マネックスメール 2002年10月11日

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マネックスメール 2002年10月11日

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 マネックスメール(第785号 2002年10月11日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道〜その39 
   マネックスナイター − 株式売買に使ってみよう
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
反発歩調で始まるものの、上値を買い進む勢いは乏しく大引け間際伸び悩み。
日経平均     8529.61(△ 89.99)
TOPIX     848.43(△ 12.82)
単純平均      334.25(△  6.12)
東証2部指数   1556.64(△ 12.73)
日経店頭平均   1027.63(△  6.85)
東証1部
 値上がり銘柄数    1179銘柄
 値下がり銘柄数     232銘柄
 変わらず         80銘柄
 比較できず         3銘柄
 騰落レシオ(25日) 87.68%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     776.54(百万株:概算)
 売買代金    598594(百万円:概算)
 時価総額   2431300(億円:概算)
 為替(17時) 124.01円

 米国株式市場が大幅反発となりました。このため買い戻しが先行して始まりました。積極的な新規のポジション取りは控えられていますが、3連休前の金曜日とい点も買い戻しを活発化させる要因となった模様です。

 このところの下げ相場では、押し目買いは極端に見送られていました。このため買い方の手仕舞い売りは少なく、売り方の買い戻しが優勢という相場環境で始まりました。

 ただ積極的に買い進む動きは乏しいことで、前場中頃になるとすでに買い戻し一巡といった雰囲気も漂い始めました。軒並み値を上げていた銀行株も、三菱東京(8306)以外は下落に転じました。この銀行株の動きが売り方の買い戻し一巡といった見方を強める要因となった模様です。

 米国株式市場が大幅反発となったことで、世界的な規模での株価下落といった懸念が後退、ハイテク株、自動車株などが値を戻し、指数の上昇要因となっていました。

 後場に入ってから日経平均は上げ幅を拡大する始まりとなりました。日銀の金融政策決定会合で、一段の金融緩和が決定されるといった思惑で、先物に仕掛け的な動きがあった模様です。ただ追随買いは乏しく、先物は前場の高値を突破できませんでした。

 その後、日銀の金融政策決定会合では現状維持を決定したと伝わりました。直前に金融緩和の思惑で仕掛け的な動きもあったことで、失望売りから上げ幅を縮小する場面もありました。

 上げ幅を縮小した場面で、8500円という節目水準を維持できるかどうかに注目が集まりました。節目割れを狙った仕掛け的な売りは出ず、方向感の乏しいもみ合いとなりました。

 売り方の買い戻しが先行し、値を上げる相場が続いていましたが、大引け間際になると、日計り狙いの目先筋から手仕舞い売りが出始めました。寄り付きから回復していた8500円という節目水準を割り込む場面もありました。
◆個別銘柄◆
UFJ(8307) 18万3千円(▲7千円):1株単位
 3連休を控えていることもあり、売り方の買い戻しが先行しました。全面高という始まりでしたが、買い戻し一巡後、早い段階でUFJ、みずほ(8305)などは下落に転じ、三菱東京(8306)は上げ幅を拡大。銀行間での選別物色といった動きが出ていました。

ダイエー(8263) 112円(▲7):500株単位
 3連休前の金曜日で、これまで売り込まれていた銘柄群に買い戻しが入り反発する中、終始軟調な値動きとなりました。貸借取引の規制が行われたことで直近売りポジションが膨らんでおらず、買い戻しも活発化しない状況。

アルプス(6770) 1272円(△38)
 2003年3月期の連結純利益が前期比6倍に膨らむと発表、これを手掛かりに買い気配から始まりました。好業績を手掛かりに朝方は買いを集めたものの、3連休前の金曜日で追随買い意欲は乏しい相場環境で、次第に利益確定売りが出て上げ幅を縮小しました。

三菱重(7011) 290円(△13)
 火災を起こした建造中の豪華客船に関し、船主と建造継続で合意したと発表しました。不透明要因のひとつがとりあえず落ち着いたことを好感、買い先行で始まりました。しかし買い戻し一巡後の動向は不透明で、積極的な買い手も見当たらず伸び悩み。

島津製(7701) 295円(△3)
 社員からノーベル賞受賞者が出たことで昨日注目されて急騰。今朝も買い気配から始まりました。しかし昨日の高値(311円)に接近したところで戻り売りなどが増加、上値の重い展開となってしまいました。

しまむら(8227) 7420円(△740):100株単位
 9日に衣料品の早期投入が奏功し、8月中間期の連結経常利益は21%増となったと発表しました。しかし昨日は堅調な値動きとなったものの、地合いの悪さもあり反応は鈍い展開でした。本日は相場全体に反発ムードが出ていたこともあり、見直し買いを誘い大幅続伸。

