マネックスメール 2002年8月16日

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2002年8月16日

◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
 楽しい!学べる!得をする
 マネックスメール(第747号 2002年8月16日夕方発行)
  http://www.monex.co.jp/
   <口座開設はこちら(無料)>
     → http://www.monex.co.jp/visitor/koza/index.html
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆

本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道〜その31 ある個人投資家との会話
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
   http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
前場は売り方の買い戻し、後場は買い方の手仕舞い売りで結局もみ合い。
日経平均     9788.13(▲  7.44)
TOPIX     961.12(▲  0.62)
単純平均      380.13(△  0.82)
東証2部指数   1768.59(△  3.68)
日経店頭平均   1159.13(△  2.46)
東証1部
 値上がり銘柄数     762銘柄
 値下がり銘柄数     539銘柄
 変わらず        195銘柄
 比較できず         0銘柄
 騰落レシオ(25日) 81.60%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     510.64(百万株:概算)
 売買代金    426741(百万円:概算)
 時価総額   2748608(億円:概算)
 為替(17時) 117.59円

 米国株式市場は落ち着きを取り戻し、続伸となりました。このため国内株式市場も下値不安が後退し、堅調な始まりとなりました。ただ夏休みシーズンの金曜日ということから、積極的な買いは依然手控えられており、朝方の買いが一巡すると買い手不在といった相場環境でした。

 相場参加者は少なく、証券会社のディーラー中心といった状態です。先物主導で指数は上昇するものの、現物株市場での買い意欲は乏しい状態でした。日経平均が1万円の大台近辺まで値を戻したことも、ボックス圏の上限に到達、上値を買い進む材料には欠けるという見方で手控え気分を強める要因となりました。

 上値を買い進む勢いが出ないことで、前場中頃からはすでに手仕舞い売りが出始めました。日経平均は下落に転じる場面も出始め、方向感が乏しいまま前場の取引を終了しました。

 米国株式市場が上昇したことで、昨日、そして本日の朝方は売り方の買い戻しが活発化していました。前場の速い段階で週末のポジション整理のうち、売り方の買い戻しは一巡、後場からは買い方の手仕舞い売りが出始めるという見方も上値を買い進む勢いの出ない要因となっていました。

 後場に入ってからは手控え気分が一段と強まる中、買い方の手仕舞い売りとみられる動きが先行し、軟調な相場展開となりました。しかし新規の売りポジションを取る動きも活発化しない状態で、結局方向感の乏しいまま推移しました。
 
 今週の日経平均は、終値ベースで9700円前後で推移、非常に小幅なレンジでのもみ合いとなりました。下限9500円、上限1万円というボックス圏のほぼ中央値で売り、買いともに見送り気分が強く、方向感の乏しい展開でした。

 今週の小動きは、夏休みシーズンで参加者不在という見方もありますが、夏休み明けとなっても、積極的に売り買いを行う手掛かりがまだ見当たらないともいえる相場環境です。

◆個別銘柄◆
アドバンテスト(6857) 5460円(▲40):100株単位
 米国株式市場は続伸となっているものの、アプライド・マテリアルズなど半導体製造装置関連銘柄は冴えない展開となりました。このため国内の関連銘柄も手掛け難い状況。

武田(4502) 5170円(▲100)
 米ヒューマンゲノムサイエンス社が発見したがん治療薬について、日本での開発に乗り出すと報じられました。これを手掛かりに買い先行で始まりましたが、積極的に上値を買い進む勢いは出ずに失速。

宮越商(6766) 93円(△10)
 特に材料は見当たらない中、昨日の後場から値動きの良さを最大の材料として動意付きました。朝方は買いが継続し、93円で寄り付き109円まで上昇する場面もありました。しかし目先筋の買いが中心で、すぐに100円の大台を割り込む非常に荒い値動きでした。

シルバ精(6453) 60円(△9)
 手掛かり材料難の金曜日で、目先筋の短期値幅取りの流れ。朝方は宮越商(6766)が大幅続伸、その後失速という展開になると、同社や鬼ゴム(5196)など株価100円割れ銘柄の一角が急騰。しかし後場に入ると手仕舞い売りが優勢になる荒い展開でした。

日ハム(2282) 865円(△27)
 売り方の買い戻しが活発化しており続伸歩調で始まりました。これまでは買い戻しの流れに沿って目先筋もリバウンド狙いの買いを入れていましたが、目先筋の物色対象が宮越商(6766)など100円割れ銘柄に移り、本日は買いが減少、上値の重い展開となりました。

