マネックスメール 2002年8月14日

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マネックスメール 2002年8月14日

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 マネックスメール(第745号 2002年8月14日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  フィデリティと考えるこれからの投資
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
米国で利下げが見送られ円高加速、しかし株式市場は見送り気分が継続小幅安。
日経平均     9638.41(▲ 50.20)
TOPIX     952.55(▲  2.33)
単純平均      375.95(△  0.61)
東証2部指数   1755.41(   0.00)
日経店頭平均   1153.68(▲  2.10)
東証1部
 値上がり銘柄数     722銘柄
 値下がり銘柄数     594銘柄
 変わらず        179銘柄
 比較できず         1銘柄
 騰落レシオ(25日) 71.57%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     524.34(百万株:概算)
 売買代金    479241(百万円:概算)
 時価総額   2724101(億円:概算)
 為替(17時) 117.41円

 ここ数日の国内株式市場は、米国で利下げが行われるかどうか結果待ちといった雰囲気となり、手控え気分が強まっていました。結局米国では利下げが見送られ、株式市場が大幅下落となりました。早期景気回復期待の後退により、為替市場ではドルも売られ円高の進行となりました。

 利下げ期待が失望に変わる状況でしたが、失望売り、また新規の売りポジションを取る動きは活発化しませんでした。夏休み中で相場参加者が少なく、静かな値動きを続けました。

 米国で利下げが実施されれば、様子見気分の相場から、買い意欲が回復するという期待感がありました。期待外れとして売り意欲も高まらない夏休み中の閑散相場といった状況でした。

 あまり動きの無い国内株式市場でしたが、為替市場ではジリジリとドル売りが進み円高となりました。118円台前半で取引を開始し、午後になると円高が加速、一時116円台まで円が値を上げました。後場に株式市場は米国株へ懸念というよりも、円高を懸念した相場となりました。

 本日の円高進行でホンダ(7267)、トヨタ(7203)などの自動車株が総じて値を下げました。これまで米国株式市場の不透明感からハイテク株を手掛け難い相場環境では、日本を代表する国際優良株という位置付けで自動車株は値を上げる場面もありましたが、急激な円高進行によって買いは見送られました。

 為替市場、米国株式市場への懸念が強まった場面で影響を受け難い内需関連株として物色されることのあった不動産株も、昨日からオフィスビルの供給過剰感、首都圏のマンション販売の低迷などが報道されており物色し難い状況でした。

 為替市場は利下げ見送りによって活気付いた部分がありましたが、株式市場は終始手控え気分が強く、急激な円高進行となっても売りは一部業種にとどまりました。

◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 5010円(▲170):100株単位
 米国の通常取引終了後、アプライド・マテリアルズが決算発表を行い時間外取引で下げ幅を拡大していると伝わりました。国内の半導体製造装置関連銘柄は、今夜の米国株式市場の展開を懸念して売り先行。辛うじて終値では5千円の大台が下支えとなり下げ渋り。

ホンダ(7267) 4870円(▲150):100株単位
 米での利下げ見送りで、早期景気回復期待の後退、為替市場はドル売りという展開となりました。117円台まで円高が進行したことで、自動車株は総じて軟調な値動き。

菱地所(8802) 921円(▲15)
 米での利下げ見送りによって米国株式市場、米国景気、為替市場などの先行き不透明感が高まりました。これらの影響を受け難い内需関連として手掛けられた過去がありますが、今回はオフィスビルの新築ラッシュで供給過剰感、さらに7月の首都圏マンション販売の低迷などが昨日から報道されており、業績の不透明感で買い手不在の状況。

日ハム(2282) 808円(△31)
 牛肉偽装問題で急落していた同社でしたが、売り方の買い戻しが入り反発。手掛かり材料難の相場環境もあり、目先筋が買い戻しの流れに沿って短期リバウンド狙いの買いを入れて大幅反発で始まりました。ただ買い戻し一巡、目先筋の手仕舞い売りで後場は上げ幅を縮小。取引終了後、ムーディーズは2段階無担保長期債務格付けを引き下げ、さらに格下げの方向で見直すと発表。
東電(9501) 2610円(△30):100株単位
 円高進行が業績面でプラスになる業種であり、また米国株式市場、為替市場などの不透明感からディフェンシブ銘柄と位置付けられる電力・ガス株が総じて堅調な展開でした。

