マネックスメール 2002年6月10日

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マネックスメール 2002年6月10日

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 マネックスメール(第698号 2002年6月10日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  バンガード・海外投資事情 第23回
  ファイナンシャルプランのヒント
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
11500円という節目が上値抵抗ラインとなり後場は失望売りが増加。
日経平均    11370.21(▲ 68.32)
TOPIX    1093.03(▲  8.84)
単純平均      442.10(▲  2.38)
東証2部指数   1889.59(△  0.37)
日経店頭平均   1261.90(▲  0.30)
東証1部
 値上がり銘柄数     459銘柄
 値下がり銘柄数     884銘柄
 変わらず        141銘柄
 比較できず         5銘柄
 騰落レシオ(25日)100.61%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     603.12(百万株:概算)
 売買代金    551478(百万円:概算)
 時価総額   3125141(億円:概算)
 為替(17時) 124.75円

 金曜日の相場は業績下方修正を行ったインテル・ショックともいえる状況で日経平均は節目とみられていた11500円を割り込んで終了しました。これに対し米国株式市場では比較的落ち着いた展開となり、後半は押し目買いも入り下げ渋りとなりました。

 インテル・ショックが米国株式市場の波乱材料とならなかったことで、週明けの国内市場は反発歩調で始まりました。しかし11500円という節目水準を現物、先物ともに回復する場面がありましたが、この水準での戻り売りもあり上値の重い前場となってしまいました。

 前場の値動きを見て、後場に入ると失望感から朝方の買い方から手仕舞い売りも出始め、下落に転じてしまいました。相場牽引役という銘柄が見当たらず、押し目買いを入れる銘柄が絞れない相場環境でした。

 連日荒い値動きを続ける為替市場、米国株式市場の先行き不透明感などから物色意欲が後退している状態です。この様な相場環境では、上値抵抗ラインを突破するだけの勢いは出ず、上値の重さ、買い手不在という印象を強めた1日でした。

 今週は金曜日に先物・オプションのSQを控えています。このため物色対象が指数の影響を受け難い低位個別材料株となってしまいました。SQ前で指数との連動性の高い銘柄の値動きが重いことで、指数の値動きも重く、日経平均の11500円という節目を突破できない面もありました。

 本日の為替市場は124円台の後半で比較的静かな値動きを続けました。しかし一夜明ければ大きく変動しているという展開となることも多く、円安を手掛かりに買いポジションを取る動きは見送られています。

 本日は月曜日で売買高も減少し、節目回復にはエネルギー不足といった展開でした。今週の相場はSQに絡んだ先物主導の展開が想定されます。比較的荒い値動きで上下の抵抗ラインをあっさり突破する可能性もある週です。

◆個別銘柄◆
みずほ(8305) 32万5千円(△4千円):1株単位
 人員と店舗の削減を前倒しで実施、全行員の賃金引下げなどリストラ計画を検討中と一部で報じられました。これらを手掛かりに値を上げ、他の銀行株も前場はみずほの堅調さに連れ高する場面がありました。

カーバイド(4064) 118円(△4)
 日経平均は11500円という節目が上値抵抗ラインという展開となり、また金曜日に先物・オプションのSQを控えていることも指数との連動性の高い銘柄群は手掛け難い状況。指数の影響を受け難い低位個別材料株での短期値幅取りという雰囲気が強く、目先筋などが手掛ける展開でした。

NTTドコモ(9437) 31万3千円(▲8千円):1株単位
 これまで首位を維持していた加入者純増数が3位に転落、これを悪材料として手仕舞い売りが先行しました。同社もカメラ付き携帯電話に参入し、販売回復を期待する声もありますが、結果を見るまで新規の買いは手控える雰囲気も強まっています。

JR東(9020) 61万5千円(△5千円):1株単位
 日本鉄道建設公団の保有する50万株の売り出しに関し、ブックビルディングの仮条件が決定。これまで売り出しは需給悪化懸念が強くマイナス要因となっていましたが、一部ではこの放出で完全民営化、経営改革のスピードアップなどプラス評価する声も出始めています。

クレセゾン(8253) 3200円(△190):100株単位
 ゴールドマンが目標株価を3480円から3800円に引き上げた模様。これを手掛かりに買いを誘い大幅上昇。ゴールドマンのアナリストは、カード利用率の向上に積極的に取り組んでいる企業と評価。

名村造(大7014) 376円(△5)
 先物・オプションのSQを控え、低位個別材料株の短期値幅取りといった雰囲気が強まりました。日経平均の上値が重い場面では大阪市場の個別材料株に物色が向かう傾向がありますが、同社もこれまで同様の局面で値を上げた銘柄のひとつといえます。

ユニシス(8056) 1065円(△23):100株単位
 後場に入ってから上げ幅を拡大、QUICK画面に日立(6501)と自治体向けの行政手続き電子化システム構築分野で提携すると報じられました。これを手がかりに目先筋の買いを誘い値を上げる展開。

ダイハツ(7262) 498円(▲10)
 自動車関連の税制について、軽自動車だけ優遇という現在の状況は通用しないという声が出ている模様。優遇税制が廃止された場合の警戒感からスズキ(7269)などとともに弱含みで推移しました。