ファーストリテ(9983) 3410円(△200):100株単位
 来期(2003年8月期)ユニクロの新規出店数を、今期の79店と比較して27%増となる100店に引き上げる計画と日経新聞に報じられました。既存店売上高に陰りがある中、新規出店による業績回復期待もあり買いを誘う展開となりました。

住友鉱(5713) 497円(△11)
 米国でイラク情勢の先行き不透明感から金へ資金が流入し、金価格が上昇しました。週末で手掛かり材料難ということもあり、金価格上昇を手掛かりに値を上げて始まりました。ただ本日の物色対象は株価100円割れ銘柄が中心となり、個別材料株としては株価水準が高く追随買いは乏しく伸び悩み。

ライトオン(7445) 1008円(▲69):100株単位
 これまでユニクロの失速、そして1株を1.5株への分割権利取りも加わり値を上げていました。しかし昨日で分割権利落ち、そして本日はユニクロの新規出店を増加が報道され、利益確定売りが先行しました。

ツムラ(4540) 904円(△61)
 5%ルール報告で、フィデリティ投信の保有比率がこれまでの9.67%から10.9%に上昇、これを手掛かりに追随買いを入れる動きが後場に入ってから活発化しました。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高小松建(1865)   +22.68  △49   265   302シルバ精(6453)  +17.64   △9    60  3407鬼ゴム(5196)   +12.69   △8    71  1472宮越商(6766)   +12.04  △10    93  8901油研工(6393)    +8.33   △9   117   436
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高東海観(9704)    −6.89   ▲2    27   180ライトオン(7445)  −6.40  ▲69  1008    44日ビルド(1916)   −5.37  ▲10   176   197ミツバ(7280)    −5.15  ▲23   423    41加賀電(8154)    −4.88 ▲100  1945  54.7
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比東ガス(9531)      16526    349      △5丸紅(8002)       14263    138      △7新日鉄(5401)       9855    165      ▲1日本ハム(2282)      9529    865     △27富士通(6702)       9242    615     △14宮越商(6766)       8901     93     △10沖電気(6703)       8807    264      △8三井住友(8318)      8440    617      △5NEC(6701)       8068    652      ▲3ボッシュオート(6041)   7501    144      △1
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比ソニー(6758)      16397   5150     △80NTTドコモ(9437)   11289 26万4千円    ▲3千円トヨタ(7203)      11003   2905     ▲45野村HD(8604)      8441   1504     ▲27日本ハム(2282)      8140    865     △27東エレク(8035)      8035   5230     △80キヤノン(7751)      7655   4190     △90シャープ(6753)      7465   1260     ▲23ホンダ(7267)       6934   4860     ▲20武田(4502)        6375   5170    ▲100
=============<資産設計情報>==============ある人によれば「お金は寂しがり屋」だそうです。

どういうことかと言うと、お金はお金があるところに集まってくる。つまりお金はお金を呼ぶ。だからお金に対する罪悪感を無くし、お金が入ってくる流れを作ればお金が集まってくる。それがお金持ちになる一番重要なこと、らしいです。

投資理論とはまったく関係のない、科学的な根拠のない内容でしたが、妙に気になる話でした。

−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その31>−−−−−−−−−−

ある個人投資家との会話

投信で運用している友人(Aさん)とこんな会話をしました(ほぼ実話です)。
Aさん:「相場がさえないから、昔買った投信が下がって困っているの。」
私:「買った時から、どの位下がったの?」

Aさん:「それが、計算するのが怖いので正確にしたことないのよ。それに来年引越しするかもしれないので、そのためにお金も必要かもしれないし・・。」
私:「だとしたら、株式投信を少し解約して安全資産に移しておいた方が良いと思うよ」

Aさん:「でも、値段が多分半分以下になって、今売ったら損が出るから売りたくないのよね・・・儲かっている投信があるからそれを先に解約しようかしら。。。」

私:「それは、何かが間違っていますよ。」

Aさん:「えっ??」

さてAさんは2つの過ちを犯してます。それは何かおわかりですか?

