マネックスメール 2002年8月15日

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マネックスメール 2002年8月15日

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 マネックスメール(第746号 2002年8月15日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  サンプラザ中野の株式ロックンロール
  マネックスの投信売れ筋ランキング
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜
   アミューズ(4301)
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
米国株高で反発するものの、夏休みで投資家不在、ディーラー中心の反発相場。
日経平均     9795.57(△157.16)
TOPIX     961.74(△  9.19)
単純平均      379.31(△  3.36)
東証2部指数   1764.91(△  9.50)
日経店頭平均   1156.67(△  2.99)
東証1部
 値上がり銘柄数    1026銘柄
 値下がり銘柄数     332銘柄
 変わらず        137銘柄
 比較できず         3銘柄
 騰落レシオ(25日) 79.87%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     571.46(百万株:概算)
 売買代金    483925(百万円:概算)
 時価総額   2750366(億円:概算)
 為替(17時) 117.08円

 米国株式市場が大幅反発となり、国内株式市場も反発歩調で始まりました。ただ夏休みシーズンで相場参加者は少なく、証券会社のディーラー主導による反発相場という雰囲気の強い展開でした。

 証券会社のディーラーによる先物主導の上昇相場となっても、現物株への物色は低水準にとどまりました。値上がり銘柄数は高水準でほぼ全面高と言える相場内容ですが、指数の上昇に伴い現物株も値を上げる展開で、物色の柱といえる銘柄が見当たらない状況でした。

 先物市場も、積極的に買い進むといった勢いの乏しい上昇でした。売り方の買い戻しが中心という状況で、買い戻しが一巡すれば高値圏でのもみ合いが続き、前場を終了しました。

 後場に入ると上げ幅を縮小して始まりました。上値を買い進む投資家不在といった見方が強まり、日計り狙いの目先筋も早めの手仕舞い売りに動き出した雰囲気でした。

 後場は値動きの良さが最大の材料となり値を上げる銘柄が目立ちました。宮越商(6766)などが一段高となりましたが、手掛かり材料難でマネーゲーム的な動きが高まり、相場の質が悪化した状態でした。

 夏休みシーズンで投資家不在といった雰囲気が強まり、さらに明日は金曜日で一段と新規のポジション取りを手控える相場環境となりそうです。少なくとも休み明けまで新規ポジションを取る動きは手控えられるといった見方が強まりました。

 指数は上昇し、値上がり銘柄数は1000銘柄を超える全面高という形で終了しました。しかし投資家不在の中、先物主導の上昇で、本格的な上昇ムードは高まりませんでした。

◆個別銘柄◆
トヨタ(7203) 2950円( 0):100株単位
 昨日急激に進んだ円高はやや落ち着き、反発歩調で始まりました。しかし3000円の大台が上値抵抗ラインといった展開となり、戻り売りなどが増加。ホンダ(7267)も同様に5000円の大台が上値抵抗ラインとなり、後場は上げ幅を縮小しました。

西友(8268) 406円(△48)
 昨日ウォルマートが開発した電子商取引システムを導入する方針と発表しました。ウォルマート関連では大阪市場の船井電機(6839)が上昇していたこともあり、西友も大幅高で始まりました。ただ目先筋の買いが中心で、後場は上げ幅を縮小。

三菱重(7011) 348円(△11)
 UBSウォーバーグが投資判断を“買い”に新規設定した模様。業績面では会社計画を下回りそうな状況にあるものの、株価はすでにそれを織り込み済みという評価。

ブリヂストン(5108) 1609円(△54)
 昨日はファイアストン問題で最大30億ドルの賠償責任を求める訴訟があったと伝わり急落。ただNHTSA(米国高速道路交通安全局)の調査結果では、1991年から2000年に生産されたタイヤの安全性は確認されており今回の訴訟で賠償責任を問われる可能性は小さいという見方で反発。

いすゞ(7202) 77円(▲5)
 前日はGMや主力行と経営再建策で合意と伝わり、急騰後売買停止となったまま終了しました。朝方は買いが継続、しかしこの再建計画でも先行きは不透明という声もあり、買い一巡後は手仕舞い売りで下落に転じました。

