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マネックスメール(第780号 2002年10月4日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
資産設計への道〜その38
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
軟調な相場展開で始まるものの、後場後半は小泉首相発言で9000円台回復。
日経平均 9027.55(△ 91.12)
TOPIX 891.60(△ 8.01)
単純平均 350.86(▲ 1.07)
東証2部指数 1626.62(▲ 11.94)
日経店頭平均 1057.04(▲ 4.88)
東証1部
値上がり銘柄数 529銘柄
値下がり銘柄数 823銘柄
変わらず 141銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ(25日) 79.75%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 817.32(百万株:概算)
売買代金 692108(百万円:概算)
時価総額 2554130(億円:概算)
為替(17時) 122.80円
不良債権処理を加速させる方針でプロジェクトチームが発足しましたが、具体的にどういった対応を行うか読めず、目先は銀行の負担増、競争力の乏しい企業の淘汰という不安が増大している相場環境が続いています。
また今夜米国では雇用統計の発表が予定されています。この内容次第で米国株式市場が大きく上下する可能性もあります。不透明要因が並んだ金曜日ということもあり、売り買いともに積極的なポジション取りは手控えられました。
朝方は手仕舞い売りが先行、続落歩調で始まりました。特に昨日ストップ安まで売り込まれる銘柄も出ていた銀行株は、売り気配で始まるものが目立ちました。
売り一巡後、売り方が利益確定の買い戻しに動き急速に下げ渋り。一時日経平均は9000円の大台を回復する場面もありましたが、追随買いは乏しいまま前場を終了しました。
低位株に対して、淘汰の不安から売りが継続しました。逆に経営に安心感の強いトヨタ(7203)、ソニー(6758)、NTT(9432)などに資金が移動する展開となりました。これら主力株が比較的堅調に推移したことで、指数の下げ渋り、上昇転換を誘った部分もありました。
後場に入ってからも積極的な売り買いは見送られ、前日終値近辺で静かな値動きで始まりました。朝方の下げ幅拡大、その後下げ渋りといった場面で、売り方、買い方ともに週末のポジション整理はある程度進んだ雰囲気でした。
後場中頃になって、東証を訪れていた小泉首相が“貯蓄から投資への流れを加速させる分かり易い税制を目指す”と発言したと伝わりました。この報道直後、上げ幅を拡大する場面もありました。金曜日後場後半ということもあり、追随買いは限定的なものにとどまりましたが、大引け間際になって再度上げ幅を拡大し、9000円の大台を回復して終了しました。
◆個別銘柄◆
UFJ(8307) 21万8千円(▲1万1千円):1株単位
不良債権処理のプロジェクトチームは銀行に対し、引当厳格化など負担増となる対策で早期処理を行うという見方が強まっています。昨日ストップ安比例配分、本日も売り気配から始まりました。三菱東京(8306)など早い段階で上昇に転じる銘柄もありましたが、UFJの戻りは鈍く、銀行間での選別物色という雰囲気が強まっていました。
トヨタ(7203) 3080円(△40):100株単位
不良債権処理を加速する政府の方針によって、競争力の乏しい企業などが破綻するといった懸念が強まっています。低位株は売り込まれる銘柄が目立ちますが、逆に経営の安定した勝ち組企業に資金移動が起こり、堅調な値動きとなりました。
ファーストリテ(9983) 3460円(△220):100株単位
かつての急成長イメージは薄れたものの、既存店売上高の減少傾向にもやや歯止めがかかりつつある状態。競争力のない企業は淘汰される懸念が強まっている中、同社は急成長こそないものの、勝ち組のひとつとして見直し買いも入っている模様。
ダイエー(8263) 125円( 0):500株単位
不良債権処理の加速で企業破綻が増加するという懸念が強まっています。すでに大きく売り込まれている同社ですが、売りが止まらない状態。後半は買い戻しによって下げ渋りを見せましたが、まだ底値到達とは言い難い雰囲気でした。
東レ(3402) 285円(△4)
9月中間期の連結営業益見通しを上方修正。本日の日経新聞には、蚕の遺伝子を組み換えて医薬品の成分となるたんぱく質を効率よく生産する技術を開発したと報じられました。これらを手掛かりに堅調な値動きを続けました。
丸紅(8002) 112円(▲13)
日経新聞に業績が回復歩調にあるという記事が掲載されました。しかし市場はプラス材料とはせず、売り先行の展開。不良債権処理プロジェクトチームが、過剰な債務を抱える企業に対し、淘汰も含めた厳しい対応を迫るという見方から買い意欲は乏しい状況。
第一興商(店7458) 2600円(△50):100株単位
公正取引委員会が昨日、独占禁止法違反の疑いで同社や系列レコード会社に立ち入り検査を行いました。朝方は売り先行で始まりましたが、会社側が独占禁止法違反の事実は無いとコメントしたこともあり、後半上昇に転じて終了。
山田債権(店4351) 1400円(△200):100株単位
不良債権処理が加速するといった見方が強まっていますが、これにより担保となっている不動産物件の適正評価手続き需要が高まり、同社にとってプラスに働くといった思惑から買いを集め一段高。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高セザール(8845) +20.00 △7 42 5618NTTドコモ(9437)
+10.84△2万3千円 23万5千円 163.229コナミスポーツ(4643)+10.17△205 2220 138URBAN(8868) +9.32 △90 1055 175.7ライトオン(7445) +8.82 △120 1480 112.3