● 時価評価をしないと現在の資産配分がどうなっているかわからない

1つめは時価評価をしていないこと。7月26日のこのコーナーで書いた通り、持っている資産を今の値段で評価しその上で配分を見直す「リバランス」を定期的に行うことが重要です。買った値段ではなく今の値段を知ることが必要になるのです。

● 過去の含み損益は将来に関係無い

2つめは解約する商品を決める基準です。
今売ったら損が出る商品と儲けが出る商品、どちらを解約した方が良いのか?結論から言うと、益が出るか損が出るかは関係ありません。損が出る商品を売るのは嫌なものでしょうが、売却しなくても含み損ということで資産の評価は変わりません。損が実現するか、売らないで含み損か、の違いは心理的な違いしかありません。儲かるものばかり解約して気がついたら保有資産はやられているものばかり、ということにならないよう気をつけましょう。これからどういう配分で資産を運用するかを考えて、それに沿った形になるよう取引を行うことが原則です。

値段が下がった自分の資産の計算をするのは確かに怖いことかもしれませんがだからと言ってそのまま放っておくのは将来もっと怖い結果が待っています。お盆休みのこの時期、怪談やキモ試しで涼しい思いをする方もいらっしゃると思います。自分の資産を再評価する時間も取ってみましょう。

−−-<今回のまとめ>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−-
怖いかもしれないけど自分の資産を時価評価してみよう。
買った時の値段からいくら下がっているかは将来の投資判断には関係無い。時価評価するなら早い方がいい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
資産設計情報への感想、お待ちしています。
feedback@monex.co.jp  メールの件名「資産設計部」でどうぞ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 投資信託基準価額(8月15日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,486(+56)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(8月15日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 21.13(+0.24) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.86(−0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.08(+0.05) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.38(+0.17) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.77(+0.38)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (8月16日午後2時30分現在)
 買付レート                117.65(+0.05) 解約レート                117.15(+0.05)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月16日      <市場>

ナスダック・ジャパン(NJ)が営業活動の停止を決定しました。また、NJと大阪証券取引所(大証)の業務協力契約も解消されることとなりました。NJ上場株式については大証の新市場(仮称:ジャパン・ニュー・マーケット)にその上場は維持され、NJ上場企業や投資家の利益は保護されるようなので、一安心ではあります。
しかし今回の件はいろいろと問題が潜んでいると思います。広く一般投資家向けに市場を運営する時に、「当初企画したように儲からないから止めます」というのが理由になるでしょうか?ディスクロージャーを重んずべき市場運営者(関係者)でありながら、NJの営業活動停止のプレスリリースを読むと、何故か問い合わせ先は企業広報を請け負うコンサル会社になっています。
またNJの筆頭株主であり取締役も2名出している某社は、一昨日「現時点でナスダック・ジャパン社を清算する計画はない」と発表しています。どれも随分適当な話です。資本市場を重んじない、資本市場を弄するような行為はして欲しくないと強く思います。

=============<編集長の独り言>=============今週は電車、道路ともすいており、世の中が夏休みであることを実感しました。この時期の通勤は非常に快適。ちなみに証券マンは12月29日、30日も快適な通勤を経験できます。夏は交替で休みがあるので良いのですが、年末はあえて経験したいとは思いません・・・。
さてスーツ姿は減っている東京近郊ですが、子供を連れた家族は増加しています。親子だけでなく、孫とおじいちゃん、おばあちゃんという光景も。
比較的年齢の若いマネックスですが、孫がいる社員もいます。普段はコンプライアンス部長で社内に睨みを効かす存在(こういったコメントを作成する私にとって、ある意味天敵でもあります)。
この方も本日は夏休みです。普段休みを取ると、ゴルフ?、二日酔い?という疑いが強いのですが、今日はきっと孫を相手におじいちゃんの顔になっているでしょう。睨みを効かす会社での姿からは想像できない顔で。
そして何よりも、こんなコメントができるのは、本人不在の今日だからこそ。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<月曜日からブックビルディング開始>
 日本ヘラルド映画(2320) JQ
  ブックビルディングは 8月19日 AM00:00から
             8月22日 AM11:00まで
   仮条件 22万円〜25万円

<新規取り扱い開始の銘柄>
 ソフトフロント(2321) NJ
  ブックビルディングは 8月22日から

 アンジェスMG(4563) マザーズ
  ブックビルディングは 9月4日から

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
  
===================================<マネックスメールを解除したい時は>

・弊社に直接申し込まれたお客様
 マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ

 ▽ http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/

 アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。

・まぐまぐ、Macky!、Pubzine、melmaご利用のお客様
 解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。

 ▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
 ▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

 何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配
送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送され
ない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解
除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されて
いることをご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行するメール
 マガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可なく複製・再
 配信等を行うことはできません。投資等のご判断は、ご自身の自己責任において
 されますようお願い致します。当社は、お客様のマネックスメール情報サービス
 のご利用により生じた損害につきましては、その責を負いません。

 またマネックスメールに他社から提供されているコンテンツに関しては、それぞ
 れの会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等について当社は一
 切責任を負いません。

http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