マネックスメール 2002年4月25日

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マネックスメール 2002年4月25日

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 マネックスメール(第669号 2002年4月25日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  サンプラザ中野の株式ロックンロール
  マネックスの投信売れ筋ランキング
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜
   スギ薬局(7649)
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
主要企業の決算発表待ちで手控え気分、みずほのシステム不安も手控え要因。
日経平均    11648.72(▲ 24.16)
TOPIX    1098.32(▲  0.40)
単純平均      443.01(△  0.42)
東証2部指数   1818.76(△  0.50)
日経店頭平均   1203.11(△  3.16)
東証1部
 値上がり銘柄数     567銘柄
 値下がり銘柄数     755銘柄
 変わらず        170銘柄
 比較できず         5銘柄
 騰落レシオ(25日) 94.17%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     750.87(百万株:概算)
 売買代金    709967(百万円:概算)
 時価総額   3126981(億円:概算)
 為替(17時) 129.07円

 朝方は取引終了後に決算発表を控えているソニー(6758)に買いが先行、日経平均も値を上げる場面がありました。しかしハイテク株は決算期待ですでに値を上げており、追随買いは限定的なものにとどまりました。

 ソニーが値を上げても、NEC(6701)、富士通(6702)、東芝(6502)など主要企業の決算発表が本日予定されており、思惑だけで買い進むという雰囲気は高まりませんでした。

 週初から期待先行で値を上げていたハイテク株でしたが、本日は決算発表の内容を見極めてからポジション取りを考えるという姿勢が強まり、前日終値近辺での静かな相場展開が後場中頃まで続きました。

 ハイテク株とともに本日注目を集めていたのは、経営統合後システムの混乱が続いているみずほ(8305)でした。本日は多くの企業が給料日、さらに月末という要因で大量のデータが発生します。再度トラブルが起きるのではという不安を抱えていました。

 14時頃、みずほに対して仕掛け的な売りがあり急落、システムトラブル等が発生したのではという不安などから狼狽売りを誘いました。この時点でもみ合いを続けていた日経平均も下げ幅を拡大しました。

 みずほの急落が落ち着いたところで、今度は東芝(6502)の決算速報が伝わりました。東芝は急速に値を上げ、富士通(6702)、日立(6501)などにも買いが拡大。決算発表待ちの相場から、一時みずほの急落で動揺したものの、東芝の決算速報で再度ハイテク株への注目が高まる展開でした。
 結局日経平均はほぼ前日終値水準で取引を終了しました。一時11500円という節目近辺まで値を下げる場面がありましたが、この節目水準が今回も下支えラインという展開でした。

◆個別銘柄◆
東芝(6502) 603円(△28)
 14時過ぎに決算速報が伝わり急騰。日立(6501)、富士通(6702)などにも買いが拡大する場面もありました。ただ他の銘柄群はまだ決算発表を行っておらず、買い一巡後は次の決算発表待ちという雰囲気で伸び悩み。
ソニー(6758) 7150円(△130):100株単位
 取引終了後に決算発表を控えており、朝方はこの内容に絡んだ思惑で買い先行。しかし追随買いは限定的で伸び悩み。後場後半になって東芝(6502)の決算速報が伝わりハイテク株への注目が高まった場面で再度値を上げる展開。
みずほ(8305) 25万9千円(▲1万6千円):1株単位
 経営統合による一連のトラブルに対する不安は継続、本日は給料日、GW中は月末の引き落とし処理増加などまだシステム面での不安が残る状況。後場中頃、仕掛け的な売りが出て値を下げると、問題発生という懸念から狼狽売りを誘い急落する場面もありました。

大正薬(4535) 2200円(△110)
 発毛に関する遺伝子を特定、これを利用して発毛剤の開発を進めていると報じられ値を上げる展開。今週前半から賑わっていたマツダ(7261)、JUKI(6440)などに利益確定売りが先行し、目新しい材料株という位置付けで買いを誘った模様。

浜松ホトニクス(6965) 3250円(△100):100株単位
 直径4ミリ程度の初期がんを効率的に診断すると報じられ、大正薬(4535)同様に目新しい個別材料株として買いを誘いました。ただ後場に入ると利益確定売りが出始め上げ幅を縮小、逃げ足の速い展開。