日ハム(2282) 838円(△30)
 売り方の買い戻しが続き、また手詰まり感からこの流れに沿って目先筋が短期値幅取りの買いを入れる展開となりました。ただ前日は後場に入って買い戻し一巡、目先筋の手仕舞い売りで伸び悩みましたが、本日は前場中頃からすでに買い戻し一巡、手仕舞い売りの動きで伸び悩みました。

全日空(9202) 301円(▲3)
 前場は市場全体の反発ムードもあり堅調な展開となっていました。しかし米国ではユナイテッド航空の持ち株会社UALが、今秋にも破産法の適用を申請する可能性があると発表しており、業界全体の先行き不透明感から後場は軟調な値動きとなりました。

コナミ(9766) 2825円(△195):100株単位
 カードゲーム遊戯王の北米販売が業績を押し上げるといった期待感などで上昇。一部では日経平均構成銘柄の見直し時期が迫り、同社が採用されるのではという思惑もあった模様。

宮越商(6766) 83円(△27)
 手詰まり感から値動きの良さを最大の材料として、低位個別材料株を手掛ける動きが一段と強まりました。ボッシュオート(6041)、群栄化(4229)なども後場一段高の展開。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高宮越商(6766)   +48.21  △27    83  5042西友(8268)    +13.40  △48   406  8402GSIクレオス(8101)+12.50 △21   189   836山水電(6793)   +11.11   △1    10   228ボッシュオート(6041)+10.85 △14   143  5823
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高小松建(1865)    −8.86  ▲21   216   184アルゴ21(4692)  −8.54 ▲100  1070  59.4いすゞ(7202)    −6.09   ▲5    77 35731ISID(4812)   −6.02 ▲390  6080  50.3東天紅(8181)    −5.20  ▲13   237     4
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比いすゞ(7202)      35731     77      ▲5新日鉄(5401)      14782    166      △2日本ハム(2282)     12866    838     △30富士通(6702)      10907    601     △12三菱重(7011)       9845    348     △11東芝(6502)        8980    410      △5東ガス(9531)       8691    344      ▲1伊藤忠(8001)       8414    308      ▲1西友(8268)        8402    406     △48三井住友(8318)      8399    612      △4
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比ソニー(6758)      23487   5070     △30NTTドコモ(9437)   13059 26万7千円    ▲5千円トヨタ(7203)      11296   2950       0キヤノン(7751)     10857   4100     △30日本ハム(2282)     10713    838     △30東エレク(8035)      9569   5150    △140ホンダ(7267)       8343   4880     △10武田(4502)        7585   5270     △60東電(9501)        6684   2635     △25富士通(6702)       6561    601     △12
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−<サンプラザ中野の株式ロックンロール>−−−−−−−−

本日は俺の誕生日なのだ。ありがとう、ありがとう。サンプラザ中野だー!そうなのだ、俺はお盆のさなかに生まれたのだ。言うなればI was born in Bon. なのだ。(高等な洒落である)。
そして終戦記念日でもあるのだ。ゆえに俺のモットーは「世界平和」なのである。常日頃、心で念じているのである。(効き目は???)。

ところでお盆といえば休みである。都内もスキスキである。空も綺麗である。隣近所の車も無かったりする。どこかへバカンスに行っているのであろう。素晴らしい。(旅行も経済活動の一環だからね)。

しかしこの原稿を書いていて気が付いた。相場には盆休みが無い。何故だろう?投資家たちは勝手に休むので、出来高は減るのだが‥‥。

俺は先週も言ったとおり、今、小型株にはまっている。つい最近とある小型株を買い増しした。ついに1万株になってしまった。一社の株を1万も持ったのは初めてだ。ゆえに余計に熱くなっている俺なのだ。小型株は値動きが激しい。ゆえに、常に見ていなければタイミングを逃してしまう。小型株には盆も正月も無いのである。(ちょっとプレッシャーを感じている)。

で、家にいるときはかなりの頻度でマネックス・スピードをチェックしている。しかしこの二日三日大変なことが起こっている。なんと、マネックス・スピードが見られないのだ。

うおおお、である。昼の12時に近づくに従い見れなくなる。夕方になると復活する。いったい何の呪いだ?俺は色々検証していくうちに原因をつきとめた。原因はなんと「部屋の暑さ」だった。

