−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第11回>−−−−−−−−−

偉大なる平凡の時代

第一印象はごく普通の平凡な人でも、長い付き合いの中で突然その人の隠れた良さや本来の力量に気付かされ、驚くことがあります。

投資信託の世界では「インデックス・ファンド」がまさにそのような人にあたるのではないでしょうか。単に市場全体の動きを表しているだけなのでわかりやすい。一見すると平凡で地味な存在。

ところが最近、専門家や経験豊富な投資家から脚光を浴びているのです。
投資信託の先進国、米国の事情を見てみましょう。
米国最大級の運用資産を誇る投資信託として「バンガード500インデックス・ファンド」があります。日本円で11兆円を超える規模を持つこのファンドは、米国の確定拠出年金の広がりとともに大きく資産を伸ばし、現在の地位を築きました。

なぜインデックス・ファンドが大きく広がったのか? そこにはやはり、理由がありました。

●「パフォーマンス」
W・シャープ、カーハート、ゲッツマン、イボットソン等による学術的な理論の世界において、さらに、実際の世界においても、積極的運用をうたったファンドのほとんどが、長期間でみると市場平均に勝てないという失望的な現実。
●「運用手数料」
上記の事実の反面、コンピューターによるモデルで運用されるインデックス・ファンドは極端に手数料が低額。(ただし、米国でも3分の1のインデックス・ファンドが販売手数料を課しているので要注意!)

学術的にも実務的にも「秘策」はない、と言えるでしょう。

※このコーナーではバンガード・グループが海外の投資に関する情報を提供いたします。バンガードは世界最大のインデックス・ファンド運用会社であるとともに、業界最低水準の運用コストで、アクティブファンドも提供しています。マネックスでは
バンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドバンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド
バンガード・スモールキャップ・インデックス・ファンド
の3本の外国投信を販売しております。

−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−

債券の金利上昇リスクってどのくらい?

2001年に5年ぶりに銀行が国債の売り越しに転じ、金利上昇リスクが高まりつつあるという報道がなされる中、今月12日の日本経済新聞に「個人向けの国債を発行する」という記事が掲載されました。そこで、今回は国債をはじめとする債券に関するリスクについて考えたいと思います。

まず、債券に関する主な投資商品ですが、国が発行する国債、地方公共団体が発行する公債、事業会社が発行する社債、またそれらを組み合わせて組成する公社債投資信託などがあります。

これら債券についてよく言われるリスクには、デフォルトリスクと金利リスクがあります。デフォルトリスクとは、債券の発行体が倒産するリスクをいいます。日本が倒産することは考えられませんが、最近の例ではアルゼンチン債が債務不履行に陥り、また、社債についてはマイカルが倒産するなど、銘柄によっては非常にリスクが高いものもありますので注意が必要です。

これらデフォルトリスクは、発生率は低いものの一度発生してしまえばほとんどゼロにまで価値が下落してしまうものですが、金利リスクについては少し性格が異なります。金利リスクとは、仮に現在よりも金利が上昇した場合に、現在発行されている債券価格が下落するというものです。もちろん債券は満期まで保有していればデフォルトしない限り元本が戻ってくるため、金利リスクは満期前に売却する場合に問題になってくることがポイントです。ここで金利の上昇と債券価格の下落割合について、具体例を用いて考えてみましょう。
例えば、現在発行されている国債の表面金利が1.5%固定、価格100円、残存年数5年と仮定して、仮に市場金利が2倍の3%まで上昇したとしたらこの国債の価格はいくらまで下落するのでしょうか。

答えは、93.48円です。

また、ここでいくつか変数を変えてみましょう。例えば、残存期間が5年ではなく10年であったならばどうでしょうか。また、残存期間は5年のまま市場金利が5%まで上昇したならば?さらに、残存期間10年で市場金利が5%まで上昇した場合は?

