マネックスメール 2002年5月27日

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マネックスメール 2002年5月27日

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 マネックスメール(第688号 2002年5月27日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  バンガード・海外投資事情 第21回
  ファイナンシャルプランのヒント
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てます〜
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 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
後半失速で本日も終値で12000円台は回復できず。

日経平均    11976.35(△  0.07)
TOPIX    1131.93(▲  7.50)
単純平均      456.44(△  0.85)
東証2部指数   1893.76(△ 13.93)
日経店頭平均   1242.06(△  5.66)
東証1部
 値上がり銘柄数     732銘柄
 値下がり銘柄数     623銘柄
 変わらず        142銘柄
 比較できず         1銘柄
 騰落レシオ(25日)110.57%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     974.24(百万株:概算)
 売買代金    763566(百万円:概算)
 時価総額   3234680(億円:概算)
 為替(17時) 124.82円

 朝方は今週の相場展開を探るといった雰囲気が強く、静かな始まりとなりました。小幅安となる場面もありましやたが、新規の売りポジションを取る動きは乏しく、下値は固いといった雰囲気が次第に強まりました。

 米国株式市場では半導体製造装置関連銘柄に対し、短期的に受注が減少すると指摘した証券会社のレポートによって関連銘柄が下落しました。国内市場で東エレク(8035)など指数に与える影響の大きい銘柄群の動きを見守るといった雰囲気もありました。

 金曜日に決算発表を行った銀行株に対し、どの様な株価推移となるかも注目を集め、積極的な売り買いを手控える面もありました。銀行株、半導体関連株への売り一巡、下げ渋りといった雰囲気が感じられたあたりから日経平均も上昇、12000円の大台に乗せ、先物も先週の高値を更新しました。

 後場中頃からは急速に伸び悩み、日経平均はプラス圏を維持したものの、終値では本日も12000円の大台に乗せられませんでした。今夜の米国株式市場が休場となることから、買いポジションを早めに手仕舞う動きもあった模様です。

 大台を回復すると戻り売りが増加する相場環境に加え、米国株式市場の休場でもともと日計り狙いというスタンスで後半手仕舞い売りも増加、上げ幅をジリジリ縮小する動きとなった模様です。

 相場牽引役といえる銘柄が見当たらない状況ですが、先週は日々取引時間中に決算速報が伝わり物色される状況となり、相場全体の地合いを好転させる要因となっていました。本日は取引時間中の決算速報も減少し、高値圏で手掛かり材料難という雰囲気が強まりました。

 後場に入ってから決算速報という手掛かりが見当たらない点が先週と異なる相場環境でした。このため12000円台で利益確定売りを誘い、後半失速する要因となりました。

◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 8760円(▲220):100株単位
 米国株式市場ではゴールドマンが半導体製造装置関連銘柄に対し、短期的に需給が悪化するという予想のレポートを出し下落しました。国内での関連銘柄に対しても先行き不透明感から買い見送りの中、軟調な値動きとなりました。
住友鉱(5713) 608円(△9)
 NYの金先物価格が上昇し、99年10月以来の高値となったことが手掛かり。パキスタンの中距離ミサイル発射実験でインド、パキスタン間が緊張化、有事の金買いから金関連の同銘柄にも買いを入れる動き。相場が高値圏にあり、手詰まり感が強まった時に物色されることも多い同社、目先筋の思惑買いを誘う展開。

ケンウッド(6765) 126円(▲8)
 金曜日に社長交代を始め経営再建計画を発表。これを手掛かりに目先筋の売り買いが交錯し大幅高で始まりました。ただ逃げ足も速く、利益確定売りなどで急速に上げ幅を縮小、大引け間際下落に転じる荒い値動きとなりました。
プレス工(7246) 92円(△30)
 金曜日に今期業績見込みを発表、内容は今期連結最終益の黒字転換となりました。株価は低位にあり、すでに売り込まれていたこともあり大幅反発、後場はストップ高買い気配。

丸紅(8002) 142円(△11)
 連結有利子負債の圧縮が事前予想以上に進んでいる点、2003年3月期に復配見通しなどから買いを集めました。低位株、出遅れ株など幅広く物色する相場環境となっており、値動きの良さからさらに買いを誘う状況でした。
ホンダ(7267) 5550円(▲80):100株単位
 125円を超える円高に対し、日本の当局は円売り介入を行うという見方が強まり金曜日は反発となりました。本日の為替は124円台後半でのもみ合いとなり、株価は冴えない展開を続けました。

