マネックスメール 2002年6月12日

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マネックスメール 2002年6月12日

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 マネックスメール(第700号 2002年6月12日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  10年後に笑う!マネープラン入門(隔週連載)
  フィデリティと考えるこれからの投資
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
SQ前で手控え気分が強い中、米国株安などで手仕舞い売りが先行して下落。
日経平均    11327.06(▲122.38)
TOPIX    1093.68(▲  7.63)
単純平均      439.12(▲  3.79)
東証2部指数   1884.08(▲  3.79)
日経店頭平均   1258.36(▲  0.71)
東証1部
 値上がり銘柄数     331銘柄
 値下がり銘柄数    1001銘柄
 変わらず        135銘柄
 比較できず        13銘柄
 騰落レシオ(25日)102.47%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     633.06(百万株:概算)
 売買代金    607845(百万円:概算)
 時価総額   3127095(億円:概算)
 為替(17時) 125.47円

 前日の相場展開で11500円という節目水準での上値の重さを再確認させられる展開となりました。そして米国株式市場は業績の不透明感などから下落、NASDAQは節目と見られていた1500ポイントの大台を割り込んで終了しました。

 上値の重い状況下、米国株式市場の下落もあり売りが先行して始まりました。買い手控え気分が一段と強まる中、ジリジリと下げ幅を拡大する前場となりました。金曜日に先物・オプションのSQを控えていることも、押し目買いを手控える要因となっています。

 後場に入ると、売り方の買い戻しと見られる動きで下げ渋りとなりました。しかし押し目買いは依然手控えられたままで、買い戻しが途絶えると下げ幅を拡大するという値動きでした。

 日本株の下落もあり、円売りが加速、125円台半ばまで円は値を下げる場面がありました。円高進行を市場はマイナス材料とすることが多いのですが、本日は物色意欲は後退しており、円安になっても押し目買い意欲が回復する材料とはなりませんでした。

 物色意欲が後退していることで、日銀の金融政策決定会合が終了し現状維持を決定したという報道や、13日夕刻にデフレ対策で閣僚会議を行うといった報道も材料視する動きはほとんどありませんでした。

 物色対象はSQ絡みの売買で指数の影響を受け難い低位株に集中。シキボウ(3109)、近畿車(7122)、太平洋工(7250)など次々に乗り換える逃げ足の速い展開でした。

 今週はSQという点が大きく、買い手控え気分は強いまま終了しそうな雰囲気が強くなっています。指数は先物主導で荒い値動きとなる場面がありそうですが、現物株への物色意欲はSQを通過しないと回復しない可能性が強くなっています。

◆個別銘柄◆
三井住友(8318) 722円(▲8)
 昨日は後場に入ってからみずほ(8305)の検査結果が発表されることで売り方の買い戻しが活発化しました。しかし買い戻しも一巡、追随買いも乏しく反落。

ホンダ(7267) 5440円(△100):100株単位
 為替市場では円安が進行して125円台で推移、これを材料とする動きと同時にハイテク株を手掛け難い中、日本を代表する国際優良株のひとつという位置付けで終始堅調な値動きでした。

日産自(7201) 914円(▲10)
 ホンダ(7267)、トヨタ(7203)など円安進行を手掛かりに堅調な始まりとなる中、手仕舞い売りが優勢となりました。信用取組動向は買い残が増加、売り残が減少となり貸借倍率が悪化しており、戻り売り圧力の高さから買い見送りの中、手仕舞い売り。

JT(2914) 83万7千円(▲1万7千円):1株単位
 ディフェンシブ銘柄という位置付けで値を上げやすい相場環境でしたが、読売新聞に政府税調が14日まとめる基本方針に、たばこ増税の方針を明記すると報道。買い手控え気分が強まる中、手仕舞い売りが優勢となり後場も下げ幅を拡大。

太平洋工(7250) 355円(△51)
 タイヤ空気圧監視システムの量産に乗り出すと一部で報じられました。手掛かり材料難の中、目新しい個別材料株として目先筋の物色対象となり、値動きの良さがさらに追随買いを誘う展開となりました。