星和電(大6748) 826円(△100)
 青色LEDの生産を倍増させ、信号機にも参入すると昨日一部で報じられました。昨日もストップ高まで買い進まれ、連日のストップ高。大証2部という面で出来高が薄く、この報道による買いを吸収できず株価は急騰する展開。
京セラ(6971) 7330円(▲100):100株単位
 値がさハイテク株は世界的規模での株安懸念が後退したことで堅調な値動きとなっていました。しかし後場中頃、日銀が現行の金融政策を維持すると決定すると先物が値を下げ、現物株に裁定解消売り。同社は下落に転じたことで、値がさ株の中でも下値での買い意欲は乏しい銘柄という印象を強め冴えない値動きとなりました。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高ダイニック(3551) +28.57  △20    90    55コロムビアME(6791)+16.84 △16   111  1236古久根(1838)   +16.66   △3    21    69大東紡(3202)   +16.66   △5    35    35日本橋梁(5912)  +16.00   △4    29   136
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高山水電(6793)   −12.50   ▲1     7   644洋シヤタ(5936)  −11.11   ▲3    24   201大木建(1851)   −10.50  ▲21   179   263ヤオコー(8279)   −9.42 ▲179  1721  40.8ユアサ商(8074)   −9.23   ▲6    59  1159
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比三井住友(8318)     24506    518      ▲1NEC(6701)      18922    473     △15三菱重(7011)      18079    290     △13東芝(6502)       17026    311      △9富士通(6702)      14502    441      △3東ガス(9531)      14350    359       0島津製(7701)      13470    295      △3新日鉄(5401)      12121    147      △6日立(6501)       11123    530      △9三洋電(6764)      10259    354      △3
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比みずほ(8305)      16480 17万4千円    ▲8千円三井住友(8318)     12857    518      ▲1UFJ(8307)      12266 18万3千円    ▲7千円ソニー(6758)      12011   5020     △60トヨタ(7203)      11574   2920     △75NTTドコモ(9437)   11005 22万5千円    △7千円松下(6752)       10875   1191     △18三菱東京(8306)      9713 80万4千円    △2千円ホンダ(7267)       9515   4690     △60NEC(6701)       9026    473     △15
=============<資産設計情報>==============新しい丸ビルが人気です。丸の内は休日に来ても最近は家族連れで賑わっていて一昔前とは様変わりになりました。ところで新しい丸ビルと道路をはさんで「新丸ビル」という建物があります。昭和27年に完成した8階建てのオフィスビルです。「新丸ビル=建て替えた丸ビル」と勘違いする方もいるようですが、丸ビルが新丸ビルより新しい状態は新丸ビルが建替えられるまであと5年は続きます。

今回は「夜間の注文」と勘違いされているかもしれない「マネックスナイター」です。2つの違い、ご存知ですか?

−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その39>−−−−−−−−−−

マネックスナイター − 株式売買に使ってみよう

マネックス証券では夜間取引マネックスナイターで株式取引を行う場合の手数料を2002年12月末まで一律470円(消費税等別)としました。取引の売買金額にかかわらず一律の手数料となり、株式売買手数料としては業界最低水準です。キャンペーン開始後、注文件数が増えているマネックスナイターの使い方について説明してみます。

● マネックスナイターとは?
マネックスナイターはマネックス取扱いの3000銘柄以上 (マーケットメイク銘柄を除く) の株式を、その日の終値等でお取引いただける私設取引システム (PTS) です。平日の17時から23時59分までお取引いただけます。http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/yakan/index.html

● 夜間の注文と何が違う?
夜間の取引と言うと、翌日の注文を出すのと似ていますが、マネックスナイターは夜間に実際に取引が行われます。約定する株価はその日の終値等になります。一方注文を夜間に入れると翌営業日に注文が取引所に出るので約定は明日以降です。

(例)10月11日夜に注文を出した場合
マネックスナイター  11日(金)の夜に取引
夜間に出す通常の注文 15日(火)の日中に取引(3連休をはさんで)(ただしどちらも約定日は15日、受渡日は18日で同じです。)

つまりマネックスナイターなら今晩のうちに買えたか(あるいは売れたか)がわかるので少し安心というわけです。

● マネックスナイター手数料はなぜ安いのでしょうか
マネックスナイターはマネックス証券が運営する取引市場です。参加できるのは、マネックス証券と丸三証券に口座を持つお客様だけです。お客様の注文を画面に表示し買いと売り、両方のお客様がいる場合にその注文同士をマッチングさせるシンプルな仕組みです。取引所に手数料を払う必要もなく、マネックスの中で取引を完結できるからコストを低くできるのです。