ゼオン(4205) 605円(△21)
 家畜用の遺伝子組み替えワクチンでバイオ事業を本格的に始めると報道されました。寄り付きから年初来高値を更新、利益確定売りをこなし前場高値圏を維持したことで、後場はさらに上げ幅を拡大する展開となりました。

オーイズミ(6428) 1833円(△153):100株単位
 前場は売買高も少なく、冴えない値動きを続けていました。後場に入ってから6月30日現在の株主に対し、1株を2株に分割すると伝わりました。手掛かり材料難の相場環境下、これをきっかけに上げ幅を急速に拡大しました。
<株式分割>
オーイズミ(6428)
 6月30日現在の株主に対し、1株を2株に分割
  効力発生日 8月20日
  配当起算日 4月1日

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高プレス工(7246)  +48.38  △30    92  7657道銀(8353)    +19.81  △21   127  1112丹青社(9743)   +15.56  △68   505   180加工紙(3870)   +15.15   △5    38  3165サカタINX(4633)+14.90  △45   347   529
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高ジョイント(8874) −18.05 ▲400  1815  53.7住友建(1823)    −8.62   ▲5    53  2258ベスト電(8175)   −6.39  ▲28   410   268川鉄商(8110)    −6.10   ▲8   123   188ハザマ(1837)    −6.06   ▲2    31  1145
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比日商岩(8063)      32492    108     △11丸紅(8002)       31798    142     △11ケンウッド(6765)    31617    126      ▲8三井住友(8318)     20984    664     ▲26日軽金(5701)      18355    124     △14大和銀HD(8308)    15263     94      △1新日鉄(5401)      10564    211      ▲4Jエナジー(5014)     9969    220      △5昭電工(4004)       9147    220       0川重(7012)        9098    181      ▲4
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比みずほ(8305)      32221 30万2千円    △1千円NTTドコモ(9437)   23609 32万3千円    ▲8千円UFJ(8307)      17636 35万7千円    ▲2万円キヤノン(7751)     15523   4890     △10三井住友(8318)     14283    664     ▲26NTT(9432)      13503 56万3千円  ▲1万3千円野村HD(8604)     12613   2090     ▲45三菱東京(8306)     12489 95万1千円  ▲2万4千円ソニー(6758)      12372   7330    ▲120ホンダ(7267)      10298   5550     ▲80
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第21回>−−−−−−−−−

「ETFのわかりやすい話(その1)」

株式投資の入門商品として今後拡大する可能性があるETF(上場投資信託)。日本でも徐々にではありますが、投資家からの関心を集めつつあるようです。しかしこのETF、なにかとインデックス型投信との比較で議論されることが多いのですが、その中のいくつかは根拠がないにもかかわらず、正しいものとして広く認識されています。ここではそれらの認識がなぜ誤りなのかを検討してみましょう。

これからお話することは、あくまで米国のETFに関するお話ですが、ぜひ頭に入れておきたいポイントなのです。

● 俗説1「ETFは一般のインデックスファンドより優れている」
ETFとインデックスファンドを単純には比較することはできません。それらは、投資家のポートフォリオに対して各々独自の特性を持っています。両者の投資における役割は異なっているといえるでしょう。

● 俗説2「ETFは一般のインデックスファンドより低コストである」モーニングスターによると、2001年のETFの経費率は0.09%−0.99%、一般のインデックスファンドの経費率は0.03%−2.67%でしたが、一般のファンドの経費率を下回ったETFはほんのわずかでした。さらに、ETFに投資するには、売買手数料がかかります。小口、例えば5000ドルのETFを購入すると、25ドルの売買手数料(約0.5%)がETFの持つ信託報酬手数料の利点を相殺してしまう可能性があります。さらにETFの売却時には再び売却手数料を支払わなければなりません。

また、ETFの投資家は、取引所での売値と買値の差、いわゆるスプレッドのコストを被る可能性があります。これらのスプレッドは通常約0.5%−1.5%です。一般のインデックスファンドはこうしたスプレッドなしで売買することができます。

