マネックスメール 2002年8月1日

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マネックスメール 2002年8月1日

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 マネックスメール(第736号 2002年8月1日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  サンプラザ中野の株式ロックンロール
  マネックスの投信売れ筋ランキング
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜
     フォーバルクリエーティブ(2724)
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
下値での押し目買い意欲はあるものの、上値を買い進む動きは乏しく続落。
日経平均     9793.51(▲ 84.43)
TOPIX     958.59(▲  6.41)
単純平均      379.62(▲ 14.95)
東証2部指数   1801.45(▲  2.97)
日経店頭平均   1183.69(▲  2.31)
東証1部
 値上がり銘柄数     442銘柄
 値下がり銘柄数     843銘柄
 変わらず        177銘柄
 比較できず         9銘柄
 騰落レシオ(25日) 86.16%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     658.65(百万株:概算)
 売買代金    603195(百万円:概算)
 時価総額   2741308(億円:概算)
 為替(17時) 119.83円

 朝方日経平均は小幅高で始まりました。しかし下値での買い意欲は高いものの、上値を買い進む意欲は乏しい相場環境です。戻り売りなどに押され、すぐに下落に転じてしまいました。

 押し目買いと戻り売りが交錯、ただ買い方が上値を買い進む動きを取らないことで、若干売りが優勢で小幅安でのもみ合いで前場は推移しました。新規の売りポジションを取る動きも乏しく、方向感の出ない相場展開でした。

 後場に入るとやや下げ渋りといった雰囲気が続いていました。売り買いともに積極的な動きは乏しく小幅なレンジでのもみ合いが続いていました。朝方は一時120円台に入った為替が、119円台後半に定着したことも様子見気分を強める要因となっていました。

 後場後半になるとジリジリと下げ幅を拡大する場面もありました。GLOBEX市場でのNASDAQ先物が軟調な値動きとなっていることで、今夜の米国株式市場への警戒感が高まった形でした。これにより押し目買い意欲がやや後退、手仕舞い売りが増加する形となり、指数の下落を誘いました。

 一旦はハイテク株への注目が高まり、買い意欲を高める要因となっていましたが、東エレク(8035)などが下支えラインとみられた6000円の大台を割り込み、失望売りによって下げ幅を拡大する後場となりました。

 ファナック(6954)、パイオニア(6773)などが業績を手掛かりに買い気配から始まりました。利益確定売りなどをこなし、高値圏を維持していましたが、さすがに後半指数の下げ幅が拡大すると手仕舞い売りが優勢となってしまいました。

 下値での買い意欲は高いものの、米国株、為替市場などの不透明感が払拭されていない状況で、上値を買い進む動きは高まりません。また目前に1万円の大台があり、この大台を突破するだけの手掛かりも見当たらないといった相場環境です。

◆個別銘柄◆
ファナック(6954) 5410円(△160):100株単位
 昨日は業績修正で記者会見を行うという報道で後場乱高下する場面がありました。発表内容は従来予想を大幅に上回ったことで、今朝は買い気配から始まり、後場も一段高。ただ相場全体が後半下げ幅を拡大した場面では、利益確定売りで上げ幅を縮小する場面もありました。

東エレク(8035) 5850円(▲280):100株単位
 前日の相場展開では6000円の大台が下支えラインとなり下げ渋りをみせました。本日は朝方この大台を割り込み、その直後は押し目買いを誘う形となっていましたが、大台をすぐに回復できないことで次第に失望売りが増加、後場は一段安となりました。

ホンダ(7267) 4890円(▲90):100株単位
 朝方為替が120円台に乗せる場面があり、トヨタ(7203)、日産自(7201)などは値を上げました。ただ昨日5000円の大台を割り込んで終了したホンダに対し、買い意欲は乏しく弱含み。午後になると7月の新車登録台数が発表され、これまで独走状態だった同社は10%減に落ち込んだことで一段安。

東電(9501) 2490円(△55):100株単位
 日経平均の1万円という大台が上値抵抗ラインとなり、値がさハイテク株も再び手掛け難い状況となりました。明日は金曜日ということもあり、電力・ガス株といったディフェンシブ銘柄に資金が移動する雰囲気で堅調な値動きでした。