● マネックスナイターの制約
手数料が通常取引より安く、早く結果を知ることができるマネックスナイターですが、一方でいくつかの制約もあります。

1つは、マネックスのお客様の中で買い手と売り手をマッチングさせる取引なので、参加者が少ないと約定しない可能性が高まります。売り手と買い手の数が限定され流動性が低くなるわけです。

また、取引の価格は終値等の当日の1つの価格だけになっています。もっと安ければ買うとか、もっと高くても買いたい、と思っても取引価格は1つだけです。

それから、注文できるのはインターネットからだけとなります。携帯からのご注文は取扱いを行っておりません。

● マネックスナイターの使い方
マネックスナイターは通常の株式取引と同じ画面から入力できます。取引ランキングや注文件数などの推移も画面にディスクローズされていますので参考にしてください。

まずは470円キャンペーンの期間中に使ってみましょう。でもマネックスナイターでの注文だけでは約定しない可能性もあります。その場合、翌日の取引所へ成行、あるいは指値注文として自動的に発注をするサービスも用意しています。つまりマネックスナイターの注文方法には

1.今夜間中 
2.今夜間ならずば翌取引所成行
3.今夜間ならずば翌取引所指値

の3通りがあるということです。
夜の帰宅後に通常の注文を入れているお客様なら、マネックスナイターの取引状況を画面で見て、翌日の「ならずば取引所注文」(マネックスナイターで取引できなかったら翌日取引所へ自動注文)を使ってみてはいかがでしょうか。ナイターで売買成立すれば手数料が節約できますし、成立しなくても翌日自動注文で便利です。

今回の話のまとめ−−−−-
株式売買手数料は安い方が良いのは当り前
マネックスナイターのキャンペーン手数料は業界最低水準
マネックスナイターには制約があることも理解し上手に活用しよう

ではまた来週・・・。

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

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今週の「資産設計への道」いかがでしたか?メールの件名「資産設計部」でfeedback@monex.co.jp  までお気軽にどうぞ
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 投資信託基準価額(10月10日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           4,727(−71)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(10月10日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 18.27(+0.60) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   18.89(+0.22) バンガード・スモールキャップ・インデックス 13.87(+0.38) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 11.71(+0.38) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 12.00(+0.48)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (10月11日午後2時30分現在)
 買付レート                123.95(+0.40) 解約レート                123.45(+0.40)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月11日       <本屋>

最近インターネットの本屋さんで本を買うことが増えてきました。私はあまりしませんが、ネット・レコード店でCDをまとめ買いする人も増えてきているようです。確かに便利なのですが、やはり実際の本屋さんやレコード店の方がいいなぁと私は思ってしまいます。インターネット上では買いたいものが決まっている場合には簡単に検索できるし、何軒も店をわたって探す必要がないので極めて便利です。しかし具体的にどれを買いたいかを知らず、「買いたい本」や「買いたいCD」を探すという時もままあります。そうしてブラブラして何となく買ったものの中に、「あー、これが探していたものかも知れない」などと感じた時の喜びはひとしおです。ネット・ショップでもブラブラ買いは出来るのですが、店主の主張が浮かび上がってきません。そういった形での他人とのコミュニケーションもおつなものです。あのような心地のいいネット・ショップもそのうち登場するでしょうか。

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=============<編集長の独り言>=============長年乗り続けていたホンダから、昨年他メーカーの車に変わりました。私にとってホンダ最後となった車種はアコードワゴン。当時フルモデルチェンジ直後に購入しました。
さてこのアコードシリーズが、昨日5年ぶりにフルモデルチェンジを行ったようです。ハイテク装備を満載、そしてセダン復権を目指したいという話。確か前モデルのアコードでもセダンの復権を目指すとコメントしていたと思いますが・・・。
さてホンダの主力車種といえる新型アコードの販売動向はどうなるでしょう。ワゴン、ミニバン、小型車で好調を続けていたホンダ。このところ少し勢いが失われていた感じもあります。恒例の週末ディーラーの賑わいチェックを行ってみたいと思います。
個人的に現在ワゴンが圧倒的多数を占める車種で、あえてセダンを購入した変わり者?、セダンブーム到来を敏感に察知し、先取りしたと言いたいのですが。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

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<既公開会社の公募/売出>
 電通(4324) 東証1部
 ブックビルディングは 10月21日(月)から
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