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高公益社(9628) −17.50 ▲350 1650 15.6神戸糸(3007) −16.12 ▲5 26 283日樹工(6293) −14.11 ▲59 359 34タムラ製(6768) −13.23 ▲36 236 245鈴丹(8193) −13.20 ▲7 46 1489
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比三井住友(8318) 57075 565 ▲27丸紅(8002) 39598 112 ▲13三菱重(7011) 22040 289 △7新日鉄(5401) 21798 154 △1NEC(6701) 12687 519 ▲19日立(6501) 12101 562 ▲10東芝(6502) 10744 334 ▲7伊藤忠(8001) 10537 284 ▲25りそな(8308) 10351 78 ▲2富士通(6702) 8909 490 ▲9
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比NTTドコモ(9437) 37480 23万5千円 △2万3千円三井住友(8318) 32400 565 ▲27UFJ(8307) 30719 21万8千円 ▲1万1千円みずほ(8305) 28417 21万2千円 ▲2千円NTT(9432) 20121 42万5千円 △2万7千円ソニー(6758) 13540 5170 △140三菱東京(8306) 12836 84万4千円 △1万円トヨタ(7203) 12420 3080 △40キヤノン(7751) 11471 4010 △110武田(4502) 11090 4970 △90
=============<資産設計情報>==============慶応大学の学生の方を対象に三田で株式投資レッスンをやりました。SYNC(http://www.keio-sync.net/)という学生株式投資クラブと協力しての企画ですが、準備する学生さんも、参加する学生さんも真面目に楽しんでいるのがさわやかでした。グループワークのテーマは投資するならどっち?アサヒビールv.s.キリンビール。意外な結末となりました。
それにしても大学のキャンパスってどうしてあんなにキラキラ輝いて見えるのでしょうか。
−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その38>−−−−−−−−−−
信用取引 − 始めるならしっかり勉強してから
マネックス証券でも12月から信用取引を開始することになりました。1日から信用口座開設の受付も開始し、たくさんのお客様からお申込みをいただいています。
マネックスは今まで信用取引に慎重な考え方を取ってきましたが、お客様アンケートで4割近い方が信用取引に興味を持っているという結果が出ました。大変お待たせいたしましたが、12月2日から取引を開始いたします。
最後発でサービス開始をするのですから信用取引の初心者の方にも安心してご利用いただけるよう、工夫をしました。また手数料や印紙代についてもキャンペーン中は特典をご用意しました。
今回は信用取引をはじめようと思っているが何となく不安に思っている方のために信用取引の説明をしたいと思います。
● 信用取引は怖い取引なのか
信用取引というとリスクが高い、怖い、というイメージを持つ人がいるようですが、通常の株取引と何が違うのでしょうか。
信用取引には通常の株取引とは違う2つの機能があります。1つはレバレッジ(テコ)機能、もう一つは売りから入ることができることです。
● レバレッジ機能とは?
レバレッジとは少ない資金で大きな取引をすることができるということです。信用取引では保証金や保有している株券等を担保に自分の保有資産より大きな金額で取引ができます。少ない資金で大きな利益を得る可能性がある反面、相場が見通しと逆の方向になった場合、持っている金額以上の損が発生してしまいます。これが「信用取引が怖い」と言われる理由です。
● 売りから入る場合
次に信用取引の2つめの機能、売りから入る場合です。この場合、通常の株取引と変動幅は同じです。株式を100円で買って200円になれば100円利益になるのと同様、信用取引で200円で売って100円で買い戻せば100円の利益になります。(手数料等は考慮せず)
ただし注意しなければいけないのは、株式を買って値下がりしても損失は買った値段ですが、売りから始めるとその損失は理論的には無限大になるということです。上記の例で言えば、100円で買った株は0円以下には下がりませんが、200円で売った株は1000円、1万円になる可能性もあるということです。
● リスクの管理が通常の取引以上に重要
2つの機能の説明からおわかりのように信用取引では最悪の場合の損失が通常の株式売買より大きくなる可能性があります。リスク管理をしっかり行うことが必要です。マネックス証券ではストップロス注文がご利用いただける予定です。これは新規の注文の際にお客様に一定の比率(%)の損失が発生した場合、自動的に取引を終了させる注文を同時に入力する機能です。
ストップロス注文に限らず、ズルズルと損失が拡大していって大きな損失になってしまう事態を避けるため、損失を一定の範囲に抑えられる管理方法を考えましょう。
● これからはじめてみたい、という人はまず勉強
今まで株式取引はしているが信用取引はやったことがない、という方にマネックスは信用コンテンツと勉強会でサポートします。とにかく信用取引はしっかりと知識を身に付けてから始めることが肝心です。信用コンテンツはこちらでご覧いただけます。
http://www.monex.co.jp/visitor/howto/shinyo/index.html
信用取引勉強会は9月に2回開催しましたが、多数のお客様から追加の開催要請をいただいております。NPO証券学習協会の協力を得て10月以降も追加開催を決定いたしました。メンバーの方はログイン後のメンバートップ画面からお申込いただけます。日程をご確認ください。
● 株式未経験者はまずはミニ株や現物取引から
投資信託を中心に取引を行っているお客様や株式をこれから始めようという方はいきなり信用取引を始めるのではなく、株式投資で経験を積まれてから始めてはいかがでしょうか。