前にも書いたと思うが、俺はクーラーを使っていない。扇風機のようなものを使ってしのいでいる。35度にもならんという日は、何度も水シャワーを浴びてやり過ごす。

おかげで食欲も落ちずに元気に過ごしている。しかし機械には酷だったようだ。モデムなのかマシンなのか判然とはしないのだが、いわゆる「熱暴走」で仕事をこなしてくれないのだ。モデムには風を当て、マシンには保冷剤を敷いた。しばらく放置したところ、見事に動き出したのだ。マネックス・スピードもばっちり見ることができた。去年もクーラー無しで過ごしたが、こんなことはなかった。今年はまた一段と暑くなっているといえよう。

この夏、東京では入道雲をあまり見ない気がする。しかし俺の想いは空にぐんぐん伸びていく。何故ならば、小型株が熱いからなのだー!!
ところで、マネックス社員に夏休みはあるの?

サンプラザ中野:数々の爆発的ヒット曲を生み出てきた「爆風スランプ」で活躍。現在はパッパラー河合と共に「スーパースランプ」として活動中。
自身のホームページでも意外な側面を見ることができる。
http://www.kk.iij4u.or.jp/~sunplaza/

<マネックスの投信売れ筋ランキング ベスト5>
1.日経225ノーロードオープン
2.ブル・ベアセレクト ダブル・ブルファンド
3.ブル・ベアセレクト ベアファンド
4. バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド
5.バンガード・トータル・ストック・M・I・F

(2002/8/5〜2002/8/9 マネックスでの販売金額)

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 投資信託基準価額(8月14日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,430(−20)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(8月14日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.89(+0.75) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.90(+0.23) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.03(+0.49) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.21(+0.49) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.39(+0.55)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (8月15日午後2時30分現在)
 買付レート                117.60(+0.40) 解約レート                117.10(+0.40)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月15日      <お盆>

東京の街はお盆でガラガラです。まるで正月のように道路もとても空いています。毎年こんなに空いていたでしょうか?やはり不景気なのかなと感じてしまいます。外人にお盆を説明する時に、私はいつも「先祖の魂がみんな故郷に帰ってくる年に一度の集まりだよ」と言うのですが、この説明は欧米人にはとても分かりやすいようで一発で覚えてくれます。しかしお盆の意味は正確には少し違います。お盆は本来は「盂蘭盆(うらぼん)」と言い、それは元々サンスクリット語の「ウラバンナ」という言葉から来ているらしいのですが、ウラバンナというのは「苦しみ」のことであり、先祖の魂の苦しみを取り除く行事のことを盂蘭盆と言うようになったようです。いずれにしろ祖先も含めて都会の人口密度は極端に下がり、田舎の人口密度は暴騰するお盆。こんな民族大移動を毎年している国ってやはり日本だけでしょうか?
(追伸:トトマネチョは今晩迄です!)

=============<編集長の独り言>=============このコーナーで、腰痛を話題にすると同じ苦しみを持っている人からメールを多数頂きます。今回は千葉県本八幡とかなり狭い範囲での地域限定でしたが、それでもこの整体に行ってみたい、場所を知りたいというメールを頂きました。その後も私は毎日会社帰りにここに寄っており、マネックスメールを見たという初診の方がいないか、密かにチェックしています(マッサージ中はうつぶせとなるため、本当に密かに聞き耳を立てているという状態)。
ただこの整体、お盆休みも営業をしているのですが、さすがに患者さんが極端に少ない状態でした。あまりにも手持ち無沙汰のため、今日も仕事をしているという私に、ぜひ明日も来るように、いや来て下さいとお願いされてしまう状態です。
こうした中、マネックスメールを見たという初診の方がこの時期増えると、私の恩恵は・・・。しかしさすがに病院、何もないでしょう。
多少、“普段より長め”に揉んでおきましたという“おまけ”がつくかも知れません。おまけが“普段より気合を込めて”揉みましたの場合、うめき声をあげる結果となるのですが。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<新規取り扱い開始の銘柄>
 日本ヘラルド映画(2320) JQ
  ブックビルディングは 8月19日から

 ソフトフロント(2321) NJ
  ブックビルディングは 8月22日から

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

=====「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜======個人投資家が自ら企業訪問をして取材するのは、実際には難しいのが実情。そこで、(株)インベストメントブリッジが、皆さんの代わりに会社訪問し、事業内容、強み・特徴、中長期の経営ビジョンなどをわかり易くお伝えします。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

