マネックスメール 2002年8月12日

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マネックスメール 2002年8月12日

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 マネックスメール(第743号 2002年8月12日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  バンガード・海外投資事情 
   第32回 投資計画から外れる危険性(その1)
  ファイナンシャルプランのヒント
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
FOMCで利下げが実施されるかどうかを見極めるため、売り買いとも手控え。
日経平均     9747.82(▲251.97)
TOPIX     959.90(▲ 20.89)
単純平均      377.25(▲  8.23)
東証2部指数   1761.91(△  0.35)
日経店頭平均   1159.27(△  0.45)
東証1部
 値上がり銘柄数     167銘柄
 値下がり銘柄数    1244銘柄
 変わらず         78銘柄
 比較できず         1銘柄
 騰落レシオ(25日) 73.64%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     499.97(百万株:概算)
 売買代金    446230(百万円:概算)
 時価総額   2745111(億円:概算)
 為替(17時) 119.65円

 通常でも月曜日は様子見気分が強まることが多い相場環境ですが、本日は売り買いともに一段と手控え気分が強まりました。薄商いの中、手仕舞い売りがやや優勢となり、小口売りでも下げ幅を簡単に拡大する相場環境でした。
 金曜日に一時日経平均は1万円の大台を回復する場面がありましたが、これが目標達成、利益確定売りを誘う要因のひとつとなりました。積極的に上値を買い進む材料に欠けており、直近の上昇に対する利益確定売りが先行しました。
 直近の上昇要因として、米国で利下げが実施され、景気回復期待から米国株式市場が大幅高となっていた点があげられます。しかし一部報道によると13日のFOMCで利下げが見送られるという見方も出ていました。

 期待先行で上昇していた米国株式市場に対し、利下げ見送り、失望売りという警戒感も出始めました。このため米国株式市場の影響を受けやすい値がさハイテク株はほぼ全面安となってしまいました。

 これまで比較的米国株式市場の影響を受け難い展開となっていた自動車株に対しても、本日は手仕舞い売りが先行しました。米国が利下げ見送りで早期景気回復期待が後退すると、ドルの失望売りによる円高進行も考えられます。為替市場への懸念から自動車株も手仕舞い売りという動きになりました。

 市場全体がFOMCの結果待ちといった雰囲気を強めた一日でした。期待先行で値を上げていた米国株式市場だけに、FOMC次第で混乱する可能性もあります。FOMCの結果を見極めるまで新規のポジション取りは行い難い相場環境となってしまいました。

 金曜日の日経平均1万円回復という場面は、一部買い仕掛け的な雰囲気の強い上昇となっていました。この場面では米国で利下げが実施されるという見方が強く、FOMCでの利下げ見送りという見方も出たことで、買い方が慌てて手仕舞い売りを行うという思惑もあった模様です。

 夏休みシーズンもあり、今週前半はFOMCの結果を見極めないと新規のポジション取りは見送られそうな雰囲気です。FOMCで利下げが実施されるかどうか、そしてその結果米国株式市場、為替市場がどう反応するかで週後半の相場展開は大きく変わりそうです。

◆個別銘柄◆
ソニー(6758) 5130円(▲250):100株単位
 このところ国内市場が値を戻す要因のひとつは、米国の利下げ実施、景気回復という期待感による上昇でした。しかし13日に開催されるFOMCでは利下げ実施が見送られるという報道もあり、米国株式市場の反動が懸念されています。米国株式市場の影響を受け易い値がさハイテク株は、FOMC前に手仕舞い、FOMCの結果待ちといった雰囲気が強まりました。

トヨタ(7203) 3060円(▲80):100株単位
 比較的米国株式市場の影響を受けずに推移していた自動車株ですが、本日は手仕舞い売りが先行。自動車株の場合、米国株式市場への懸念というよりは、利下げが見送られ、米国の早期景気回復期待が後退するとドル売り活発化、円高進行という為替市場への懸念から手仕舞い売り、FOMCの結果待ちといった状況でした。

