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マネックスメール(第703号 2002年6月17日夕方発行)
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<お知らせ>
20日(木)申込開始!(早稲田の会員は18日(火)から)
マネックス証券による、第4回「個人のための資産設計塾」(入門編)開講 講座は7月17日(水)から(週1回18:30より2時間、全4回) お問い合わせは早稲田大学オープンカレッジまで
3208−2248(9:30−17:00、日曜祭日を除く)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
バンガード・海外投資事情 第24回
ファイナンシャルプランのヒント
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ちょっと(またも)出てます〜
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www.monex.co.jp/free/monexmail/backno/backno.html
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
押し目買い意欲は乏しく、海外勢の日本売りに対する狼狽売りで大幅続落。
日経平均 10664.11(▲256.52)
TOPIX 1025.70(▲ 28.56)
単純平均 415.61(▲ 11.12)
東証2部指数 1843.25(▲ 25.50)
日経店頭平均 1229.75(▲ 17.23)
東証1部
値上がり銘柄数 81銘柄
値下がり銘柄数 1363銘柄
変わらず 56銘柄
比較できず 0銘柄
騰落レシオ(25日) 87.91%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 810.16(百万株:概算)
売買代金 765555(百万円:概算)
時価総額 2932721(億円:概算)
為替(17時) 124.13円
金曜日に日経平均は11000円の大台を割り込んで終了しました。本日はこの大台割れに対し、どの程度押し目買い意欲が回復するかを試す相場で始まりました。
朝方こそ小口の押し目買い、売り方の買い戻しなどから小幅安にとどまりました。しかし買い意欲は回復していないという見方が強まり、これら買いを消化すると下げ幅を拡大する状況となってしまいました。
第2次デフレ対策に対する失望感、そして小泉政権に対する失望感が高まり、買い手不在の中、売り仕掛け的な動きで一時下げ幅を急拡大する展開となりました。鈴木宗男氏に対する逮捕許諾請求によって、政局の混乱も予想され、一段と買いが見送られる中、見切り売りによって下げ幅を拡大しました。
デフレ対策に対し、期待感が膨らまない状況や、政局の不透明感によって海外勢による日本売りという懸念も高まりました。前場中頃に先物が急落するのとほぼ同時に銀行株が下落、売り方は外国人投資家という見方が強まり、狼狽売りを誘う展開となりました。
これまで相場の先行き不透明感が強まり、特にハイテク株を手掛け難い場面ではトヨタ(7203)、ホンダ(7267)、富士写(4901)などが日本を代表する国際優良株という位置付けで値を上げる場面が目立っていました。本日これら銘柄群が下げ幅を拡大したことも、海外勢が日本売りに動いているという見方を強める要因となっていました。
先物市場は仕掛け的な動きで荒い展開となりましたが、現物株市場は終始全面安という状況が続きました。値上がり銘柄数は100銘柄を割り込む状況が続いており、現物市場の動向が売り方を活気付かせる要因ともなっていました。
東エレク(8035)、アドバンテスト(6857)が逆行高となったものの、相場全体ではプラス評価する動きはあまりみられませんでした。売り方の買い戻しという見方が強く、買い戻し一巡後の展開に不安が強い状況となっていました。
◆個別銘柄◆
三菱東京(8306) 86万円(▲4万円):1株単位
軟調な始まりから、前場中頃になると銀行株にまとまった売りが出て下げ幅を拡大しました。外資系証券経由で売りが出たことで、市場では外国人投資家による日本売りという警戒感が強まり、狼狽売りを誘う状況となりました。後場に入ってからも押し目買い意欲は乏しく、ジリ安の展開を続けました。
ホンダ(7267) 5130円(▲200):100株単位
これまでの株価下落局面、特にハイテク株を手掛け難い状況では日本を代表する国際優良株のひとつとして堅調な場面が目立ちました。しかし本日は同社をはじめ、トヨタ(7203)、富士写(4901)なども大幅安となり、海外勢による日本売りという懸念を高める要因となりました。
菱地所(8802) 995円(▲25)
第2次デフレ対策で土地流動化を促す土地関連税制見直しを手掛かりに値を上げて始まりました。しかしデフレ対策への期待感よりも、小泉政権への失望感が優勢となり、不動産株に対し打ても徐々に手仕舞い売りが増加、下落に転じてしまいました。
住友チタニ(5726) 2250円(▲10):100株単位
日経新聞にチタンの2002年度国内大口取引価格交渉で、2年連続の値上げが実現と報じられました。手掛かり材料に欠け、全面安という相場環境でこの報道を手掛かりに個別物色する動き。ただ買いは継続せず、後場は上げ幅を縮小し、結局下落して終了となりました。
ファナック(6954) 5900円(▲240):100株単位
富士通(6702)が保有する株式を売却、ファナックが自社株買いで吸収と報じられました。朝方は需給改善を手掛かりに値を上げましたが、地合いの悪さもあり次第に判断に困る状況。後場に入ると見切り売りも出始め下げ幅を拡大しました。
