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マネックスメール(第678号 2002年5月13日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
バンガード・海外投資事情
ファイナンシャルプランのヒント
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
米国株安、円高などを悪材料に手控え気分の中、手仕舞い売りによって下落。
日経平均 11336.95(▲194.16)
TOPIX 1074.79(▲ 11.17)
単純平均 429.13(▲ 4.11)
東証2部指数 1820.40(▲ 6.02)
日経店頭平均 1203.56(▲ 4.90)
東証1部
値上がり銘柄数 354銘柄
値下がり銘柄数 992銘柄
変わらず 147銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ(25日) 92.15%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 620.29(百万株:概算)
売買代金 575728(百万円:概算)
時価総額 3071264(億円:概算)
為替(17時) 127.34円
金曜日の米国株式市場が下落してダウが1万ドルの大台割れ、さらに為替市場では財務相発言で日本当局が介入に消極的という見方が強まり円高進行となりました。これらを悪材料に様子見気分の強い始まりとなりました。
買いが見送られる中、手仕舞い売りによって下落。11500円という下支えラインを現物、先物ともにあっさりと割り込んで取引開始となりました。節目割れによって押し目買い意欲は乏しいという見方が強まり、さらに買い手控え気分という相場環境となってしまいました。
手掛かり材料がなかなか見当たらない相場環境でもあります。先週値を上げた場面ですでに上値を買い進む材料に欠け、利益確定売りが優勢となっていました。12000円という大台が上値抵抗ラインとなる中、11500円の下支えラインを割り込んでしまいました。
日産自(7201)、三菱自(7211)、日航(9201)などが決算発表を手掛かりに物色されましたが、各々高値を積極的に買い進む投資家は少なく、上値での戻り売りが優勢という展開でした。指数だけでなく、個別銘柄を見ても上値が重いという印象が強い相場でした。
政府が不良債権の早期解消のため、整理回収機構に対し、従来の2倍程度に買い取り価格を引き上げるように要請するという一部報道がありました。しかしこの報道に対し、銀行株はあまり反応しない状況でした。一部では政府のこの様な行動に対し、不信感も高まった模様です。
下支えラインと期待された11500円をあっさり割り込んでしまいましたが、先週も同様の展開となっています。ゴールデンウィーク明けの7日、押し目買いが見送られる中、値を下げました。しかし翌日以降、売り方は損失覚悟の買い戻しを迫られています。今回米国株式市場の動向次第で、買い戻しが活発化する可能性もあります。売り方にとっても、安心できない米国次第の相場環境といえそうです。
◆個別銘柄◆
日産自(7201) 997円(△9)
金曜日に年初来高値を更新したものの、大引け間際急速に手仕舞い売りが出て伸び悩みました。為替が円高方向にあることもマイナス要因となり本日も手仕舞い売りが先行、ただ手掛ける材料が見当たらないことから、値を下げる場面では買いも入り大きく崩れる展開とはなりませんでした。
ケンウッド(6765) 116円(△1)
指数が冴えない展開となり、手掛かり材料難の相場環境下、目新しい材料は見当たらないものの目先筋の短期値幅取りが活発化して前場上昇。後場に入ると利益確定売りによって上げ幅を縮小しました。
三菱自(7211) 398円(△9)
前場の取引終了後、2002年3月期の決算速報が伝わりました。3期ぶりに連結最終益が黒字転換しており、これを材料とした買いで後場は上昇に転じて始まりました。一旦は戻り売りで伸び悩んだものの、中頃から再度上げ幅を拡大する展開となりました。
スタンレー(6923) 1197円(△22)
今期営業最高益を更新という一部報道を手掛かりに、年初来高値を更新して始まりました。ただその後は利益確定売りが増加、上げ幅を縮小する展開となりました。低価格の小型車に自動車業界がシフトする中、今後部品メーカーも利益率が低下するという見方もあり、先行きには不透明感も出ていました。
日航(9201) 377円(△9)
金曜日に決算発表を行い、今期連結最終益は黒字転換する模様と発表。これを材料に上昇して始まったものの、上値では戻り売りも多く伸び悩み。業界全体にまだ先行き不透明感が根強く、積極的な買い手不在という相場環境でした。
コマツ(6301) 452円(▲17)
子会社の小松リフト(7225)と、コマツゼノア(7204)を10月1日付で株式交換により完全子会社化すると発表。小松リフト、コマツゼノアは上昇したのに対し、コマツは下落しました。合併比率にサヤ寄せする動き。