日ハム(2282) 825円(▲100)
 牛肉の偽装問題に関し、本社関与の疑いが強まったことで再度売り込まれました。金曜日は1000円の大台を割り込んだことで、一部目先筋がリバウンド狙いの買いを入れましたが、これが更に投げ売りを誘う要因となった模様。店頭で同社製品を撤去する動きが広まり、プリマハム(2281)、丸大食(2288)など同業他社に特需発生の思惑で買いを誘う動きが活発化。

豊田合(7282) 1570円(△15):100株単位
 金曜日の取引終了後、青色LEDの特許問題で日亜化学と和解に向けた交渉を開始すると発表しました。金曜日の取引時間内に、大引け後青色LEDの特許問題で何らかの記者会見と伝わり思惑買いで急騰しており、本日は利益確定売りが先行。特許問題では材料出尽くしという声もあり小動き。

千代建(6366) 246円(△14)
 FOMCで利下げが実施されるかどうかで、米国株式市場、為替市場などが乱高下する可能性が高まり、市場全体にFOMC待ちで様子見気分が強まりました。一部目先筋はFOMC前に低位個別材料株で値幅取りという雰囲気を強め、値動きの良さで同社は後場一段高となりました。

ヤクルト(2267) 1167円(▲134)
 一部で広告宣伝費を水増しし、元総会屋に利益供与の疑いと報じられました。会社側はこのような報道の事実は無いと否定している模様ですが、投資家は企業の不祥事に対して敏感になっており、大きく売り込まれる展開となりました。
東電(9501) 2565円(△10):100株単位
 市場全体にFOMCの結果待ちといった雰囲気が強まり、新規の売り買いを手控える状況となりました。電力・ガス株の一角はディフェンシブ銘柄という位置付けで資金流入となった模様で堅調な値動き。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高シルバ精(6453)   +8.51   △4    51   991プリマハム(2281)  +6.55   △4    65  9265東京電波(6900)   +6.07  △91  1589  12.7千代建(6366)    +6.03  △14   246  3377蝶理(8014)     +4.83   △3    65  1593
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高日ハム(2282)   −10.81 ▲100   825  1254ヤクルト(2267)  −10.29 ▲134  1167  2065ベル24(9614)   −9.81▲3000 27550 16.95佐藤商(8065)    −9.00  ▲30   303    11NECシス建(1973) −8.65  ▲95  1003  55.8
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比沖電気(6703)      13095    255     ▲10新日鉄(5401)       9706    171       0東ガス(9531)       9572    341      △6三井住友(8318)      9517    617       −プリマハム(2281)     9265     65      △4富士通(6702)       8345    605     ▲21NEC(6701)       7476    647     ▲21三菱商(8058)       7169    804      ▲9ソフトバンク(9984)  7075.6   1245     △24大ガス(9532)       6988    297      △5
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比ソニー(6758)      13936   5130    ▲250武田(4502)       13358   5260     △30トヨタ(7203)      10633   3060     ▲80NTTドコモ(9437)   10522 28万1千円    ▲3千円ソフトバンク(9984)    8902   1245     △24三菱東京(8306)      8665 79万6千円  ▲1万7千円京セラ(6971)       8048   8380    ▲270ホンダ(7267)       7815   4970    ▲110キヤノン(7751)      7185   4260     ▲60三井住友(8318)      5899    617       −
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第32回>−−−−−−−−−

投資計画から外れる危険性(その1)

この環境下、投資家の皆さんの間で不安が高まっていることは否めません。バランスのとれた分散投資プログラムで下げ相場に備えている投資家であっても、ポートフォリオの中の株式が急落しているのを見るのは心穏やかではないでしょう。

そのような状況の中で、いわゆる「マーケットの専門家」と呼ばれる人たちの中には、「株式市場が“安全な”、あるいは“底に達した”状態になるまで、投資家は長期計画を捨て、債券やマネーマーケットファンドに資産を移したほうがよい」と言って懸念を増大させる人もいます。

株式の持続的な変動リスクを回避するためには、それまでの投資計画を変更し、債券やキャッシュに比重を置くことが、一見すると適切に見えるかもしれません。しかし、バンガードのインベストメント・カウンセリング・アンド・リサーチ・グループの責任者、キャサリン・ゴードンは、その考えは誤りであると指摘しています。

