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マネックスメール(第753号 2002年8月26日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
バンガード・海外投資事情
第34回 コア・サテライト戦略(1)
ファイナンシャルプランのヒント
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
日経平均は7月30日以来となる終値での1万円台回復で取引終了。
日経平均 10067.74(△200.29)
TOPIX 981.22(△ 17.94)
単純平均 385.45(△ 6.62)
東証2部指数 1764.26(▲ 2.93)
日経店頭平均 1152.18(△ 0.02)
東証1部
値上がり銘柄数 1229銘柄
値下がり銘柄数 167銘柄
変わらず 99銘柄
比較できず 0銘柄
騰落レシオ(25日) 94.01%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 705.06(百万株:概算)
売買代金 644579(百万円:概算)
時価総額 2806176(億円:概算)
為替(17時) 119.84円
米国株式市場が反落となり、円も若干値を戻し、CMEでの日経平均先物は下落して終了していたことなどから直近の上昇に対する利益確定売りが先行する軟調な始まりとなっていました。
しかし先週後半から出遅れ感などを手掛かりに物色意欲が回復傾向にある相場環境です。先物もCMEの終値水準(9775円)までサヤ寄せした後、さらに売り込む動きは乏しい展開でした。
朝方の利益確定売りが一巡すると、値を崩さないことから徐々に下げ渋り、さらに上昇転換となりました。先物市場では1万円の大台回復を阻止したい売り方の売り注文が並んでいましたが、有利な状況にある買い方の仕掛け的な動きもあり、徐々に上値の売り物を消化する展開となりました。
前場中頃になると、日経平均は1万円の大台を回復しました。その後は売り方が損失覚悟の買い戻しも行い一段高の展開となり前場を終了しました。後場に入ってからもこの流れは継続し、上げ幅を拡大して始まりました。
市場の関心は、先週後半から回復傾向にあった物色意欲が今週も継続するかに集まっていました。物色意欲継続を感じさせる要因として、日産自(7201)の上昇がありました。
日産自は、日経新聞に業績面の記事が掲載され、これが材料のひとつです。また自動車株は先週後半からホンダ(7267)が上値抵抗ラインを突破、次に比較感からトヨタ(7203)も上値抵抗ラインを突破していました。出遅れ感を手掛かりとした物色意欲は、本日の日産自の動きから今週も継続しているという見方が強まりました。
先駆して上値抵抗ラインを突破したホンダ、トヨタは、その後各々上値抵抗ラインとなっていた大台が下支えラインという動きとなっています。日経平均も1万円の大台を突破した後、後半は上げ幅を縮小する展開となっていましたが、これら銘柄と同様の動きとなるといった期待感も出ていました。
◆個別銘柄◆
日産自(7201) 904円(△24):100株単位
日経新聞に業績面での記事が掲載され、これが物色の手掛かり。また自動車株は先週後半からホンダ(7267)、トヨタ(7203)と次々に上値抵抗ラインを突破。これらと比較して出遅れ感から物色する動きもありました。出遅れ感を手掛かりとした物色意欲は今週も継続しているという見方を強める要因となっていました。
凸版印(7911) 1113円(△38)
前場寄り付き直後、NEC(6701)と両社のプリント配線板事業を会社分割によって統合すると報じられました。前週末終値近辺でもみ合いとなっていた株価でしたが、この報道を手掛かりにジリ高歩調。
古河電(5801) 366円(△7)
米国株式市場でJDSユニフェーズが急伸して終了しました。これを手掛かりに物色する動きと同時に、業績の不透明感などから市場全体の上昇と比較して出遅れ感の強い銘柄のひとつとも言え、売買高トップで値を上げました。ただこれまで大きく値を下げていたこともあり、戻り売り圧力も高く伸び悩み。
東エレク(8035) 6000円(▲230):100株単位