答えは、それぞれ88.46円、86円、76.67円です。

皆さんは、これらの数値を見てどう思いますか。この程度のリスクなら問題無いと思う方、また、これは重要な問題だと思う方それぞれいらっしゃると思います。もちろん、これらはあくまで利回りから計算した理論値ですので、実際のマーケットではこのとおりにはいかないとは思いますが、投資の判断にあたっては十分参考にはなりますよね。

このように、いくつか変数を変えていくと、実際に金利が変動した場合にどの程度の価格変動が予想されるかを把握することができます。それにより、金利リスクをとっても当該債券を購入するかどうかの判断に役立てることができます。

なお、国債のように1銘柄であればこのような単純計算になりますが、投資信託の場合にはその種類によって異なります。MMFについては残存期間が1年以内など超短期の債券で運用していますので金利リスクは無いに等しいですが、公社債投信の中には比較的中長期の債券で運用しているケースも見られます。もちろん、投資信託は期間や銘柄を分散することによりリスクを回避しているほか、随時組み入れ銘柄を変更することも行っているため個別の債券に投資するよりはリスクが少ないですが、実際に投資する際には、これらデフォルトリスクや金利リスクについて理解しておく必要があります。

掲載執筆者名:グローバル・ブレイン(株)CFP 山崎宏之
提供:株式会社FP総研

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 投資信託基準価額(3月15日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,364(+66)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(3月15日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.29(+0.28) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.40(+0.08) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.30(+0.06) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.49(+0.19) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 18.67(+0.16)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (3月18日午後2時30分現在)
 買付レート                   129.95
 解約レート                   129.45

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========3月18日        <Char>

金曜の晩にまたジャズを聴きに行きました。ブルー・ノートでのマイク・クラーク・バンドです。ハービー・ハンコックのリズムセクションを演ったりしていたドラマーで、同じくファンク・ベースの元祖ポール・ジャクソンや、ミンガスとも演っていたトランペッター、ジャック・ワルラスなど、なかなかの実力者揃いです。ギターはチャー。「気絶するほど悩ましい」や「闘牛士」の、あのチャーです。チャーは実はギターがとてもうまい、歌心もある、と以前から思っていましたが、今回は本当に感心しました。チャー以外の3人は、30年近く前から何度も何度も競演してきた仲で、演奏は70年代のマイルス・デイビスやギル・エバンス(ビルじゃありませんよ!)の考えていたようなジャズに、ブルースというかファンクを融合したようなもので、私はゴキゲンでした。チャーの絡みも最高でした。エフェクターを使わずに、弾き方だけで多彩な音を出して、ブルージーに、時には微妙なバランスではずしかけながら、堂々と3人と張り合い、そして溶け込んでいました。こんなにうまい(歌心のある)日本人のギタリストがいるんだ、とまで思ったのですが、唯一残念だったのは聴衆が昔のチャーのファンが多かったのか、今一興奮していなかったことです。ステージとフロアの関係は本当に微妙です。先日のベベウ・ジルベルト(アストラッドの娘)のステージは凡庸でしたがフロアは大満足でした。私だけがあまのじゃくなのでしょうか?

=============<編集長の独り言>=============先週は実家の取り壊し、引越しの手伝いなどを兼ねて広島へ帰郷しました。広島を代表する企業といえば、最近では100円ショップのダイソーという感じもありますが、自動車業界ではマツダもあります。高校時代の友人だけでなく、東京での大学時代の友人2人もここで働いています。
地元の新聞を見て感じたのは、マツダのニュースというよりも、広島に初の新型ミニクーパーショールームオープン。マツダの一部販売店、ボルボ車の取り扱いを開始といった記事でした。マツダの一部販売店がボルボ車の取り扱いを始めたのは、これまで地元企業の社用車(社長車)はマツダという例が多かったものの、高級車の生産を中止したため、このままでは社用車(社長車)が他社になり、営業車等々までも他社にシェアを奪われてしまうという懸念からだそうです。
かつてはマツダのシェアが圧倒的だった広島。数年前から帰省するたびにホンダ、トヨタの車が随分増えた気がします。マツダ製の営業車が走り回り、黒塗り?のボルボが走るちょっと変わった街になるのでしょうか。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<明日が新規公開の銘柄>
 インフォコム(4348) JQ
  募集価格 35万円

<新規取扱い開始>
 ニイウス(2731)
  ブックビルディングは3月22日 AM00:00から

 クインランド(2732)
  ブックビルディングは4月1日 AM00:00から

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

========<ちょっと(またも)出てしまいます〜>========<雑誌>
3/19
 TYPE 「キャリア大賞」審査員を松本が勤めさせていただいております。
3/29
 アントレ(ムック) 「私の経営観を作ったこの1冊」

4/2
 TYPE 成長企業トップインタビュー

4/10
 Voice2002年5月号 「人と組織を活気づける経営のあり方」
4/16
 週刊SPA! 「’デキる’’デキない’を科学する」

4/20
 マネーライフ6月号 「完全ペイオフまであと1年!!」

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