● 俗説3「ETFはインデックスファンドなので、全てのインデックスファンドと同じ動きをする」
ETFを含む全てのインデックスファンドは同じ動きをしていると考えられがちですが、これは誤りです。2000年5月ニューヨーク大学のスターン・スクール・オブ・ビジネスの研究者は、1994年から1998年の間、スタンダード・アンド・プアーズ500インデックスを追随する人気の高いETFが主要なS&P500インデックスファンドを年間0.18%以上もアンダーパフォームしたと報告しています。これはETFを含むインデックスファンドのマネージャーによって運用成績に違いが生じるということであり、この違いは大変重要な意味を持っているといえます。

一般のインデックスファンドと比較したETFの検討作業、次週も引き続きお話してみたいと思います。

※1万円台から購入できる外国投資信託
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−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−

株式投資がより身近なものに!株式分割の特徴とその注意点とは?

最近、特に新興市場に上場した企業において株式分割を発表している企業が多く見られます。アイ・エックス・アイ(1:5)、プライム(1:2)、フォトニクス(1:4)、ユー・エム・シー・ジャパン(1:4)など、大幅な株式分割を発表しています。

■背景
各市場において、株式の最低投資額を50万円未満とするように各企業に要請しています。昨年10月の商法改正によって単元株制度が導入され、最低投資単位である一単元を何株にするか企業によって自由に設定できるようになりました。しかし、特に新興市場に最近上場した企業においてはそもそも売買単位が1株であるケースが多く、これらの企業は売買単位を引き下げることができないので、最低投資額を引き下げるには株式分割によって対応せざるをえないことになります。

■特徴
株式分割をすると、まず第一に個人投資家にとって買いやすくなります。アイ・エックス・アイなど5月24日の終値で1株275万円となっており、一般的な個人投資家にとっては手が出しづらい金額です。今回1:5の株式分割を行うことで1株55万円と比較的投資しやすい金額になります。

また、株式分割を行う企業は成長しているというイメージがあります。株式分割で有名な成長株としてセブンイレブンがありますが、1979年の上場以来、16回の分割を繰り返しています。当初の1000株をそのまま保有していれば現在38070株になっており、1979年当時に1株1800円で購入していれば当時の180万円が現在は約2億円になる計算です。

株式分割は個人投資家とって買いやすくなる一方で、同時に売りやすくもなります。例えば上記アイ・エックス・アイ1株しか保有していない投資家は、この先の株価上昇を期待すると売却の意思決定をするのは難しいのではないでしょうか。しかし、株式分割によって保有株が5株になれば、そのうち1株や2株を売却することは容易になります。

以上、株式分割によって買いやすく、また売りやすくもなるということですが、買い手と売り手が同時に増加し取引の流動性が増すという点では、投資家にとっては歓迎すべきであると思います。

■注意点
株式分割を行う企業の株式を担保にして、信用取引を行っている場合には注意が必要です。分割基準日以降、分割された株式が届くまでの間、一時的に担保価値が減少するためです。例えば、アイ・エックス・アイ株式1株を担保に信用取引を行っていた場合、分割基準日以降1株の評価は5分の1になる一方、担保として計算される株数は1株のままになります。最近では、ネット証券の登場で個人でも信用取引がしやすくなりました。ぎりぎりで信用取引を行っている投資家にとっては、一時的に担保不足になるおそれがありますので注意が必要です。

掲載執筆者名:グローバル・ブレイン(株)CFP 山崎宏之
提供:株式会社FP総研

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 投資信託基準価額(5月24日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,608(−7)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(5月24日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.70(−0.29) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.49(−0.06) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.14(−0.30) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.31(−0.17) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.56(−0.19)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (5月27日午後2時30分現在)
 買付レート                124.85(−0.30) 解約レート                124.35(−0.30)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月27日     <ヨーロッパ>

先日、ハンガリー生まれで今はドイツのパスポートを持っているビジネスマンに出会いました。彼はNYも含めて世界各地を住み移ってきて、現在はフランクフルトを中心にヨーロッパ全域にいくつか拠点のある会社を経営し、自宅は南仏にあります。どこの国の人ですか?と聞かれると、「ヨーロピアンだ」と答えます。彼の教えてくれたジョークは、「ヨーロッパ製の天国とは、シェフがフランス人、警官はイギリス人、メカニックはドイツ人、恋人はイタリア人、オーガナイザーはスイス人であり、一方ヨーロッパ製の地獄とは、シェフがイギリス人、警官はドイツ人、メカニックはイタリア人、恋人はスイス人、オーガナイザーはフランス人である。」というものでした。
なるほど。例に挙がった5カ国は、どこも飛行機で1〜2時間で往き来できます。そんな近くに、これだけ違う国民性が維持されて併存しているというのは面白いと思います。覇権主義とは大きく一線を画す文化です。個性を尊重することは大切ですね。