今回の企業は、「コンテンツコンプレックスという新たな概念で成長を目指す」アミューズ(4301)です。

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2002年5月28日(火)

アミューズの2002年3月期決算説明会を取材。また、その後のニュースリリースなどもまとめてみました。

2002年3月期決算概況
まず山本社長が決算概況を説明されました。

業界全般の概況

音楽業界ではレコードメーカーのCD出荷実績が減少傾向。世界的に見てもマイナス5%となっているそうです。
映像ソフト業界ではビデオソフト市場の中でもセル分野において、ビデオカセットからDVDへの移行が急速に進行しています。DVDレンタルは、まだ権利関係の調整が終了しておらず伸び悩んでいるものの今後の伸びが期待できるということです。
同社グループは事業の効率化、財務体質の改善に取り組むと共に、消費者満足度を一層向上させるために、新人アーティストの発掘育成の強化、良質な音楽・映像コンテンツの獲得ならびに利用などを積極的に推進してきました。結果として3月末の権利保有楽曲数は5,100、権利保有映像作品数は444となりました。

連結決算概況
営業収入   22,042百万円  前年比 + 6.0%
経常利益    1,676百万円  前年比 − 4.3%
当期純利益     850百万円  前年比 +20.0%

営業収入は、メディアビジュアル事業の拡大で計画を上回り、過去最高を記録しました。経常利益はほぼ計画どおり、当期利益も過去最高となりました。
(中略)

2003年3月期業績予想
<連結>
営業収入   22,000百万円  前年比 − 5.8%
経常利益    1,700百万円  前年比 + 6.0%
当期純利益     900百万円  前年比 −11.7%

<単体>
営業収入   12,300百万円  前年比 − 2.4%
経常利益    1,300百万円  前年比 +28.7%
当期純利益     700百万円  前年比 +27.0%

売上高は各事業の準備期間にあたることから、若干の減収。経常利益はアーティストマネージメント事業の比率が高まり利益率が改善することから増益を計画しています。
上期・下期で見ると、上期は大型コンサート、大型作品がありませんが、下期には桑田佳祐の大規模なプロジェクトが計画されています。

また、2002FIFA World Cupのオフィシャルビデオ・DVDに関し、アミューズソフト販売が全試合についての日本国内での独占販売権を取得しました。
7月31日からビデオ、DVDともに23タイトルの発売が始まりました。あの熱気を思えば好調な売れ行きが期待できそうです。

今後のビジョン

続いて大里会長が今後のビジョン、戦略についてお話されました。

今後の同社のキーワードは「コンテンツコンプレックス」です。
これはある一つの作品(コンテンツ)の制作段階、マーケティング段階において、従来にない仕掛けを用いて、コンテンツをいかに多方面で活用して効率的に収益をあげる有効な資産とするかを目指すものといえるでしょう。
例を挙げると、今期同社は韓国で「火山高」という学園ものアニメ映画を制作、上映し、日本でも上映していきます。

特徴は以下のような点です。
・音楽は全て日本によるもの(ソニーから発売)
・韓国人の歌手が日本語で歌う。
・吹き替えは全て有名な声優
・アニメ誌に同時に掲載し連動企画を実施
・ネットゲームを配信(最終的に有料)
・キャラクター権を用いて商品化

(続く)

☆★☆ 続きはCyber-IR:http://www.cyber-ir.co.jpで ☆★☆ 

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<今回の企業のIR資料を御希望の方は、「お名前」、「住所」、
「希望する会社名」を明記の上こちらまで。
ブリッジレポートの感想などもお書き添えいただくとうれしいです。>
→>magazine@cyber-ir.co.jp

<ブリッジサロン動画コーナーに乃村工藝社(9716)、はせがわ(8230)をアップしました。個人投資家のための企業説明会ブリッジサロンでの社長によるプレゼンテーションが動画で見られます。是非御覧下さい>
→http://www.cyber-ir.co.jp

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提供:「企業と個人投資家を結ぶ架け橋」株式会社インベストメントブリッジ問い合わせ webmaster@cyber-ir.co.jp

「上記レポートについては、(株)インベストメントブリッジが作成した ものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株) は一切責任を負いません」
  
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