米国株式市場では半導体関連銘柄が総じて軟調な展開となりました。これを受けて国内の関連銘柄も冴えない始まり。物色意欲が回復傾向にあることで指数が上昇し、後場は上昇に転じる場面もありました。しかし値動きの悪さから手仕舞い売りも多く、再度軟調な展開。
市光工(7244) 222円(△9)
自動車用の高輝度ヘッドランプを増産すると報じられました。2002年度の生産量を前年度比63%増の予定で、収益力向上の期待感から買いを誘う形となり年初来高値を更新しました。高値更新後は、利益確定売りなども多く、やや伸び悩み。
日ハム(2282) 1039円(△68)
業績面での先行き不透明感は残るものの、信用取組動向では高水準の売り残があり、直近の株価上昇で買い戻しが活発化するといった見方が強く値を上げました。
郵船(9101) 381円(△19)
欧州で大規模な洪水が発生しており、今後食料品など物資の長距離輸送が活発化するという見方が出ている模様でした。またこれとは別に、買い方に外資系証券が並んでおり、貸株返済目的の買い戻しが活発化しているといった見方も出ていました。
東芝機(6104) 303円(▲8)
金曜日に2002年9月期連結経常利益がこれまでの7億円予想から、1億円に大幅下方修正を行いました。通期ベースでも18億円から8億円に下方修正し、業績悪化を材料に売りが先行しました。
テレコム(9434) 38万円(▲5千円):1株単位
25日付けの日経新聞で、同社が固定電話を使って一定時間かけ放題という上限付きの定額サービスを9月から開始、料金は最大で6割以上安くなるという新サービスに関する記事が掲載されました。一方で本日付けの日刊工業新聞に同社のマイラインの登録件数の大幅減を報じたこともあり、競争悪化を懸念する売りに押される展開。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高山水電(6793) +33.33 △3 12 7042エコナック(3521) +28.94 △11 49 1542ISID(4812) +15.58 △840 6230 108.2神戸糸(3007) +12.50 △4 36 628ライトオン(7445) +10.59 △91 950 18.2
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高真柄建(1839) −6.31 ▲6 89 272大和冷(6459) −5.88 ▲20 320 257堀場製(6856) −4.77 ▲44 878 12近ツーリスト(9726) −4.62 ▲13 268 38トーメン(8003) −4.54 ▲4 84 1236
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比古河電(5801) 20144 366 △7新日鉄(5401) 18839 174 △1丸紅(8002) 15930 150 △2三井住友(8318) 15044 642 △24NEC(6701) 11953 691 ▲10富士通(6702) 11022 661 △1東芝(6502) 8770 447 △4日興CG(8603) 8529 529 △5ボッシュオート(6041) 8215 148 △5日産自(7201) 7999.4 904 △24
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比東エレク(8035) 21624 6000 ▲230ソニー(6758) 19437 5540 ▲10トヨタ(7203) 18417 3090 △70NTTドコモ(9437) 18330 26万9千円 △7千円キヤノン(7751) 12698 4410 △40野村HD(8604) 12099 1651 △30武田(4502) 11435 5190 △200ホンダ(7267) 11059 5230 △80アドバンテスト(6857) 9943 6290 ▲210三井住友(8318) 9491 642 △24
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第34回>−−−−−−−−−
コア・サテライト戦略(1)
投資信託を買うとき、どのようなものを選ぶべきでしょうか?
アクティブ運用とインデックス運用ではどちらがよいのでしょう?成長株運用と割安株運用では?小型株と大型株では?債券ものでは長期債ファンドを選ぶべきですか?それとも短期債ファンドでしょうか?