運転免許を取ったらまずは家の近所で練習→高速道路デビューするように、投資も、預貯金→投資信託→ミニ株→株式→信用取引とステップを踏んで進んでいきましょう。
今回の話のまとめ−−−−-
信用取引の特徴はレバレッジ(テコ)と売りから入れること
株式取引経験者でも信用取引開始には正しい知識とリスクの管理が必要
株式未経験者はまずはミニ株や現物取引からはじめよう
ではまた来週・・・。
(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)
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今週の「資産設計への道」いかがでしたか?意見、感想をお願いします。feedback@monex.co.jp メールの件名「資産設計部」でどうぞ
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投資信託基準価額(10月3日現在)
ザ・ファンド@マネックス 4,999(−76)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(10月3日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 18.71(−0.20) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.06(−0.02) バンガード・スモールキャップ・インデックス 14.72(−0.14) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 11.88(−0.13) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 12.06(−0.20)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (10月4日午後2時30分現在)
買付レート 122.80(+0.00) 解約レート 122.30(+0.00)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月4日 <投資の日>
今日は10・4、語呂合わせで証券投資の日となっています。小泉首相も貯蓄からもっと投資に向かうような税制をと言ったそうですが、私にも私案があります。税制はいわゆる二元論、金融取引から発生する損益はそれ以外とは分けて考える方向と言われています。かつ金融取引に関しては損益を通算しようというのが学者や政府の考えだと聞きます。そうすると、仮に株式投資からの結果がゼロ・サムだとすると、損益通算を完璧に行えば行うほど、税収はゼロに収斂します。しかもその為には厖大なシステム投資と税務署員の大幅な増員が必要だと思われます。
これって変ですね。これではまるで公共事業です。綺麗な道路を掘り返して埋めるようなもんです。証券税制にはいろいろな経緯があります。しかし中長期的には、少なくとも個人投資家に関しては、株式の譲渡益課税を撤廃して、以前のような有価証券取引税という形で取引の度に薄く僅かな税金を自動的に徴収し、その結果個人は一切確定申告などをしなくて済むようにしたらどうでしょう。市場の流動性が上がると、我が国の資本市場にとってもいいことで、且つ、国としても税収が上がります。本来は税金は納税者が自分で申告するのが基本です。そうすることによって税金の使い途にも自然と牽制が働くからです。しかし国策として証券投資を推し進めるならば、このくらいのことをした方がいいと思います。
===================================●●マネックス会員限定 信用取引勉強会追加開催のご案内(無料)●●
10月11月に信用取引勉強会の追加開催が決定しました。(ご応募多数の場合抽選となります)。講義はNPO証券学習協会が担当します。
詳細はログイン後の「ホーム」→「ポートフォリオ概況」をご覧ください。
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《お手続き手順》
お申込(必要事項の登録など)→マネックスからご連絡(電話審査)→信用 取引口座開設手続き書類の送付→信用取引口座開設完了
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=============<編集長の独り言>=============今日10月4日は何の日でしょう?と書き始め、すでに完成していたこのコーナー。つぶやきの原稿をみて、困ってしまいました。
取引所を訪れた首相の発言で値を上げた本日ですが、過去にも取引所を訪れた政府要人が、その場の関係者のウケだけを狙った発言に市場が踊らされたこともあります。小泉首相には、過去の人とは異なる実行力に期待したいものです。“貯蓄から投資への流れを加速させる分かり易い税制を目指す”ことも重要ですが、もうひとつ大事な点として、特に政治家などを中心とした不透明な収入、税制etc。こちらの改革もすすめてもらいたいと思います。
当局と見解の相違、秘書が、家族が知らないうちに・・・。貯蓄、投資、収入等お金に関わる様々な部分、問題が表面化すると必ず飛び出す言い訳の言葉。“不公平感”も投資への妨げとなる重要なポイントだと思います。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<月曜日が募集締め切りの銘柄>
新日鉄ソリューションズ(2327) 東証
募集期間は 10月7日 AM11:00まで
募集価格 5500円(100株単位)
フォーサイドドットコム(2330) JQ
募集期間は 10月7日 AM11:00まで
募集価格 9万5千円
フージャースコーポレーション(8907) JQ
募集期間は 10月7日 AM11:00まで
募集価格 21万円
<ブックビルディング期間中の銘柄>
綜合警備保障(2331) 東証
ブックビルディングは 10月11日 AM11:00まで
仮条件 1450円〜1750円
詳細はこちら
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