日ケミファ(4539) 750円(△69)
 大和証券は、同社の尿酸改善薬ウラリットの売り上げが前期の24億円から45億円に増大する見込みと指摘。この話が伝わると目先筋が飛びつき、後場一段高の展開となりました。

荏原(6361) 715円(▲21)
 ムーディーズが同社の格付け引き下げを発表。買い手控え気分の強い相場環境で、押し目買い意欲が乏しい中、格付け引き下げによる見切り売りを吸収できない状態。同様に引き下げが発表された沖電気(6703)も下落。

アルチザ(6778) 15万2千円(△2万円):1株単位
 独シーメンスから第3世代移動体通信のテスト機器を受注したと発表。海外展開を進めて収益を拡大していくとの期待が高まりからストップ高まで買い進まれています。

ドーン(2303) 62万1千円(買い気配):1株単位
 本日新規上場銘柄。市場全体に戻り売り懸念が強まり、買い手控えの中、ジリ安の展開。戻り売りの無い新規上場銘柄を手掛ける動きが継続し、公募価格27万円に対し62万1千円まで買い気配を切り上げたものの売買は成立せず。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高太平洋(7250)   +16.77  △51   355   996ティアック(6803) +11.33  △28   275  1190日ケミファ(4539) +10.13  △69   750  2464シキボウ(3109)   +8.06   △5    67  8825トーア紡(3203)   +7.69   △4    56  1192
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高ニツセキハウス(1917)+8.33   ▲2    22   267山水電(6793)    +8.33   ▲1    11   379カーバイド(4064)  +7.20   ▲9   116  2397コスモ証(8611)   +6.81   ▲9   123  1813旭テック(5606)   +6.47   ▲9   130    51
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比三井住友(8318)     21914    722      ▲8新日鉄(5401)      17307    194      ▲6住金(5405)       12189     53       0シキボウ(3109)      8825     67      △5東芝(6502)        8566    504      ▲5NEC(6701)       8529    897     ▲10川鉄(5403)        8353    161       0住友機(6302)       7913    148       0大和銀HD(8308)     7220    103       0丸紅(8002)        7043    139      ▲4
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比ソニー(6758)      18058   6950    △180トヨタ(7203)      17061   3340     △90三井住友(8318)     15863    722      ▲8野村HD(8604)     14002   2050     △10みずほ(8305)      13786 32万1千円    ▲6千円NTTドコモ(9437)   13434 31万4千円       0ホンダ(7267)      12777   5440    △100キヤノン(7751)     11846   4820     △50NTT(9432)      11043 56万4千円    ▲9千円武田薬(4502)      10404   5320     ▲30
=============<資産設計情報>==============−−−−−<10年後に笑う!マネープラン入門 第12回>−−−−−−−

住宅ローンで苦しまない方法(2)

借りすぎなければ、つまり年収の4倍までの住宅ローンなら恐くないというのが前回の話だった。恐くないから、借りた後は忘れてしまっても大丈夫。借り換えか、繰上げ返済かと頭を抱えている同僚を尻目に、あなたは涼しい顔をしていることができる。今日はもう一歩進んで、有利なローンの選び方を押さえてみたい。

(1)借りられるローンをピックアップしてみる
「住宅ローンといえば、とにかく住宅金融公庫」という時代も終わろうとしている。目先だけの金利なら、銀行の変動金利型住宅ローンの方が0.3〜1.6%安い。住宅金融公庫とほぼ同じ仕組みの最長35年の固定金利型ローンを扱っているところもある。

以下、いくつかの住宅ローンをひろってみた(2002年6月12日現在)。 住宅金融公庫の基本融資(固定)当初10年 2.6%
                  11年目以降 3.5%
 都市銀行Aの住宅ローン    変動金利 2.35%
                 3年固定 2.25%
                10年固定 3.55%
 信用金庫Bの住宅ローン(固定)当初10年 2.3%※
                  11年目以降 3.3%※
 住宅ローン専門会社  (固定)3.05%※(最長30年)
 ※団体生命保険料は別途