これらの疑問に対する答えは、単純に「すべてを選ぶべき」です。異なる運用タイプやアプローチのファンドは、バランスのとれた、よく分散化された運用資産(ポートフォリオ)を構築するには不可欠だからです。保有する個々のファンドだけでなく、ポートフォリオ全体を見ることも忘れてはいけません。
しかし、実際に「どのようにポートフォリオを組み立てるか」を決めることはとても難しい問題です。その解決方法の一つに、コア・サテライト・アプローチと呼ばれているものがあります。「コア(核)」とは株式市場、あるいは債券市場に幅広く分散投資されたインデックス・ファンドを意味し、「サテライト(衛星)」は特定の市場セグメントから選ばれた二種類以上のアクティブ・ファンドを意味します。このアプローチはちょうど、地球など核となる惑星の周囲を衛星がまわっているかのごとく、両方のファンドを保有する方法なのです。
まず、このアプローチのメリットについてご説明しましょう。
「コア(核)」としてのインデックス・ファンドの強みは、優位な長期的パフォーマンス、分散投資効果、指標インデックスに追随する一貫性のあるパフォーマンス、そして言うまでもなく低コストです。一方で、アクティブ・ファンドの強みとして、投資のフレキシビリティ(柔軟性)、市場を上回るパフォーマンスへの期待などがあげられます。
この両方の運用を組み合わせることは、これら対局にある運用方法のちょうど中間に自分の投資資産を位置付けることと考えてよいでしょう。つまり、インデックス・ファンドの低コストとパフォーマンスのわかり易さ、そしてアクティブ・ファンドの高コストではあるが、市場を上回るパフォーマンスへの高い潜在性、そのどちらも半分づつが期待できるということなのです。
ただし、単にアクティブ・ファンドとインデックス・ファンドを無造作に保有しただけでは、「コア・サテライト戦略」を実践したとは言えません。それはポートフォリオ全体の中でそれぞれのファンドのインパクトを考慮して構成されたものでなければならないのです。それについては、次回にご説明いたします。
※販売手数料無料(ノーロード)、為替手数料無料(買付時)です
1万円台から購入可能
バンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドバンガード・スモールキャップ・インデックス・ファンド
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長期運用商品として是非ご活用ください。
−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−
ホールドか損切りか、それともナンピンか?あなたならどうする?
株式などに投資する際、「余裕資金で投資を」と言われますが、資産家は別として、一般の人や一般家庭に「余裕資金」など本当にあるでしょうか。少なくとも我が家には見当たりません。目的別貯蓄に振り分けると、むしろ積立不足が目立つくらいです。それは自分の老後資金や子供の教育資金などの一部。多くの人にとっても、中長期的に見て何らかの使う目的のある資金のはずではないでしょうか。
改めて大事な資金を株式に投入していることを自覚すれば、いきおい運用のリスク管理にも真剣に取り組む必要性が。そのリスク管理の方法に、損切りとナンピンがあります。いうまでもなく、「損切り」は株価が下がったときに一定以上損を広げないために損を承知で売ってしまうことで、「ナンピン」は株価が購入時より下がってしまったときに、買い増しをすることで平均購入株価を下げることをいいます。
どちらも株価が下がったときの対処法ですが、あなた自身は保有している銘柄の株価が下がったときにどうしていますか。次の3つの中ではどれにあてはまるでしょうか。
(1)「○%下がったら」損切り
損切りは「塩漬け株」(売ったら損が確定するので値上がりを待って持ち続ける株)をつくらないための最善の方法ですが、売った後で株価が上昇する可能性もあります。しかし、たとえば「10%下がったら損切りする」と決めたなら、その値段になったときはバッサリと売ってしまうことも大事。低位株投資をしている知人は、銘柄ごとに1円単位で損切りラインを設定、これを徹底することを最大のリスク回避策としています。
(2)ナンピン買い
あくまでも相場が戻ることを期待して行うのがナンピン。ナンピンした後で株価が上がれば結果オーライです。ナンピンによって平均取得株価が下がり、保有する株数が増えている分、予想通り株価が上がれば利益も増えます。しかし、もしもその銘柄の株価が下がり続けて低迷したら、何度もナンピンを行なうことで損が脹らみ、ますます泥沼にはまることも。「下手なナンピン、すかんぴん」ともいわれるくらいですので、期待だけではなく、自分なりに相場上昇の裏づけを取り、相場に対する見方をしっかり持つことも大事。
(3)とにかくホールド
たとえ成長企業であっても、好調なときもあれば、そうでないときもあり、一本調子の成長ではありません。「中長期的にきっと上がる銘柄だ」と思える銘柄なら、下がっても放置(ホールド)するのも手です。ただし、自分なりに相場上昇の裏づけを取ったり、今なぜ下がっているのかを確認し、致命傷でないことを押さえておく必要はあります。