キリン(2503) 917円(▲19)
 アサヒ(2502)が先日発泡酒の値下げを発表しましたが、キリンも本日値下げ報道がありました。発泡酒は横並びの値下げ競争という雰囲気を強め、業績面への影響を懸念し各社ともに弱含みの展開。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高アシックス(7936) +13.55  △16   134  6448山水電(6793)    +9.09   △1    12   678旭光学(7750)    +8.97  △22   267  1928コメリ(8218)    +8.70 △290  3620 213.8サクラダ(5917)   +7.59   △6    85   163
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高豊田合(7282)    +6.84 ▲114 1551 1030.5セシール(9937)   +6.54  ▲90  1286  19.8ラウンドワン(4680)
          +6.34 ▲1万2千円 17万7千円 1.473日無線(6751)    +6.13  ▲27   413  1161ライトオン(7445)  +5.98  ▲70  1100  13.8
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比三井住友(8318)     15322    711      ▲3三洋電(6764)      12603    574     △10NKK(5404)      10587    116      ▲2大和銀HD(8308)     9368    104      ▲1住金(5405)        7956     53      ▲1日産自(7201)       7594    912     △24三井トラスト(8309)    7131    304      △5川鉄(5403)        6967    157      ▲3新日鉄(5401)       6927    196      ▲2東ガス(9531)       6753    333      ▲2
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比みずほ(8305)      21808 32万5千円    △4千円NTTドコモ(9437)   18937 31万3千円    ▲8千円NTT(9432)      12511 57万2千円    ▲3千円野村HD(8604)     11233   1950     ▲48三井住友(8318)     10944    711      ▲3トヨタ(7203)      10692   3240     ▲50ソニー(6758)       9981   6800    ▲110三菱東京(8306)      7330 96万5千円    ▲2千円三洋電(6764)       7320    574     △10東エレク(8035)      7267   8000     ▲30
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第23回>−−−−−−−−−

「ETFのわかりやすい話(その3)」

二週にわたり、「ETFのわかりやすい話(その1、その2)」をお届けしてきました。ETFと一般的インデックスファンドの比較の中で正しく認識されていない事柄を、7つほどあげて説明しましたが、いかがだったでしょうか?(よろしければ5/27、6/3のバックナンバーをご覧ください)

ポイントは「売買手数料や、売値と買値の差(スプレッド)のため、必ずしもETFは低コストではない」、さらに「米国におけるETFの主な投資家は機関投資家であり、その回転率は著しく高い」、したがって、「ETFか一般のインデックスファンドか、という二者択一ではなく、どのような比率で持つべきか、が大切」、とお話してきました。

今回は、そのまとめです。

ETFは、取引所において取引時間中ならいつでも売買されるインデックスファンドです。ETFは高い分散性と流動性を持っています。ではインデックス運用の利点を追及したい投資家は、一般のインデックスファンドとETFのどちらを選ぶべきなのでしょうか。

これには正しい答えはありません。実際、両方のファンドを保有することが最適ともいえるでしょう。以下の表は、投資家のタイプによってどちらのファンドを選ぶべきかを示しています。

もしみなさんが次のようなタイプの投資家だったら、ETFと一般のインデックス、どちらが優位性を持つでしょうか?

一日を通して売買したい人                    ETF販売手数料の影響をうけないほど巨額の取引ができる人       ETFブローカーとのやり取りが苦ではない人              ETF指値取引、空売り、信用取引をしたい人              ETF取引価格が基準価格を割るというリスクを取れる人         ETF頻繁には売買しない人                       両方定期的な投資がしたい人                 インデックスF必要資金を定期的に引き出したい人            インデックスF
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外貨資産での長期運用商品として是非ご活用ください。

−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−

もっとわかりやすくなるかも?危ない企業の見分け方

3月決算企業の決算発表がほぼ終了しました。決算数値や来期の予想数値が発表され、これに伴い株価も変動するため投資家にとっては重要な時期です。さて、この時期特有なのかもしれませんが、書店には決算書の読み方、初めてでも分かる危ない企業の見分け方、などを特集した雑誌が並んでいます。中を見ると、貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書などの基本的な解説と、これらをもとにした財務分析手法などが主な内容となっています。これらの基本的な知識は、株式投資のみならずビジネス上も広く必要であると思いますので勉強したほうが良いのはもちろんですが、これのみで危ない企業を見分けるのは難しいと思います。

8日の日本経済新聞に、企業の社債の償還が2002年度は6兆3500億円となり、過去最高であった2001年度を16%も上回るという記事がありました。金融機関の貸し渋りが顕在化した1997年、98年に大量発行した社債が償還を迎えるためです。企業によってはこれら社債の償還資金が手当てできないと、最悪倒産するケースも出てくるかもしれません。

こういった環境の中、4月19日に公認会計士協会からゴーイング・コンサーン(継続企業の前提)に関する実務指針の公開草案が発表されました。公開草案によると、企業が作成する決算書は企業が今後も継続して存続することを前提にしており、この前提に疑義がある場合には注記をすることを義務付けています。

