マネックスメール 2002年4月30日

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マネックスメール 2002年4月30日

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 マネックスメール(第671号 2002年4月30日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  バンガード・海外投資事情
  ファイナンシャルプランのヒント
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ちょっと(またも)出てしまいます〜
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    お知らせ                       お知らせ             明日 5月1日(水)16時
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
ゴールデンウィーク谷間で手控え気分、11500円近辺でのもみ合い。
日経平均    11492.54(▲ 48.85)
TOPIX    1082.06(▲  5.17)
単純平均      436.45(▲  2.50)
東証2部指数   1817.92(▲  1.90)
日経店頭平均   1203.45(▲  0.03)
東証1部
 値上がり銘柄数     398銘柄
 値下がり銘柄数     959銘柄
 変わらず        135銘柄
 比較できず         5銘柄
 騰落レシオ(25日) 91.88%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     613.78(百万株:概算)
 売買代金    674208(百万円:概算)
 時価総額   3086114(億円:概算)
 為替(17時) 127.96円

 ゴールデンウィーク谷間の株式市場は、手控え気分が強まり方向感の乏しい展開が続きました。休み中の米国株式市場が下落し、1万ドルの大台割れ。円高進行なども様子見要因となりました。

 みずほ(8305)のシステム不安も市場全体に積極的な売り買いを手控える要因となった模様です。またゴールデンウィーク前に、決算期待からハイテク株を手掛ける動きと、低位個別材料株で短期値幅取りという動きが活発化し、ゴールデンウィーク前に利益確定売りを行った部分もあります。すでにゴールデンウィーク谷間の3日間は、ポジションを整理して様子をみる準備が進んでいたともいえます。

 金曜日に決算発表を行ったホンダ(7267)に対し、買い先行で始まりました。しかし手控え気分が強く、積極的に上値を買い進む勢いは乏しい相場環境でした。上場来高値に接近したことで、戻り売り懸念もあり上値の重い展開。この動きを見て、さらに市場全体に模様眺め気分が広まりました。

 買い手控え気分が強まる中、節目と見られる11500円近辺まで日経平均はすでに値を下げていることもあり、新規の売りポジションも取り難い状況でした。システム不安から先週急落する場面のあったみずほ(8305)が、本日買い戻しによって上昇したことも、新規の売りポジションを取り難い要因となっていました。

 結局売り買いとも手控え気分が強く、上下ともに値動きの乏しい相場展開が続きました。売買高も6億株程度にとどまっています。1000銘柄近くが下落しており、買い意欲の乏しい中、幅広く値を下げた相場でした。

 残り2日間も積極的なポジション取りは手控えられそうです。売りポジションは取り難い状況下、材料次第で先物主導で値を上げやすい相場環境と言えそうです。ただ板の薄い中で仕掛け的な売買が行われても、日計り狙いの売り買いが中心で本格的な方向感は出難い状況です。

◆個別銘柄◆
ホンダ(7267) 5760円(△180):100株単位
 金曜日に連結営業利益の57%増など決算発表を行いました。これを手掛かりに買い先行で始まったものの、円高やゴールデンウィーク谷間で積極的に上値を買う勢いは乏しい展開。上場来高値に接近していることで、戻り売り懸念もある模様。

みずほ(8305) 26万8千円(△8千円):1株単位
 本日は月末等で膨大な処理が予想され、システムトラブルが懸念されていました。取り引き開始から目立ったトラブル報告も無く、売り方の買い戻し、短期リバウンド狙いの買いなどで堅調な展開。

ヤマト運(9064) 2180円(▲80)
 金曜日の取引終了後、郵便事業への民間参入を認める信書便法案に関し同社社長が同法案のままでは参入する意思は無いと発表。先行き不透明感から新規の買いは手控えられ、手仕舞い売りで軟調。

ソニー(6758) 6900円(▲300):100株単位
 ハイテク株は先週あたり決算期待で手掛けられる場面がありました。しかしこれらはゴールデンウィーク前に手仕舞い売りという流れもあり、さらに米国株安、円高進行などで冴えない展開。前引けで7000円の大台を割り込んだことで後場さらに見切り売りも出た模様。