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=============<編集長の独り言>=============開幕が迫り、サッカーワールドカップが盛り上がっているようです。国内外のスター選手の名前がテレビ、ネット、雑誌などに連日出ています。現役選手だけでなく、過去のスター選手達も解説等々で続々来日されています。
羽中田昌さん(読めますか?)、はちゅうだ まさしさん。この人は、私と誕生日が1日違いのようです。この名前は私の高校時代、お正月の全日本高校サッカー、全国ネットで何度もアナウンサーが連呼した名前です。その後、Jリーグ開幕の時、彼はどのチームに所属しているか探したのですが、どこにもいませんでした。日本代表として将来を期待されていたものの、高校卒業後、交通事故によって下半身不随となったサッカー選手です。その後、彼は車椅子ながら指導者の道を模索し海外留学、最近では解説(主にCSなので私は見れないのですが)やサッカー関連のコラムなどにも登場しています。
(http://www.nikkansports.com/)
ドーハやフランスでプレーしていたかも知れない彼、解説で地上波などにも登場して欲しいものです。ちなみにこれまでの人生から本を出版されており、昨年は子供向けの絵本も出版されていたようです。
http://www.nikkansports.com/news/soccer/2002wcup/hachuda/hon.html#min−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<明日がブックビルディング締め切りの銘柄>
 高千穂電気(2715) JQ
  ブックビルディングは5月28日 AM11:00まで
   仮条件 1500円〜1700円

<ブックビルディング中の銘柄>
 ドーン(2303) ナスダック・ジャパン
  ブックビルディングは5月30日 AM11:00まで
   仮条件 23万円〜27万円

 オリックス不動産投資法人(8954) 東証
  ブックビルディングは5月30日 AM10:00まで
   (オリックス不動産投信の締め切り時間は、通常のブックビルディング    締め切り時間と異なりますのでご注意ください)
   仮条件 47万円〜52万円

<新規取り扱い開始>
 イーシー・ワン(2310) JQ
  ブックビルディングは6月10日 AM00:00から


 マネックスではこのたびオリックス不動産投資法人(オリックスJREIT)の売出しを取扱う事になりました。
 REITの仕組みは、投資法人と呼ばれる法人又は投資信託委託業者と呼ばれる運用会社などが投資者から資金を集め、不動産を中心とする資産に対して投資して運用し、賃料などの運用益を投資者に分配するものです。REITは、小口の投資資金で実際の不動産投資と同様の経済的効果を得ることができる商品です。
 オリックスJREITの売出しに対する申込は、新規上場株式(IPO)に対する申込と同様、ブックビルディングの後、抽選により当選された方から申込を受付ける手順となります。
 購入されたオリックスJREITは、上場日(平成14年6月12日(水))以降、株式と同様にマネックス証券での売買が可能となります。

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<テレビ>
5/29 AM7:10〜7:30 NHK教育
         再放送:同日午後0:30〜0:50
         金曜日午前0:00〜0:20(木曜深夜)
 英語ビジネスワールド 「これからのビジネス界で求められる英語について」
<雑誌>
6/1
 BRUTUS 「時計特集/watch annual 2002」

6/7
 すてきな奥さんのパソコン大好き7月号
   「オンライン証券」特集

 マネープラス7月号
   「ずばり、株を初めて買うときの3つの心得」

6/9
 Men’s Ex 7月号 「休日を愉しむ法」

6/10
 月刊「ゲイナー」8月号 「証券化について」

6/17
 日経マネー別冊銘柄スペシャル

6/21
 日経マネー8月号

7/1
 日経ビジネス7月特別編集版 羽生善治氏 梅田望夫氏 対談
 就職ジャーナル8、9合併号 「あの会社員時代があったから今がある」
<Web>
 http://book.asahi.com/
  「私の好奇心」

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