「それは単にマーケット・タイミング戦略のひとつにしかすぎません」と、彼女は言っています。「長い下げ相場においてマーケット・タイミング戦略が効果的であるという確証はありません。また、専門家の間でも株式市場の売買のタイミングに関して統一した見解はありません。」

今、投資家がすべき決断は、1990年代の急激な上げ相場の時と同じであると彼女は言います。すなわち、常に起こりうる下げ相場のリスクを考慮して、投資家は自らの投資可能期間、投資目的、個人の財政状態にふさわしい資産の分配計画をたてることに注力したほうがよいということです。

「成功する投資家は計画をたて、それを守ります」とゴードンは言います。「上げ相場の頂点近くで債券を売り、成長株を過剰に投資することによって、自らの投資プランから逸れた投資家がいました。彼らは積極的になりすぎたあまり、相当な損失を被りました。一方、今日の投資家がこれまでの投資計画から離れ、資産配分に対して過度に保守的になることで、判断を誤る可能性もあります。それよりも、どのような市場にも対応できる、長期的な計画にそった資産配分方法を見つけて、それを維持していくことが重要なのです。」

相場環境が悪い中、「保守的」という言葉は、ある意味魅力的です。
次週は、投資計画から逸れることが危険であるという3つの理由をご説明しましょう。

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1万円台から購入可能
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−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−

今だからこそ、株式投資の醍醐味を味わうとき?

「こんな状況では、売ることも買うこともできず塩漬けしかないのでしょうか?」という質問が筆者の元にも最近増えてきました。確かに米国ダウも日経平均株価も下がり、楽観視できる状態ではないですが、今だからこそできることがあるのでは?と私はその都度、投げかけの言葉を送っています。私も自分名義の投資とともに、知人と投資クラブを設立した投資活動を通して、昔ほど株式投資を怖いとは思わなくなってきましたし、自分の余裕資産の配分では、以前、多かった投資信託から、自分で選び、自分で管理する株式投資へと最近シフトさせてきています。

● 株式投資はお宝探しからお宝管理をトータルで
私が株式投資にこれだけ惹かれてきた理由は、まさにお宝探しとお宝の管理にあると思います。子供のころに宝物を探すゲームに夢中になったように、将来有望な会社の銘柄を探すのはとても楽しいことです。そのお宝探し(銘柄探し)から、実際の行動のタイミング(売買タイミング)を通してお宝の保管(資金管理)までを行うことが、株式投資を成功させ、楽しめる秘訣だと思います。
冒頭にあげた「塩漬けしかない」という状態は、以前、私も体験したことがありますが、自分自身、主に売買に焦点をあてて投資活動をしてきた際に陥るような気がします。本来、投資は売買だけではないと思います。今のような状態でも前向きに取り組めて、今だからこそできることを楽しめるために、次の点を参考にして頂ければと思っています。

−全般的に下がっているときは、焦って行動を起こす必要はなく、どういう銘柄が下がって、どういう銘柄が下がらないのか研究するいいチャンス。平均的に下がっていても全部の銘柄が下がることはなく、宝探しのつもりで、企業研究をするとそれだけ発見も多いのではないでしょうか。

−全般的に下がっている時代は、普段高くて買えない優良銘柄を買うチャンス。お宝を見つけたときに行動を起こせるように、株式にあてられるお金にはいつも余裕を持たせておいて、全体の3割くらいは追加で買いを入れられるように残しておくことも必要です。

ちなみに、私は、日々お宝探しをして気になる銘柄については、必ず、チャートを見て買っていい状態か確認して行動に移しています。チャートで買いシグナルを確認できると、更に下落するリスクを避けることができると思います。
−投資は宝捜しと行動だけで終わりではなく、管理も重要です。投資でいい思いができるためには、着実に実現益を出していくことが必要ですよね。よく、「いつ頃いくらで買ったのか忘れた」という人もいますが、それでは、どれくらい上がれば利益を出せるのかもわからなくなってしまいます。また、もっと上がるかもしれないと漠然と期待しすぎて、いつまでも利益を出せずに後悔してしまうこともあるでしょう。なので、証券会社のサービス機能(マネックス証券ではマネープランナーがありますね)を活用したり、自分のメモを作成したりして、約定日や単価・数量・手数料と売買目安ラインの一覧を作成することはとても重要なことだと思います。ちなみに私は、売買目安は購入価格の±10%〜15%で、かつチャートの値動きの幅をみて可能性の高いラインを出しています。こうした一覧表を作成していれば、旅行中もメモ1つで安心して旅先で楽しめると思います。(もちろん、回復の可能性がなくなった銘柄は、思いきった損切りも必要で、−15%前後を目安にしています)