NTT(9432) 48万3千円(▲7千円):1株単位
 日経新聞に情報通信審議会が回線接続料の大幅値下げを検討と報道され、午後になると情報通信審議会が正式に発表しました。接続料の値下げにより、収益悪化懸念が高まり売りを誘う展開となり、後場に入ってからもジリ安歩調。
パイオニア(6773) 2180円(△130):100株単位
 前日の取引終了後に発表した4−6月期の決算を手掛かりに買い気配から始まりました。アナリストの投資判断引き上げの動きもあり大幅上昇となりましたが、一日の値動きをみると寄り付き直後を高値として、その後は利益確定売りなどで伸び悩み。

アイシン精(7259) 1535円(▲99):100株単位
 本日から売買単位が100株に引き下げられましたが、新規の買い意欲よりも既存株主からの小口売りが優勢となり軟調な値動き。市場全体に積極的に買い進む意欲が乏しかったこともあり、売買単位引き下げ銘柄は弱含みとなったものが目立ちました。

住友商(8053) 635円(▲10)
 後場に入って4−6月期連結営業益が4.6%の減となったと伝わりました。軟調な値動きを続けていましたが、この速報が伝わると売りが増加、一段安となる場面がありました。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高東洋電(6505)   +19.81  △21   127  1147光通信(9435)    +8.35  △76   986  81.8ハザマ(1837)    +8.33   △2    26  1224平和堂(8276)    +7.56  △83  1180   129ホソカワミクロ(6277)+7.38  △40   582     1
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高津田駒(6217)   −19.34  ▲47   196  1145古久根(1838)    −9.09   ▲3    30    72新電工(6967)    −7.87 ▲185  2165   203日立化(4217)    −7.74  ▲89  1060 704.2日電産(6594)    −7.69 ▲550  6600  34.9
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比新日鉄(5401)      34652    174      △1東ガス(9531)      21106    323     △13川鉄(5403)       17065    148      △3東芝(6502)       15892    429     ▲21三井住友(8318)     12133    619     ▲15日立(6501)       10863    671     ▲19上場TPX(1308)    10657    960      ▲2日産自(7201)     9645.7    842      △4三洋電(6764)       8843    474     ▲29三菱重(7011)       8559    320      ▲1
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比ホンダ(7267)      21095   4890     ▲90ソニー(6758)      16613   5400     ▲10NTTドコモ(9437)   15884 26万7千円       0キヤノン(7751)     13619   4040     ▲20武田(4502)       12732   5100    △120トヨタ(7203)      12182   2885     △20シャープ(6753)     11595   1405     ▲61野村HD(8604)     10709   1570     ▲31上場TPX(1308)    10249    960      ▲2ファナック(6954)    10120   5410    △160
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−<サンプラザ中野の株式ロックンロール>−−−−−−−−

売り抜けられなかったよ、案の定。やられたー。サンプラザ中野だー!

先週の株式ロックンロールを読んでくれたか?俺が急騰株を買ってしまい、マネックス・スピードにかじりついている、という内容のやつだ。今考えると俺の頭の中は、やはり「熱狂イケイケの状態」になっていた。これっぽっちも冷静ではなかった。

水曜日の前場、俺が買った値段の2.5倍に達した直後、そいつは暴落を始めた。つまり先週の木曜日のマネックス・メールが配信された頃、俺は真っ暗な深い穴を落ちていっている最中だった。その穴はその日も「底なし」だった。(連続ストップ安で、大きく売り物が残っていた)。

つまり騰がるだけ騰がった株が、はしごを外されてスルスルと落ちていったのだ・・。嗚呼、売ればよかった天井で!(それは強欲である)。

2,000株のうち半分は売った。買った値段の1.5倍で。2.5倍までいったことを考えると、非常に損した気分だ。しかしよく考えると益は出ている。
問題はもう1,000株だ。まだ持っている。もう一相場あるのでは、と元証券マンの友人が囁く。「今宝くじで3億円当たったら、2億は株につぎ込みます。その内の2,000万円はこの株に」と。

そうまで言われては手放せない。人のせいにするわけではないが、俺も持っていたい。買った値段より下がっても、ネタになる。そしてワクワクさせてくれるからね。(こんな気持ちでやっているから、派手に動く株しか買えないのだ)。

しかし株は面白い。恐ろしいけど面白い。次にこの手の株に当たったとき、俺は冷静でいられるのだろうか?それは大人になったということか?あるいは上達したということか?未来の自分をとりあえず応援しておこう。