ガリバー(7599) 3640円(▲220):100株単位
 同社が中古車を販売する際、決まった額以上の自動車取得税を販売価格に上乗せしていたことが判明したと報じられました。この報道を悪材料に大きく売り込まれて始まりましたが、後場は下げ渋り。

日揮(1963) 905円(▲34)
 後場に入ってからQUICK画面などを通じ、鈴木宗男議員の介入が指摘されている通称ムネオハウスに関し、東京地検特捜部が入札不正疑惑の捜査で捜査を進めている模様と伝わりました。同社も落札業者の下請けという形になっており影響が懸念されて値を下げました。

日産自(7201) 988円(▲10)
 このところ上昇歩調となっているものの、1000円の大台が上値抵抗ラインという展開。金曜日も999円まで値を上げ、あと一歩大台に届かず。本日は売りが先行して軟調な値動きでした。連休明けの5月7日に“リバイバルプランの進捗状況&日産180ビジネスアウトルック”と称して説明会を開催する予定で、ここでの内容に注目が集まっています。

セブンイレブン(8183) 4810円(△220)
 前場は冴えない展開を続けていましたが、後場に入ってからジリジリと上げ幅を拡大する展開。買い方上位には外資系証券が並んでいることから、市場では軟調なハイテク株を手仕舞い、同社などに乗り換える動きという声が出ていました。

三共(4501) 1955円(△68)
 同社が開発した血圧降下剤を米食品医薬品局(FDA)が新薬として承認したと発表。これを材料に朝方から買いが先行、後場に入って手掛かり難で値がさハイテク株などを手掛け難いなか、一段高い水準での展開となりました。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高キャビン(8164)  +17.24  △20   136  1427アイチコーポ(6345)+15.70  △38  280 2198.4日光電(6849)   +12.68  △44   391   631近畿車(7122)   +12.50  △13   117   747丹青社(9743)   +11.39  △44   430    78
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高住友炭(1503)   −13.63   ▲6    38  2728長谷工(1808)    −9.52   ▲2    19 13650富士興(5009)    −9.25  ▲10    98   773日配飼(2056)    −9.02  ▲12   121   650熊谷組(1861)    −8.33   ▲2    22  1210
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比日産自(7201)      16903    988     ▲10長谷工(1808)      13650     19      ▲2NEC(6701)      12411    990     ▲47東ガス(9531)      10888    307      △2東芝(6502)       10645    599      ▲4三井住友(8318)     10056    572     △12ホンダ(7267)       7549   5760    △180富士通(6702)       7417   1020     ▲37新日鉄(5401)       7315    196      △1松下(6752)        7163   1720     ▲19
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比ホンダ(7267)      43731   5760    △180ソニー(6758)      33846   6900    ▲300トヨタ(7203)      19883   3500     ▲40みずほ(8305)      16886 26万8千円    △8千円日産自(7201)      16744    988     ▲10セブンイレブ(8183)   14066   4810    △220キヤノン(7751)     12499   4920    ▲200松下(6752)       12389   1720     ▲19NEC(6701)      12386    990     ▲47NTTドコモ(9437)   10382 32万5千円    ▲3千円
=============<資産設計情報>==============ゴールデンウィーク中は下記のスケジュールで掲載を予定しております。
4月30日 バンガード・海外投資事情、ファイナンシャルプランのヒント5月1日 10年後に笑う!マネープラン入門
5月2日 サンプラザ中野の株式ロックンロール
5月7日 ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方バンガード・海外投資     事情、ファイナンシャルプランのヒント

−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第17回>−−−−−−−−−

「あなたがやっているのは、貯蓄?投機?それとも投資?」

誰もが投資にはリスクがつきものだ、と分かっています。
では、どのくらいのリスクなら合理的なのでしょう?
ここでは、「似ているようで、似ていない」貯蓄、投機、そして投資の違いを整理してみましょう。