豊田合(7282) 1566円(△50):100株単位
6日に警視庁が来年春以降、歩行者用信号機にこれまでの電球式から発光ダイオードを使ったタイプを導入することを決めたと報じられ、同社に対し受注拡大要因として値を上げました。その後は売り買いが交錯して荒い値動き。明日発表予定の信用取組動向を手掛かりに再度手掛ける動きもある模様。
万有薬(4515) 1600円(△24)
高脂圧血症治療薬“リポバス”の新タイプを21日から発売すると発表。またJPモルガンは投資判断をロング・ターム・バイに引き上げた模様。値上がり銘柄数が100を割り込む環境下、これらを手掛かりに堅調な相場展開でした。
アドバンテスト(6857) 7650円(△100):100株単位
東エレク(8035)とともに逆行高。ただ売り方の買い戻しが中心という雰囲気が強く、まだ積極的な買い意欲は乏しい状況。またこれら銘柄群が上昇しても、市場全体ではプラス評価する動きは乏しい展開でした。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高ツツミ(7937) +6.55 △150 2440 9.4フジタ(1806) +4.16 △1 25 1125山合銀(8381) +3.89 △18 480 232日産販(8291) +3.86 △7 188 44トーア紡(3203) +3.77 △2 55 197
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高日ケミファ(4539) −13.12 ▲100 662 651太平海(9123) −11.76 ▲6 45 183第一電(5810) −11.32 ▲6 47 597ダイワ精(7990) −10.78 ▲11 91 93サクラダ(5917) −10.46 ▲9 77 53
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比三井住友(8318) 44533 606 ▲47新日鉄(5401) 16506 187 ▲5日興CG(8603) 14594 610 ▲40野村HD(8604) 13647 1801 ▲65大和銀HD(8308) 13176 91 ▲7東芝(6502) 12830 481 ▲15日立(6501) 11007 796 ▲7NKK(5404) 10170 109 ▲5日産自(7201) 9019 853 ▲39川鉄(5403) 8663 148 ▲7
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比NTTドコモ(9437) 31477 29万円 ▲1万1千円ソニー(6758) 28558 6420 ▲140三井住友(8318) 27499 606 ▲47野村HD(8604) 24614 1801 ▲65トヨタ(7203) 19225 3080 ▲90武田(4502) 18116 5050 0キヤノン(7751) 14923 4510 ▲110みずほ(8305) 14079 28万6千円 ▲1万2千円NTT(9432) 11381 51万8千円 ▲2万3千円東エレク(8035) 10942 7960 △130
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第24回>−−−−−−−−−
債券ファンドからより高い利回りを求める(前半)
日本の金利の低さは今に始まったことではありませんが、アメリカでも
2001年1月以降、FRB(米連邦準備理事会)によって短期金利は
4.75%引き下げられ、それにともなって米国債や短期金融市場の利回りも低下しました。2001年の2月に5.03%近辺だった米ドルMMFの利回りは、2002年2月頃には1.18%程度になり、1年前と比較すると約76%(米ドルベース)も利回りが低下しています。
投資家の不満げな顔が浮かんできそうですが、ここでもう少しものごとを前向きに考えて、金融当局が持ち去ってしまった債券ファンドの利回りを少しでも取り戻す方法を考えてみましょう。答えは2つあります。ひとつはファンドの保有コストを下げること、もうひとつはリスクをさらに取ることです。今回はその2つの答えのうち、ファンドの保有コストについて話してみたいと思います。
今以上のリスクを負わずに利回りを向上させる方法、それはファンド保有にかかるコストを減らすことです。つまり投信会社や販売会社に支払う手数料を減らすことができれば、その分投資家の受け取り額は多くなります。たとえば似たような銘柄群に投資する2つの公社債ファンドの利回りが同じ5%だったとして、片方のファンドの年間保有コストが2%、もう一方が0.8%だった場合を考えてみましょう。手数料が引かれた後のファンドの実質的な利回りはそれぞれ3%と4.2%になり、前者と後者では同じ100万円の投資でも1年後には12,000円の差がでてきます。
投資信託、特に債券ファンドを購入する場合は、販売手数料の低い証券会社で保有コストの低いものを選ぶこと、これは利回り向上にはかなり有効な手段になります。(つづく)
※1万円台から購入できるバンガードのファンド。
すべて販売手数料無料(ノーロード)、為替手数料無料(買付時)です。バンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドバンガード・スモールキャップ・インデックス・ファンド
バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド
外貨資産での長期運用商品として是非ご活用ください。
−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−
外貨MMFで為替投資にチャレンジ!