さて、懸案の「函館空港・超ラッキー事件」の顛末を書く。

先週までのあらすじ。

6月30日の夕刻、東京に帰るべく中野は函館空港にいた。全日空の東京便に一番で乗り込もうと、搭乗ゲートの一番前で「今か今か」と待っていた。
搭乗ゲートが開くのを待ち構えていた俺の前に、はっぴ姿の職員がのぼりを片手にやってきた。約五名。そして手にした金を打ち振りながら、こう叫んだのだ。

「おめでとうございます!一機丸ごと1万円キャッシュバック、当選でございます!!」「東京行き、当選でございます」。

俺は自分がサンプラザ中野であることも忘れて、飛び跳ねた。「ばんさい、ばんざい。一万円、一万円、いちまんえーーん!!」と。

以下次号

サンプラザ中野:数々の爆発的ヒット曲を生み出てきた「爆風スランプ」で活躍。現在はパッパラー河合と共に「スーパースランプ」として活動中。
自身のホームページでも意外な側面を見ることができる。
http://www.kk.iij4u.or.jp/~sunplaza/

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<マネックスの投信売れ筋ランキング ベスト5>
1.日経225ノーロードオープン
2.ブル・ベアセレクト ダブル・ブルファンド
3.バンガード・トータル・ストック・M・I・F
4.ブル・ベアセレクト ベアファンド
5.バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド

(2002/7/22〜2002/7/26 マネックスでの販売金額)
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 投資信託基準価額(7月31日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,652(−65)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(7月31日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.76(+0.13) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.66(+0.26) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.14(−0.35) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.05(+0.14) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.43(−0.01)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (8月1日午後2時30分現在)
 買付レート                119.80(+0.15) 解約レート                119.30(+0.15)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月1日         <決済性資金>

昨日はペイオフ全面解禁見直しについて反論を書きましたが、(昨日も書いたように)企業の決済性資金を銀行の倒産から隔離することはいいことです。今日はこの決済性資金の問題をちょっと考えてみたいと思います。例えば或る企業の財務部が、信用リスクといったものにとても神経質で、余剰資金の運用も銀行預金にしないで日本国債を買っていたとします。そしてその国債を資金化する際は、国債をマーケットで売る、即ち或る証券会社に買って貰う訳ですが、この企業は証券会社の信用リスクは取りたくないので、国債の受け渡しと現金の受け取りを同時決済します。しかし、最後に現金が入金される先は、企業が持っている銀行口座です。現金が入金された直後にその銀行が倒産すると、企業はその金額だけ銀行に対する一般債権者になるだけです。即ち、信用リスクに対してとても神経質に対応していても、結果的に取っているリスクは国債、即ち国の信用リスクではなくて、銀行のリスクだったりする訳です。これが決済性資金の問題点です。この部分はリスクを遮断した方がいいのは当然です。今の動きは、この議論をネタにして、ペイオフ自体の延期を正当化しようとしているように見えます。それが問題だと、私は思っています。

=============<編集長の独り言>=============今日の日経新聞によると、夏の風物詩とも言えるスイカの卸値が低迷しているそうです。ひとつは天候の問題で、今年のスイカ自体の品質が劣化しているため。そしてもうひとつの要因は消費者のスイカ離れとか。
そういわれてみると、スイカ=夏と連想はするものの、もう何年もスイカを買ったという記憶がありません。子供の頃は夏になるとごく普通に家にあったと思うのですが。様々なフルーツなどが出回っているせいもあるでしょう。子供の頃、暑い中遊びにきた友達と一緒にスイカを食べ、タネをどの程度飛ばせるかを競ったものです。
今はというと、室内は冷房が効いている(窓から外に飛ばせない)。さらに庭にタネを飛ばすと、隣の家に入ってしまう?(私の家ではそうなります)。少子化、核家族化で“丸ごと1個”を消費できないという問題もあるでしょう。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

=====「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜======個人投資家が自ら企業訪問をして取材するのは、実際には難しいのが実情。そこで、(株)インベストメントブリッジが、皆さんの代わりに会社訪問し、事業内容、強み・特徴、中長期の経営ビジョンなどをわかり易くお伝えします。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

今回の企業は、フォーバルクリエーティブ(2724)です。

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2002年5月29日(水)