トヨタ(7203) 3540円(△30):100株単位
堅調な相場展開でしたが、方向感も乏しく前週末終値近辺でのもみ合い。取引終了後に2002年3月期の決算発表と同時に、6000億円を上限とする自社株買いを発表。この発表後、ロンドンの国際店頭市場(SEAQ)では値を上げる展開。
三菱ウェル(4509) 1381円(▲77)
脳保護剤ラジカットに関し、株式業界の新聞などで特集記事が掲載され個別材料株として値を上げていました。しかし本日の昼休み中に発表した決算が、事前の予想に届かなかったことで一旦利益確定売りという雰囲気が強まり、後場に入ってから下落に転じました。
ラルズ(9948) 750円(▲30) その後売買停止
取引終了間際、同社と福原(店9965)が株式交換により持ち株会社を設立、経営統合を行うと伝わりました。この報道を受け、売買停止処置。
<株式分割>
ユー・エム・シー・ジャパン(6939)
5月31日現在の株主に対し、1株を4株に分割
効力発生日 7月22日
配当起算日 7月1日
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高フォスタ電(6794) +22.72 △80 432 153小松リフト(7225) +11.68 △18 172 648コマツゼノア(7204) +9.05 △24 289 329ホクト産業(1379) +7.96 △270 3660 175エイベックス(7860) +7.63 △190 2680 162.4
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高コナミ(9766) −13.42 ▲400 2580 3655.6東海観(9704) −7.89 ▲3 35 1002住友炭(1503) −7.69 ▲3 36 843雪印乳(2262) −7.01 ▲8 106 4411加工紙(3870) −6.66 ▲2 28 811
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比日産自(7201) 17256 997 △9三井住友(8318) 16508 583 △14新日鉄(5401) 11681 198 ▲2ケンウッド(6765) 11168 116 △1東芝(6502) 10314 523 ▲11東ガス(9531) 9237 324 △3日航(9201) 9131 377 △9住友商(8053) 9055 830 △12住金(5405) 8855 51 ▲1富士通(6702) 8797 886 ▲14
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比トヨタ(7203) 21726 3540 △30日産自(7201) 17053 997 △9NTTドコモ(9437) 15292 30万9千円 ▲6千円ソニー(6758) 11324 6870 ▲130三井住友(8318) 9574 583 △14コナミ(9766) 9471 2580 ▲400ホンダ(7267) 9113 5730 ▲50みずほ(8305) 8299 25万3千円 ▲1千円東電(9501) 7936 2590 △40富士通(6702) 7814 886 ▲14
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第19回>−−−−−−−−−
市場を表わすインデックスの話
株式市場がどのように動いているのか、また、皆さんの投資成果が市場対比でどうなのか、を測るものとして、インデックスと呼ばれるものがあります。日本株式市場を表わすものとしては、日経平均やトピックスが代表的なインデックスですが、今回は米国株式市場における代表的な指標についてご説明しましょう。
ダウ・ジョーンズ工業株価平均(DJIA)はよく知られた指標で、通常「ダウ」と呼ばれています。朝のニュースでもよく聞きますよね。
DJIAは、ダウ・ジョーンズ株価平均のひとつです。ダウ・ジョーンズ株価平均には以下のものがあります。
● ダウ・ジョーンズ工業株価平均
優良銘柄30社の平均株価に基づいて算出されます。
● ダウ・ジョーンズ運輸株価平均
20種の航空会社、鉄道会社、運送会社の平均株価指数
● ダウ・ジョーンズ公共株価平均
15種のガス、電気、電力会社の平均株価指数
● ダウ・ジョーンズ65種コンポジット(総合)株価平均
上記3種のダウ平均を複合したもの
構成銘柄は適宜入替されます。インデックスに採用されるためには、極めて優良企業であること、さらに、その企業の株価が市場全体のセンチメント(市場心理)を表す指標となることが要求されます。
ダウ・ジョーンズ工業株価平均の中の30銘柄は大企業ですが、ニューヨーク証券取引所に上場している全銘柄の時価総額の約25%程度にすぎません。多くの投資家は、株式市場全体や債券市場、小型株、中型株といった他のマーケット・セグメントを広範囲にカバーしているインデックスにも注目しています。日々更新されている包括的なインデックスには次のようなものがあります。