東エレク(8035) 9400円(▲440):100株単位
 前日は1−3月期の受注3割増を手掛かりに買い先行で始まりましたが失速。1万円の大台を割り込んだことで本日も失望売りが続き下げ幅を拡大、押し目買い意欲は後退し9500円という節目でも下げ止まらず。

JUKI(6440) 310円(▲5)
 今週はハイテク株への決算期待とともに低位個別材料株物色が活発化していました。しかし本日からの主要企業の決算発表に注目が集まり、低位個別材料株は手仕舞い売りが継続。

NECソフト(4774) 12910円(△920):100株単位
 前期の好業績、そして株式分割発表を手掛かりに買いを誘いました。後場に入ると様子見気分が強まり、高値圏でもみ合い。

東急車(7123) 70円(△2)
 東急(9005)が株式交換によって同社を完全子会社化すると発表。株式交換比率は東急車1株に対して東急0.167株。この話が伝わった後場、上げ幅を拡大する場面もありましたが買いは継続せず。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高新日化(4363)   +20.00  △31   186  3964日立メデ(6910)  +17.77 △200  1325   194マクセル(6810)  +17.54 △300  2010   953テザック(3115)  +14.28   △3    24   606コープケミ(4003) +11.42   △8    78   172
東証1部値下がり上位
銘柄    下降率   下降幅    終値   売買高総合メディ(4775)  −6.81 ▲210  2870  41.8みずほ(8305)−5.81 ▲1万6千円 25万9千円 88.957飛島建(1805)    −5.71   ▲2    33   184帝繊維(3302)    −5.54  ▲20   341    59住友セメ(5232)   −5.42  ▲12   209  2642
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比新日鉄(5401)      32085    201      ▲1東芝(6502)       24938    603     △28住金(5405)       24057     54      ▲1いすゞ(7202)      18970    100      △6富士通(6702)      18625   1060     △15NKK(5404)      14279    109      ▲1NEC(6701)      12990   1049      △8三洋電(6764)      11561    619     △24日産自(7201)      11057    979      △8三井住友(8318)     10854    570      ▲3
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比ソニー(6758)      24273   7150    △130みずほ(8305)      23333 25万9千円  ▲1万6千円富士通(6702)      19808   1060     △15東エレク(8035)     19544   9400    ▲440東芝(6502)       14817    603     △28NEC(6701)      13569   1049      △8トヨタ(7203)      12958   3590     ▲40キヤノン(7751)     12859   5200       0NTTドコモ(9437)   11786 33万4千円    △3千円日産自(7201)      10783    979      △8
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−<サンプラザ中野の株式ロックンロール>−−−−−−−−

前回書いた「ETC」に反響があった。サンプラザ中野だー!
メールネーム、「オメガ45歳さん」(既に取り付け済み)からのお便り。
1.最高一万円(各3公団)の割引を使いきれる人は中々いません。
(例)首都高速は都内の入り口にまだETCレーンが少ない。だから首都高を往復利用しても一回しか割り引かれない。700円×20%=140円の割引をフルに活用するには、一万円÷140円≒71。つまり平成16年の6月30日までに71回以上首都高速を利用して何処かへ出かけなければならない。
(中野)フルに割引を受けるのは、ちょっと大変だね。

2.ETCレーンへの誘導がなっていないです。
(例)東名用賀料金所でETC専用レーンを利用しようと一番右に行ったら、なんと閉鎖中。並び直すも、すぐ横は一般車両用。専用レーンは遥か彼方。渋滞に巻き込まれる。

(中野)専用レーンがまとまってあればいいのにね。

3.ETCと一般車両の混在レーンは愚の骨頂ですよ。
(例)ETC車にメリットがない。おまけに混みだすと混在レーンが増えるようだ。(一般車両を流すためか?)。「ETC=スイスイ」とは言い切れないのだ。

(中野)ETCを載せているだけに、余計に悔しいね。

そして「匿名希望さん」から

4.領収書がもらえないんだよ。
(例)決済はETC用クレジットカードによる。よって領収書がいちいち出ない。

(中野)法人の人たちは使いにくいかもね。

もう一人「サンプラザ中野だーさん」から。
5.ばばばバイクは?
(例)俺はよぉ、バイクにも乗るんだけどよぉ、ETC乗っけるところがないんだよね。バイクにこそ必要なんじゃないの?手袋はずして、ポケットから財布出して‥‥、バイクって料金所で忙しいんだぜ!