ブリヂストン(5108) 1555円(▲94)
 一部でファイアストン製のタイヤに関し、最大で30億ドルの賠償を求めて米弁護士が提訴したと報じられました。前場中頃に売買高が増加し、下げ幅を拡大。後場中頃までは小幅安で推移していましたが、後半改めて売り込まれて大幅安。

東急百(8232) 96円(△6)
 昨日の後場、松坂牛と偽り牛肉を販売していたと伝わり急落。しかしその後の報道などで、この問題が特に拡大する雰囲気が乏しいことで、売り方が買い戻しを行い反発。東急ストア(8197)も同様の値動き。

いすゞ(7202) 82円(その後売買停止)
 午後一部で筆頭株主のGMと、みずほフィナンシャルグループなど主力行が抜本的な再建策で合意と報じられました。報道直後に株価は急騰、その後情報周知のため売買停止処置。 

船井電機(大6839) 13210円(△460):100株単位
 昨日の日経流通新聞に、ウォルマートの取り扱う同社製品が、扱う製品ごとにトップシェアを取っているという記事が掲載されました。ウォルマートの日本本格進出もあり、今後の展開に期待した買いも入った模様。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高いすゞ(7202)   +18.84  △13    82 15437                       (その後売買停止) ジェネラス(9703) +15.68   △8    59   588北陸銀(8357)   +10.41  △15   159   209スミダコーポ(6817) +7.78 △190  2630  17.4東急ストア(8197)  +7.43  △22   318   702
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高トマト銀(8542)   −8.11  ▲22   249    22ジョイント(8874)  −7.21  ▲95  1222  55.5群栄化(4229)    −7.11  ▲18   235  1533鈴丹(8193)     −6.84   ▲5    68  1162TOWA(6315)   −6.40  ▲80  1170   4.1
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比日本ハム(2282)     26565    808     △31いすゞ(7202)      15437 82(その後売買停止)△13富士通(6702)      15143    589     ▲22新日鉄(5401)      12032    164      ▲4三井住友(8318)     11840    608      ▲1プリマハム(2281)     8063     66      ▲2NEC(6701)       7288    643      ▲3ブリヂストン(5108)    7002   1555     ▲94日立(6501)        6805    643     ▲21東ガス(9531)       6391    345      △1
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比日本ハム(2282)     21622    808     △31ソニー(6758)      14692   5040     ▲30NTTドコモ(9437)   11377 27万2千円    ▲4千円ブリヂストン(5108)   10957   1555     ▲94セコム(9735)      10502   5380    △120武田(4502)       10109   5210     ▲70キヤノン(7751)      9888   4070     ▲90富士通(6702)       8966    589     ▲22ホンダ(7267)       8664   4870    ▲150東エレク(8035)      8441   5010    ▲170
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<フィデリティと考えるこれからの投資>−−−−−−−−−

ピーター・リンチからのメッセージ〜変動の激しいマーケットで(その2)
株式市場は世界的に変動の激しい状況が続いています。
こういった環境で投資を行うために、どのように考えていくべきでしょうか。かつてマゼランファンドの運用を担当した伝説のポートフォリオ・マネジャー、ピーター・リンチとのQ&Aをお届けします。

Q:株式市場の下落によって、ポートフォリオが値下がりしている投資家に何を伝えたいですか?

A:10ヶ月前、10年前に言ったことと、同じことを言いたいと思います。株式市場は、変動の激しい生き物なのです。昨年の市場においても数回におよぶ激しい下落局面がありました。歴史的にも、10%、またはそれ以上の下落は2年におよそ1回は起きています。変動は株式市場の性質であり、好調な時期においてさえ、下落することはあります。そのため、株式市場の短期的な変動の予想をすることは、無意味なことだと言えます。

マーケットに対する噂話や騒音は無視し、構成している企業(中小企業でも、大企業でも)について考えることが重要です。企業利益の上昇が、株価の上昇へとつながるからです。

S&P500を構成する500企業を見てみましょう。第二次世界大戦以来、10回にもおよぶ景気後退にもかかわらず、利益成長は年率で7%となっています。かなり良いトラックレコードだと言えるでしょう。