● ウィルシャー5000 トータル・マーケット・インデックス
事実上、米国で上場している全ての企業の株式で構成されており、米国株式市場を最も広範囲にカバーしているインデックスといえます。
● スタンダード&プアーズ500インデックス
スタンダード&プアーズの委員会によって選ばれた米国の500の主要企業で構成された時価総額加重型インデックスです。インデックスの構成銘柄は米国の最大級の企業であるため、一般に、大型株および株式投資信託のベンチマークに適していると考えられています。
● ナスダック・コンポジット・インデックス
ナズダック店頭市場で取引されている株式の動きに連動しています。インデックスに占める米国大型テクノロジー株の比率が高いため、S&P500よりも変動しやすい傾向があります。
● ラッセル3000インデックス
時価総額加重型インデックスで、米国株式市場の時価総額の約98%に相当する上位3000社の株式で構成されています。
● ラッセル2000インデックス
時価総額加重型インデックスで、ラッセル3000の構成銘柄のうち時価総額が下位の2000社で構成されています。
意外といろいろな種類がありますね。
それぞれの特性を覚えておくと、投資信託選びのときも「このファンドが何を目指しているのか?」がわかって便利です。
※1万円台から購入できる外国投資信託
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ぜひバンガード・ファンドの利点をお試しください!
−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−
団体年金保険の配当連続見送り 企業決算に与える影響は?
先日5月6日の日本経済新聞1面に「生保7社今年度運用低迷続く」、「団体年金保険配当、連続見送り」という見出しの記事が掲載されました。2001年度の運用実績が上がらなかったため、生保各社は2002年度の配当を2年連続で見送ることにしたそうです。また、同時に生保各社は今年の7月以降、現行1.5%の保証利回りを0.75%に引き下げる意向とのことです。今回の記事は、株式投資を行うに際してどのように考えればよいのでしょうか。
企業が、従業員に対する退職金の支払いに際し、厚生年金基金や税制適格年金などの企業年金制度を採用しているケースが多く見られます。企業は毎期一定の掛け金を拠出する一方、従業員の退職にあたってはその退職金は当該年金制度から支払われることになります。
この場合、今回の記事のように年金資産の運用状況が悪くなれば、当然に予定していた退職金の支払いができなくなりますので、企業は追加で拠出する必要が出てきます。(最近話題の「確定拠出型年金」は追加拠出する必要のない制度です。)
ご存知のとおり超低金利が続き株式相場も低迷しているため、年金資産の運用状況も良くない状況が続いています。よって、企業が将来負担すべき追加拠出金の額が多額になりそうである一方、従来の会計制度ではその額が企業の決算書にまったく反映されていなかったのです。この点を含め、諸々の課題を改善すべく昨年の3月決算から退職給付会計が導入され、多くの企業が多額の特別損失を計上したことは記憶に新しいことと思います。
ただし、昨年の特別損失の計上で退職給付問題がすべて解決されたわけではないことに注意すべきです。今回の記事のように、年金資産の運用成績が悪ければ企業が追加で負担すべき金額が増加するため、毎期再計算の上、追加で費用計上する必要が出てきます。
昨年、退職給付会計の導入にあたり、計上が必要となる損失を1年で処理する企業から最大15年に渡って処理する企業も見られました。企業ごとに考えがあってのことと思いますが、長期に渡ればその分、将来の損益を圧迫することになることは間違いありません。この点、今回のような再計算の結果算出される追加コスト(「数理計算上の差異」と呼ばれます。)も、1年で処理する企業もあれば一定の範囲内で何年かに渡って処理する企業もあり、将来の損益に影響を与えます。
これらの内容については、各社の決算短信や有価証券報告書に記載されますので、皆さんの投資されている企業が退職給付に関する会計処理をどのように行っているか、是非チェックしてみて下さい。財務諸表に関する注記の、「重要な会計方針」の欄と「退職給付関係」の欄をチェックすれば概要がつかめることと思います。今回の記事のように年金資産の運用利回りが悪化した場合に、企業の損益にどのような影響を与えるか、特に同業他社と比較すると明確になると思います。
掲載執筆者名:グローバル・ブレイン(株)CFP 山崎宏之
提供:株式会社FP総研