(中野)料金所では肩身の狭い思いをしますね。後ろの車の人ごめんなさい。というふうに、俺を除いてETCを付けている人からの苦言だ。付けてハッピーなETCのはずなのに、かえってイライラを募らせている面もあるようだ。これでは中々普及しないのもうなづける。しかし取り付け済み車両が増えれば解決できる問題とも思う。

普及させる奥の手としてこんなアイディアはどうだろう。ETC専用レーンにレースクイーンを立たせて手を振らせるのだ。これで人気化間違いなし!でも、かえって渋滞するかな?

さて26日金曜日に株式のテレビ番組に出るよ。BS−JAPANのルック@マーケット(16時から17時)だ。俺のポートフォリオを公開しちゃうよ。大胆だね。でも、もともと雑誌の連載で公開しながら始めた株取引だからね。観てくれたまえ!

サンプラザ中野:数々の爆発的ヒット曲を生み出てきた「爆風スランプ」で活躍。現在はパッパラー河合と共に「スーパースランプ」として活動中。
自身のホームページでも意外な側面を見ることができる。
http://www.kk.iij4u.or.jp/~sunplaza/

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<マネックスの投信売れ筋ランキング ベスト5>
1.インデックスミリオン
2.バンガード・トータル・ストック・M・I・F
3.日経225ノーロードオープン
4.バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド
5.ボンドミックスミリオン

(2002/4/15〜2002/4/19 マネックスでの販売金額)
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 投資信託基準価額(4月24日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,474(+43)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(4月24日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.93(−0.15) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.27(+0.02) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.66(−0.12) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.50(−0.11) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.17(−0.19)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (4月25日午後2時30分現在)
 買付レート                129.50(−0.80) 解約レート                129.00(−0.80)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========4月25日     <ライト>

ヘッドライトは白か黄色で、テールランプは赤色。これは万国共通のようです。車だけでなく、なんと新幹線も一緒でした。マネックスのオフィスからは新幹線の往来がよく見えるのですが、社員の指摘で見てみると、確かに先頭は黄色で、お尻は赤でした。
これは新発見です。白や黄色は、対象物に反射させた時に視認性が高く、一方何色に発光しているものが一番見え易いかという意味では、赤色が視認性が高いのでしょうか?或いはいずれも視認性は黄色が高いのだけれども、どちらが前か後ろかという常識が既にできているので、視認性が次に高い赤色をテールランプに使うのでしょうか?鍛冶橋通りに並んでいる車も、片方の車線は赤色、もう一方は黄色とくっきり分かれています。なんか滑稽といえば滑稽です。
=============<編集長の独り言>=============週末からゴールデンウィークです。年末年始とともに、このゴールデンウィーク中の証券取引所の営業日(取引日)を問われることがあります。今年の場合、ちょうど谷間の4月30日、5月1日、2日の3日間は取引が行われます。証券会社社員には、GWと年末年始はあまり休みはありません。さらに日本中が大移動する夏のお盆休みシーズンも、土日以外は取引を行っており、会社としての休みはありません。行楽地などが混んでいる時に仕事をして、個々の夏休みは皆さんの多くが働いている時、交代で休みを取るというのが一般的です。この生活を長年続けていると、混雑している場所自体に行くことが嫌になる。これも一種の職業病でしょうか。私のGW、後半部分の予定は全く白紙の状態です。前半の3連休は入場券をタダで貰えたこともあり、柏の葉公園で開催されるJリーグ観戦、2日目は毎年恒例となっていますがご近所の皆さんと道路、側溝のお掃除会、そしてそのまま飲み会に突入。そして最終日の3日目は、多分前日の疲れそして筋肉痛で体が動かない状態でしょう。
さて今夜はフジテレビ系列でビッグマネーの放送があります。予告編では、業績と値動きで投資した主人公に対し、伝説の相場師はその会社を自分の眼で見てくることを薦められるようです。数字を追うのではなく、企業を肌で感じる身近な投資情報というストーリーなのでしょうか。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

=====「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜======個人投資家が自ら企業訪問をして取材するのは、実際には難しいのが実情。そこで、(株)インベストメントブリッジが、皆さんの代わりに会社訪問し、事業内容、強み・特徴、中長期の経営ビジョンなどをわかり易くお伝えします。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今回の企業は「スギ薬局(7649)」です。

http://www.drug-sugi.co.jp

2月20日(水)