ぱっとみても、必ずしも公庫有利といえないのがわかる。ネット銀行など新しいところが住宅ローンを売り出したし、銀行はキャンペーンなどでさらに金利を低くする場合がある。どのローンが有利かはケースバイケースだ。

新築か中古か(公庫は中古の場合築○年までと制限がある、一部の金融機関のローンは新築、新築マンションのみ対象)、サラリーマンか自営か(自営業者は民間金融機関では借りにくいことがある)、夫婦の収入を前提とするか(収入合算の条件や方法もいろいろ)によって、実際には利用できるローンの種類は限られる。

買う物件のめぼしが付いたら、まずどんなローンが使えるかをいくつか拾い出してみることが大切だ。使える公的ローン(公庫、年金、財形)は全部チェックしておきたい。不動産業者に勧められるまま、提携ローンですぐに決めてしまうのは愚の骨頂だ。

(2)初期費用と返済総額を試算してみる

有利なローンを知るためには、金利だけを比較してもダメ。住宅ローンを借りる際にはいろいろな費用がかかるが、これが借入先によって差があるからだ。だから、当初にかかる費用と総返済額を合計してみて、初めて有利なローンがわかるというわけ。
当初にかかる主な費用で、差が出てくるものに次のようなものがある。

・抵当権設定費用 借入3000万円の場合で約7万円 公庫は不要
・ローン手数料  0〜数万円
・保証料     3000万円の場合で50〜70万円
         保証料ゼロの金融機関もある
・火災保険料   毎年払う場合と、ローン期間分一括支払の場合がある
特に保証料は金融機関によって0から数十万円と差が大きい。火災保険料も年払なら数万円のところが30年分一括だと100万円を超えてしまうケースもある。何かと出費がかさむときにこれは大きいから、気をつけよう。
固定金利なら総返済額は簡単に計算できる。変動金利型なら、今の金利が満期まで続いた場合と、10年後に3%金利が上がった場合とで考えてみたい。これで、金利と初期費用の両面から自分に有利なローンを選ぶことができる。
(3)それ以外のちょっとした要素
ローンを選ぶ2大要素は、金利と初期費用だが、2〜3の銀行が横並びなら、ほかのことも比べてみたい。
・固定金利型と変動金利型を組み合わせられるか
  (金利変動のリスクを分散したい人向き)
・途中で返済期間を短縮したり、延長したりできるか
・繰上げ返済はやりやすいか、そのコストはいくらか
・担当者は、ローンの知識が豊富で、相談に快くのってくれるか。

当たり前だが、自由度が高くコストが安いローンが優れている。
住宅ローンは一生でいちばん大きな借金。必ず複数の情報を集め、シミュレーションをしてから選ぶべきだ。インターネットがそのための強い武器になってくれるのは言うまでもない。

ファイナンシャル・プランナー 中村芳子

−−−−−−−−−−<フィデリティと考えるこれからの投資>−−−−−−

「お金のチカラ」は意外と小さい

みなさんは「1,000万円」という金額を聞いてどう思いますか?「大金だ」、
「今の年収の2倍もある」、「いつかは自分も…」−きっといろいろな思いがあることでしょう。

「年率○%で元金を△万円とすると、10年後には×万円になります」−というのはよく聞く話ですよね。ついつい「○%」という数字にだけ目を奪われ、「この金融商品は有利だ」と漠然と思ったりしていませんか?

ここでは見方をちょっと変えて、お金の「殖え方」ではなく「耐久力」について検証してみましょう。

さきほど出た1,000万円という「大金」をたとえば1%で安全に運用しながら老後の「年金プラスアルファ」として毎月月末に定額を引き出すとします。これを20年間毎月続けるとすると、1ヶ月あたり引き出せる金額はいくらになると思いますか?