いずれの方法をとるのか、あるいは銘柄ごとに異なるのか――損切りもナンピンも投資する人のスタンスによります。株価が下がったときに気をつけたいのは、ただ打つ手無くホールドして塩漬けにしてしまうこと。ホールドするにしても、自分なりにいずれは戻すと判断できる材料を持った上で行ないたいものです。つまり、積極的なホールドならいいということです。消極的ホールドになるなら、その前に損切りも検討すべきでしょう。
ファイナンシャル・プランナー 豊田真弓
提供:株式会社FP総研
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投資信託基準価額(8月23日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,565(+40)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(8月23日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 21.41(−0.48) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.86(−0.11) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.47(−0.39) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.48(−0.29) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 14.10(−0.43)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (8月26日午後2時30分現在)
買付レート 119.65(−0.40) 解約レート 119.15(−0.40)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月26日 <金沢 その2>
出張で今日だけ金沢に来ています。ここは母の故郷の近くでもあり、得も言われぬ親近感というか居心地の良さがあるのですが、いつ来ても豊かで落ち着いた町です。以前からそう思っていましたが、昨今のように日本経済の不振が言われる中では、特にその豊かさが際立って感じられます。加賀百万石は明治維新が起きたことを知らなかったのではないかと言われることがあるほど、どしっと構えていて軽率な動きをしない面があります。今の金沢の豊かさと、この落ち着きは無縁ではないでしょう。長期投資を地で行くようなこの町の様子を見ていると、いろいろと考えさせられるものがあります。
=============<編集長の独り言>=============土曜日、東証アローズにおいて、第12回オリエンテーションコミティーを開催しました(この様子は弊社HPからご覧頂けます)。
ちょっとここでの裏話。お客様が続々来場される中、弊社側で参加予定者のうち一人だけ姿が見えない・・・、社長です。
携帯に電話しても繋がらない、昨夜は仕事(と称した飲み会)で帰りが遅かったらしい。今どこにいる?、まさかまだ寝てる?、間に合うか?といった不安と混乱が社員に広がっていました。
さて、一応時間前に到着。東証アローズの会場はエスカレーターで下に降りてくる形になります。エスカレーターに姿を表し、ほっとする社員達。
エスカレーター下には過去にもオリエンテーションコミティーや、イベント等に参加している5歳の私の娘(今回も集合写真でマネオポーズ)が待ち構えています。お客様へは“いらっしゃいませ”と挨拶していましたが、すでに顔なじみとなっている社長に対する第一声は
“もぉ〜。遅いよ!”
でした。社員の声を代表した一言ですが、登場した瞬間5歳児にいきなり怒られている姿も写真に撮っておきたかったです。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<明日から募集開始の銘柄>
日本ヘラルド映画(2320) JQ
募集期間は8月27日 AM00:00から
8月30日 AM11:00まで
募集価格 25万円
<ブックビルディング中の銘柄>
ソフトフロント(2321) NJ
ブックビルディングは 8月28日 AM11:00まで
仮条件 20万円〜30万円
<新規取り扱い開始の銘柄>
アンジェスエムジー(4563) マザーズ
ブックビルディングは 9月4日から
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
8月下旬予定
宝島ムック
「経営の天才「信長」に学ぶービジネス戦国時代の「発想」と「決断」」
8/28
週刊宝島 「疲れを癒す薬 最前線」
9/10
日経キャリアマガジン10月号「若き経営トップ25人に学べ!」(仮題)
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