スギ薬局をフォローアップ訪問しました。
三河安城駅前にある本部でIR担当の丹羽課長にお話を伺いました。

医療費負担増について

実施時期について議論されているのが医療費の本人負担を2割から3割に引き上げる問題です。一応2003年4月から開始ということになりましたが、ドラッグストア業界にはどのような影響があるのでしょうか?
1割負担が2割負担になったのが1997年橋本政権の時です。(余談ですが、橋本元首相は薬剤師資格を持った数少ない首相経験者だそうです。)
この時何が起きたかというと、病院においては来院患者数が10%減少し、それに伴い薬局の売上も減少。結果としてドラッグストアに人が流れたそうです。今回の引き上げも、流れとしてはセルフケア、セルフメディケーションを促す方向であり、こうした動きになるのではないかと考えられます。

ドラッグストア業界の現況

ドラッグストア業界では現在二極化が進行中と同社では見ています。
一つは「安さ」と「利便性」を武器に繁華街中心に出店するパターン。
もう一つが同社のように、薬、健康に関するコンサルティング能力を持ち、高付加価値のサービスを提供するもので、繁華街に出店するのではなく一定の夜間人口のある地域、生活圏内でのドミナント出店をしていくパターンです。前者の顧客は、繁華街へ出かけたついでにその店に寄り、一種のお買い物感覚で購入していく、ということから、その店との関係、ロイヤリティーが希薄なのに対し、後者においては地域社会との密接なつながりを重視し、強いロイヤリティーが築かれるといえるでしょう。
そしてこの二極化進行の中、今後の動向を考える上で、薬剤師需要の問題に注目しなければなりません。

厚生労働省による薬剤師需給予測によれば、2006ー2007年に向けて需給はタイトになり、その後緩和し将来的には供給が上回るという結果となっています。現状では、前者のグループは繁華街における大量出店のため、薬剤師確保が難しく、結果として低付加価値の安売り路線をとらざるを得ない面もあるようです。
一方、スギ薬局は現在の高付加価値路線を今後も強く推し進め、さらにサービス内容を深化させ、薬剤師需給が緩和し始まる2008年以降、他社が薬剤師を確保して、コンサルティング、相談サービスを始めても既に大きく先行し、勝負はついていると考えています。

調剤部門の売上推計

同社は目標として2005年2月期 300店舗、売上高 1000億円、ビジョンとして2010年2月期 1000店舗、売上高 3500億円を掲げていますが、この売上高には調剤売上を含めていません。
調剤売上を推計すると以下のようになります。

<東海3県(岐阜、愛知、静岡)において>
年間患者数 のべ1.1億人。
一人あたり 1.13枚の処方箋。
1枚の単価 5000円(現在平均5800円)
医薬分業率 現在30%

ケース1:医薬分業率50%に上昇し、同社がシェア5%を確保
マーケット 1.1×1.13×5000×50%=3100億円
同社調剤売上 3100億円×シェア5%=155億円

ケース2:医薬分業率60%に上昇し、同社がシェア15%を確保
マーケット 1.1×1.13×5000×60%=3700億円
同社調剤売上 3700億円×シェア15%=555億円

ケース1の場合で2005年売上の13%、ケース2で2005年売上の36%を占めることとなります。分業の進むアメリカでは大手ドラッグストア・Wallgreenの調剤割合は50%とということです。
5%の根拠は現在東海3県には保険薬局(調剤のできる薬局)が6000店舗ありますから、300店舗シェア5%となります。

(続く)

<続きは個人投資家のためのWebsite Cyber−IRを御覧下さい。バックナンバーもあるよ!>
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<ブリッジサロン動画コーナーにイーピーエス(4282)、共立メンテナンス(9616)、TOW(4767)、インテック コミュニケーションズ(9443)をアップしました。
個人投資家のための企業説明会ブリッジサロンでの社長によるプレゼンテーションが動画で見られます。是非御覧下さい>
→http://www.cyber-ir.co.jp

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提供:「企業と個人投資家を結ぶ架け橋」株式会社インベストメントブリッジ問い合わせ webmaster@cyber-ir.co.jp

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