1.4.6万円
2.6.4万円
3.8.2万円

正解は1.の4.6万円です。(1年複利で計算、税金・手数料等は考慮していません)
いかがですか?1,000万円という「大金」も「毎月使う金額」という身近な尺度に引き直してみると、こんなに少なくなってしまうんですね。さらに期間を30年まで延ばすと、「年金プラスアルファ」として毎月使える金額は3.2万円にまで減ってしまいます。

もう少し考えてみましょう。
「老後の生活費には年金をあてて、毎月10万円くらいは趣味に使いたいなあ」、
「毎月は使わないけど、年に1回だけ夫婦で120万円の豪華旅行に出かけたいんだけど」という方は元金はどれくらい必要でしょうか?期間20年で条件は同じとすると必要な元金は2,180万円となります。

年金以外の「プラスアルファ」の部分だけでこのような計算になります。年金不安がささやかれることが最近多いですが、より豊かな生活・好きなときに好きなことができるライフスタイルを実現するためにも、自分で考え自分で動く投資が必要なのかもしれません。こればかりは他人任せにはできませんよね。

フィデリティ・日本成長株・ファンドはマネックス証券で1万円からお申込みできます。

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 投資信託基準価額(6月11日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,349(+20)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(6月11日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 23.16(−0.40) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.28(−0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 18.91(−0.26) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.51(−0.25) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 15.38(−0.29)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (6月12日午後2時30分現在)
 買付レート                125.45(+1.35) 解約レート                124.95(+1.35)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月12日     <東京スタイル>

ちょっと古い話になりますが、例の東京スタイルの件は中々興味深いものがありました。もっとも印象的だったのは、各紙が報じていた以下の2つのコメントです。1つは古くからの銀行株主のコメントで、「我々は長い年数株主として会社を支援してきた。最近急に株主になったばかりの村上氏が500円という高額配当を要求するのは理解できない。」というもので、もう1つは投信運用会社のコメントで、「100円の配当を5年間で、という提案だったら賛成していたかも知れない。」というものです。
この2つのコメントは、一見常識的なように聞こえますが、株式資本主義の仕組みというものを理解していない暴論であると言わざるを得ません。株主には年功序列はありません。昔から保有している株主も、昨日買った株主も、また持ち値にも関係なく、みな衡平に扱われるべきです。ただ、10倍株式を持っている人は10倍議決権を持っている、それだけのことです。そうでなければ公開株式会社の仕組みが成り立ちません。また、債券のクーポンでもあるまいし、5年に亘っての配当の決議なども出来る筈がありません。銀行や運用会社が「株式会社」の仕組みを理解していないというのは、唯々唖然としますが、それをそのまま注釈もしないで報道しているマスコミの理解や問題意識の水準も甚だ疑わしいものです。我が国に正しい資本主義の考えが広まるには、まだ道のりは長いのでしょうか。

=============<編集長の独り言>=============今日はマネックスメール700号です。日々このコーナーのネタ探し、本日は700で書けば良いと数日前から余裕をもって待っていました。しかしいざ当日、700に限定したアイデア探しだと煮詰まってしまいます。
今もっとも興味のある分野は、昨日もこのコーナーでお伝えしたように、見習君が逆張り指標から脱出できるかどうかです。この10日ほど、横で何度もささやく私を無視して予想の逆、逆と突き進む彼。私だけでなく弊社長老からもベアトレンド買いコールに対し、動かないまま相場下落となってしまいました。株式市場、ワールドカップと逆張り指標となっている彼ですが、よく考えるとプルトレンドを解約し、現在は円のキャッシュポジションです。為替市場も見習君の行動を反映したかのような展開となり、今日は125円台半ばまで売られています。さて何をきっかけに彼は逆張り指標から脱出できるでしょう。ちょっとした発想の転換も必要だと思うのですが。彼が逆張り指標から順張り指標に変わったとき、またお伝えします。
“こんな僕でも1年間に○○円貯めました”報告の中に、“逆張り指標と言われ辛い時期、こうして僕は立ち直った”というレポートに期待して。
今入ったニュースによると、ワールドカップF組最終戦で、彼の応援するアルゼンチンはフランスに続き、予選敗退となってしまいました。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<ブックビルディング期間中の銘柄>
 イーシー・ワン(2310) JQ
  ブックビルディングは6月14日 AM11:00まで
   仮条件 23万5千円〜26万8千円

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 ▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

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