最近、急にドル安になってあせった人もいるかもしれませんが、為替は様々な要因で刻々と変わります。変動要因は、国際的な金利格差や経済格差、その他政治的要因、時にはヘッジファンドの動向なども関係します。今回の急なドル安は、ドルの信用度が落ちたためだなどとも言われています。
為替の変動によって差益を出そうという投資が為替投資です。為替差益も狙える商品で、一般の人に身近な投資法としては、外貨預金や外貨MMF、外債、外国投信などが挙げられますが、より為替の変動にウエイトを置いた投資を考えるなら、円と外貨間の資金移動が手軽な外貨預金か外貨MMFということに。外貨預金は銀行が扱う、文字どおり外貨の預金。普通預金も定期預金もあります。一方、外貨MMFは証券会社と一部の銀行が扱う投資信託の一種で、日本のMMF同様、安全性の高い公社債で運用されています。いつでも売却できる流動性は、日本のMMFにはない特徴です。
この2つを比べたとき、収益に大きく影響する為替コストがより安いという理由で、より為替投資向きなのは外貨MMFといえます。外貨預金にしても、外貨MMFにしても、円→外貨に換える場合は手数料を乗せた「TTSレート」、外貨→円に戻す場合は手数料を引いた「TTBレート」が適用されます。最もコスト率の低い米ドルの例で、外貨預金だと手数料は円⇔外貨の往復1〜2円かかります(銀行によって異なる)。しかし、外貨MMFの場合は大抵1円。安いところだと、往復50銭のところもあります(ちなみに、マネックス証券は買付時の為替手数料が無料で、解約時のみ50銭。つまり往復50銭)。「いくら円安になると差益が出るか」という損益分岐ラインが、50銭なのか2円なのかでは、非常に大きな差だというのは言うまでもないことですよね。
株式投資には短期売買だけでなく、中長期保有というスタンスもあるけれど、為替投資の基本は短期の回転売買だと思っています。外貨MMFも分配金がつくのですが、それはオマケ程度に考えて、差益が出たらこまかく利益確定することが大事。今回の急な円高ドル安をみても、為替のトレンドの変化は読めないので、薄利多売?路線でいきたいところ。
投資対象の通貨については、証券会社によっては複数の通貨の外貨MMFを用意しているところもありますが、今のところビギナーはやはり米ドル。情報量も多いし、為替手数料は安く、また流通量も多い。信用度が落ちているなどといわれても、現在、それに代わる通貨がないのも事実です。
財政赤字、少子超高齢化、産業の空洞化、金融システムの問題など、どれを見ても円が強くなる要素は見当たらないので、円安はもっと進むはず...。とは言われているものの、政治も経済もナマモノ。今回の円高もあるので、リスクを認識して始めるべし、ですね。いつも呪文のように書いていますが、外貨MMFのみに限らず、投資に回すのは5〜6年以上使わない資金の2〜3割程度という大前提を守って始めることが大事です。
ファイナンシャル・プランナー 豊田真弓
提供:株式会社FP総研
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投資信託基準価額(6月14日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,139(−81)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(6月14日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 23.03(−0.01) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.31(+0.01) バンガード・スモールキャップ・インデックス 18.75(+0.12) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.39(−0.05) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 15.11(−0.04)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (6月17日午後2時30分現在)