ピーターリンチ(Peter Lynch)
フィデリティ・マネージメント&リサーチ・カンパニー(ボストン)副会長。1977年から1990年までフィデリティ・マゼラン・ファンドのポートフォリオ・マネジャーを務める。この13年間で、ファンドの資産規模は
2,000万ドルから140億ドルまで成長、全米一の規模を誇る旗艦ファンドに育て上げた実績を持っています。
なお、マゼラン・ファンドはフィデリティ・グループのフィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニーが運用する米国の投資信託です。当ファンドは日本での販売は行っていません。

フィデリティ・日本成長株・ファンドはマネックス証券で1万円からお申込みできます。

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 投資信託基準価額(8月13日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,450(−31)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(8月13日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.14(−0.44) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.67(−0.08) バンガード・スモールキャップ・インデックス 15.54(−0.44) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 12.72(−0.22) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 12.84(−0.31)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (8月14日午後2時30分現在)
 買付レート                117.20(−1.70) 解約レート                116.70(−1.70)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月14日      <トトマネチョあと一日>

月末の日経平均株価を予想して、賭けたマネックスポイントが最大800倍相当に増える「トトマネチョ」は、いよいよ明日の深夜迄です(最大で賭けたポイントの80倍にあたる手数料を無料に致します)。
8月1日から15日まで賭けられる期間があった訳ですが、月末の株価を当てられる確率はどれ程違うものでしょうか。同じボラティリティー(価格変動性)で株価がランダムに推移すると仮定すると、期間がT倍に延びると、株価が散らばる範囲はルートT倍になります。一月と半月とでは株価の予想範囲がルート2倍違う訳です。ですから明日賭けると、1日に賭けたのに比べると、理論的には約1.4倍当選確率が良くなります。HPからどしどし御参加下さい!(他にもいくつか夏のキャンペーンを実施中です。案内はこちら:
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=============<編集長の独り言>=============米国での利下げ見送り、早期景気回復期待の後退でドル売りが急加速した一日でした。午前中は118円台前半の比較的静かなもみ合い。お昼頃、117円台に突入してから円高が加速、あっという間に116円台まで進みました。約1時間半で1円の円高進行です。
日本の多くの企業は一斉に夏休みを取っている今週です。先週から13日のFOMCで利下げが実施されるか否かが話題となっていました。輸出企業の為替担当者は、“休み中に○○○円台に突入した場合、△△のポジションを取る(
手仕舞う)”という予約注文を入れている部分もあったと思います。担当者不在(休暇)の中、万一こうなったらばという注文が一人歩きした部分もあるのではないでしょうか。実際には日本企業側も交代制を取っていたり、海外現法の為替担当者に任せたりしているとは思います。昔はこういった注文もあったでしょうが、今は少なくなっていると思います。しかし、これまでの経験則で、この時期は“抵抗勢力”が少なく、場合によっては抵抗勢力が加速させてくれる存在ともなる時期であり、大きく動くことが多いという思惑が優勢となると、一気に進むのが相場でもあります。様々な思惑が重なり合い、激しい午後のひとときでした。
ちなみに、見習君も真っ青の“為替市場の逆張り君”が弊社にいます・・・。実は彼、昨日ドルの買いポジションを取ったのですが、これがどの程度本日の相場に影響したかは謎です。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<新規取り扱い開始の銘柄>
 日本ヘラルド映画(2320) JQ
  ブックビルディングは 8月19日から

 ソフトフロント(2321) NJ
  ブックビルディングは 8月22日から

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html


==========<ひまわり解説〜社員勉強中〜>==========8/5〜8の日経新聞に、4回に渡って「シリーズ広告特集〜自分で調べて・自分で考える!〜証券税制改正と、これからの資産運用編」という解説のような全面広告がありました。「みなし取得費の特例」「特定口座」って聞いたことがありますか?今回は株式等の譲渡(売却)にかかる税金についての話です。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<源泉分離課税の廃止、申告分離課税の一本化>
現在は、源泉分離課税と申告分離課税と、どちらか一方を選択して売却する。しかし、源泉分離課税は2002年12月末(受渡し、通常12月25日約定分)で廃止となり、2003年1月(受渡し、通常12月26日約定分)から課税方法は、申告分離課税の一本となる。