フォーバルクリエーティブの決算説明会に出席しました。その後青山の本社で早水社長、阪野取締役にお話を伺いました。

企業概要

同社はフォーバル(8275)の連結対象子会社として1991年6月に設立。1994年には日本で初めて、ファイアーウォールソフトの国内販売を開始しました。(現在の主力製品のイスラエル・チェックポイント社製品)
1997年にはNECの出身で米国でのビジネス経験も豊富なフォーバルの取締役だった早水氏が社長に就任。
次々と最先端のITセキュリティソフト等を導入して業容を拡大し、2001年12月にナスダックジャパンに上場しました。

事業内容

同社の企業理念「The One Source for IT Security」からもわかるように、ITに関するセキュリティ分野に特化した製品、サービスを企業に対して提供しています。

1.プロダクトセールス事業
Check Point、Stonesoft、Clearswift、Websense、SonicWALL、Inktominなど世界の代表的なITセキュリティ企業の製品を輸入し、代理店を介して企業、官公庁、大学、研究機関などに販売しています。
上記のプロダクトセールス事業のほかに、製品サポート&サービス、セキュリティ専門家育成の教育も行っています。サポート、教育は自社が直接ユーザーに提供するケースもあります。

2.サポートサービス事業
優れた製品を開発している海外企業は日本での販売、サポートまでを手掛けることは難しいのが現状です。そこで同社では各製品のサポートサービスに加えて、24時間365日対応のFireWall−1(チェックポイント社製)運用管理サービスも開始し、顧客企業がITセキュリティ導入後の運用をより効果的に実施できるよう体制を強化しています。

3.教育事業
FireWall−1技術者養成や認定研修プログラム、その他メーカーの技術者・管理者養成コースなど数多くのメーカー認定技術者・管理者を養成しています。同社が各メーカーと築き上げてきた強いパイプが大きな要因です。東京、横浜、大阪と順次教育施設を拡大しています。

2002年3月期セグメント別売上高
・プロダクトセールス事業  1,449百万円 構成比 61.7%
・サポートサービス事業     789百万円 構成比 33.6%
・教育事業           107百万円 構成比  4.7%

ITセキュリティとマーケットの拡大

現在ITセキュリティの主要な分野は大きく分けて2つあります。
・アンチウィルス:メールによって伝染し、感染すると重要なデータが破壊されたりします。このウィルスの侵入を阻止するのがアンチウィルスです。・ファイアウォール:企業内のネットワークは外部とインターネットでオープンな状態で世界中に繋がっているために、無防備であれば企業の外部者が企業内部のネットワークに侵入することは容易です。企業のトップシークレットを盗まれたり、ファイル内容を改竄されたりなどの被害からの守るのがファイアウォールです。

ITセキュリティのマーケットの成長率は2000年から2005年の5年間で、ファイアウォールが年率23%、認証・認定・管理が年率28%と予測されています。
現在の市場はゲートウェイセキュリティといって、インターネットと企業ネットワークの接続する部分に関するセキュリティが主流です。
これが2005年には企業の内部データを社内外から保護する「データセキュリティ」が主流になるものと考えられています。現在でも電子データに対する脇の甘さから被害が急増しており、データセキュリティの市場規模はゲートウェイセキュリティ市場の5−10倍と予想されています。

特徴・強み
まず挙げられるのが、企業向けITセキュリティに特化している点です。また専業としているのは同社ぐらいだということです。
顧客に提供する製品選択の基準は「Best of Breed」。
つまり世界の一流と評価されているセキュリティ製品を取り揃えています。
(続く)

☆★☆ 続きはCyber-IR:http://www.cyber-ir.co.jpで ☆★☆ 

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「希望する会社名」を明記の上こちらまで。
ブリッジレポートの感想などもお書き添えいただくとうれしいです。>
→>magazine@cyber-ir.co.jp

<ブリッジサロン動画コーナーに乃村工藝社(9716)、はせがわ(8230)をアップしました。個人投資家のための企業説明会ブリッジサロンでの社長によるプレゼンテーションが動画で見られます。是非御覧下さい>
→http://www.cyber-ir.co.jp

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提供:「企業と個人投資家を結ぶ架け橋」株式会社インベストメントブリッジ問い合わせ webmaster@cyber-ir.co.jp

「上記レポートについては、(株)インベストメントブリッジが作成した ものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株) は一切責任を負いません」

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