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投資信託基準価額(5月10日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,383(−27)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(5月10日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.12(−0.39) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.22(−0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.08(−0.36) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.99(−0.23) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.05(−0.42)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (5月13日午後2時30分現在)
買付レート 127.40(−1.25) 解約レート 126.90(−1.25)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月13日 <寿司 再び>
寿司のことは何度もつぶやいていますが、先週そば屋と寿司屋のことを書いたらまた気になりました。随分前に寿司の食べ方について、ネタを下にして頬張るのが旨いと志賀直哉の「小僧の神様」に書いてあったように記憶していることを書きました。小説に出てきたのは鯖の寿司で、ネタを下にして舌に当てた方がネタの微妙な味が分かる、しかも醤油の付いたシャリを毎回舌に当てても旨くないというようなものです。気になって本屋で文庫本を買い、ほぼ25年ぶりに「小僧の神様」を読み返してみました。すると何とネタは鮪で、しかもネタを下にする理由はネタが腐りかけていてもすぐ分かるからというものでした。何とまぁ適当な、そして都合のいい記憶力でしょう。私は鮪は殆ど食べず、ヒカリモノが大好きなのです。でも理由は違っても、やはり逆さにして食うのが一番だと思います。
=============<編集長の独り言>=============昨日は都内を車で走る機会がありました。日本橋近辺を走っていると、前方の信号が赤になり停車。ここまではごく普通の光景です。しかしその信号、1分、2分と経過しても全く青に変わる気配がありません。また日曜日の日本橋の外れにしては、妙に通行人が多い。しかも時々服装の違う人も。
そうしているうちに、“本隊”がやってきました。この日は神田明神のお祭り、“神田まつり”が行われていたのです。日本橋三越前を出発して神田明神まで、御神輿、子供達のダンスなど一団が通過。ちょうどその時間にぶつかってしまった様です。
不自然な長い赤信号、ちょっと不満が高まりかけた時、突如あらわれたビルの谷間のこの御神輿、不思議な気分につつまれました。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<新規取扱い開始>
ドーン(2303) ナスダック・ジャパン
ブックビルディングは5月24日 AM00:00から
高千穂電気(2715) JQ
ブックビルディングは5月22日 AM00:00から
オリックス不動産投資法人(8954) 東証
ブックビルディングは5月21日 AM00:00から
マネックスではこのたびオリックス不動産投資法人(オリックスJREIT)の売出しを取扱う事になりました。
REITの仕組みは、投資法人と呼ばれる法人又は投資信託委託業者と呼ばれる運用会社などが投資者から資金を集め、不動産を中心とする資産に対して投資して運用し、賃料などの運用益を投資者に分配するものです。REITは、小口の投資資金で実際の不動産投資と同様の経済的効果を得ることができる商品です。
オリックスJREITの売出しに対する申込は、新規上場株式(IPO)に対する申込と同様、ブックビルディングの後、抽選により当選された方から申込を受付ける手順となります。
購入されたオリックスJREITは、上場日(平成14年6月12日(水))以降、株式と同様にマネックス証券での売買が可能となります。
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<テレビ>
5/18(土) AM8:00〜 よみうりテレビ系列 「ウェークアップ!」 「税制について聞く!」
<雑誌>
5/13
salida 「キャリア転職者が転職して変えたこと」
5/20
コスモポリタン 7月号
5/21
マネーライフ7月号 「はじめての投信選び」
5/25
STAGE style 6月号 「ハレの日にはお金を考える」
6/1
BRUTUS 「時計特集/watch annual 2002」
6/7
すてきな奥さんのパソコン大好き7月号
「オンライン証券」特集
マネープラス7月号
「ずばり、株を初めて買うときの3つの心得」
6/10
月刊「ゲイナー」8月号 「証券化について」
7/1
日経ビジネス7月特別編集版 羽生善治氏 梅田望夫氏 対談
<Web>
5/24から
http://book.asahi.com/
「私の好奇心」
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