「貯蓄」 − 誰にでも(ある程度は)必要なもの
誰もの生活に、銀行預金やMMFを通じた貯蓄は欠かせません。緊急時の備え、退職前の準備などには重要なものです。

貯蓄を好む人は安全性と安定性を求めます。しかし、長期間の運用を考えると、貯蓄だけでは不十分と言えます。なぜなら、預貯金は長年のインフレをカバーするほどは、なかなか殖えてくれないからです。

一般には、物価が上昇している時期の物価上昇率は、預貯金の金利を上回ると言われています。
例で見てみましょう。100万円の現金が何の金利収入も生まなければ、20年後も100万円のままです。一方、物価が年3%上昇したとすると、100万円の車は20年後には180万円にもなってしまいます。つまり、今100万円で買えた車が20年後には買えなくなってしまうのです。

現在デフレ下の日本では、インフレを意識できないかもしれません。でも、長期投資においては必ず頭にいれておきたいポイントです。

「投機」 − またの名をギャンブル
投機ははっきり言ってギャンブルです。その報酬では割が合わないほどのリスクを負います。

投機家のなかには、自分がよく理解していない株や投資信託に「エイヤッ」と乗っかってしまう人がいます。また、頻繁に取引を行い売買タイミングも計ったりします。そして、たいてい「次こそ大当たりだ」と考えて、ほんの数銘柄に集中投資してしまうのです。

これらのありがちな行動は本来「投資」とは何の関係もないものです。

「投資」 − 資金管理を目指すアプローチ法
投資は、深い考えに基づいた慎重な資金管理方法です。

成功する投資家は、規律を重視した方法で長期のリターンに見合ったリスクを取ります。彼らは自分たちなりのゴールを設定し、自分の力に見合った運用商品を選択します。

大切な点は、定期的に運用を積み重ね、数年、あるいは数十年も継続することでしょう。「ローマは一日にして成らず」ということを知っているのです。
全体のプランが出来上がると、あとはほとんど「自動操縦」です。一時の感情で脱線することはありません。

経験豊富な投資家にとって「エイヤッ」と乗っかることなど論外なのでしょうね。

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−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−

自社株買い倍増!株価は上がるの?

4月28日の日経新聞1面に「自社株買い倍増2兆円超」という記事が掲載されました。これは、2001年度の数値ですが、今年度もすでにホンダ、富士通などが自社株買いを表明しており、今後ますます増加する傾向にあると思います。自社株買いとは何でしょうか。また、企業の株価にどんな影響を与えるのでしょうか。

自社株買いとは、その名のとおり企業が自ら自社の株式を取得することを言います。企業が自社の株価が売られすぎていると判断した場合や一株当たり利益などの指標を改善したいと判断した場合などに自社株式を取得するわけです。以前より消却目的で自社株買いをすることは認められていましたが、昨年10月の商法改正により金庫株が解禁され、買い取った自社株式をそのまま保有し続けることが可能となりました。企業にとっては、自社株の使い勝手が良くなりましたので、自社株買いは今後ますます増加するのではないかと思います。
では、自社株買いをする企業の株価は上昇するのでしょうか。単純に考えると、通常参加する投資家以外に企業自身が買い手として登場するわけですから、上昇する気がしますね。しかし、企業が自社株買いをするにあたっては、いくつか規制が設けられています。例えば、買い付けを1日に複数の証券会社を通じて行わないこと、買い注文は指値で行うこと、直近価格を上回る価格による注文を反復継続してはいけないこと、などなど。これらの規制は、企業が自ら株価を操作できないようにするために設けられたものです。つまり、自社株買いのみによって株価を上昇させることは難しいと考えられます。ただし、大きく下落することを防止する効果は十分期待できるのではないでしょうか。そもそも自社株買いをすること自体、企業が株価を意識している表れでもありますし、投資の判断材料としてポジティブ要因といえると思います。

また、企業が自社株買いをすると宣言していても、必ずしなければならないわけではない点に注意すべきです。例えば、今年の2月から3月にかけて株式相場が大きく上昇しましたが、自社株買いの決定後、株価が大きく上昇した場合には自社株買いをしないケースもありえます。もちろん、これはすでに投資している投資家にとってはうれしい誤算ですが。