買付レート 124.30(−0.45) 解約レート 123.80(−0.45)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月17日 <格付け>
日本国債の格付けの問題は、ムーディーズ(格付け機関)も日本政府も、どっちもどっちだと思っていたのですが、今朝の新聞で平沼経済産業大臣が、「国民の半分がエイズ患者であるボツワナよりも格付けが下がったとはけしからん。日本はボツワナの最大の援助国なのにそれより(格付けを)下げられた。」とムーディーズを批判したと聞き、流石にこの発言には呆れました。そもそもこれはボツワナに対して甚だ失礼な話だと思いますが、その部分を百歩譲っても、政府は「国の格」と「国債の格付け」の違いを理解しているのでしょうか。例えばこう考えてみましょう。甲さんは家柄はいいのですが浪費癖があり、年収1000万円に対して毎年2000万円使ってしまい、既に1億円の借金があります。プライドが高く、借金を頼まれるとすぐ貸してしまいます。贅沢三昧で脂肪肝になっており、肥満体ですが、薬を飲んでいるので長生きしそうです。一方乙さんは、貧乏ですが堅実に暮らしています。年間100万円しか収入がないのですが、助けてくれる人も多く、毎年100万円は寄付を受けていて、かつ向こう10年間、寄付の約束を取り付けています。総収入の範囲内で暮らしているので、借金はありません。食べることにも若干不自由で、お医者さんに行くお金も時間も節約しており、体は弱そうで早死にしそうです。
さて、甲さんと乙さん、それぞれから5万円の借金を頼まれたら、あなたはどちらに貸しますか?国債の格付けとはそういうものです。
=============<編集長の独り言>=============金曜日、見習君による“自称”逆張り脱出宣言がありましたが、実はまだ継続しています。
当日夜、彼の応援する3チームのうち、残るひとつのポルトガルも消えてしまいました。そもそも木曜日、彼は“11000円の大台で下げ止まる”と断言。しかし金曜日、そして本日と・・・。
さて、逆張り指標継続中の彼に、土日プレゼントを探しました。スポーツ店など3店をまわり、ワールドカップ関連のコーナーを歩いたのですが、トルコ関連グッズはどこにも見当たりませんでした。さすがに日本応援グッズを購入する人々の中、店員さんにトルコグッズは?とは聞き難い雰囲気。いや、店員さんも日本人、トルコグッズを問い合わせること自体、変な目で見られるかも。諦めかけた昨日、スーパーで見かけたコカコーラ。キャップにワールドカップ出場国のシールが貼ってあります。スーパーの棚の中から、ついにトルコの国旗シールを発見。本日から彼のパソコンにこのトルコ国旗が貼られています。明日15:30分からのキックオフ、彼はこのシールを顔に貼って約2時間を過ごすことになりました。ワールドカップで日本が勝ち進む限り、逆張り君を継続してもらいたいのですが。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<明日から募集開始の銘柄>
イーシー・ワン(2310) JQ
募集期間は6月18日 AM00:00から
6月20日 AM11:00まで
募集価格 26万8千円
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
6/17
日経マネー別冊銘柄スペシャル
6/19
ニューズウィーク日本版 「投資先進国アメリカに学ぶ資産運用入門」
6/21
日経マネー8月号
「編集長インタビュー」
あるじゃん8月号
「トピックス」マネープランナー紹介
6/25
環境マーケティングビジネス 8月号 「私が20代だった頃」
7/1
日経ビジネス7月特別編集版
羽生善治氏 梅田望夫氏 対談
就職ジャーナル8、9合併号
「あの会社員時代があったから今がある」
7/7
日経ウーマン8月号
21世紀を生きる女性たちへー日経ウーマン読者へのメッセージ
マネープラス8月号
マネックスの新サービス「マネープランナー」
7/11(予定)
主婦の友社「僕たちの転職・独立」
元気がでる情報誌の「転職・独立」がテーマの巻です
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