源泉分離課税は、売却の際に譲渡益にかかる税金を差し引く。税率は、約定金額(売却代金)の5.25%を利益とみなし、その20%を課税するとして、約定金額の1.05%を証券会社が源泉徴収し納税する。投資家は確定申告や納税が不要で、簡素で便利な課税方法と言われる。
申告分離課税は、1年間の譲渡損益を確定申告し、まとめて税金を支払う方法。1年間の譲渡損益を計算し、差引利益の場合は26%(所得税20%、住民税6%)が課税され、納税する。確定申告や納税は投資家自身で行う必要がある。
<税率引き下げ>
2003年1月からの申告分離課税の税率は、20%(所得税15%、住民税5%)となり、実質的に6%引き下げられる。
また、1年以上保有した株式を、2003年1月1日〜2005年12月末日の間に売却する場合は、税率10%(所得税7%、住民税3%)という優遇措置があり、実質的に16%の引き下げとなる。

更に、非課税扱いの優遇措置もある。
1.「特別控除特例」は、保有期間が1年以上で、2001年10月1日〜2 005年12月末日までに売却した場合については、売却益100万円まで を非課税とする。
2.「緊急投資優遇措置」は、2001年11月30日〜2002年12月末 までに取得した株式を、2005年〜2007年までに売却した場合につい ては、取得金額1000万円までは非課税とする。
(1は売却益に対して、2は取得金額に対して、基準が異なる)

<譲渡損失の繰越控除>
今回の税制改正で設けられた「譲渡損失の繰越控除の特例」がある。
2003年1月1日以降に(恒久的措置)、売却で生じた損失で、その年に控除しきれない損失額について、翌年以降3年間に渡って繰越控除が可能。例えば、含み損の大きい株式を売却してしまい、その損失を翌年以降の売却益と相殺し、非課税にする考え方もある。

<みなし取得費の特例>
2003年1月1日〜2010年12月末日の間に売却した株式のうち、2001年9月30日以前に取得したものは、その取得費を2001年10月1日の価額の80%とすることが可能。以前に取得したため取得費がわからない場合等に備えた特例である。取得額がわかっていても特例は利用できる。

〜申告分離課税一本化に備えた動き〜
本日8/14の日経新聞3面に、企業オーナーが保有株を一旦売却してすぐに買い戻すケースが相次いでいるという記事がある。これは上場以前から株式を保有しているため取得費が低く含み益が大きい場合で、税率が低い源泉分離課税で今のうちに一旦売却してすぐに買い戻し、取得費を上げているのだという。
<特定口座制度>
申告分離課税一本化になることで、投資家は確定申告をしなければならない。一方、2003年1月から特定口座が始まる。
特定口座は、証券会社が投資家に代わって、税金を源泉徴収、納付する、あるいは、1年間の取引をまとめ税額を計算、確定申告の手助けをする。投資家にとっては、確定申告するまでの手間が省ける。特定口座の詳細は次回に。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<8月決算銘柄の配当等をもらうには、いつまでに買えば良いでしょう?>
末日が決算日であれば8月31日が権利確定日ですが、31日は土曜日ですから前日の30日が権利確定日となります。通常、受け渡しは4営業日目ですが、決算日は受け渡しがされませんので、29日が権利付最終受渡日となります。というわけで、8/26(月)の大引け迄に約定したものが権利を得られます。従って、例えば8/27に売却した売却代金は5営業日目の9/2に受け渡しとなります。因みに、2月決算銘柄で8月に中間配当等がある銘柄も同様です。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<おまけ>
沖縄くらぶ発足2年目、今年は宮古島へ行ってきました。海で泳いでビール飲んで昼寝して、カヌー漕いでシュノーケルして洞窟を探検。レンタカーで島一周して景色に感動し、道に迷っても道は続いてるよと走りつづける。運転させてというペーパードライバーの友人の助手席で恐怖を味わい、バーベキューして沖縄そば食べてゴーヤ食べる。暑い夏も良いものです。おわり
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皆様からの率直なご意見、ご質問をお待ち致しております。
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