最後に、金庫株制度により自社株買いを行うには定時株主総会の決議が必要とされています。間もなく、3月決算企業にとっては金庫株制度が導入されて初めての定時株主総会を迎えます。多くの企業が自社株買いを決議することが考えられますので、良く情報をチェックし投資判断にあたっての参考にすると良いでしょう。

掲載執筆者名:グローバル・ブレイン(株)CFP 山崎宏之
提供:株式会社FP総研

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 投資信託基準価額(4月26日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,433(−47)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(4月26日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.56(−0.35) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.22(−0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.43(−0.29) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.29(−0.19) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.69(−0.36)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (4月30日午後2時30分現在)
 買付レート                128.00(−0.80) 解約レート                127.50(−0.80)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========4月30日     <ラリー・カールトン・ライブ>

また行ってしまいました、金曜日の晩。
ラリー・カールトンといえば、あの「ルーム335」の早弾きで有名になった、フュージョン系の軽い受け狙いギタリストといったイメージがかつてはありましたが、今は随分違います。一昨年、昨年、今年と3年間続けて彼のステージを見てきましたが、一言「最高」です。彼はロスの家に泥棒が入り、それを目撃してしまったばかりに背中に銃弾を受け、左半身(特に左手)が動かなくなってしまったのですが、それからリハビリを重ね、早弾きのできない早弾きギタリストはまたステージに立ったのです。
一昨年のステージでは、ルーム335は弾きたがりませんでしたし、アンコールでようやく弾いてもソロ・フレーズは弾きませんでした。明らかにまだ指が動き切らないのが分かりました。しかしその時も、今回も、いつも本当に楽しそうで、音楽をギターを心底愛しているのが伝わってきます。今では指もかなり動くようになりましたが、とにかく自分の音楽が好きで、そしてその気持ちを伝える技を持っている、そのことが聴衆の心を衝き動かすのでしょう。どんな仕事でもこれは同じだろうと、そう思いました。誰にも負けない程好きであること、そしてそれをちゃんと表現して伝えて共有できること。う〜ん、大変だなぁ。

=============<編集長の独り言>=============この下のコーナーにある様に、様々な取材等が社内で行われています。金曜日、下のコーナーには登場しない取材がありました。
女性向けファッション雑誌“CLASSY”です。ここに最新のファッションを身にまとった弊社松本が登場!。。。するわけではありません。前に○○の似合う男として俳優の高橋克典さん達と受賞したことはありますが。
さて今回は、弊社“オフィス”を使った撮影であり、弊社社員は誰も登場しません。空間だけが登場、プロのモデルさん達がやってきて撮影が行われました。金曜日のお昼休み中、弊社独身社員達はどこかそわそわ。トイレに行って、帰って来ると顔が緩んでる、プロのモデルさんに握手を求める女性社員もいました。こうした状況下、平静を装う見習君です。普段は前場の取引終了とともに食事に行くのですが、撮影が行われているためか、なかなか席を立ちません。当初、彼の席の側でも撮影を行う予定だったのですが、残念ながらこれは中止。期待して待っていた彼は、静かに食事に行ったのでした。
ちなみに雑誌からは感じ取ることができないと思いますが、彼女達の香水等の匂いはすさまじいものでした。夕方までこの匂いは残り、さすがに3連休明けの社内はもとに戻っていましたが。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

========<ちょっと(またも)出てしまいます〜>========<雑誌>
5/1
 すてきな奥さんのパソコン大好き6月号臨時増刊
   「オンライントレード」紹介

5/13

 salida 「キャリア転職者が転職して変えたこと」

5/20
 コスモポリタン 7月号

5/25
 STAGE style 6月号 「ハレの日にはお金を考える」

6/1
 BRUTUS 「時計特集/watch annual 2002」

6/7
 すてきな奥さんのパソコン大好き7月号
   「オンライン証券」特集

7/1
 日経ビジネス7月特別編集版 羽生善治氏 梅田望夫氏 対談

<Web>
5/24から
 http://book.asahi.com/
  「私の好奇心」

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