上場企業について公認会計士の監査が義務付けられているのは周知のとおりですが、企業が今後も存続するかどうかについては今まで何ら開示義務がありませんでした。特記事項として監査報告書に記載している例も見られましたが、一般的には分かりにくかったように思います。

今回の公開草案によりますと、継続企業の前提に疑義がある場合として、例えば次のような記載が検討されています。

「平成○年○月○日に発行した私募債の償還期限が平成○年○月○日に到来し
ますが、償還資金の手当が現時点で出来ておりません。当該状況は継続企業の前提に重要な疑義を抱かせるものです。当社は当該状況を解消すべく、私募債の引受先に対し、償還の繰り延べを要請しておりますが、未だ先方の合意は得られていません。」

いかがでしょうか。このような事例が実際に登場するかは分かりませんが、登場すれば投資家にとっては、かなり衝撃的な情報といえるのではないでしょうか。

この実務指針は、平成15年3月1日以降に決算を迎える企業について適用される予定です。すなわち、来年の3月決算からです。来年のこの時期には、危ない企業は公認会計士に見分けてもらうことができることでしょう。

グローバル・ブレイン(株)CFP 山崎宏之
提供:株式会社FP総研

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 投資信託基準価額(6月7日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,381(−66)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(6月7日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 23.51(+0.02) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.28(+0.01) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.21(+0.21) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.69(+0.03) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 15.63(−0.05)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (6月10日午後2時30分現在)
 買付レート                124.85(+0.50) 解約レート                124.35(+0.50)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月10日      <視聴率>

昨晩のワールドカップは興奮しました。恐らく列島のあらゆる所で叫び声がしていたことでしょう。関東地区の視聴率は平均で66.1%、瞬間最大では終了直後に81.9%にまでも達したそうです。スポーツ中継としては東京オリンピックの女子バレー決勝、日本対ソ連に次ぐ歴代2位のようです。
8割超というと、ほぼ全所帯が見ているといった感じでしょうか。腐っても大国、「国」としての発現もいろいろな形である我が国に於いてでさえこうですから、中南米やアフリカの小国にとってはまさに国家的イベントに違いありません。普段いろいろと言いたいことのある大国に勝てば、まさに溜飲が下がることでしょう。日本では未だ本格的なフーリガン問題は起きてませんが、昨日はモスクワや中国でサポーターが暴徒化したようです。ファンと呼ばずにサポーターと呼ぶのも、アドレナリンの分泌を増長させている気がします。決勝トーナメントになれば、日本でもきっと事件が起きるでしょう。日本会場での決勝トーナメント参加国は、決勝戦の相手を含めて9カ国。そのうちの8カ国が日本での試合で敗退します。リーグ戦で勝ち点を争っている1次リーグとは比べものにならない興奮や不満が爆発するでしょう。私は生来の野次馬なので、六本木ロアビル前に思わず足が向いてしまう自分が今から怖いです。
(先日のイングランド・アルゼンチン戦の後も、しっかり見物に寄りました。)
=============<編集長の独り言>=============昨日は、ワールドカップに備え、早めの夕食。試合開始前には子供達をお風呂に入れ、万全の体制でキックオフにのぞみました。さて前半戦が終了、このあたりで下の娘はやや眠い状態。ハーフタイム中にパパは寝室に連れて行き、寝かせることに挑戦、しかしなかなか寝付きません。そうしているうちに後半戦開始、ここで寝かせ役をママと交代、ちょうど3人が寝室にいた時です。ご近所のどこかの家から“叫び声”。そうです、この瞬間に貴重な1点が入った模様。テレビの前に陣取っていたのは5歳の娘だけでした。
そういえば、前回のワールドカップ予選でも、静かな深夜の郊外の住宅地にVゴールで出場が決定した瞬間、叫び声が響き渡りました。
昨日の放送で高視聴率の中、この一瞬を見逃してしまった人はどのくらいいるのでしょうか。そもそもリビングのテレビで万全の体制を整えていたため、寝室にもテレビがあることをすっかり忘れていたのです。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
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==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<ブックビルディング期間中の銘柄>
 イーシー・ワン(2310) JQ
  ブックビルディングは6月14日 AM11:00まで
   仮条件 23万5千円〜26万8千円

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
6/10
 月刊ゲイナー 7月号 「証券化について」

6/17
 日経マネー別冊銘柄スペシャル

6/19
 ニューズウィーク日本版 「投資先進国アメリカに学ぶ資産運用入門」
6/21
 日経マネー8月号
  「編集長インタビュー」

 あるじゃん8月号
  「トピックス」マネープランナー紹介

6/25
 環境マーケティングビジネス 8月号 「私が20代だった頃」

7/1
 日経ビジネス7月特別編集版
  羽生善治氏 梅田望夫氏 対談

 就職ジャーナル8、9合併号
 「あの会社員時代があったから今がある」

7/11(予定)
 主婦の友社「僕たちの転職・独立」
  元気がでる情報誌の「転職・独立」がテーマの巻です

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