−更に実現益を出した際に、投資額と回収額の一覧表も作成できると、管理面でより充実します。特に実現益の合計で投資元本を回収できた際の喜びはひとしおでしょう。今運用しているお金が、投資元本ゼロで純粋に増えた分によって構成されたことになるのですから。

● 株式投資で社会参加・金銭教育にもつながる
主婦の方でも、株式投資をきっかけに新聞や経済に興味を持つようになったという人が増えています。また、マネックス証券の株主総会に小学生が出席されていたように、株式は子供に対しても、お金そして経済について体験できる非常に大切な材料だと私は思います。家族で株式投資を通して、社会参加や教育にもつながり、かつ自分の資産も殖やせる可能性があるという意味で、株式はいろいろな楽しみ方があるといえるのではないでしょうか?

掲載執筆者名:CFP 吹田朝子
提供:株式会社FP総研

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 投資信託基準価額(8月9日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,584(+80)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(8月9日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.66(+0.06) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.73(+0.09) バンガード・スモールキャップ・インデックス 15.98(−0.06) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.03(+0.04) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.25(+0.03)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (8月12日午後2時30分現在)
 買付レート                119.85(−0.80) 解約レート                119.35(−0.80)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月12日      <時代劇>

昔から時代劇が大好きで、映画でもテレビでも30秒見ると、もう最後まで見てしまいます。面白いものでも、つまらないものでも、有名なものでも、無名なものでも、どんなものでもちょっと見たら最後まで見てしまいます。昔に一度見たものでさえ同じです。そんな私にとって最高というか、最低というか、何とも悩ましいものを見つけてしまいました。ケーブルテレビの「時代劇専門チャンネル」といって、朝6時から翌朝4時40分まで、毎日時代劇ばかり流しています。主に昔のテレビ時代劇です。暴れん坊将軍とか、仕掛人・藤枝梅安とか。週末も仕事をしていてちょっと疲れて冷たいものを飲んだ折りに、ソファーに腰掛けてスイッチ・オン。そのまま2時間釘付け。寝る前にちょっと番組確認。そのまま、また1時間、もう1時間。あー、今夜も恐い!

=============<編集長の独り言>=============中学、高校時代のテニスが原因?でもう20年近い腰痛と付き合っています。先々週これが悪化し、整体通いの日々となっています。しかしこれまで様々な治療を試みても治らなかった腰痛が、今回偶然通った整体で信じられないほどの回復をしています。
会社帰りに治療にいけるところをもとめ、JR本八幡駅近辺で適当に探したのですが、この本八幡、“腰痛・肩こり”等の看板が目に付く意外な激戦区かも知れません。
そのせいでしょうか、土曜日に患者さん参加無料のお祭りが開催されたのです。お店の前のスペースで、炭火を使ってのバーベキュー。お店の中では飲み放題、食べ放題。患者さん手製の料理まで並ぶ状態でした。整体で先生と患者さんの交流会、ちょっと不思議なひとときでした。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<新規取り扱い開始の銘柄>
 日本ヘラルド映画(2320) JQ
  ブックビルディングは 8月19日から

 ソフトフロント(2321) NJ
  ブックビルディングは 8月22日から

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
 8/15
  財界さっぽろ9月号 マネックス社長インタビュー

 8/21
  ZAI9月号 「外貨投資の運用」

 8月下旬予定
  宝島ムック
   「経営の天才「信長」に学ぶービジネス戦国時代の「発想」と「決断」」 
 9/10
  日経キャリアマガジン10月号「若き経営トップ25人に学べ!」(仮題) 
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